こうしてほしいなぁと思うことリストを簡潔に並べてみます馬

 


--6月の受胎確認するおじさんはいらない。
ロード時間が短くなったとはいえ、6月の受胎おじさんの存在いりますかね?
ただパドックへのロード時間は満足です。毎回いきます。

 


--1歳9月からのコメントが1週目しかない
1週目に見忘れた時の何とも悲しい気持ちえーん


--差し・追込も以前よりはよくなったけど、やはり詰まる可能性が高い
スピード>スタミナの馬は"詰まらない"のであれば差しのほうが安定しそうなんですよね。
多少詰まるのは仕方ないのですが進路を決めて突っ込んできて欲しいなぁと思います。

当たり判定をもう少し小さくするとか、仕掛けのタイミングが個々にするとか?

 

もしくはダビつくみたいに騎手に細かく指示が出せると嬉しいです。

 

例えば先行なら
位置取りで「逃げ馬の直後につけろ」「積極的に前へ」「好位をキープ」
道中で「ラチ沿いを回れ」「中ほどを進め」「外目を回れ」
仕掛けで「ロングスパート」「4コーナーで仕掛けろ」「直線入り口でスパート」「追い出しを我慢」
直線で「内ラチを頼れ」「馬体を合わせろ」「外に持ち出せ」

 


みたいな指示が出せたんですよね。

この「外目を回れ」「外に持ち出せ」がすごい使いたい(笑)


--予想印にもっとスタミナを反映してほしい
1200mと2400mで印や人気が変わっていいと思うんですよね。
BCでも話題になっているようです。

 

 

--その馬自身の上がり3Fがみたい

ダビつくでも表示されてて、こんな脚で突っ込んできたのか!

とかそのレースを回顧するときに欲しいなぁと。

 

でもこの前のアップデートは満足してますよ晴れ

だいぶ長い期間が空いてしまいました。

それにしても凝った配合を参考にしてくださっている人もいて嬉しい限りです!

 

 

 

 

主要な組み合わせは書き出していきましたが、こちらのページが超便利です。

 

 

 

凝った配合の組み合わせだけではなくて、

祖先馬をもつ種牡馬(しかも何世代かもわかる)も即座にわかる超親切設計です。

作りたかったものをみんなが使いやすく使えるようにするというのは難しいもので

それを実現していて凄いなぁと感心しますウインク

 

 

突然ですが、全書を買ったので感想をまとめてみます。

 

・凝った配合

凝った配合のページ(P30)ですが、おそらく間違いがあります。

ノーザンテーストに反応したのはFairy Kingではなくてその父のNorthern Dancerですね。

実際P31をみると、ノーザンテーストとFairy Kingの組み合わせは存在しません。

 

・騎手

編集部所見が全てですね。やはり川田J強そうです合格

 

・配合理論アウトブリード

親似効果(サイアーエフェクト)の説明が2種類ある?

PS時代の説明とGold時代の説明が書いてあるように思えます。

今作では母似なら母の血統内のクロス効果をランダムに拾うと記憶していたのですが…。

 

・種牡馬ロードカナロア

サートゥルナーリアがまさかのクラシック3冠ガーン

 

・ホースパークのスタッフ

思ったのと違うのがちょこちょこいましたねハートブレイク

 

・馬体研究講座

情報ってすごいなぁと。ほとんど合ってましたおすましペガサス

ただインタビューの欄をみると「確率で制御…」の件がひっかかりました。

 

・インタビュー

SNSの声は届いてるようで、アップデートの意欲もあるようで良かったです。

だいぶ遊びやすくなりましたけどね!

 

全書の価格は高いですが、ライバルデータはなかなか面白かったです。

アーモンドアイは高い壁であってほしいので脚質を先行にしてほしいなぁと思いました。

 

次回はこうしてほしいなと思うことを書いてみます。

それでは馬

最近は毎日1時間ペース&多頭育成ということもありなかなか進みませんあせる

 

そんな中、14章で少し書いた8月入厩のスピードコメント馬がG1を3勝してくれましたおすましペガサス

根性が少ないので取りこぼしもかなりあったのが残念ですが、相当楽しめましたウインク

2000mで長いと言われたし、下1の印も薄かったので短距離戦線での活躍でした。

 

また、同じ年にデビューした早熟6月入厩(持続になるのかな?)の馬がG1を2勝!!

スピード・タフなどのコメントでしたが、こちらは馬体診断でスタミナありそうだったので

天皇賞・春に出走してみたら毎回のように馬券で絡むキタサンブラックがもやもや

 

ノーリセット派としてはその馬券ですごくお世話になっていますがね…。

(馬券技も知識としては知っていますが、ゲーム寿命が縮まりそうなので使用していません。

ただ、使うことを否定するつもりも全くありません。見つけた人は凄いと思ってますし、

施設などの先々の情報を知れるのは有難いことですからねOK

 

 

母父はパイロ。

 

壮絶な叩き合いの末、ハナ差の勝利!

 

人気どころで決着していますが、馬券もちゃっかり購入していたので嬉しさ倍増(笑)

3連単でキタサンブラック絡みにして2・3・4番人気の馬だけ買ったので18点購入かな。

点数を抑えられたので68倍でも結構プラスになりますね合格

 

あと、全く期待してなかったステイゴールド産駒(コメントなし、馬体診断でスタミナあり)

を菊花賞に出してみたら人気薄で勝ちました。

 

おかげでG1を10勝、Bookfulの文字にお別れすることができました拍手

 

繁殖牝馬が8頭いるとスピコメもそこそこ出てくるので、やっと軌道に乗った感じがします。

今後は今いる牝系を大事にしつつ、新たな血の導入もしていきたいですね。

 

ではではゆっくりなペースになってきましたが、この辺で。

*気が向いたら比較画像をアップする予定です。
 
最近言われている馬体診断。
2月に発売される全書の目次にも「馬体診断」なるものがあるので
オカルト的要素から脱却した感がありますね。
 

色んな情報が出ていますが、照らし合わせてみると「おっ」となるものがあるので

自分が信じているものだけをとりあえず書き出してみますひらめき電球
あと1か月待てば確実な情報が出ると思われるのですが……書きたくなったんです(笑)
 
 
①スピード(◎重要視してます)
これはトモの大きさで決まっているようです。
ただスピードがある!!という目安というよりは、この馬はスピードが期待できない
という見方をしています。いわゆる足切りに使えるかと思います。
 
ネットに上がっているG1複数勝った報告の画像をみてもトモの小さい馬を
自分は見たことがないので、これは確定でいいかなと思っています。
(もちろん間違いの可能性もあります)
 
 
②スタミナ(○確認程度)
これは少し見にくいですが、前足の付け根の段差のようです。
ただ、今回のスタミナというパラメータですが…
距離適性とスタミナが別物なのか、同じものなのか判断しにくいですね。
確認した馬は一応ある程度の距離はもっているようですが。
また、残り200mでの失速が抑えられているような気がします。
 
ちなみにダビつくではスタミナというパラメータは距離に関するものでした。
あれば長距離が走れますよ…と。
スピードの持続力のパラメータはステイというものが用意されていました。
 
今までのダビスタは距離適性は(いい意味で)あってないようなもので
スタミナはスピードの持続力を表しているように思えましたが、今作は果たして。
 
 
③パワー(▲確認程度)
これは胸板の大きさで決まっているようです。
パワー無しでも勝てる馬はいっぱいいるみたいなので確認程度。
何となく千直ではスタートとパワーがあるほうが有利な気がします。
 
 
④体質
腹袋の大きさで決まっているようです。
馬体で見やすいですが、1歳時のコメントにも出やすいです。(疲れ~)
タフだとローテも組みやすいですし、稼ぐのに適してますね。
最強馬生産の人はそこまで重要ではないかもしれませんが、育てやすさに直結しますね。
 
 
⑤脚元
脚の太さです。これも見やすいです。
 
 
⑥ダート適正
蹄の大きさ(幅)です。靴を履いているようにみえたら芝馬ですね。
 
 
他に腰の高さで早熟や晩成もわかるみたいです。
ただ、他の部位による診断に比べると誤差があるというか…
それなら入厩時期とコメントで判断するほうがいいかなと思って書きませんでした。
 
もし使うなら…
同じ8月入厩の馬がいたとして一頭が腰高、一頭が腰低だったときは
前者が普通馬、後者が遅普通馬と判断できそうです。
有用な気もしますが、自分で確かめていないので保留にしておきます。
 
 
あとは、荒れ馬場適正とか重馬場適正とかあるみたいです。
ただ、重馬場になるかは運ですし、荒れ馬場も外枠ならそんなに…。
凱旋門賞でるなら必要かもしれないですが、そのレベルにないので(苦笑)
 
 
-----馬体診断の使い方-----
前提として牧場の人にコメントされるものが一番確実だと思っています。
ただ、スピード、スタミナ等のコメントはあくまでランダムなので言われないこともあります。
そのときに育てる馬を厳選するためのサブ的要素として馬体診断を使っています。
 
 
自分が完全な足切りで使うのはスピードのみです。
よほど他のコメントがいい場合でない限りセリorクラブ馬行きにしています。

 

 

レースを選択するときに見るところがスタミナとダート適正です。
スタミナがあれば短距離でなくても使えるなーとか考えてみます。
 
…長距離だしてみて調教師に距離が長いと言われることがあるので
そっちを信じる方が確実ではありますけどねガーン

 
根性はいろんな説があるようです。
が、どれもピンとくるものがありませんでした。
本当は一番知りたい情報なのですがあせる
 
ちなみにダビスタ04やダビスタPでは首の角度で示されているようでした。
低いほうが根性があるそうですが、今作では少なくとも自分にはわかりませんでしたえー?
 
ある程度の期待馬はノートに書き留めているアナログ派ですが、
コメントされたものの他に馬体で診断したものも書いてみてます。
 
コメント:SP、根性、父似、落着
馬体:PW(+)、ST(-)、体質(-)
 
みたいな感じです。
コメントチェックシートとか毎回ExcelとかAccessとかで作製はしているのですが
いつも最終的にはノートに殴り書きするようになってしまいます。ドクロ
 

*あとで画像をアップします。

 

前回書いたパイロ×ヘヴンラティーノの牡馬ですが、

コメントがスピード、スタミナ、勝負根性、落ち着き、父似と今までになかった

いわゆるフルコメントを頂きました合格

 

もちろん超期待して育ててみたのですが…

4月入厩というのもあり、どうやら超早熟だったようです。

 

ただ、久々にG1を取れましたのでテンション高く楽しめました。

取った重賞は札幌2歳SとホープフルSです。

3歳では強敵と当たり、2着続きで悔しかったですが楽しかったですね。

 

 

 

淡々と書いていますが、このように比較的冷静でいられるのは

次世代も楽しみな馬が控えてるからですニヤリ

 
8月入厩のスピードコメント馬です。
もちろんこれだけでは走るかどうか全く分かりませんが
ズブ馬だったにもかかわらず最初にG1を3勝してくれたパステルラプソディが
9月入厩のスピード馬だったので、ある程度のスピードは確保されているのではないかと。
 
というわけで期待してみますウインク
 
あと、最近気になっている馬体診断を取り入れてみました。
次の記事で自分が参考にしていることを書いてみます。
 
ではまたさくらんぼ