有馬記念は3頭に絞ったくせに、結局クロノジェネシスの単勝のみで買いましたてへぺろ

結果的にはよかったのですが、後出しじゃんけんぽくなってしまいましたもやもや

次回からはちゃんと買った馬券も載せておくことにします!

 

 

 

さて、ダビスタですが。

前に一度記事にしたパステルタンポポ(ワイルドラッシュ×ベラドンナ)のことです。

この馬、繁殖生活に入ってからは牡馬ばかりしか産みませんでした…。

 

ワイルドラッシュ産駒なのでその次の世代まで凝った配合が続けやすく、

凝った配合で行くならば、選択肢が多くなるはずだったのに不受胎と牡馬の

オンパレードでしたタラー1頭だけ牝馬でしたが、能力的に微妙あせる

 

 

ただ最近は繁殖牝馬7頭体制(1頭は念のため空けてありますウインク)で行ってるせいか

スピードコメントがちらほらと出るようになっています。

クロスが濃くても結構タフコメントもでますね。もちろん体質弱いも出ますが。

 

G1はなかなか勝ちきれなくても、G2・G3を結構取ってくれるので楽しいですねおすましペガサス

勝たなくてはいけないと無双するのもいいですが、この時期も楽しめます。

 

 

 

しかし…代重ねしてきた牝馬よりも、買ってきた牝馬にぽんっとつけた馬(1代配合)

がいいコメントをもらうこともありますガーン

 

今回もそんな感じで初めてスピードとスタミナ両方のコメントを頂きました。

パイロ×ヘヴンラティーノの牡馬(面白・凝った)です。

 

次回はこの馬でG1勝ったよ~と報告したいものですルンルン

 

 

オバケオバケオバケ牝馬ならよかったのだけどなぁオバケオバケオバケ

今日は有馬記念ですねウインク

 

ダビスタで勝てないからゲーム逃避(あれ?)ではないですが、

今日は現実の競馬の予想をしてみます馬

 

有馬記念といえば、天皇賞・秋やジャパンカップとは違って独特なコース形態が特徴です。

また、芝もだいぶ削れていわゆる荒れ馬場適正の高めの馬の方がよさそうです。

ステイゴールドの血を引く馬の激走は有名ですね!

オーシャンブルーが印象に残っています。

 

あくまで個人的な買い方ですが。

最後の直線で爆発的な末脚をみせるディープインパクト産駒は少し割り引いています。

もちろんジェンティルドンナでは痛い目をみていますアセアセ

 

さて、一頭一頭偏見ありありの予想をしてみましょう。

 

 

1.バビット

ステイゴールドの血が入っている。中山で行われたセントライト記念は強かった。

前走は距離もコースも合わなかった。穴の中では魅力的な一頭。

 

2.ブラストワンピース

2年前の覇者。近走は振るわないけど、血統・実績から典型的な中山巧者。

思い切ったレースをする鞍上に変わった…個人的にはマイナス要素。

 

3.クレッシェンドラヴ

ステイゴールド産駒らしく中山を主に使われている。

そこで思ったほどの成績が残せてないので…。

 

4.ラヴズオンリーユー

今まで東京・阪神・京都でしか走っていない。

実力は買うけど、小回りとパワーを要するコースは不向きと見る。

 

5.ワールドプレミア

今年はJCのみの出走。昨年の有馬記念ではフィエールマンに先着。

ただ、昨年は勝ちに行くより追い込みで着を拾いに行った印象。

臨戦過程も含め、去年の3着より見込めないと思う。

 

6.キセキ

全盛期は過ぎたように感じる。

逃げでも追い込みでも実力を発揮できるが、基本的には出たとこ勝負。

再び魅せる大逃げもみてみたいが、去年のワールドプレミアみたいに追い込んでも面白い。

 

7.ラッキーライラック

アーモンドアイが出てくるまでは3冠も囁かれていた。

オルフェーヴル産駒として2歳からいきなり頭角を現し、5歳の今でも元気いっぱい。

ルメール騎手からの乗り替わりは、やはりマイナスか。

鵜呑みにしてはいけないと思うけど、ルメール騎手は距離が長いと…。

 

8.ペルシアンナイト

やはり基本的にはマイラー。ハービンジャー産駒ということだけがプラス材料か。

 

9.クロノジェネシス

今年の宝塚記念は圧巻。パワーのいる馬場には滅法強い。

中山を使ったことがないのと2500mの距離は初。

前走スムーズな競馬ではなかったが、アーモンドアイを追い詰めた上がり3F32.8は成長の証。

 

10.カレンブーケドール

2着が多いが、どの競馬場にも対応できる実力馬。

後ろからいって届かずor前からいっても誰かに差されるイメージを払拭できるか…。

 

11.モズベッロ

距離的には向いていそう。半年ぶりの出走がどう出るか。

 

12.オーソリティ

底を見せていない今回の最大の穴候補。

元々能力が高い評判の馬だったが、前走で成長を感じた。

隠し持ったギアがあればもしかすると…。

 

13.フィエールマン

ルメール騎手お気に入りの一頭。

長距離適性もありスタミナ十分だが、中山競馬場というコースに勝てるか。

小回りのきく馬がうまく立ち回った場合、それを差せる場所にいれるかどうか。

 

14.サラキア

今年の夏秋にかけて大きく成長した。

前走エリザベス女王杯では上がり3Fでラッキーライラックを上回った。

初の中山がどうでるか。

 

15.オセアグレイト

3走前、2走前ともに惨敗していたが、中山・渋った馬場を生かし

前走ステイヤーズステークスを勝利。

能力的には足りないが、極端な競馬をする鞍上に一縷の望みをかけるか。

 

16.ユーキャンスマイル

2年前の菊花賞で低人気を覆し3着に入ったことで長距離はこの馬がくるかな、

と思わせるもG1には至らず。ダイヤモンドSや阪神大賞典を勝ったことは立派だが

初の中山で好走するには何か足りない気がする。

 

 

長々と書いてみましたが、フォントサイズも大きくなっているのですぐ分かりますが

今回はずっと追ってるクロノジェネシスで行きます馬

 

◎クロノジェネシス

○オーソリティ

▲バビット

 

ですね。

 

競馬は予想するのがとても楽しいですし、

競馬ゲームはどのように血統を繋げていくかを考えるのがとても楽しいです。

だからいつもダビスタの進み具合が遅くなるんですよね汗

 

マイペースで進めつつ長く楽しみたいと思っています。

 

 
有馬記念、いいレースになりますように馬馬馬

11章の続きは少しずつ増やしていきます。

 

今回は自分のただの想像なので、「へ~、そんな考え方もあるのか~」

ぐらいで見て頂けると嬉しいです。

 

何となくですが、ほんとに何となくですが繁殖牝馬の構築には

ダビつくのシステムが搭載されているのかなとも感じます。

 

ダビスタは競争能力=繁殖能力になりうるパラメータが多かったようにおもいます。

能力上限を抜きにして考えればスピードやスタミナなどはそのまま引き継がれる

イメージでした。もちろん個人的意見となりますので誤っているかもしれません。

気性のよさがスタミナにプラスだったか、気性の悪さがスタミナにマイナスだったか

していた作品もあったと記憶しています。

 

対してダビつくは競争能力≠繁殖能力です。

インブリードなどでは競争能力は上がりますが、繁殖能力は上がりません。

アウトブリードで繁殖能力を高める方法が多かったように思います。

4は順配合も繁殖スピードがあがったかな。

 

今作は何代か掛け合わせていく方が強い馬が出るように思いますし、

ダビつくと同じように競争能力の他に繁殖能力があるのではないか?

それも凝った配合が繁殖能力を高めているのではないか?と感じます。

競争能力がそこそこでも繁殖能力が上がっていっているのかも?

 

もちろんただの妄想なので、「何考えてるのかさっぱり」と思っていただいても構いません。

色んな想像があるということで流して頂ければウインク

 

もちろんもっとやり込んでみないと分かりませんが、

牝系を伸ばす楽しみは増えたように思えます。

考えて配合しないと因子が減ってしまう可能性もありますがアセアセ

*()内の数字は何代かを表しています。

 

7.Shareef Dancer ・ El Gran Senor ・ トライマイベスト

8.Shareef Dancer と El Prado 

9.Barathea と El Prado

 

Shareef Dancer(3)

 

Shareef Dancer(4)

 

El Gran Senor(3)

 

El Gran Senor(4)

 

トライマイベスト(4)

 

El Prado(2)

 

Barathea(3)

 

 

*()内の数字は何代かを表しています。

 

6.Nureyev ・ Sadler's Wells ・ Fairy King

 

Nureyev(2) 

 

Nureyev(3) 

 

Nureyev(4)  

 

Sadler's Wells(2) 

 

Sadler's Wells(3) 

 

Sadler's Wells(4) 

 

Fairy King(3)