木のある暮らし
≪Poinnto!ニュース≫
師走に入り慌ただしい毎日だ。今年を振り返る時期だが、業界の状況を一言で
表すことは難しい。中間決算では大手の住宅、建材・機器メーカーはおおむね
好調。ただ資材流通の末端に目を向けると、優劣の格差が拡大し淘汰が進んで
いる。
関東地区のパワービルダーと呼ばれる戸建て分譲住宅販売トップの一建設(株)
が、大手注文住宅の城南建設(株)を子会社化するというニュースは最近の変化
を象徴しているようだ。売上げが半減する企業と、同じ時期に躍進する企業。
少子高齢化に加え、デフレ経済下で消費を敬遠する時代、住宅低価格志向の
強さを物語る。住宅は建っているが、その仕事の多くが一部の業態。企業グル
ープに偏っているのが現実だろう。
大多数の国民が、できれば国産材の木造住宅に住みたいと希望し、それに
対応しようと努力する地域工務店は多い。
だが大手住宅メーカーの営業力、資金力の強大さが、住宅取得世代である
30歳代っを引っ張っていってしまう。
国は10年後の木材自給率50%を目標に需要拡大へ本腰を入れている。今ま
でとは違う大きな潮の変わり目さえ感じる。
木材業界の大きな使命は『木材のある豊かな暮らし』を提供することだ。自分
達の手でそれを実現できる環境に変えていこう。
林経新聞・林経春秋より抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
” ◇工務店は建材店をパートナーに”
ほんとうに必要なものは? ライフスタイルを見直す若い頃とは家族構成は
もちろん、生活の流儀も徐序々に変わっているはずです。
居心地のいい住まいを作るポイントは見た目や機能よりもむしろ、住む人の
ライフスタイル。
いま家への不満はもしかしたら暮らし方にも原因があるかもしれません。
日々の生活を見直すことで、本当に必要なものは何かが見えてきます。
長い人生の間に、生活はどんどん変わって生きます。
すべて予測したとおりに進むとは限りません。そこで、ハウス・デポ・ジャ
パンは商社、金融機関、更に業界大手の建材、住設メーカーの賛同の
もとH・T・Sシステムを構築しました。
お施主様の皆様に安心して家づくりを考えられるように業界初の
ハートシステム(完成保証制度)で 満足度、安心感をバックアップ
します。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム(完成保証)のできる工務店
です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
◇(有)安藤建材店
http://www.ccn5.aitai.ne.jp/~kenzaidp
家庭の節電EVで提案
≪Poinnto!ニュース≫
★ 東京モーターショーに住宅メーカー初出展
東京都江東区の東京ビックサイトで開催されたモーターショーで東日本大震災
後のエネルギー問題への関心の高まりに合わせて、出展各社は電気自動車
(EV)を使って家庭全体の電気料金を節約するなど新たな生活を提案。初めて
住宅メーカーも出展し、自動車、住宅業界の双方から垣根を越えた取り組みが
見える。
住宅メーカーの積水ハウスは、EVを活用した省エネ住宅を紹介している。
8月に発売した太陽光電池、燃料電池、蓄電池の三つを取り込んだ次世代型
住宅(スマートハウス)『グリーンファーストハイブリッド』を基本に、EVを加えた
『四電池システム』を発表。各電池を組合わせることで節電、売電、電気代の
節約を進められる。停電時にも同住宅からEVに充電できるメリットがあり、『
災害時にも移動手段を確保できる』来年秋にも発売する計画。
一方、日産自動車はEV『リーフ』を電源にした未来型の住宅を展示した。
電力供給の少ない夜間に充電し、EVを蓄電池代わりにして停電など非常時
には住宅に給電できる。
『自動車メーカーがクルマづくりだけする時代は終わった』
(日産のカルロス・ゴーン社長)、との見方は自動車各社に共通で、車の新たな
可能性を広げる動きが進みそうだ。
中日新聞より抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
”『住まいを変えたい』と思うそもそもの理由を考えて”
リフォームや建て替えを考えるとなると、つい設備や間取りなどのハード
面に目がいきがち。でもその前提には『趣味の時間をもちたい』 『ゆっくり
料理を楽しみたい』など、居心地よさを求めるそもそもの動機があるはず、
そのためには、なにが必要でなにがいらないのか、冷静な目で判断を。
そんななか家に関してだけは『広く、明るく、便利』を追及しても、求めた
生活とは違ってしまうことも。
豊かさをかなえる住まいとは、ほんとうに必要とされる機能やデザイン
のよさ、安全性など『目に見える部分』に加えて自分にとっての居心地
のよさや、オリジナリティなど『目に見えない部分』を満足させるもの。
そのためにも、建築資金、しっかり保護、完成までの安心を提案、
ハウス・デポ・ジャパンは画期的な新完成保証制度『ハートシステム』
を提案しています。
このシステムでは出来高と合せた、工事費が工務店や協力業者に
確実に支払われるため、業者も安心してよりよい仕事ができるように
なると思います。
夢のマイホームを確かなものにするためには、
住宅完成保証制度をしっかりと確認しておくこ
とが大切です。ハートシステムは夢の実現を
サポートします。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに選ば
れたハートシステム(完成保証)のできる工務店です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
◇(有)安藤建材店
http://www.ccn5.aitai.ne.jp/~kenzaidp
住宅生産能力を倍増
≪Poinnto!ニュース≫
★エス・バイ・エル ヤマダ傘下入りで
家電量販最大手ヤマダ電気の子会社で中堅住宅メーカーのエス・バイ・エルは、
2013年に年間の生産能力を現在の約2400棟から倍の約5000棟に引き上げる。
現在創業を休止している滋賀工場(滋賀県湖南市)を13年4月に再稼動する。
ヤマダの子会社になったことで、受注件数が増加するのを見込む、
滋賀工場は住宅の構造材となる木質パネルなどを生産していたが、03年1月に
閉鎖し、現在は物流センターとして利用。
建築部材は山口工場(山口市)とつくば工場(茨城県つくば市)の2箇所で生産
している。
エス・バイ・エルは今年10月にヤマダが子会社化した。ヤマダの店舗での販売
活動や広告の一元化などにより、年間の売上げ棟数を12年3月期の1540棟
(見込み)から15年2月期に約3倍の4900棟に引き上げる計画。販売拡大に
伴って採用も増やしており、13年2月期には約300人を採用する方針。
日本経済新聞より抜粋
≪ビジネス・タイム≫
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通称=ハートシステムです
”◇便利な生活=豊かなのではありません”
ようやく子育てを卒業し、いよいよ夫婦二人の生活に。若い時に建てた
家にそろそろ傷みもでてくるころです。
住まいのセカンドステージを心豊かに送るため、リフォームや建て替えを考える
方も多いのではないでしょうか。
では、自分たちにとっての『いい住まい』とは、どんなものでしょうか?
リフォームや建て替えを要望される方たちの三大要因は『狭い・暗い・不便』。
たいていの場合、この不満を解消することで、居心地のいい住まいが実現
すると考えます。
もちろん、施行業者に向かって、単に『居心地のいい家にしたい』といっても
意味は通じません。結局は、収納部を増やしたり、大きな窓をつけたり、最新
の設備を入れたり・・・・・ということになります。
人生で一番大きな買い物である家、その家を地元で守ってくれるのが『地元
密着の工務店です』
そこで、ハウス・デポ協定工務店は、全国各地の加盟販売店の推薦に
基づき選ばれ、それぞれの協定工務店は地域に密着し、協力業者と連携
して、お施主様の家づくりの夢を実現します。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム『完成保証』のできる工務店
です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
◇(有)安藤建材店