家庭の節電EVで提案
≪Poinnto!ニュース≫
★ 東京モーターショーに住宅メーカー初出展
東京都江東区の東京ビックサイトで開催されたモーターショーで東日本大震災
後のエネルギー問題への関心の高まりに合わせて、出展各社は電気自動車
(EV)を使って家庭全体の電気料金を節約するなど新たな生活を提案。初めて
住宅メーカーも出展し、自動車、住宅業界の双方から垣根を越えた取り組みが
見える。
住宅メーカーの積水ハウスは、EVを活用した省エネ住宅を紹介している。
8月に発売した太陽光電池、燃料電池、蓄電池の三つを取り込んだ次世代型
住宅(スマートハウス)『グリーンファーストハイブリッド』を基本に、EVを加えた
『四電池システム』を発表。各電池を組合わせることで節電、売電、電気代の
節約を進められる。停電時にも同住宅からEVに充電できるメリットがあり、『
災害時にも移動手段を確保できる』来年秋にも発売する計画。
一方、日産自動車はEV『リーフ』を電源にした未来型の住宅を展示した。
電力供給の少ない夜間に充電し、EVを蓄電池代わりにして停電など非常時
には住宅に給電できる。
『自動車メーカーがクルマづくりだけする時代は終わった』
(日産のカルロス・ゴーン社長)、との見方は自動車各社に共通で、車の新たな
可能性を広げる動きが進みそうだ。
中日新聞より抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
”『住まいを変えたい』と思うそもそもの理由を考えて”
リフォームや建て替えを考えるとなると、つい設備や間取りなどのハード
面に目がいきがち。でもその前提には『趣味の時間をもちたい』 『ゆっくり
料理を楽しみたい』など、居心地よさを求めるそもそもの動機があるはず、
そのためには、なにが必要でなにがいらないのか、冷静な目で判断を。
そんななか家に関してだけは『広く、明るく、便利』を追及しても、求めた
生活とは違ってしまうことも。
豊かさをかなえる住まいとは、ほんとうに必要とされる機能やデザイン
のよさ、安全性など『目に見える部分』に加えて自分にとっての居心地
のよさや、オリジナリティなど『目に見えない部分』を満足させるもの。
そのためにも、建築資金、しっかり保護、完成までの安心を提案、
ハウス・デポ・ジャパンは画期的な新完成保証制度『ハートシステム』
を提案しています。
このシステムでは出来高と合せた、工事費が工務店や協力業者に
確実に支払われるため、業者も安心してよりよい仕事ができるように
なると思います。
夢のマイホームを確かなものにするためには、
住宅完成保証制度をしっかりと確認しておくこ
とが大切です。ハートシステムは夢の実現を
サポートします。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに選ば
れたハートシステム(完成保証)のできる工務店です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
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