祝!ブログ開設4周年!これからもまだまだ続けて行くよ!
本日9月30日は当ブログ「M☆G☆M+etc...」の4周年記念日です!
ここまで続けられたのは、みなさんからの温かいコメントや応援があったからこそ!
本当にありがとうございます!
もちろん、今後もまだまだ現役で頑張って行きますのでよろしくお願いします。
4周年を記念して10月にも4つほど特別企画を考えていますが、
今回の記事では当ブログについて軽く振り返って行きましょうか。
2007年
ブログ開設。当初は今よりもっと音楽系、映画系記事が充実していた。
ゲームソフト紹介記事、情報まとめ記事、CD紹介、音楽ランキングなど
今も続いている定番コーナーはこの頃から存在していたものの、
ゲームに関しては今ほど守備範囲が広く無かった。
ただ、この頃は年齢的に凄く若かった(笑)
2008年
アメーバ独自のサービスによって同じアメーバブロガーさんとの繋がりが沢山出来て、
良く言えばアットホーム、悪く言えば内輪的なブログになって行った。
記事のボリュームや画像の数はこの頃から大幅にアップ。
1日2記事アップ、半日置きに更新というルールもこの頃から定着して行った。
年始にテレビを液晶に変えたのでゲームのスクリーンショットを綺麗なまま貼れるようにも。
アメーバのアクセス解析によると、1日の平均UU(ユニークユーザー)は500人前後。
この頃はアメーバブログランキングのゲーム部門で100位前後だった。
2009年
とある記事が多数の大手サイトに取り上げられアクセス数が急増してブレイク!
この頃からアメーバブログランキングのゲーム部門で度々TOP10入りを
果たすようになった。その影響でこの年から出会った人も沢山存在。
とある資格を入手したためブログのデザイン面も拘るように。
アメーバのアクセス解析によると、2009年の後半には
1日の平均UU(ユニークユーザー)は3,000人前後になっていた。
2010年
ツイッターなどの普及により情報鮮度が早く落ちるようになったため
ゲーム情報まとめ記事をアップする回数が倍増。
ブロガー体験会に参加する機会も増加。アメーバのアクセス解析によると、
1日の平均UU(ユニークユーザー)は3,500人前後。
前年からほとんど変わらずやや伸び悩み。
2011年
ほぼ前年の流れを引き継いだ感じで大きな変更点は無し。
しいて言えばアニメ、映画の感想をアップする機会がほんの少しアップ。
アメーバのアクセス解析によると、1日のUU(ユニークユーザー)が
5,000人を越えることも珍しく無くなって行った。
こんな感じでしょうか。根本的な部分は開設当初から変わっていませんが、
時の流れによってこのブログも細かい部分は少しずつ変わってきています。
ただ、今後も「人間的なブログにして行く」点は絶対に変えるつもりはありません。
管理人の色を出せるのが個人ブログの利点ですからね。
まだまだ書きたいことは沢山あるのですが、まあその辺は5周年の時にでも!
4周年ってめでたいけど、中途半端ではあるので
そこまで盛大に盛り上げるつもりは無いんですよね。
だって、5周年の時のハードルが高くなってしまいますから(´Д`;)
あ、ちなみに賞品ありの4周年記念クイズもちゃんと予定していますよ。
今回のクイズの内容は、僕自身の努力によって変わってきます(笑)
もう一息頑張りたいので、クイズ企画はもう少し待って~(汗)
胸は飛び出して見えるのか!?閃乱カグラ -少女達の真影-・ファーストインプレッション
3D映像で女の子の胸が見られる事で話題の
3DS「閃乱カグラ -少女達の真影-」!ネタゲー好きなので、
発売日に買ってしまったよ!3時間ほどプレイしたので、
今回の記事でファーストインプレッションをしたいと思います。
▼3DSの3D映像でも本当に胸が飛び出す!?
まずはみなさんが本作で一番気になっているであろう
3D映像によって飛び出しているように見える少女たちの胸について!
ご存知の通り3DSの立体映像は「飛び出す」というよりは「奥行き」を
感じるものなので、実際に見るまでは本当に飛び出して見えるのか半信半疑
だったんですが・・・派手なエフェクト効果によって本当に飛び出ました!
いやぁこれには驚いた。平均バストが80~90ある少女たちの
胸はプルプル揺れますし、紳士だったらこれは一度は見て置くべき!w
ちなみに胸が飛び出すシーンは忍法ゲージと呼ばれる物を溜めると見る事が出来ます。
あと、画面に表示されている「衣装耐久力」ゲージと呼ばれる
物が減って行くとコスチュームが破れます。破れる瞬間は一瞬
エロイカメラアングルに変わるのでドキッとしてしまいますよw
破れてもペナルティみたいなものは無いみたいだから、
わざと敵の攻撃に当たりに行く人も出て来そう(^▽^;)
▼肝心のアクションはどうなの?
3DS「閃乱カグラ -少女達の真影-」はアクションゲームなので、
肝心のアクション部分はどうなの?と思う方も多い事でしょう。
アクションパートは現れる敵を片っ端から倒して先へ進んで行く
ベルトスクロール式のアクションゲームになっていました。
フィールドにギミック的な物は存在せず、ほぼ敵と戦って
先へ進んで行くだけで単調なことは否めないのですが、
Y・Xボタンの組み合わせで使えるコンボが気持ち良いくらい決まる上に
一撃一撃しっかりと気持ちの良い効果音が流れるので爽快感が凄い!
ただ、全体的に大雑把のような気がする。
ガードが出来ないので、基本的にゴリ押しで戦っていくしかないんですよね。
細かいことを気にせず「オラオラオラオラ~!」って感じで
敵をバサバサと斬って行くだけでは無く、ヒット&アウェイ戦法も取りたかった。
難易度はかなり低く、2章に入るまではほとんどダメージを受けず
ノーミスで各ミッションをクリアする事が出来ました。
今後もこの難易度のままだと、気軽に敵をバサバサと斬り刻める
お手軽ゲームって言う印象になってしまうかな。
背景は街だったり、森だったり色々。世界観が和風なのは、
和風好きとしては凄く嬉しい。実は本作に惹かれたのって
世界観が和風だった事も一理はあるんですよね。
▼ノベルパートも存在!
アクションパートだけをやっていると正直単調なゲームになってしまうのですが、
その単調さをカバーする役割としてか本作には「ノベルパート」が用意されていました!
このパートでは「サウンドノベル」のように横文字が流れて
それを読み進めて行くだけなのですが、深い所まで描かれていて
ゲームの世界観がよーく分かる作りになっています。
ゲーム的に必要なのか?と言われるとあまり必要には感じませんが、
ターゲット層からして需要はありそうなパートには感じますね。
ちなみにノベルパートは特定のミッションのみで登場し、
1つ1つ読み終えるのに大体5分くらいかかります。
▼更衣室が3D対応していないのは惜し過ぎる!
発売直前になって3D映像に対応しているシーンと
そうでないシーンが色々と公式ブログ で発表になりましたが、
実際にプレイして「更衣室」が3D対応していないのは惜し過ぎると思った!
アクションパートが3D映像に対応していないのは処理の面でも
大変だろうし、公式ブログの説明からしてまだ仕方が無いと思うんですよ。
でも、少女たちを様々な角度から観察できる「更衣室」が
3D映像に対応していないのは納得がいかん!
「更衣室」でカメラを上下に動かしたら少女たちの
胸がプルンプルンと揺れますし、これが3D映像で見られると思ったら・・・!
3D対応だと高いクオリティを保てなかったから
非対応にしたそうですが、もっと頑張れよ・・・と言いたいですよ。
最大の目玉である胸が飛び出して見えるシーンは
ちゃんと3D対応だったのは良かったけどねぇ・・・。
全体的にはやや単調ですが、キャラゲーとして見たら良作の部類だと思います。
普通のゲームとして見ると・・・及第点かな(笑)
まあ、地雷では無いと思うので、興味がある方はどうぞ。
▼おまけ
昨日の記事でも紹介した予約特典。32ページの小冊子、
サウンドトラック、ドラマCDと3つもグッズが貰えるので
CD2枚の中身は大した事無いと思っていましたが・・・とんでもない!
ドラマCDは約35分、サウンドトラックは約1時間の大ボリュームで、
小冊子と合わせて1,000円の価値はありそうな内容でした!
発売日に買って良かったぁぁぁぁぁ~ヘ(゚∀゚*)ノ
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高橋名人とのツーショット写真も!?グランナイツヒストリーの体験会に行ってきました♪
9月1日に発売されるマーベラスとヴァニラウェアがタッグを組んだ
ファンタジーRPG、PSP「グランナイツヒストリー」。
先日、本作を先行プレイ出来る体験会に参加しました!
今回の記事では本作の感想を書いていきたいと思います。
▼グラフィックの表現は流石ヴァニラウェア!
Wii「朧村正」、PS2「オーディンスフィア」などを製作した事で知られるヴァニラウェア。
ここの開発会社は毎回独特の素晴らしい2D絵を見せてくれますが、
それは今作でも健在でした!2Dで描かれたキャラクターは
とてもスムーズに動き、旗、草などのオブジェクトは
ユラユラと動き、細部まで細かく描かれています。
敵や味方の体力が少なくなるとぐったりした感じになったりも。
このぐったり感がまたそれらしくて感心してしまったよ。
特にゼリーっぽい姿の敵はぐったり感が半端無かったので、
倒すのがかわいそうと思ったくらい(*゚ー゚*)
今回舞台となっている世界は和風では無く中世ヨーロッパ風の世界なんですが、
色彩的に道中はなんか和風っぽい感じ。「朧村正」をやった後だからか、
背景に和風建築の住宅が並んでいても全然違和感ないように感じましたw
▼ゲームは国の選択とキャラメイクを行ってからスタート!
ゲームを始めるとユニオン、ログレス、アヴァロンといった3国の
どこに所属するのか選ぶ事になりました。それぞれの国に
ストーリー背景が用意されており、冒険の拠点となる場所が変わるらしい。
とりあえず僕はデフォルト状態で選ばれていた「アヴァロン」を選択する事に。
この国が一番人気があるらしく、体験会に来ていた人の大半が選んでいましたねw
国の選択が終わったら次はキャラメイク。パーティとなる
4キャラのジョブ、見た目、性格、ボイスなどを選ぶ事が出来ました。
ずっとこのキャラクターたちと冒険する事になるので、
人によってはここで1時間近く時間を食う事になりそうですねw
割と急いでプレイしていた僕も、どんな見た目で、どんな声にしようか迷ってしまいましたよ。
ちなみに選べるジョブは3種類。その中からさらに3種類を選べるので実質は9種類か。
ボディーカラー、ヘアカラーの色を選択出来たり、ボイスのタイプ・ピッチを
変更出来たりも可能なので、結構色々弄れましたよ。
でも、最近のゲームと比較したらそれでもバリエーションは少ない方かなぁ。
▼移動はボードゲーム風のマップで行う感じ
移動画面はこんな感じ。他のゲームではマスを選択して
各エリアの中に入って行く感じですが、このゲームではこの画面で移動を行います。
ただ、移動には「コスト」という物がかかるので、あんまりウロウロしていたら
「コスト」がゼロになって拠点に戻されてしまいます。「コスト」はテントを張る事で
多少増やせるようですが、それでもあんまりウロウロは出来ない感じ。
マップには宝箱が落ちていたり、クエストやイベントが発生するマスがあったりも
(イベントシーンはよくある紙芝居風の画面になっています)。
また、歩いているとランダムエンカウントして戦闘が始まったりもします。
エンカウントの発生率はまちまちかな。すぐに出る時もあればなかなか出ない時もあった。
▼基本的にはマップに散らばるクエストをクリアして行くのが目的
僕がプレイした部分ではマップに散らばるクエストをクリアして行くのが
主な目的になっていました。クエストが発生するマスは分かるようになっているので、
そこに行くとイベントが発生。するとまた別の所に行けと言われ、
その場所に行くとまたイベントが発生。これを繰り返してクエストは進行するようです。
先ほども書いたように移動出来る場所には「コスト」によって制限があるので、
その制限に 緊張感を持たせるためにこうやって無駄に歩かせるようにしたんでしょうねw
注意したいのが、ある程度ゲームを進めると
マップ上に強い敵と戦う事になるコマが出現する事。
戦うと苦しい戦いになるため出来るだけこのコマとは当たらないようにしたいのですが、
プレイヤーのコマが近付くと追いかけて来るので避けるのはなかなか大変。
移動コストが少ない時にこれに当たるとドキドキしますね。この緊張感は良いと思いました。
▼戦闘はオーソドックスなコマンドバトル
戦闘はターン制のよくあるコマンドバトルになっていました。
ただ、戦闘で行動するには基本的にAPポイントというものを消費する必要があります。
このAPポイントは敵を倒す事で増やせるので、
全体攻撃などをして効率良く倒す必要がありそう。
あんまりAPポイントが少ないと3人目か4人目に選択出来る
キャラクターは何もできなくなってしまうので、
戦闘はいかにこのAPポイントを上手く使うのかがカギになりそう。
味方の体力が少なかったり、あんまり戦闘から逃げてばかりいると
士気(Brave)という物が下がり、APポイントが減ってしまうので
長い事旅をしていると戦闘が厳しくなってきます。
攻撃中やダメージを受けた時などにはキャラクターが叫びます。
結構頻繁に聞くので、よく喋るゲームだなぁって印象でしたね。
そのためキャラクターメイクでのボイスチェンジは結構重要かも。
▼時間の概念が存在!
拠点に戻るなどしたら日数が経過します。日によってお店の品ぞろえが変わったりするなど
色々あるようですね。また、クエストも発生日が限られているので、
あんまり長い時間をかけて攻略してはいけないみたい。
何回も全滅したり、移動コストが無くなって拠点に戻ってはダメって事ですね。
ちなみに拠点ではアイテムを買ったり、訓練をして能力を上げたりも出来ました。
▼全体的に単調なのは否めまない
ここまで本作の基本的なゲームシステムを紹介してきましたが、
ザッとやった感じでは「朧村正」と同じく全体的に単調な印象です。
基本的には移動と戦闘を繰り返す感じなのですが、
どちらもあともう一歩工夫が足りない気がするんですよね。
戦闘は最初プレイした時こそは美麗グラフィックに見とれて
単調さは気になりませんでしたが、慣れて来ると関心が薄れて
早送り機能やオート機能を使ってすぐに戦闘を終わらせてしまいました。
流石に数十回も戦闘を繰り返していたらね・・・。
移動は飽きさせないように細かいイベントが発生したりもするのですが、
ボードゲーム風のマップにしてしまった故に細かい探索や謎解き要素が
無くなってしまっているので、何か物足りなさを感じてしまった。
今回プレイしたのはホンの序盤ですが、基本的にはクエスト攻略を
メインに進めて行くタイプのゲームなので、これの繰り返しだったら
どうなんだろう?って感じです。だんだん難易度が上がってきて
緊張感が出て来たので、それがもっと高まれば気にならなくなって来るかな?
僕がやった部分はまだ簡単で戦闘なんてオートで任せても良いくらいでしたからねw
自分で戦略を考えてなんとかなるくらいの難易度まで上がったら
この辺はまた感想が変わって来るかもしれません。
※今回の体験会でストーリーモード(育成モード)は1時間40分プレイ出来ました。
▼ネットワークに接続してからが本番か!?
最後に本作で最もウリとなっている部分を紹介。本作はネットワークに
接続することで、全国のプレイヤーと同じ戦場を共有することができようです。
戦闘は全60フェーズで行われ、30分経過する毎に1フェーズが進んで行きます。
基本的にはストーリーモード(育成モード)と同じように
移動と戦闘を繰り返して行くようだけど、こちらは全国のプレイヤーと
広大なマップ上で戦いを繰り広げて勝敗を競うので、戦争をゲーム内でやっている感じ。
まだ発売前なのでデバッカーさんやヴァニラウェアのスタッフしかいなかったけど、
発売後は全国のプレイヤーがマップ上に現れるのでどんな物なのか期待したいですね。
あと、ネットワークモードでは他のプレイヤーの戦闘履歴、 ストーリーの進行度、
様々なランキング(勝利数、貢献度、獲得金額など)を 閲覧することが
出来るので、コミュニティ要素の充実が印象的でした。
ネットワークゲームで楽しいのはソーシャル性だったりするので、
この辺で面白さが爆発しないか期待。体験会では
ネットワークモードは30分しかプレイ出来なかったので、
残念ながらこの辺の楽しさはイマイチ分かりませんでした。
また、技術的に結構凄い事をやっているそうなので、凄過ぎて逆に
これを伝えるのが難しい気がしますね。僕も未だにハッキリと分かっていませんし。
全体的にはオンライン要素をメインにしたゲーム性重視のRPGと言った感じ。
ストーリー要素もあるのですが、そこまで凝った印象は無く、
一人で黙々とプレイするRPGにはあまり感じなかったなぁ。
一人でプレイするモードは「育成モード」、ネットワークに接続して
全国のプレイヤーと同じ戦場を共有するモードは「戦争モード」となっていたので、
「育成モード」は「戦争モード」の準備をするためにあるようにも感じるしね。
質疑応答で聞いてみましたが、体験版の配信予定は今の所無いみたい。
PSPの体験版によくある製品版への「ジョブ・レベル引き継ぎ」と
相性が良いタイトルだと思うんですけどね~。
▼体験会の会場前写真&お宝写真をゲット!
最後に体験会の会場前写真などを紹介。
体験会の会場は撮影が禁止されていたので撮れませんでした・・・orz
会場前にはマーベラス関連のゲームソフトなどが展示されていましたね。
マーベラスのゲームは割と買っているので顔なじみのゲームばかり。
ネット界で人気が高いこのゲームのポスターも。
写真を撮っていたらマーベラスの方に「カグラ、興味あるんですか?」と
訊かれたので、「予約しました!」と即答してやりましたよw
ちなみに本作の体験会は現時点で開催の予定は無いらしい。
会場の自分の席にあったお菓子。食べるの我慢して持ち帰りましたw
ハイチュウに「グランナイツヒストリー」の絵が描かれていたので
コラボするのかな?と思ったけど、今回の体験会のために作っただけにみたい。
体験会ではこの他にも非売品のポスターなどちょっとした物を頂きました。
最後に今回の体験会でゲスト参加していた
高橋名人とツーショット写真をゲット!!!!!
高橋名人はファミコン時代から憧れの存在だったので、
いや~これはマジで嬉しい。これだけでも今回の体験会に参加した甲斐がありましたよ!
生で見た高橋名人は思ったよりも小柄な印象。「ゲームは1日1時間」という
名言を作ったのはこの方ですが、思いっきり破ってしまってゴメンナサイw
でも、「高橋名人の冒険島」シリーズは大好きですよ!
トークは流石芸能人だけあって上手く、会場を盛り上げてくれましたね。
こら!そこ!「グランナイツヒストリー」は高橋名人お得意の
16連射で有利になるゲームじゃないよね?とか言わない!w
グランナイツヒストリー/PSP 特典 秘蔵ビジュアルブック付き




































