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皆さんこんばんは。
何故かブログ消えてましたね(;´∀`)
消されるほどの内容ではなかったのに何故だろう・・・。復元も出来ないので書き直して再UPします!
FC2ではえみなさんのウェア姿公開!!
インスタ、Xはこちらです。こちらも画像UPします。
応援してもいいよという優しい方がいらっしゃいましたら、フォローの程どうぞよろしくお願いします♪
さて、今回はえみなさん(40歳ギャルママ)からの依頼です!えみなさんとは10年以上ほど前からのLINE友達でした。年に数回程度「最近どうしてる?」的なやり取りをする仲で、実際に会ったことはありませんでした。
久しぶりにえみなさんから「最近どう?」と連絡が来て、お互い近況を報告します。LINEのラリーが続き、仕事の話題になったとき、僕は「副業で女風セラピストしてる」と彼女に言いました。(今思えばえみなさんにはこの事は言ってませんでした(笑))
「なにそれ!?!?」
めっちゃ興味津々で食いついてくるえみなさん。僕は簡単に事情を説明します。すると彼女から
「とりあえず、会って話そうか。」
と、お茶のお誘いが(笑)知り合ってから長い人でしたが、今回初めて会うことになります。動かなかった関係をいともたやすく進めてしまう・・・やっぱり女風性感って素晴らしいものですね。
約束当日、少し早めに待ち合わせ場所に車で到着すると、茶髪のギャル風のおねえさんがいます。何度か写真を見せてはもらっていましたが、実際会うえみなさんは5倍増しほど綺麗でした。
「やばい。めっちゃウケるんだけど。」
見た目通りノリもギャルっぽい感じのえみなさん。僕も思わず笑ってしまいます。初対面の嬉しさをかみしめながら、僕はえみなさんを車に乗せます。
彼女は「お茶するなら都内のそんな混んでないところで」との要望だったので、錦糸町に向かうことにしました。
都内に向かう道中、えみなさんが僕に聞いてきます。
「ねえ、性感マッサージってどんなことするの?」
「お風呂でローションマッサージしたり、ベッドで指圧マッサージしたり、オイルマッサージしたり。あとはご想像の通りかな」
やっばーい(笑)っと僕の肩をパシパシ叩くえみなさん。
「ちなみに私はいくらもらえる?」
「え?」
えみなさんの質問に一瞬かたまる僕。もしかしてこの状況は・・・えみなさん女風のシステムがよく解ってないのか?
「えっと女風は普通に男女が逆になったモノなんだよね。」
僕はそのまま女風についてなるべく詳しく話し出します。
「えー!女のほうが男にお金出すの?」
と、ひたすら驚くえみなさん。最終的には
「男は身体触れて、女は気持ちよくなれてWin Winなんじゃないのかなあ・・」
とイマイチ釈然としない感じでした。確かに僕やそれより上の年代の男女は「女が男にお金を出す」という文化にあんまり馴染がないので、彼女の気持ちも少しはわかる気もしましたが、さすがにこの状況で僕も苦笑いするしかありませんでした。
少し気まずい空気が流れます。
「どうしよっか?」
僕はえみなさんに尋ねます。
「マッサージは受けるつもりで色々準備してきたんだけど、こっちが払うのかぁ~」
しばらくえみなさんは「う~~」と考えます。
「よし!行く。」
決心したえみなさん。僕もほっとします。いや、そもそも今日はお茶しながら女風についての話する会だったはず。なんだかんだでラッキー(笑)僕は上がるテンションを抑えながら錦糸町へと車を走らせました。
ホテルに到着
車から降り、フロントで部屋を決めるとエレベーターに乗り込むえみなさんと僕。横に立っていた彼女は僕の正面に移動し、ハグをしてきます。
「いっぱい気持ちよくしてね・・・」
僕の胸におでこを当てながら小さく呟くえみなさん。可愛すぎるムーヴに僕もテンション爆上がりです。僕も彼女をギュっと抱き返します。
部屋に到着。そのまま僕たちは荷物をソファに置くと立ったまま向き合っていました。
「マッサージするまえに告って・・。」
「えみなさん好き―」
僕がそれを言う前に、彼女の唇が僕に重なります。そのままえみなさんは濃厚に舌を絡ませながら僕の服を脱がせてきます。
僕も彼女のスカートに手を伸ばし、パンティを中指でひっかけてからめとり、そのまま下ろします。
「えっち・・・ほんと慣れすぎ・・・。」
パンティを脱がされ、えみなさんは興奮しながら激しいキスを続けてきます。僕はそのまま彼女のワレメに指を這わせます。
「すごい濡れてる。まずは中の形教えてね。」
僕はそう言うと、中指と人差し指の2本を入れヌチュヌチュとスライドさせます。
「ん・・・・んんんんッ~~~!!!」
えみなさんの中はとてもやわらかで、そして蜜の量も多く2本の指でもスムーズに動けます。僕は優しくドリルのように手首をねじりながらピストンします。
「あああッ!!!まって!!それやばいから・・・・」
僕はそのままピストンを継続します。プチュプチュと心地よい音が部屋に響きます。
「あんッ・・・・いいよ・・・そのまま・・・」
僕も徐々にピストンをスピードアップします。
「もうちょ・・・・と・・・イケそう・・・!」
僕はそのまま指のスピードをMAXすると彼女の耳を舐めながら言います。
「いいよ。イって。」
「いいの・・・?イクよ・・・・イクッ!!あっ!!イクイクッ!イった・・・・・!!!!」
前かがみに崩れながらえみなさんは絶頂します。普段ならお風呂に入ってからが施術するのが僕のコースの流れでしたが、直感的にえみなさんはイチャラブタイプの施術のほうが感じると思っての行動でした。
指挿入から数分での絶頂から見ると僕の感は当たっていたようです。
「ふぅ・・・悔しい。わざと我慢してやろうと思ったのに・・・。」
僕にもたれかかりながらえみなさんがいいます。僕はそれを見て思わず笑みがこぼれます。えみなさんは膝位置ほどまで脱がされているパンティを上までたくし上げると、乱れた服を直しています。そんな彼女に僕はいいます
「大丈夫これからもっと気持ちよくするから。」
僕は彼女の唇を奪いながら上着のボタンを上から順に外していきます。
「んっ!!」
スカートも脱がせ、ブラとパンティのみになったえみなさん。黒い下着がとてもセクシーです。僕は彼女をソファーに座らせ脚を開かせると、横に寄り添いながら耳を舐めながら彼女のワレメを下着ごしにクリクリ撫でます。
「んッ!!濡れちゃうよ下着・・・!!」
「もう濡れてるよ?」
僕はえみなさんのブラに上から手を入れ、綺麗なバストをはみ出させると、片方を舐め、もう片方を指でコリコリとつまみ弄ります。
「ぅくぅ!!!胸と同時はダメ・・・!!」
僕はビショヌレになってパンティごしにワレメを激しく弄ります。クシュクシュっと湿った音とえみなさんの吐息で僕も興奮で満たされていきます。
「イク!!イクイクイク・・・・・・・・イっちゃった・・・・・。」
声を押し殺すように絶頂するえみなさん。僕もイった瞬間の彼女の顔に手を添え激しくキスをします。
「ん・・・うっ・・・・うん・・・。えっちすぎてまたイっちゃった・・・」
ハグしてくるえみなさん。すでに彼女は汗だくです。
「早く出して・・・あのウェア・・?水着みたいなやつ・・・」
息を荒げながら、えみなさんはソファから立つと僕の手をとりました。
「言ってたみたいにお風呂でマッサージして。早く・・・。」
えみなさんに逆にリードされてしまった僕。最初は色々勘違いもありましたが、始まってしまえばもうマッサージをして駆け抜けるのみ。次回はえみなさんの性感マッサージ初体験!!
続く
皆さんこんばんは。土曜日は涼しかったのに今日はまた猛暑に逆戻りですね(;´∀`)
僕は今日も一件ご依頼をこなし、汗だくで帰宅いたしました。
明日から一瞬間始まりますね。頑張っていきましょう!
それでは前回の続きルイさん(41歳)からの舐め犬依頼の続きです。
3時間かけてルイさんにやっとイってもらえた僕ですが、ルイさんはまだまだ満足していない様子です。
「下から舐められたい」とのことで顔面騎乗位を希望してきたルイさん。以前に舐め犬依頼を頂いたメグミさんやキミさんもそうでしたが、舐め犬好きな人は顔面騎乗位好きが多いんでしょうか(笑)
先程までの長いク〇ニで汗だくになっているルイさんはゆっくり起き上がり僕に言います、、
「寝っ転がって・・・。」
ゆっくりキスをしながら僕を押し倒すと、膝立ちの姿勢からそのまま僕にまたがるルイさん。ルイさんの柔らかいワレメが僕の唇にあたります。
「・・・いいよ。舐めて・・。」
塞がれた視界の上からルイさんの熱っぽい声がします。僕は彼女の股の下で太腿に手をまわし、がっしりホールドすると熱を帯びたワレメを舐め始めます。最初はわんちゃんのように下からなぞり上げるように何度も舌を這わせます。
「ぁぁ・・・・んっ!」
ルイさんの腰が浮きます。僕は彼女が逃げられないように太腿に回した腕に力を入れ、彼女のワレメを抱き寄せます。そして執拗な追撃。
「あんっ!」
ブルっとルイさんが身体を震わせます。先程より感じているようです。やっぱり愛撫をする上で相手の興奮するシチュエーションを作ってあげることが何よりも大事なんだと自覚できます。
僕は彼女のワレメに舌を深く差し込み、内壁をグルグルと円を描くように舐めまわします。
「ぁぁ!あああ!!」
感じるルイさん。僕の中へのクンニは30分以上に渡って続きました。
「お願い・・・。もうイかせて・・・。」
ルイさんが腰をガクガクさせながら言います。僕は彼女の言葉に応えるように、ルイさんのクリに吸い付きます。
「ンッ!!それ・・イける!!」
ジュルルルルとわざと音を立てながら舐める僕。僕の顔に押し当てられたルイさんのワレメは洪水状態。そして膝立ちの体勢だった彼女も脚が立たなくなっており、完全に股を僕の顔に預けている状態になっていました。
息苦しさと熱気の中で僕も必死でルイさんのワレメに奉仕します。
「ああッ!!・・・・・イっく・・・・イったああ!!!・・・・・ああっ!!」
とても激しく、でも最後は堪えるように小さく絶頂宣言するルイさん。ぐったりと腰を落とし、そのままピクピク痙攣しています。
「(ルイさん、イっちゃったね。やったあ。)」
ルイさんのワレメに塞がれた僕の声なき声。きっと彼女にもフゴフゴなにか言ってる程度にしか伝わってなかったでしょう。しかし、ルイさんはしばらくの痙攣の後、スっと背を伸ばした状態で僕を見下ろしてきます。
「イかせれたら嬉しいんでしょ?」
汗だくになりながら彼女はニヤりと笑います。ローションとオイルにまみれテラテラと輝くルイさんの身体。そして僕の顔に跨りながら見下ろしてくる彼女の熱い視線。
おそらくこの今の瞬間こそルイさんの求めていたシチュエーションなんでしょう。
僕は太腿に回していた右腕を解除し、彼女のワレメに人差し指と中指を這わせます。そして、彼女のワレメを開くとルイさんの一番感じる箇所をチロとひと舐め。
「ああああ・・・・」
僕もこれがラストスパートです。開かれた彼女のワレメ、その上部に位置するクリを高速で舌弾きします。
「ぁああ!!!もうイクっ!!」
体感時間30秒ほど、ルイさんが絶頂します。股下の僕の奉仕を優越気味に見下ろしていた彼女の視線が思い切り仰け反ります。
「こっちみて。」
僕は激しく舐めながらルイさんの眼をまっすぐ見つめます。
「ああ!!あああああああああ!!!」
本日一番の喘ぎ声。僕を見下ろしながらガクガクと身体を震わすルイさん。
「イクッ!!いくいく・・・。」
絶頂し、ガクリと前かがみになるルイさん。僕は激しく舐めるスピードを一切緩めることもなく、彼女の胸を掴み上体を起こさせます。そしてそのまま彼女のニップを弄んでの2点責めを続けます。
「ぁぁん!!またっ・・・・・イったああ!!!」
ほどなく3回目、4回目、5回目の絶頂をするルイさん。目を見開き僕を見下ろしながら何度もイってしまい、つかの間のあいだうるんだ瞳になります。最高に可愛いルイさん(笑)
僕も下顎と呼吸が限界に近づいてきます。僕は彼女のバストを親指で下からたくし上げるように揉み続けながら、ワレメを舐めるスピードをMAXにします。
「・・・・ぁぁぁ・・・・・イった・・・。」
声を押し殺しながら絶頂するルイさん。彼女に僕は言います。
「大声でイって。たまってるの全部解放してあげて。」
「ダメ!!!イっちゃう!!!!!!!イク!!!イク!!!!!!」
多分、部屋の外まで響いてるクラスの大絶頂。ルイさんはそのままガクンっと腰を落とし、動かなくなりました。
薄目をあけながら僕を見下ろしているルイさん。そしてそれをじっと見つめる僕。この余韻がたまりません。しばらくそのままの時間がたち、ルイさんは横に倒れるように僕の顔を解放します。
そして僕は最後の仕上げに、横向きで寝そべる彼女の片脚を持ち上げ、そのまま中指と人差し指を挿入します。そしてそのまま指を彼女の中のザラザラに押し当てながら高速ピストン。
「ぁぁああ・・・・まって・・・ま・・・ぁぁぁ!!!」
パシャパシャとあふれ出る潮。それは30秒ほど続きます。
「ダメ漏れちゃう!!!」
透明な飛沫をまき散らす彼女のワレメに最後に吸い付き、フィニッシュ。ルイさんは息を乱しながら僕の頭を股に抱き寄せます。
「一生分舐めてもらったかも・・・。」
そういうと彼女はそのままノックダウン。その後、僕も彼女の股の間でしばらく動けませんでした。
よく頑張った僕の顎。
今回の結果:イってもらえた回数11回 潮吹きしてもらえた回数1回
ルイさん、舐め犬依頼ありがとうございました!
皆さんこんばんは!
今週もブログ更新です!暑いですが頑張っていきましょう!
こちらもよろしくお願いいたします。
さて前回の続き「ルイさん(41歳)からの舐め犬依頼」です!
お風呂を済ませたルイさんと僕はベッドで一休みします。
「さっきの舐めはどうだった?イくまではいかなかったっぽいけど。」
仰向け状態のルイさんの恥丘を撫でながら僕は聞きます。
「イってるかはわからなかったけど、めっちゃ気持ちよくて頭まっしろになった。」
やはり明確にイく感覚にはなってなかったようです。クリでイキやすい人なら駐屯ク〇ニで2分程度で普通は絶頂します。中の方が感じる人なら指入れからのGスポとクリ舐めの同時責めの方が効きやすい。僕もこの後の作戦を考えます。
「じゃあ、次はこう舐めるね。」
僕はルイさんのワレメに舌を這わせ、満遍なくたっぷりとご奉仕します。
「あぁ…!!もう舐めるの…?ぁぁああ‥…。」
ルイさんはベッドのシーツをギュッと握りしめながら悶えます。僕はルイさんの反応を見ながら、あえてクリは避けながらゆっくり全体を舐めていきます。
「ぁぁ…じらしてないで早くしてよぉ…!」
舐める事1時間。身体の熱も最高潮に達していたルイさん。僕も「頃合いかな?」と思い、クリをチロチロと舐め始めます。
「ああッ!!!そこ気持ちい!!!」
「もっと欲しい?」
そう聞きながら彼女のワレメにしゃぶりつく僕。
「もっと欲しい!!もっとして!!」
相当、感じてきているルイさん。これはイけるかな?僕はクリをチロチロするスピードを徐々に上げていきます。
「ぁぁぁぁ・・・・・イきそう‥…!!」
「イっちゃうの?」
僕もさらにスピードを上げながら聞きます。
「イク!!!!!!」
のけ反って絶頂するルイさん。僕はいつも通りの追撃態勢に入ります。ルイさんのワレメに中指を入れながらクリに吸い付きます。くちくちという濡れた音と共に僕のクリを吸うぴちゃぴちゃ音がまじりあいます。
「んっ・・・・!!!」
ルイさんの身体に力が入り、ガクガクと痙攣状態に。僕は彼女の腰抱きかかえるように空中で固定すると、クリを吸う追撃をしながらワレメの中のGスポ責めをしています。
「またイク!!!」
「ほんと?今度はちゃんとイけてるの?」
「ほんとにイっちゃう!!!・・・・うッん!!!!!」
ビクりと身体を強張らせ、後に脱力するルイさん。
「はぁ・・・はぁ・・・めっちゃ・・・気持ちい・・・」
汗だく状態で放心気味なルイさん。どうやら2回ほど確実な絶頂を体験できた模様。じらしたせいで感度があがったのか?それともちろちろ舐めが良かったのか。どちらにせよホテルに入ってから3時間。ようやくルイさんをイかせることができました。
「よかったイかせれて。」
僕は彼女の髪を撫でます。そうすると彼女は僕の手をとり、指を絡めてきます。
「ねえ。舐め方とかも注文できたりするの?」
悪戯っぽくルイさんが笑います。
「もちろんだよ。なにがいい?」
そういう僕に対し、彼女は上半身を起こし、寝返りを打つようにして僕の顔にまたがります。
「下から舐められたい。」
僕を見下ろすルイさんの熱っぽい視線。僕も思わずドキリと胸が高鳴ります。
3時間経過してしまって残り時間もそんなに長くないです。あと10回はイかせてあげたいと焦る僕。さてラストスパートはどうなるでしょう。
続く
こんにちは皆さん。梅雨もいつの間にか空けて猛暑が続いておりますね。
如何お過ごしでしょうか?熱中症には十分にお気を付けくださいませ。
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さて、今回の依頼者はルイさん41歳。ルイさんはインスタのフォロワーさんで今回「舐め犬」4時間コースでのご依頼いただきました。
既婚者との事ですがレス3年とのことで、今回旦那さんに了承得ての事のようでした。今は男女平等を推進する世の中とはいえ、旦那さんに打ち明けてから来るルイさん中々豪快ですね!
と、いうか旦那さん・・・男としてそれでイイのか・・・(笑)
ルイさんの要望としては「女としての身体を思い出させてほしい。」「何時間も舐められたい。」「どんなにされても1回しかイったことないけど、できるなら何回もイかせてほしい!」「おもちゃも経験したい。」とのこと。
僕も今回はバイブ5種類、ローター、胸用のローター、デンマを用意。依頼場所は新宿歌舞伎町のホテルでした!
依頼当日、待ち合わせ場所に10分前に到着。ルイさんは既に着いてるとの事で、あたりを見回します。
「ケント?」
目が合った女性から声をかけられます。ウエーブの少しかかったロングヘアに細身の身体。そしてスレンダーながらバスト大きめの綺麗なおねえさん。この人がルイさんです。
「おまたせしました。」
僕も笑顔で返すとルイさんは吹き出すように笑います。
「ちょっとヤバいんだけど(笑)緊張する!」
照れながらも明るく接してくれるルイさん。こんな魅力的なひとが3年レスとは信じられないくらいです。僕は今回依頼に至った理由や境遇をルイさんにお尋ねします。
すると、内容は「子供が出来てから何度か旦那からの誘いを断っていたら旦那が風俗いくようになった」「一度、夫婦会議でまた夜の生活を元通りにしたいと言ったが、お互い風俗で」と冷たく切られてしまった、との事でした。
その後、ルイさんは何度かマチアプで若い子に奉仕させようとしてたようなのですが「すぐ入れようとしてくる」「年上なんだからホテル代出してくれと言われた」等、上手くいかなかったようです。
そんな話を聞きながら、僕たちは歌舞伎町を進みます。途中、外国人やトー横女子なる立ちんぼさんが多くいました。
ホテル到着
部屋に入った僕とルイさん。彼女は洗面所で手を洗い、髪を直しています。僕はいつもながらお風呂の用意と道具を準備しています。すると彼女が後ろから抱き着いてきます。あたたかなルイさんの感触が背中に伝わります。
「ありがとう」
背中に顔をうずめたまま小さく彼女は言います。
「まだ始まってもないよ(笑)」
僕はそう応え、彼女の方に向きなおってキスします。
「あ!」
一瞬、ルイさんはビックリしたようなリアクションをしました。
「ん・・・んっ・・!はぁ・・・ん」
長いキスの後、ルイさんはうつむいて半笑いにいいます。
「キスはさせないつもりだったのに・・・(笑)もう一線超えちゃった。」
「あらら」と僕も返し、二人で笑い合うと再び長いキスをします。僕は彼女の身体を撫でまわしながら、スカートに手を伸ばします。すると、
「まって。日記によくのっけてる水着みたいの着てみたい。」
ルイさんは言います。ブログ読者でもある彼女はよく僕に「なんで性感のとき水着きせてるの?」と疑問に思っていたようです。そして元水泳部だったこともあり、また水着を着てみたいとの希望もあったようです。
「まっててね♪」
僕から水着を受け取ると、ルイさんは洗面所の扉を閉めます。僕も上着を脱いで彼女を待ちます。
「おまたせ。」
ほどなくしてルイさんが戻ってきました。そして僕の肩に手をやるとしゃがむよう言いました。
「舐めて。」
短い言葉でした。しかし、熱のこもった艶やかな声に僕も堰を切ったように、彼女の脚の間に顔をうずめていました。
股布に指をかけ、横にズラします。綺麗に整ったルイさんのヘア。僕はしゃぶりつくようにワレメを舐めます。
「ぁぁッ・・・・あんッ!!あッんん!!!」
序盤から激しく悶えるルイさん。僕もいつも通りならじらすように30分ほど舐めてから本格的なク〇ニをするのですが、今日はねちっこく普段よりキツめの奉仕をします。
ルイさんは壁に背中をつけ、爪を立てながら悶えます。綺麗なネイルがガリリという音をたて壁を引っかきます。
「気持ちいいい!!ワンちゃんもっとして!!」
ジュルルルっと激しい音を立てながら僕も食らいつくように舐めます。
「あん!!あああああ!!気持ちい!!」
僕は彼女のクリを剥くとそれに吸い付きながら舌ではじきます。(駐屯ク〇ニはやって損はないので皆さんにもオススメします)
ルイさんを激しく舐める事、15分。中々タフなルイさん。普通の女性なら駐屯されて2分か長くても5分くらいが平均ですが、彼女はまだイキません。
「なかなかイけない?」
激しく舐めながら僕は彼女に聞きます。
「わかんないぃ!!気持ちよすぎてわけわからないよお!」
僕はクリを集中的に舐めながら、中指を彼女のワレメに当てます。
「それ・・・同時責め?ああああああああ!!!!」
指を彼女の中に優しく入れ、高速振動させます。
「だめだめだめだめ・・・・!!!!」
堪えるようなルイさんの喘ぎ声。
「ぁぁああッ!!!」
パシャパシャという音と共に飛沫が床に零れ落ちます。ルイさんは壁にもたれかかりながら、息を荒くしながら力んでいます。
「ああぁ・・・まだ止まらない・・・!!まだぁ」
長い潮吹きです。僕も指をスピードアップします。
「うっ・・・・くぅ!!!」
再び激しく流れ出る潮。僕が指を引き抜くと、床には大きな水たまりができていました。そしてしゃがんでいた僕もずぶ濡れ(笑)
「潮出ちゃったね?」
僕はルイさんの太腿を舐めながら言います。
「言わないでよ…」
恥ずかしそうにするルイさん。イキこそはしなかったものの、後に聞いた話ですがルイさんの人生初の潮吹きだったそうです。
僕は壁にもたれかかってビクビクなっているルイさんをお風呂場に案内し、床掃除をしました。
駐屯ク〇ニ15分でもイかなかったルイさん。かなりの強敵ですが果たして満足させられるでしょうか?
続く
皆さん如何お過ごしでしょうか?
今週も暑かったですね!💦皆さんも体調には十分注意してくださいね!
いつもながら貼っておきます。
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同じ内容でライブドアブログとFC2もやっていて「どう違うの?」とたまに聞かれます。
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さて、前回の続き「あやのさん39歳マチアプ女子からの依頼」です。
お風呂前にキスと下着の上からの愛撫で何だかんだで1時間半ほどの時間をすごしたあやのさんと僕。
服を綺麗にたたみ、お風呂に向かいます。
あやのさんの希望で「お風呂も一緒がいいけど、暗くしてほしい」と言うことで暗闇の中、入浴です(笑)
シャワーを浴びながら、暗闇の中僕の身体を撫でるあやのさん。くすぐったい(笑)
「少しは慣れてきてくれたのかな?」
と僕が尋ねると
「うん。」
と短い返答が返ってきます。暗くて全く見えなくてもあやのさんが笑顔でこたえてくれるのがわかります。
僕はボディーソープを泡立て、彼女の身体に盛り付けるようにして塗っていきます。小柄ですが綺麗なくびれに大きく魅力的なお尻、形の良いバスト・・・あやのさんの身体を楽しみながら体洗していきます。
「ぅ・・・・っ!・・・ん!」
ぬちゅぬちゅとボディーソープで胸をマッサージしながらあやのさんを耳責めします。
「ぁぁ・・・あッ・・!」
感じるあやのさんに、「・・流すね」と僕は言いシャワーヘッドを彼女のワレメにあてがいます。
「あぁあ!!!」
のけ反るあやのさんを後ろからホールドする形でバストはボディーソープでぬるぬる愛撫、ワレメはシャワーで責めます。
「あああああ!!・・・・・・ああッ!!!」
内股になり、ビクビクと脚を痙攣させだすあやのさん。僕はバストをさする速さを上げながらシャワーの水圧を若干UPします。
「あッ!!!・・・はぁああ!!!・・・・・・・・・・・・ぅん・・・」
僕の腕に爪を食い込ませひときわ大きな声で喘ぐあやのさん。今のはイったのかな?
「大丈夫?」
息を乱すあやのさん肩を抱き、耳元で囁きます。
「今のイったかも・・・・はあ・・・イったと思う・・・。」
僕の方に向き直り、激しいキスをしてくるあやのさん。彼女はそれと同時に僕のモノを掴むと、強めのストロークで責めてきます。慣れてないのか、彼女の責めは結構強めの触り方だけど、逆に僕には程よい強さでかなり気持ちい。
僕はキスに応えながら、湯船で温めておいたローションボトルに手を伸ばします。
「俺がマッサージするんだから、あやちゃんはイタズラしちゃだめだよ♪」
僕はローションを彼女の首元からトロリと多めに垂らし、上から順にねっとりと塗りたくっていきます。
そして僕は再び彼女を後ろからホールドする姿勢にもっていくと、彼女の両方の胸とクリをクチュクチュとマッサージします。
「んっ!!ん!!んんんん!!!」
あ、このままスピードUPするといい感じになるかも。僕の直感が言います。
「イクの!!!ああああっ!!!」
今度は僕のモノを握りしめながらイクあやのさん。僕はそのまま彼女の脚の間にしゃがみます。
そして、そのままクリをチュルとゼリーでも口に含むような自然さで吸います。そしてそのまま激しく舌で連打を加えます。
「ぁああ!!あ!!イク!!!」
ビクビクするあやのさんの脚。
「イった!!今のほんとにイった感じが一番するッ!!」
僕は追撃の手を・・・舌を緩めません。今度はお風呂場のマットを敷き、あやのさんを仰向けに寝かせるとそのまま脚の間で責めを継続。同時に両方の胸も責める3か所責め。
「あッ・・・・またッ!!!!」
「やばい!!めっちゃ気持ちい!!・・・・イクッ・・・あッ!!!!」
何度も何度も3か所責めで絶頂するあやのさん。腕時計を見るとお風呂でのご奉仕は既に2時間弱経過。
この時、あやのさんのカウントは17回でした。
「はあ・・・・めっちゃやばかった。」
マットの上でぐったりなあやのさん。僕は彼女の横に寝そべり腕枕をしていました。
「イった感覚ちゃんと認識できて良かった^^」
僕がそう言うと、彼女は僕に再びキスをしてきます。そしてそのまま僕に覆いかぶさるように姿勢移動してきます。
あ、ヤバイと思った時には彼女は僕に馬乗りになっていて、そのまま僕のモノをワレメ奥へと導いていました。ローションが効いていてヌルりと一瞬で入ってしまっていました。
「あやちゃん!性感マッサージは本番ダメだって・・!」
「・・そうだっ・・・け?」
感じながら腰を動かすあやのさん。ピストンにして3回ほどでしょうか、僕はタイミングを合わせて彼女の中からモノを引き抜きます。
「あッ・・・!!逃げられちゃった・・・(笑)」
引き抜いたときのカリの感触にビクっと感じながらあやのさんがいいます。
「今日は性感で気持ちよくなって^^」
僕も誘惑に負けそうでしたが、自分を持ち直し今度はマッサージオイルを彼女に塗ります。
「リピするときは本番コースもつけとこ・・・んッ!!ああぁ!!!」
今度は胸を舐めながら、あやのさんのワレメに指を入れます。そして空いた手は彼女のクリを捉えます。今度は胸は口で、ワレメと中は指での3か所責めになります。
「んぁ!!イっく!!!」
「イってる!!何度もイク!!!」
本番からを我慢してもらった分、濃厚なマッサージが続きます。
「あやちゃん、次で39回だよ。」
「ケンくんが数えてるより多くイっちゃてるよォ!!またイクぅ!!!!・・・・・・イった!!!!!!」
その後、僕の奉仕は続きます。そしてお風呂を出た頃には4時間半が経過していました。
僕はあやのさんとベッドでひと休憩と食事をしながら今回の感想を聞きます。
良かった点:気持ちいい、優しい、イく感覚を完全につかめた、エッチが好きになった
悪かった点:すごい筋肉痛、このままお泊りじゃないこと(笑)、入れれなかった事
との評価を頂きました。今後の参考にさせていただきます!!
あやのさん、今回は本当にありがとうございました^^
今回の結果:イってもらえた回数:50回以上? 潮吹き回数:0
ブログ消されてましたね(;´∀`)再アップしましたのでよろしくです。
皆さんこんばんは。明日から一週間始まりますね!
東京は30℃越えが続くそうなので、皆さんも体調にはお気をつけくださいませ。
前回のモニター募集の件は一旦、締め切らせて頂きます!たくさんの応募ありがとうございました♪
いつもながら貼っておきます
性感セラピストKNT(@KNT241407489311)さん / X
K-t Kento(@ktkentokento) • Instagram写真と動画
さて、今回はあやのさん39歳マチアプ女子との性感マッサージです。
あやのさんとはペ〇ーズで知り合い、何度かデートをする仲でした。小柄で色白でおっとりとしたゆるふわ系の童顔おねえさんです。
性生活は「2年ほどご無沙汰で、イかされたこともほとんどない」「ゼンギも長くされたことは一度もない」との話を伺ったので、僕も意を決して、性感マッサージの提案をしてみました。
女性用性感マッサージの存在は知っていたものの、「本当に男の人がたくさんしてくれることなんてある?」「最終的には男も入れてきて、自分が気持ちよくなるのが目的では?」と疑念を持っていた模様。
僕はあやのさんに女性用風俗のあり方や、システムを詳しく話したところ、
「もしそれが本当なら受けてみたい。大事にされてみたい。」
と、ご依頼頂きました!(ちょっと半信半疑な感じだったけど)
内容は「指圧、オイルでの全身マッサージ、性感はおまかせ、とにかく大事にあつかうこと!」との事。
依頼当日、立川で映画デートをしたあやのさんと僕は食事を済ませた後、ホテルに向かいます。
いつもは手を繋いで歩く感じでしたが、今日の僕は彼女の腰に手を回していました。
「こんなのはいやじゃない?」
そう僕が聞くと聞くと、あやのさんはドンっと体当たりするように僕に身を寄せて
「こんなのがいい♪」
と、返してきます。あやのさん、いつもながらとても可愛い。僕たちは性感の話題には触れず、会社でどうのとか実家がどうのとかの話しながら歩きます。ホテル街に入ると、あやのさんが少しそわそわ気味に(笑)
フロントで部屋を選び、エレベーターに乗り込みます。僕はあやのさんを後ろから抱き寄せます。彼女は自分に回された腕をキュっとつかみ、恥ずかしそうにうつむきます。
「あやちゃん。こっちみて。」
僕は彼女のほほに手をやり、振り向いた所にやさしくキスをします。エレベーターの中でのひと時でしたがとても尊い時間です。イチャイチャしている間にエレベーターは階につき、僕たちは部屋に入ります。
「大丈夫?」と聞く僕にあやのさんは「大丈夫・・(笑)」と返します。
ソファに荷物を置き、僕は部屋を暗くします。そしてあやのさんを抱きしめると、先程の続きをします。
とても優しく繊細に、と心がけながらゆっくりとキスをします。
両手の指を彼女にからめるように繋いだり、耳から首筋を何度もなぞるように優しくさすったりしながらとても長い間キスをします。すると・・・
「ん・・・・んっ・・・」
あやのさんが僕の後頭部に手をまわし、キスに力を込めてきます。僕もそれに応えるように舌を絡ませながら、彼女のくびれを撫でまわします。とてもとても長いキスでした。部屋に入って既に30分以上経っていました。
「久しぶりのキスどうだった?」
「やばかった・・・。頭とけそう」
ぼんやりした声で返してくるあやのさん。僕は彼女をベッドに座らせ、お風呂と道具の支度を済ませます。
「一緒に入る?」と聞く僕にあやのさんは「入る」と小さく返します。
僕は彼女の上着を脱がし、スカートを下ろします。暗くした部屋の薄明りでもあやのさんの色白な美肌が目を引きます。僕は彼女の肩をさすりがながら、ブラの肩ひもを外します。そしてフロントホックをゆっくり外し、彼女の胸を解放してあげます。
あやのさんの胸をつつましい大きさで形もとても綺麗でした。僕は優しく彼女の胸に手をやると両側から持ち上げるように数回揉み上げます。
「ん・・・くすぐったい・・・。」
あやのさんが感じながら身をよじります。僕はそんな彼女の反応を楽しみながら、しばらく愛撫していました。
そして彼女のパンストを脱がせると、彼女のワレメを下着ごしに触ります。
「んっ!!」
少し大きな声が出るあやのさん。彼女のワレメはすでに濡れていて、薄いシームレスの下着は熱く蒸れていました。僕はそのままワレメに指をうずめます。
「ぁぁぁ・・・・んっん!!」
薄いシームレスの下着は僕の指をどこまでも沈み込ませ。下着ごと僕の指はあやのさんの入り口に入ってしまっていました。僕は何度も下着を巻き込みながら彼女の入り口と中を何度も行き来します。
「あっ・・・・あっ!!」
僕のピストンに合わせ、あやのさんが喘ぎます。
「久しぶりの指、痛くない?」
僕は彼女にキスをしながら尋ねます。
「大丈夫。気持ちい・・・!!」
僕はしばらくピストンであやのさんに愛撫し十分に感じてもらったことを確認すると、中から指を抜き、彼女の下着を脱がせました。露になる綺麗な形の恥丘とワレメ。事前に聞いていましたが、彼女はアンダーヘアを永久脱毛でつるつるにしているとの事でしたが、あまりの綺麗さに僕も息をのみます。
僕は彼女の恥 丘にキスをして言います。
「今日はよろしくお願いします♪」
「そんな恥ずかしい所に声かけないで・・・・!」
あやのさんは恥ずかしそうに、僕の頭をポカポカ叩きました。僕は彼女の手をとり浴室に向かいます。2年以上ご無沙汰、そしてゼンギ慣れしていない身体、イかされた事がほとんどないあやのさんを僕は果たしてイかせることができるでしょうか?
僕も胸が高鳴ります。「絶対に気持ちよくなってもらいたい」僕の頭は彼女への愛おしさで満たされていました。
続く
皆さんこんばんは。明日からまた一週間が始まりますね!頑張っていきましょう^^
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さて、前回の続きで「かなさん47歳スイマーからの依頼②」です。
前回、書かなかったかなさんとの馴れ初めですが、かなさんはこのブログの読者さんで、僕のブログを読み女性用風俗に興味が高まり地元にある女風に行ってみたものの料金の高さや、サービス時間(性感の)が短さに驚いていたようです。
「舐め犬をたくさんされたい」「長く一緒にいたい」との要望で僕に依頼があり会う流れとなりました。
話を聞いていて驚いたのはかなさんのプレイ内容でした。
「お風呂(別々)」→「ヒアリング」→ここから制限時間開始→「指圧マッサージ20分」→「オイルマッサージ20分」→「性感マッサージ(指のみ)20分」で終了だそうでした。時間は130分コースとのことでしたが随分と薄いなと思いました(;^ω^)
今どきのお店はこんなもんなんでしょうか・・・・・?
ともあれ、僕は要望通りかなさんを舐め犬で満足させなければいけません。ソファの上でダウン状態のかなさんですが、僕は彼女の上着とスカートを脱がせ丁寧に畳みパンストと下着も下ろします。
僕は彼女の太ももの間にしゃがみこむと、まず彼女の内腿や足の付け根を丹念に舐めまわします。さっきまで着衣で何回もイってしまったかなさんの肌はかすかな塩味がしました。
「ん・・・・!くすぐったい!はやく舐めて!」
僕は彼女の要望をすぐにはきかず、恥丘やワレメのすぐわきをかすめるように舐めます。
「あああ・・・・!」
かなさんは自分の指をかじりながら悶えます。正直たまりませんでした。
「おまたせ。いくよ?」
そういうと僕はかなさんのワレメを下からなぞり上げるように舐めます。
「ああん!!」
かなさんが喘ぎます。僕はこの動作を何度も繰り返します。
「んん!!ああ!!」
かなさんが感じます。僕は彼女のワレメに口をつけると、中に下を差し入れ内壁を舐めまわします。
「ああ・・・!!舌入れてきた人初めて・・・あああ!!」
かなさんは脚を一層開きながら、ビクビクと震えます。中を舐めるとき僕はディープキスをしているようにする事を心がけています。むりやり奥まで舌を入れようとすると歯が当たってしまう恐れがあるからです。中舐めをすること15分くらいした頃です、かなさんが先程よりあんまり感じていないことに気づきます。
さけほど下着の上からの愛撫では何度もイっていたので舐め犬コースに入ってからはまだ一度も絶頂していません。
「あんまり感じない?」
濃厚なディープキスをワレメしながら僕はかなさんに聞きます。
「気持ちいけど、まだイくほどじゃない・・・・」
トロンとした表情ですが、責めの強さがイマイチだったようです。たしかに指での愛撫と比べると舌や唇はやわらかいので、刺激は弱くなる。強いばかりの愛撫でもいけないし、弱すぎるのもダメ。性感をやっていると常に勉強させられますね。
「じゃあ、駐屯ク〇ニしてみる?」
僕は尋ねます。
「なにそれ・・・・?」
上半身を起こし、かなさんはうるんだ瞳で僕を見ます。
「これ!」
僕はそういうと、かなさんのワレメを指で開き、むき出しになったクリに吸いつきます。そして口の中でとらえると舌で激しく弾きます。舌の早さはまずは秒缶2回くらいからにします。
「あああああああああああ!!!!だめイク!!!」
すぐさまかなさんからの絶頂宣言。僕はそのままのペースで続けます。
「まってそれやばい!!またイっちゃいそ!!」
ビクリとかなさんの腰が持ち上がり2回目の絶頂。まだまだ僕は続けます。
「ああああああ!!!やだあああ!!」
かなさんが5回目の絶頂を迎えたあたりで僕は舐めるスピードを上げます。このときは秒間4回ほどの早さで舐めます。かなさんは悶えながら絶叫します。
やはりかなさんは強めの舐めが好きなようです。
「もうイきすぎてやだよおお!!!」
かなさんの喘ぎが涙声になったころ、もうすでに絶頂回数は30回になっていました。そろそろ彼女をノックダウンするタイミングです。
僕はかなさんのクリを激しく吸いながら、中指を彼女の中に入れます。かなさんの中は僕のヨダレと蜜でトロトロになっており、心地よい感触と温かさが指に伝わります。
「やだ!!!!それずるい!!」
僕はかなさんの中で指をおり曲げると、彼女のGスポを探ります。そしてポイントに到達するや否や、指を優しく高振動させます。
「出していいよ・・・!」
僕も舐めとGスポの同時責めをしながら彼女に言います。
「やだ!!出る!!!!出るよ!!!顔どけて!!!」
プシュ!っと激しく潮があふれ、パシャパシャとシーツを濡らしていきます。かなさんは絶叫しながら自分の髪をかき乱します。僕は彼女に言います
「まだ溜まってる」
そして、さらに指をクイクイ動かします。
「もうめちゃくちゃ!!だめだよ!!また出ちゃう!!!」
さらにソファのしみは大きくなり、床に水たまりができました。かなさんはそのままノックダウン。なんとか性感のみで満足させられたようです。
「お風呂まえでこんなイかされるなんて・・・・」
かんさんがぼんやりしながら言います。
「満足できた?」
僕の問いにかなさんは軽いビンタで答えます。
「こんだけイかせばわかるでしょ・・・・」
僕に抱きつきながらかなさんはいいました。かなさん最高にかわいい。
そしてこの後、僕は彼女にローションマッサージとオイルマッサージを30分ずつし、彼女の体のケアを十分にした後、家路につきました。今回は久々の遠出でしたがとても楽しかったです。かなさんありがとうございました!
今回の結果:イってもらえた回数61回、潮吹き回数 2回
皆さんこんばんは。かなりのご無沙汰になります!
お元気お過ごしだったでしょうか。性感施術はしているものの、本業の方が忙しく中々ブログを更新できず申し訳ありませんでした!モニターしていただいた方や「ブログに書かれてみたい!」とご依頼頂いた方の分も結構溜まってしまっておりますね…(笑)随時、更新していきます!
また久々にモニター募集第2弾をしようと思います!東京近郊で希望の方、ホテルはこちらもち、無料にてご希望の施術をさせて頂きます。ご興味ありましたらDMお待ちしております^^
いつもながらインスタとXとFC2もよろしくお願いします。
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さて、今回の依頼は「かなさん46歳スイマー」からのご依頼。
かなさんはブログの読者さんで元スイマーさんです。ブログに上げている写真を見て「なんで競泳水着で施術?」という疑問がありDMを頂いておりました。何回かのやり取りの後、自分も施術をされてみたいとのことで、モニター施術のご依頼を頂きました。
今回はお互い遠方なので、中間地点の静岡で会うことに!ホテルで待ち合わせでいざ依頼受託完了!
約束当日、静岡駅に着いた僕は会う予定のホテルに早めに到着。
かなさんに「着いたよ!お風呂は熱いのがいい?温いのがいい?」とLINEを送るとしばらくしてかなさんから、
「こっちももうすぐで着くよ♪温めがいいな♡」
と返信がありました。僕はお風呂を入れたり、オイルやローションを温めたりベッドメイキングをします。
そしてちょうど用意が済んだ頃に、フロントから呼び出しがきます。かなさん到着の連絡でした♪
「おまたせ。」
少し恥ずかしそうにしながらおそろおそろ部屋に入ってくるかなさん。明るい長い髪で細身の綺麗なお姉さんでした。
「遠いとこお疲れ様」僕は玄関で彼女を優しく抱きしめます。するとかなさんも僕の背中に手を回し抱き返してくれます。かなさんからは香水のいい匂いがしました。
「少しゆっくりする?それともお風呂?」と僕は尋ねます。するとかなさんはうつむきながら、
「まずはお風呂がいい・・・」ともじもじししながら答えるかなさん。可愛すぎる
僕は彼女の手を引き、暗めにしておいた部屋に誘います。そして彼女の荷物をソファに置き、改めて彼女を抱きしめると濃厚なキスをします。
「今日は来てくれてありがとう。」感謝の気持ちを込めながら、優しく濃厚なキスを続けます。
「んっ…」
キスで感じながら、かなさんは身体をよじります。
「こんなおばさんでもいいの?」
僕はかなさんの言葉を否定するかの如く、情熱的に彼女のお尻とふとももを撫でまわします。
「これだけでも超きもちいい・・・・」
僕は感じるかなさんのミニスカートに手を忍び込ませ、内腿を撫でまわします。そして時折、かすめるように股部を愛撫します。
「やだケン!きもちいい」
僕はかなさんを横から抱きながら、ワレメに中指を当てます。そしてパンスト越しに指をグリグリと食い込ませるように動かします。
「ああん!!」
かなさんのワレメは既に濡れていて、僕が少し触っただけで下着はビチョヌレ状態になります。
「ケン!もっとして」
僕は彼女の懇願に答えるように、軽めのラッシュをかけます。シュリシュリと湿った下着がパンストに擦れる音がします。
「イキそうだけど・・・いいの!?」
僕は「いいよ」と囁きます。
「イっちゃうよ?・・・・んん・・・ん!!!」
ビクりとのけ反って、痙攣しながらかなさんは床に尻餅をついてしまいます。かなさんの本日の初イキは着衣での愛撫でした(笑)
僕にもたれかかるかなさんをソファに座らせた僕は彼女の脚を開き、彼女のワレメに対し再び愛撫を開始します。指を食い込ませるたび、グシュりと濡れた下着の心地よい感触が指先に伝わります。
「ダメ気持ちい!!またイっちゃうよ!!」
愛撫を再開してから数十秒と経っていないというのに、かなさんからまたもや絶頂宣言を頂けました。僕も気持ちが高揚します。
「イっちゃう!!イく!!いくよ!!アッ」
ソファの上でビクりとかなさんの身体が跳ねます。僕は彼女を休ませることなく、責めを継続。
「まってまたイク!!いっちゃう!!」
再びイくかなさんの横顔を眺めながら僕は時折、彼女の首にキスしたり耳を甘噛みしたりしながら愛撫を1時間ほど継続しました。
「おかしくなる・・・こんなん・・・」
下着の上からの愛撫が終わり、ぐったりとなるかなさん。カウントでは既に43回イってしまっていました。
「ごめん。性感お願いしてたけど、もう無理。このまま入れて・・・」
トロんとした顔でかなさんが訴えます。僕は彼女にキスをして言います。
「口で奉仕まだしてないから、その後で必要ならもう一度聞いて?」
かなさんは「うん」と軽く頷き僕に身体を預けます。僕は彼女のワンピースを丁寧に脱がせてゆき、ブラを外そうとします。そうするとかなさんは胸を腕で隠してしまいました。
「もうオバサンだから胸は自信ないの。」
僕は優しく彼女の腕を外して言います。
「綺麗だよ。色っぽいおとなの胸って感じだ。」
僕はかなさんの胸に吸いつきながら、下から持ち上げるように胸を揉みます。たくさんイって汗ばんだ彼女胸はとても美味です。僕がニップをらせん状に舐めまわすと、すぐにコリコリと舐め心地の良い感触に変わります。
「胸だめ・・・!!胸でもイっちゃうの!」
ガクガクのけ反りながら感じるかなさんのパンストと下着を脱がしながら僕は彼女のニップを吸いながら舌で激しくはじきます。
「イク!!!!!!」
先程より一段と大きな、悲鳴にも近い絶頂宣言。
「胸でイった・・・・・。」
ほぼ放心状態のかなさん。僕は彼女の脚を開き顔をうずめます。いよいよ口でのご奉仕です。
果たして僕は性感のみで彼女を満足させられるでしょうか?
つづく
皆さんこんばんは。
お待たせしました、前回の続きメイさん(43歳むっちり人妻)からの依頼です。
前回はお風呂で軽く感度チェックをした結果、割と簡単にイってしまったメイさん。
お風呂を出た僕たちはいよいよ性感マッサージを始めます!
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ファンティアも近々開設予定です。モニター希望の方を募集数人募集しています(^^)/ご興味ある方はメッセージください♪
お風呂を出てベッドでひと休憩いれるメイさんと僕。横に沿うように寝る僕の手を握りながら彼女は言いました。
「何回もイかされて身体すごい熱い・・・・・。」
僕は少し感度チェックのつもりでしたが、メイさんには少々刺激が強かったみたいです。僕もやりすぎたと少し反省。
最近ブログの読者様からDMで「ブログを見ている限りすぐ女の子をイかせてるみたいですが、早くイかせればいいってもんじゃない事を理解したほうがいいです。」と痛烈なるご指摘を頂きました(;^ω^)
ですが学ばない僕は早速、オイル性感を開始してしまいます。温めたオイルをメイさんのアンダーに垂らします。透明なアロマオイルは綺麗に処理されたメイさんの恥丘を下りワレメに流れ込みます。
「…温かくて気持ちい…」
メイさんはうっとりとした表情になります。僕は仰向けになる彼女の横に正座する形で座ると、優しくワレメにオイルを塗り伸ばしていきます。指を動かすたびに息を漏らすメイさん。
「んッ…!あぁぁ」
僕は決してスピードを上げないように優しくフェザータッチするように皮の上からクリを愛撫します。そして1分もしないうちにメイさんは達してしまいます。
「ィク…。」
小さく呟くようなメイさんの絶頂宣言。可愛い(笑)
「このまま続けてもいい?」僕はワレメに中指を半分だけ入れたり出したりしながら彼女に尋ねます。
「ぁあん!!聞きながらイかせてるじゃん!!イクゥ…!!!」
身体を震わせ、一気にのけ反りながらイってしまうメイさん。僕は彼女のワレメに顔をうずめ、彼女のクリを横から舐めながら指を出し入れし続けます。
「イク!!またイク!!またイク!!」
絶頂するメイさんをしりめに僕はそのまま奉仕を継続します。
「ダメ!!!」
メイさんは僕の頭を押さえつけます。しかし僕は指をGスポに当てながら高速で愛撫します。彼女のワレメから引きはがされた僕でしたがギリギリ間に合わなかったようで、指が抜けると同時に絶頂し、ビクビクなるメイさん。
「もぉ~これ以上はもたない。早く入れて」
枕で顔を隠しながらメイさんが言います。本番要望を頂きましたが、まだ十分に性感マッサージもできておらず、ましてやバストにも愛撫できていない状況です。僕は彼女に提案します。
「まだ十分に中も慣らしてないから、本番したら痛くなっちゃうかもしれない。もう少しGスポとかポルチオ責めさせてくれると嬉しいな。」
「うー…めっちゃしたいのに…」
ほっぺを膨らませ、くやしながらもメイさんは僕の提案に乗ってくれました。僕は彼女をベッドから起こし、ソファにM字開脚した状態で座ってもらいます。僕は彼女の横に座り、彼女のワレメをオイルを塗りたくりながら撫でます。
「あっ…ああ!!ああああ!!」
指を2本挿入するとメイさんからひと際大きな喘ぎが聞こえます。僕はそのまま指を中で折り曲げて彼女のGスポットをゾリゾリと撫でます。
「ダメそれ!!」
そういった瞬間にプチュっという音と共にメイさんのワレメから噴水が起こります。僕はそのまま指のスピードを徐々に上げながら激しくします。
「だめ!!出ちゃう!!!」
指を動かすたび飛沫がソファー前のテーブルにかかります。
「もう出てるけど?」
僕は彼女にイジワルなことをいってしまいました。そしてそのまま愛撫を続けます。
「あああああああああああ!!!!!」
絶叫しながら全ての潮を吹いてしまうメイさん。僕はその数十秒ほどの時間を楽しみました。
ソファーや床、テーブルは彼女の飛沫で水たまりができていました。
前のめりになり息を乱しながら倒れそうになるメイさん。僕は彼女を背もたれの方に倒すと、そのまま奥まで指を届かせ、ポルチオを刺激します。
「やめ…もうおかしくなる」
力なく抵抗するメイさん。僕は愛撫を開始します。クチュクチュといやらしい音が指の動きと合わせて部屋に響きます。
「ダメ…イキそ…!」
開始10秒もたってない感じでしたが既にメイさんは絶頂寸前。僕は彼女とキスしながらトドメをさします。
ビクンっと震える身体。そしてキスで塞がれた喘ぎ。
僕は彼女がイくたびに指を止め、そして10秒数えてから再開します。
「またイク!!」
「何回もイっちゃう!!」
「もう早く終わらせてよお!!!!」
そしてこの愛撫が30回を超えた頃には、メイさんは廃人状態になり再起不能に。
僕は彼女をベッドに運び、仰向けにします。
「このまま寝てもいい?」
メイさんが言います。僕は
「メイさんが満足できたのなら」と返します。するとメイさんは「うううーーー!!!」と唸ると、こちらに両手を伸ばしてきます。
僕はそのまま彼女に顔を寄せます。そして濃厚なキスをしました。そして彼女はキスをしながら僕のパンツを下ろし、モノを自分のワレメに押し当てます。
「最後に感触だけ覚えておく…」
そういうとメイさんは僕を押し倒し、上になると一気に僕のモノを腰深く突き入れてきました。ぬるぬると温かいメイさんの中。
僕も思わず顔をしかめていたことでしょう。
「やば…おっきい…。」
僕もいきなりのことで戸惑います。しかしそのままメイさんは腰を上下させました。
「ぅぅああ!!イク!!!」
回数でいうと10回も動かず僕の上で果てるメイさん。そして震えながら腰を上げ僕のモノを引き抜くと彼女は言いました。
「今度はマッサージ少ししたら、あとは全部これでしてね…。」
僕も無言で頷き、そして本来のコースの時間を1時間弱オーバーしていた性感マッサージを終了しました。
短い時間と言うこともありバタバタした内容になりましたがメイさんからは「今までで一番イった」と100点を頂けました。
メイさんありがとうございました。
今回の結果: イってもらえた回数50回ほど? 潮吹き回数2回








