感動するビジネス書 -59ページ目

水分補給


職場の取引先さんの関係でアクエリアスを安く買わせて頂きました。

aq

少しでも喉が渇いたと感じたときは、脱水症状が進行している状態だそうです。

皆さんも、夏バテしないように、しっかり水分補給しましょうね。



久しぶりにしっかりと



今週の週末は久しぶりにしっかりとサックスの練習ができました。

しっかりとか言ってもいつも通り、

ロングトーン
スケール
アルペジオ
ラクール

といういつものメニューだけで手いっぱい。

本当はもっとコピーとかしたいんだけど、この前買ったマクリーンの教本にこれらのウォームアップメニューがしっかりと書かれているので、今はこれをしっかりやろうということでやっています。

これを読んで下さっている方にはイマイチ面白みがない内容で申し訳ないんだけど、“基礎”とか“練習”っていうのはもともと面白みがあるものじゃないから仕方ありませんね。

今はもうやめてしまわれましたが以前ブログを書かれていたサックス吹きの方が、“サックスはやめるまで基礎練だ!”って書かれておられて、やはりそれ程基礎練が大切なのだなと感じたものです。

あんまりキソキソ言うとおもしろくなくなっちゃうから、基礎と表現力とコピーとをバランスよく組み合わせましょうということは、あの須川先生もおっしゃられていますね。



あれはヒドイ


昨日、フジテレビの「めちゃ×2イケてるッ!」で、武田真治さんのサックス アメセルマークⅥのベルが曲げられ逆さにされ、プールなどに設置されているシャワーにかぶせられている模様を放送されていた。

企画的にはおもしろいのかもしれないが、同じサックス吹きとしてはとても笑えなかった。笑えるわけがない。

金額的にも相当なものだろうと思うが、あのサックスで数々のプレイをしてきた武田さんも泣いていた。

あの場で激情しなかった武田さんが立派に見えたが、精神的なショックは計り知れないと思う。

プレイヤーにとって、楽器は体の一部と同じ。

めちゃイケスタッフには、そんな簡単なことも理解できる人がいないのだろうか。

それとも、テレビ業界ではおもしろければ何をやっても良いのか。

私はもともとあまりテレビを見ない方で、そのなかでもめちゃイケは深夜枠の頃から好きだった。

これまでも、武田さんはサックスをネタにいろいろな企画で苦しめられてきたが、今回のはヒドイ、あまりにもヒドイ。

自分のサックスがあんな目に会うことを想像しただけでも、怒りで体が震えてくる。




何をやっているんだか


少し前に、ギターが欲っしい!!っていうブログを書きました。

熱が下がるまで我慢しようと思っていましたが、残念なことに熱が下がりません。

以前に経験があるだけに、いざ購入と言う段になると、

・そこそこマトモなものでないとダメだし・・・

・憧れのプレイヤーが居るわけではないので、どんなタイプが欲しいというのも、決められないし・・・(ソリッドも箱モノも同じくらい好きですから)

今言ったソリッドというのは、ソリッドギターのことで、木の一枚板に穴をあけてピックアップやコントロールを取り付けて、ネックを取り付けたタイプで、例えば、
st
↑このタイプはストラトキャスターと言います(正式にはストラトキャスターを名乗れるのはフェンダー社のみですが、細かいことはどうでも良いです)。

lp
↑このタイプはレスポールと言います。

で、箱モノというのは、ソリッドのように板に穴を明けるのではなく、一般的なアコースティックギターのように空洞のギターにピックアップを取り付けたものです。
es335
↑このタイプは空洞の箱の真ん中にセンターブロックを配置したセミアコースティックギターで、多くのジャズギタリストが愛用しているES335タイプです。


そんなわけで、ネットでいろいろ見たりしている日々であります。

しかし、それほど予算があるわけでもないので、選択肢は限られているはずですが、こうしてあれこれ悩んでいるのが楽しいです。

この熱はしばらく続きそうであります。

そう言えば、ネットで楽器店のサイトのギターコーナーを見ていたとき、ベースもたまたま見てしまい、あのボディのシェイプとネックの絶妙な長さのバランスの美しさに惹かれて、ベースも欲しくなってしまいました。

まったくいい年したおっさんが夜な夜な何をやっているんだかねぇ~。




正直しんどい

ブログネタ:耐え難いシチュエーションは? 参加中
本文はここから


巷はiPhoneの発売ですが、私は電車のなかでiPodを利用しています。

そんなとき、お気に入りの曲がiPodから聞こえてくると、体でリズムをとったりしたいですけど、他のお客さんのメイワクもあるし、なかなか難しいよね。

家だったらおもいっきりできるのに!

でもでも、やっぱりマナーの方が大切だから、大人しくしています。

皆さんも、車内でのマナーを大切にしましょうね。