病気の原因と医師会の陰謀
今日は大変恐ろしく興味深いお話になります。
業界のウラのお話・・・
現代医療の話を思い出してほしいのですが、
現代医療は「治療医学」です。
悪い部分は切る、薬で殺す。ですよね。
一方で栄養療法は、病気にならない体づくりと
病気になってしまってからの病気の撃退方法です。
なぜ今の医療は「治療医学」になってしまったのか、
なぜ医者は栄養療法を取り入れず、薬だけを投与するのか。
今日はそのお話です。
1800年代にアメリカの石油生産の支配権を独占し、
莫大な利益を得たロックフェラーという一族がいます。
FRB(中央銀行)を支配し、アメリカの通貨を
支配しました。
そして、一族を政治・経済・医療・教育の機関に
配置し支配して手中に収めたのです。
そのころ、アメリカ政府は
農薬に化学肥料を強制的に使うようにしました。
そしてこのころから病人が増え始めます。
もともと肥沃な土壌で作られたおいしくて、
新鮮で、栄養たっぷりの野菜を食べていた
アメリカ人ですが、急激に病人が増え始めたのです。
農薬で野菜が汚染され、それを摂取した人々の
体の細胞がおかしくなりはじめます。
病人が増え、石油で化学合成された「薬」を
大量に販売し、また大儲けしました。
※ ちなみに現代の薬もほとんどが石油から
合成されて作られていますよ。
栄養を教える学校は廃校になっていきます。
そしてなんと!
医学部の学問から栄養学を抹消してしまいます。
現在の医学部でも栄養学がほとんどされないのは
この時からです。
薬を売って儲けるため・・・
元来、「薬」は、草を食べると楽になる
という由来で作られた文字ですが、
その当時、栄養学で病気を治す勢力は
おいやられてしまったという歴史があります。
このような歴史の上に現代があります。
日本でも同様です。
アメリカのデータなのですが、
現在、アメリカでは、10万6千人が、
医師が正しく処方した薬で死亡しています。
薬は必ず副作用があります。必ずです。
体への影響は大・小ありますが。
あなたは、このような歴史と、薬についての
知識を持つべきです。
我々日本人は、処方された薬を鵜呑みに
するしかありません。
医者は悪気なく、自分たちの現実と勉強
してきたことを信じてあなたのために薬を
処方してくれます。
あなたは、そんな薬と一定の距離を保ち
ながらうまく取り入れて、
生活していったほうが良いでしょう。
また、これで医者がすべてじゃないんだな、
栄養学も大切なんだな、ということが
わかっていただけたと思います。
これから一緒に勉強していきましょう。
追伸:
私は医者ではありませんし、栄養指導をしている立場です。
お医者さんに言わせたら栄養なんて何を言ってるんだ、
という人もいるかもしれませんね。
業界のウラのお話・・・
現代医療の話を思い出してほしいのですが、
現代医療は「治療医学」です。
悪い部分は切る、薬で殺す。ですよね。
一方で栄養療法は、病気にならない体づくりと
病気になってしまってからの病気の撃退方法です。
なぜ今の医療は「治療医学」になってしまったのか、
なぜ医者は栄養療法を取り入れず、薬だけを投与するのか。
今日はそのお話です。
1800年代にアメリカの石油生産の支配権を独占し、
莫大な利益を得たロックフェラーという一族がいます。
FRB(中央銀行)を支配し、アメリカの通貨を
支配しました。
そして、一族を政治・経済・医療・教育の機関に
配置し支配して手中に収めたのです。
そのころ、アメリカ政府は
農薬に化学肥料を強制的に使うようにしました。
そしてこのころから病人が増え始めます。
もともと肥沃な土壌で作られたおいしくて、
新鮮で、栄養たっぷりの野菜を食べていた
アメリカ人ですが、急激に病人が増え始めたのです。
農薬で野菜が汚染され、それを摂取した人々の
体の細胞がおかしくなりはじめます。
病人が増え、石油で化学合成された「薬」を
大量に販売し、また大儲けしました。
※ ちなみに現代の薬もほとんどが石油から
合成されて作られていますよ。
栄養を教える学校は廃校になっていきます。
そしてなんと!
医学部の学問から栄養学を抹消してしまいます。
現在の医学部でも栄養学がほとんどされないのは
この時からです。
薬を売って儲けるため・・・
元来、「薬」は、草を食べると楽になる
という由来で作られた文字ですが、
その当時、栄養学で病気を治す勢力は
おいやられてしまったという歴史があります。
このような歴史の上に現代があります。
日本でも同様です。
アメリカのデータなのですが、
現在、アメリカでは、10万6千人が、
医師が正しく処方した薬で死亡しています。
薬は必ず副作用があります。必ずです。
体への影響は大・小ありますが。
あなたは、このような歴史と、薬についての
知識を持つべきです。
我々日本人は、処方された薬を鵜呑みに
するしかありません。
医者は悪気なく、自分たちの現実と勉強
してきたことを信じてあなたのために薬を
処方してくれます。
あなたは、そんな薬と一定の距離を保ち
ながらうまく取り入れて、
生活していったほうが良いでしょう。
また、これで医者がすべてじゃないんだな、
栄養学も大切なんだな、ということが
わかっていただけたと思います。
これから一緒に勉強していきましょう。
追伸:
私は医者ではありませんし、栄養指導をしている立場です。
お医者さんに言わせたら栄養なんて何を言ってるんだ、
という人もいるかもしれませんね。