元・健康管理士がすすめる被曝対策 -28ページ目

家族の病気

前回、医者の薬のお話をしました。

もっとも強力な薬は抗癌剤です。
嘔吐、発熱、痙攣、出血、食欲不振、
心臓、肝臓、腎臓の停止をするケースがあります。

薬を飲むと胃腸内の出血があります。
あなたが処方されている薬を確認して
ほしいのですが、

胃が荒れるから、といって胃薬も
入っていませんか?

薬を飲むと胃から破壊されていきます。
腸の善玉菌が殺され、下痢や便秘になるのです。

薬は血液に流れこみ、長年飲み続けると
肝機能に影響し、次に腎臓が破壊されます。
最後、脳と心臓に到達します。

薬によって腎臓が破壊されたあとは、透析を
しなければなりません。

いま言った流れは、医者のお給料のために
そういう仕組でプログラムされているのです。

徐々に徐々に人間を破壊していき、
薬無しでは生活できないようにしていくことで
病院は潤っています。

特に、透析患者さんは医者にとって大金を
もたらしてくれるカモです。。

もともと健康だったのに、薬を飲み続けてたら
いつのまにか透析をしなければならなくなった。

ということがあります。

現在、病院の7割が赤字経営です。
そのため不必要な投薬・手術・検査が行われて
いるんです。

だから、家族の病気もあなたが使命感を持って
治してあげて欲しいんです。

薬は一時的に症状を止めるだけです。

ステロイドは炎症を抑えるだけです。
治癒ではないですよね。
骨・血管・脳・心臓・発がん性・透析・失明・・
副作用がたくさんです。

お子さんがいる方はステロイドは絶対に
使わないようにしてください。

ただ、家族やおじいちゃんおばあちゃんに対して
「薬なんか危険だから飲むな!」と一方的に
言うのはやめて下さいね。

彼らは医者=神様 という現実を持っています。
あなた自身もそう思ってはいませんでした?

私も何度も失敗しているのですが、
薬を取り上げてはいけません。

栄養で病気は治りますが、
彼らは薬がないと不安なんです。
逆にストレスになってしまいます。

薬と栄養と同時に行うようにしていけばよいです。

そのことを肝に銘じていきましょう。