英語は、’にほんじん’に習う。英語入門者・初心者限定ブログ。大田区でマンツーマン英会話。KEN-ELT英語学習専門校(個人英会話教室)

ネイテイブに学べば話せるようになる


        という"誤解"





*「英語教師の養成 」も行っている英語教室です。*












『KEN-ELT英語学習専門校』

http://www.ken-elt.jp/)
について:





カナダとイギリス(英国)での英語教授法留学をもとに、私Kenが東京・大田区に設立した、TESOL(英語教授法資格)保有の日本人講師による個人英語・英会話学校です。










日本人講師Kenに習うメリット





①「英語力」





②「教授力」





③「TESOL(カナダ)」





④「セミナー(イギリス)」





⑤「カリキュラム・教材開発」





⑥「英語以外の外国語」












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      (7名様限定)






”あなたの英語学習観が間違いなく変わられることと思います。”












































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**新着情報** 『年末年始休校のお知らせ』

*年末年始休校のお知らせ*


以下の期間は、「年末年始休暇」のため、休校とさせていただきます。メール・電話での応対はこの期間以降となりますのでよろしくお願いいたします。

 


    ☆2019年12月23日(月)から 
        2020年1月7日(火)まで☆

 

 

☆☆Have a happy holiday season, everyone! 
                                 See you later!☆☆

 

 

 

 

 

 

 

 

KEN-ELT教室 東京・大田区

 

 

 

 

 

               

『英会話・英語を学びたい日本人』へのメッセージ⑪:『文法は必要か?』

こんにちは!東京・大田区にある

個人英語・英会話教室

『KEN-ELT英語学習専門校』

(http://www.ken-elt.jp/ ) の代表兼

日本人講師のKenです。

 

今回は・・・

 

『英会話・英語を学びたい日本人』

 

へのメッセージ

 

といたしまして、

 

以前にも、

 

「英語学習の落とし穴」シリーズ

 

として

 

まとめてきた記事を

 

少し改良

 

いたしまして、

 

皆さんに

 

『英語学習の極意』

 

をお伝えしていきたい

 

と考えております。

 

今回は・・・

 

「文法は必要か?」

 

です。

 

まず、皆さんに質問です!

 

 

 

Q:皆さん、

 

学校で英語を学ばれた経験から、

 

文法の勉強

 

は好きでしたか?

 

恐らく、

 

「好きではなかった。。。」

 

という方が

 

大半ではないでしょうか?

 

ただ、

 

これは無理もありません。

 

皆さんに

 

非がある

 

のではなく、

 

むしろ、

 

「日本の英語教育」

 

に問題がある

 

からです。

 

学校で

 

皆さんの多くは、

 

「ドリル(練習問題)」など

 

を使って、

 

文法を

 

「暗記」

 

したこと

 

と思います。

 

これは、

 

英語を

 

「読む」

 

という点

 

においては、

 

有効である

 

と言えます。

 

なぜなら、

 

英語の文献など

 

を読むには、

 

かなり高度な文法

 

が必要になる

 

からです。

 

ただ、

 

英語を「話す」

 

ということになると・・・

 

事情が違う

 

のです!

 

学校で

 

学んだ文法の全て

 

が必要

 

ということは

 

ありません。

 

つまり、

 

会話では使わない文法事項

 

もあるということです。

 

KEN-ELT

 

入門者・初心者向けカリキュラム

 

では、

 

このことを踏まえ、

 

「会話で使う文法」

 

のみを勉強します。

 

そうでないと、

 

いつまで経っても、

 

英語を「話せる」

 

ようにはなりません。

 

ここで、

 

結論を申します!

 

 

文法の勉強なくして、

 

英語は話せる

 

ようにはなりません。」

 

 

この事実は、

 

特に、

 

海外で英語を

 

学ばれたこと

 

がある方は、

 

よくわかること

 

だと思います。

 

実際、

 

KEN-ELTには、

 

海外で

 

一定期間

 

学ばれた方

 

もいらっしゃいますが・・・

 

彼らが

 

共通して言うこと

 

とは・・・

 

 

単語では話せるけど、

 

文法をどう学べば

 

よいかわからない。」

 

 

ということですね。

 

つまり、

 

海外に滞在すれば、

 

単語の量は

 

増えますが・・・

 

文法

 

については、

 

英語で説明

 

されても

 

ピンとこない

 

わけです。

 

例えば、

 

 

1) I had lunch.

 

2) I've had lunch.

 

 

Q:この二つの違いは

 

何かを

 

「英語で」

 

説明されて

 

理解できますか?

 

 

できるとしたら、

 

あなたは、

 

既に

 

英語の中級者以上

 

です。

 

また、

 

ものを注文する時に、

 

 

I want hot dog.

 (間違った英文です。)

 

 

を使ったとします。

 

相手は、

 

意味を理解する

 

と思いますが、

 

これを

 

「適切な英文」

 

にするには・・・

 

文法

 

を知っている

 

必要があります。

 

「片言で英語が通じればいい」

 

と考えている人には、

 

文法は必要ない

 

かもしれませんが・・・

 

そうした方でも、

 

相手に誤解された

 

ときに、

 

おそらく、

 

「文法の必要性」

 

を痛感される

 

ことでしょう。

 

KEN-ELTでは、

 

「どのようなシチュエーションで

 

どの文法を、

 

なぜ使うのか」

 

を指導しています。

 

「どのようなシチュエーションで、

 

どの文法を、

 

なぜ使うのか?」

 

を知りたい方には、

 

適切な文法カリキュラム

 

が必要です。

 

 

 

 

KEN-ELT英語学習専門校、東京・大田区

 

 

 

 

**新着情報** 『夏季休校のお知らせ』

*夏季休校のお知らせ*

 


以下の期間は、「夏季休暇」のため、休校とさせていただきます。メール・電話での応対はこの期間以降となりますのでよろしくお願いいたします。

 


  ☆2019年8月5日(月)から 
        2019年8月20日(火)まで☆

 

 

☆Have a happy summer season, everyone! 
                                      See you later!☆

 

 

 

 

 

     

 

 

 

 

 

 

KEN-ELT教室 東京・大田区

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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