英語は、’にほんじん’に習う。英語入門者・初心者限定ブログ。大田区でマンツーマン英会話。KEN-ELT英語学習専門校(個人英会話教室)

ネイテイブに学べば話せるようになる


        という"誤解"














『KEN-ELT英語学習専門校』

http://www.ken-elt.jp/)
について:





カナダとイギリス(英国)での英語教授法留学をもとに、私Kenが東京・大田区に設立した、TESOL(英語教授法資格)保有の日本人講師による個人英語・英会話学校です。










日本人講師Kenに習うメリット





①「英語力」





②「教授力」





③「TESOL(カナダ)」





④「セミナー(イギリス)」





⑤「カリキュラム・教材開発」





⑥「英語以外の外国語」












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      (7名様限定)






”あなたの英語学習観が間違いなく変わられることと思います。”
















































































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**新着情報** 『夏季休校のお知らせ』

*夏季休校のお知らせ*

 


以下の期間は、「夏季休暇」のため、休校とさせていただきます。メール・電話での応対はこの期間以降となりますのでよろしくお願いいたします。

 


  ☆2021年8月9日(月)から 
        2021年8月17日(火)まで☆

 

 

☆ Enjoy summer, everyone! 
                                      See you later! ☆

 

 

 

東京・大田区にある英語学習専門校『KEN-ELT』

公式HP:http://www.ken-elt.jp/

 

『KEN-ELTでの業績(生徒さんの声)』
実際にKEN-ELTに通われた生徒さんの声はこちら
    ↓↓↓

http://www.ken-elt.jp/voice.html

 

 

 

 

 

KEN-ELT英語学習専門校 東京・大田区

 

 

 

 

 

 

『英会話・英語を学びたい日本人』へのメッセージ⑫

こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ ) の代表Kenです。

 

さて、

 

今回は・・・

 

『英会話・英語を学びたい日本人』

 

へのメッセージ

 

といたしまして、

 

以前にも、

 

「英語学習の落とし穴」シリーズ

 

として

 

まとめてきた記事を

 

少し改良

 

いたしまして、

 

皆さんに

 

『英語学習の極意』

 

をお伝えしていきたい

 

と考えております。

 

 

さて、今回の「英語学習の落とし穴」は・・・

 

「発音は重要か?」

 

です。

 

日本の学校教育では、

 

あまり発音指導をしないため、

 

発音に苦手意識

 

を持つ方は

 

多いです。

 

ただ、

 

文法をいくら学んでも、

 

発音がしっかりと

 

できなければ、

 

あなたの英語は

 

通じない

 

ものとなります。

 

まず

 

この事実を

 

再確認

 

していただきたい

 

と思います。

 

英語には

 

当然

 

「日本語にはない音」

 

が存在します。

 

日本人にとって

 

英語の発音はかなり難しい

 

ものであると

 

思います。

 

むしろ

 

イタリア語や

 

スペイン語

 

といった外国語

 

の発音の方が

 

日本人

 

にとっては

 

やさしい

 

と言えるでしょう。

 

まず

 

KEN-ELTでは、

 

「アメリカ英語」

 

 

「イギリス英語」

 

とに分けて

 

発音指導

 

をしています。

 

 

*「アメリカ英語」

 

を学ぶのならば・・・

 

・hat

・hot

・hut

 

 

これらの

 

「ア」の音を区別

 

できなければなりません。

 

なぜなら

 

このひとつの音で

 

英語では

 

「意味が変わってしまう」

 

からです。

 

Q:

 

アメリカ英語を学んでいる皆さん

 

これらの単語を正確に発音できますか?

 

 

 

*「イギリス英語」

 

を学ぶのならば・・・

 

schedule

castle

・more

 

これらの単語は

 

アメリカ英語でも

 

もちろん使いますが

 

イギリス英語では

 

「発音」が

 

変わります。

 

Q:

 

イギリス英語を学んでいる皆さん

 

これらの単語を正確に発音できますか?

 

 

 

KEN-ELTに通われている生徒さんは、「入門者」であっても音を意識して学んでいくため、これら全て「正確に発音できる」ようになります。

 

 

さらに

 

「文章レベル」

 

では

 

「イントネーション」

 

にも気をつける必要があります。

 

例えば・・・

 

”That's interesting.”

 

と言ってみてください。

 

あなたの読み方次第で

 

意味は両極端

 

になるので

 

注意してください!

 

つまり

 

発音は

 

あなたの英語が

 

伝わるか否か

 

を決めるのです。

 

 

Q:

 

それでは

 

どのようにしたら

 

発音が「正確に」

 

できるようになる

 

のでしょう。

 

 

 

皆さんは

 

「発音についての本」

 

を買ったこと

 

があるかもしれません。

 

例えば

 

よくあるもので・・・

 

「/r/の音は

 

舌を後ろにそらす

 

ように発音してください。」

 

といった

 

ものですが・・・

 

果たして

 

これで

 

発音できるように

 

なりましたか?

 

英語の音には

 

日本語にない音

 

が多く存在します。

 

その違いを意識

 

した上で

 

どのように発音していけばよいのか?

 

英語学習者の皆さん

 

にとって

 

永遠の課題

 

かもしれません。

 

それをサポートするため、KEN-ELTでは、「皆さんがイメージしやすい言葉」で、「通じる発音」を指導しています。

 

 

 

 

KEN-ELT英語学習専門校(東京・大田区)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校についての「インタビュー」が掲載されました!

こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ ) の代表Kenです。

 

このたび、

 

「オトコロドットコム」さん

 

にて

 

KEN-ELTに関する

 

「インタビュー」

 

が掲載されました!

 

↓↓↓

 

 

 

 

 

「外国語教室」として、

 

KEN-ELT英語学習専門校 を選んでいただき、

 

私としましても嬉しいことです。

 

インタビュー

 

では

 

「講師はどのような経歴・経験があるのか?」

 

「教室は誰が対象どんな特徴があるのか?」

 

について詳しく

 

書かれておりますので

 

ぜひ一度

 

ご覧ください!

 

コロナ

 

だといって

 

「成長ができない」

 

ことはありません。

 

むしろ

 

何か

 

ひとつ

 

英語でも

 

それ以外でも

 

「挑戦」

 

してみる

 

期間

 

と考えて

 

いきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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