3連休でしたが、

 

9日日直&当直

 

10日当直明け

 

11日日勤

 

と、

 

ほぼ、

 

毎日お仕事していました(汗

 

で、

 

お船弄り出来るのは、

 

10日の夜勤明けしかないので、

 

逝ってきました(汗

 

お昼頃に到着しましたが・・・

 

ボートカバーには、

 

大量の雪↓

まずは、

 

雪かき作業から開始(汗

 

コノ日は、

 

3連休唯一の晴れだったので、

 

先週の続きで、

 

トレーラーバンクに防腐剤を塗布!

 

で、

 

今週も、

 

残りの塗装段差の修正作業!

前回の作業と一緒にヤレば良いと思われるかもしれませんが、

 

ぢつは、

 

前回の作業は、

 

ボカシ塗装の練習を兼ねていました。

 

肝心のボカシ塗装は、

 

うまくいったので、

 

残りの箇所もヤルとゆ~判断に至ったワケです(汗

 

段差をペーパー手磨きで研磨し、

 

段差を修正!

で、

 

塗装まで出来ればヨカッタのですが、

 

手磨き作業で時間を費やしてしまい、

 

タイムオーバー(涙

 

残りの僅かな時間で、

 

外して外注に出していた、

 

バウスタンドの取り付け↓

 

ボトムハルの青汁色に合わせて、

 

パウダーコートに出しておりました。

バウローラーも朽ち果てていたので、

 

ウレタンの新品に交換しました!

 

で、

 

最近、

 

マスキングテープをイロイロと集めてテスト中です(汗

とゆ~のも、

 

今までホームセンターで売っていた、

 

スコ○チ製を使っておりましたが、

 

コレが剥がすときに切れまくりで、

 

凄く使いづらいんです。

 

で、

 

試しに各社イロイロ使ってみたら、

 

スゴク快適!

 

どれも、

 

剥がすときはキレイに剥がれてくれるので、

 

今までの苦労は

 

なんだったんだ?

 

って感じです。

 

帰りは

 

またもや

 

常磐道守谷SAで

 

大勝軒!

 

まだまだとーぶん続く

 

この日は、

 

またひとつ、

 

ヲヤジの階段を、

 

上りました(汗

 

で、

 

昨日からの続きです。

 

前日の塗装ですが…

アチコチで液ダレ(涙

 

↓コレも

 

そしてココも↓

塗装面は硬化しているので、

 

ペーパーをあてて、

 

液ダレ箇所を修正!

 

修正!

 

修正!

 

とにかく修正!

 

ぢみな作業だが、

 

手で行うため、

 

とにかく時間がかかる!

 

修正が終わったら、

 

いよいよクリアー塗装!

トマリが悪い塗料なので、

 

画像だと下地のパテ痕が丸見えですが、

 

目で見た感じでは、

 

全然分からないんですケドね(汗

 

クリアー塗装自体は、

液ダレも起こさず上手くいきました。

 

続いては

 

防腐塗料を塗り続けてきた、

 

2×4材バンクにカーペットを巻きつけます。

 

ボンドG10Zを塗りまくって

カーペットを接着!

 

最後に、

 

タッカーでステープラーを打ち込み

完成!

 

そして、

 

外して再利用しようとしていたバンクを眺めていたら・・・

端っこのカーペットがかなり傷んでいたので、

 

コレも新たに作るコトに決定!

 

ホームセンターまで行って

 

再び防腐2×4材を購入!

 

そして、

 

お決まりの?

 

防腐塗料塗布!

で、

 

この日の作業は終了!

 

2月なのに、

 

暖かい一日だったので

いろいろと作業がはかどりました。

 

帰りの常磐道守谷SAで

 

大勝軒!

まだまだ続く(爆

ブログ更新が滞っております(汗

 

ぢつは、

 

デスクトップスーパーコンピューターが、

 

時々、

 

不調でして、

 

画面が点かないとゆ~現象が起きています。

 

なので、

 

更新は、

 

デスクトップスーパーコンピューターの

 

ご機嫌がよろしい時だけ行います。

 

で、

 

前回から、

 

ぢみな塗装の修正作業ばかりなので、

 

画像がツマラナイです(汗

 

で、

 

2月2日の作業です。

 

前日の雪と朝の冷え込みで、

 

ボートカバーにはデカイ氷の塊が…

 

そして、

 

日陰には、

 

雪(汗

 

朝の冷え込みは厳しかったですが、

 

この日は気温が上がる予報だったので、

 

塗装準備開始!

 

マスキングの隙間や、

 

塗装の段差を隠すための修正塗装を行います。

 

で、

 

前回、

 

隙間を埋めた箇所です。

白い箇所は隙間を埋めたり、

 

段差を埋めた箇所です。

 

こちらも同じ↓

 

で、

 

修正塗装途中↓

青汁色は、

 

塗料のトマリが悪いので、

 

どうしても下地の色が見えてしまいます(汗

 

見た目では、

 

そんなに目立たないのですが、

 

写真を撮ると、

 

ハッキリ分かっちゃいますね(汗

 

↓こちらも修正塗装途中です。

 

で、

 

塗装を重ねて、

 

無理ヤリ誤魔化しました↓

誤魔化すために塗料を多く重ねた箇所は、

 

どうしても色が濃くなってしまいます(汗

 

↓こちらも同じ!

で、

 

この日は、

 

コノ修正塗装だけで、

 

まる1日が終了ぉ~(汗

 

終了間際になって、

 

トレーラーバンクから外した、

 

錆びたコーチスクリューを磨いて再生(爆

錆びないステンレス製を使いたいトコロですが、

 

1本が

 

230円くらいと高価なので、、

 

全部変えようとすると、

 

かなりの金額になってしまうため

 

却下!

 

安い鉄製でも新品を買うのはモッタイないので、

 

サビを落として再利用ですよ(笑

 

で、

 

画像がコレだけだと、

 

ツマラナイので、

 

密かに隠していたモノを

 

一部公開?

 

びほー↓

 

あふたー↓

 

続く(爆

 

本来なら、

 

トレーラーバンクを付け替えて

 

愛艇塗装作業の、

 

第3段階に進むハズでしたが・・・

 

気が変わって?

 

コノ日以来、

 

作業が停滞しています(汗

 

なので、

 

画像も

 

少なめです(笑

 

まず、

 

最初は、

 

第3段階に進むハズで、

 

中央部のボトムハルを眺めていたら・・・

 

↓コンナもの発見!

FRP削れています(汗

 

ぢつは、

 

コノ箇所、

 

昨シーズン前までは、

 

表面だけに、

 

黒いプツプツしたモノがあっただけで、

 

気にしていなかったのですが、

 

いつの間にかコンナ状態になっていました。

 

原因は不明ですが、

 

アトで修理予定です(汗

 

で、

 

ハナシを元に戻して、

 

気が変わったのは、

 

↓コレが気になったから。

第1段階塗装と第2段階塗装の境目に、

 

僅かな隙間があります。

 

塗装技術が未熟なのと、

 

手抜き作業で、

 

マスキングに僅かな隙間ができてしまい、

 

コンナ状態になってしまいました(汗

 

なので、

 

コレを修正するため、

 

サーフェサーで隙間を埋めることにしました。

 

↓まだ研磨の途中ですが、

隙間埋めましたの図です。

 

で、

 

コレでこの日の作業は終了~

 

塗装作業そのものは、

 

そんなに時間かからないのですが、

 

下地作りのための、

 

研磨作業がとにかく時間がかかる・・・

 

なので、

 

これからは、

 

ひたすら、

 

塗装修正作業の、

 

トツボにハマることになりました(汗

最近、

FBで、

 

亜米利加のレンジャーボートオーナーの

 

グループに加入させてもらいました。

 

で、

 

内容が、

 

ケッコー面白い(笑

 

よくありがちな?

 

売ります買いますなどは定番ですが、

 

『ウルトレックス買ったから、今までのフォルトレックス誰が買わね?』とか、

 

『俺のZ518は◯◯マイルしか速度出ないんだけど、皆んなは何マイル出る?』とか、

 

『エンジン載せ替えたいんだけど、みんなのオススメは?』とか、

 

『ジャックプレート付けたいんだけど、何インチがいいかな?』とか、

 

『俺の518VXのステアリング、どーやって外すの?』とか、

 

『ペラのピッチは幾つがいいかな?』とか.

 

『レンジャーのロゴプレートはどこでてにいれたらいいのか?』とか、

 

『ガーミン魚探ってどう?』など

 

挙げればキリが無いのだが

 

質問がかなり多い!

 

日本でもありがちなモノから、

 

超マニアックなモノまで、

 

多種多様!

 

で、

 

日本だとこの手の質問などは、

 

ほとんど返信がない事が多いのですが、

 

サスガ本国亜米利加!

 

もの凄い数の返信が返ってくるんですよ!

 

中でも私が意外と思ったのが、

 

『純正のオイルバスハブをグリスハブに変えたいんだけど、どーしたらいいのー?』

 

みたいな質問!

 

日本じゃ〜まずヤルヒト居ないでしょ?

 

って感じ!

 

しかも、

 

このオイルバスハブをグリスハブにしたいってヒト、

 

かなり多い(汗

 

アトは、

 

3シリーズを所有している人が、

 

多いというコト!

 

特に3シリーズに、

 

『エクステンションデッキ付けたいんだけど、皆んなはどうしてる?』

 

コレも日本じゃまず返信なんかある訳ナイのに、

 

やたらと返信が返ってくる!

 

それと、

 

ボートレストアを自身でヤル人もかなり多い。

 

と言うか、

 

それが当たり前って感じで、

 

DIYレストア記を見たりすると、

 

私までワクワクしてしまいます。

 

そして、

 

私と同じRanger461VSを所有している人も時々居るので、

 

ついコメント入れちゃったりしています(爆

 

恐らく、

 

分からないコトあったら、

 

ココで聞くのが一番手っ取り早いかもしれません(笑

 

注:画像と本文は関係ありません!

もう2月だとゆ~のに

 

1月の作業です(汗

 

1/19(土曜日)からの続きです。

 

で、

 

朝から

 

大ショック!

 

前日の終わりに塗装した、

 

ガンネル部のクリアー塗装に

 

まさかの

 

ブラッシング(白濁化)発生!

画像だと、

 

ほとんど分からないのですが、

 

目で見ると、

 

もう明きらからに

 

真っ白け!

 

夕方に塗装したため、

 

気温が下がり、

 

ブラッシングが発生した様子です(涙

 

コレばっかりは、

 

修正しようがナイので、

 

予定していた作業は、

 

全て後回しにして、

 

ソッコーでクリアー塗装を、

 

ダブルアクションサンダーで剥がし、

 

再塗装!

 

で、

 

前日に塗装した、

 

青汁塗装+クリアー塗装のチェック!

ただ・・・

 

最初に塗装した箇所と

 

次に塗装した箇所との境目に段差が生じてしまっているので、

このまま放置か、

 

修正するのか悩みどころ?

 

続いては、

 

トレーラーフレームの溶接跡を研磨した箇所の塗装です、

当初はウレタン塗装のハズでしたが、

 

気が変わって?

 

ホームセンターで売っていた

 

ワケの分からん塗料に決定(爆

 

原液のままだと濃すぎるので、

薄め液を加えて調合?

 

カラーはつや消しブラック↓

錆びの上からでも塗れるとゆ~うたい文句だったので、

 

錆びが発生しかかっている箇所にも塗りたくりました(汗

 

塗装の合間には、

2×4材に防腐材を何度も塗ったり、

 

ボルスターブラケットの下端を

ディスクグラインダーでカットしたりしました。

 

最後に再塗装した、

 

ガンネル部のクリアー塗装をチェックしたら

 

午前中に塗装したことが功を奏したのか、

既にカチカチに硬化しており、

 

これならブラッシングが再び発生したりすることもないでしょう!

 

まだまだ続く(爆

また、

 

裏磐梯を愛する人が亡くなってしまった。

 

その知らせを知ったのは、

 

1月11日。

 

檜原のトーナメンターが亡くなったという知らせだったが、

 

私の知らない人だと思っていた。

 

ただその訃報を発したお二人共に、名前は挙げていなかったが中に気になるキーワードが含まれていた。

 

お一人は彼の愛称である『殿』。

 

もう一方は、トーナメント中に刺さったフックを抜いてあげたという話。

 

勤めていた会社のHPには亡くなった様子は無かったが、FBや自身のブログが更新されなくなった事…

 

まさかという思いと、まさかそんなハズはという思いで、最近まで毎日モヤモヤした思いでした。

 

そんな日々を過ごしていましたが、わんこ繋がりで故人と親しい方に聞いてみたら、

 

年末に倒れてそのまま帰らぬ人になってしまったと…

 

 

故人との出会いは、もう10年以上も前の桧原湖湖上で、私はミンコタエレキのステアリングワイヤーを固定しているヘッドが折れてスロープ戻ろうとヘロヘロで走行していたところに、『ブログの人ですよね?』と話しかけられたのがきっかけだった。

 

その後、V12アルミから21ftのトライトンに乗り換えた時にはビックリしました。

 

そのトライトンと私のストラトスで、一緒にアソ湖に浮いた事もありました。

 

そのままアソ湖にハマるのかと思いきや、突然桧原湖のトーナメンターになったりと、色々と驚きの多いひとでした。

 

その後、私はアソ湖にハマる事となり、だんだんと疎遠になってしまった。

 

しかし、裏磐梯へ行くR459では何度もすれ違ったり、桧原湖のスロープでは見かける事もあり、FBなどではメッセージのやりとりは続いていました。

 

そして私ともそんなに歳の離れていない人だったのに、

 

何故その若さで亡くなってしまったのか?

 

わんこ好きで、亡くなった先代犬の名前と、私が初めて所有したマイボートとの船名が同じだったと話していた頃が懐かしいです。

 

まだ現実として受け入れられませんが、

 

ご冥福をお祈りします。

 

 

1/14からの続きです(汗

 

前回、

 

下地塗装までが終わっているので、

 

下地の研磨作業からです。

↑白い部分が下地塗装です。

 

研磨が終わったら、

 

いよいよ青汁塗装+クリアー塗装です。

 

使用するガンは1.5mm口径です↓

 

青汁塗装を4コート、

 

クリアー塗装を6コート吹いて完成↓

 

ついでに、

 

1/6にクリアー塗装が剥がれた、

 

ガンネル部にもクリアー塗装を行ないました。

新しく塗装した箇所は、

 

フレークが多く、

以前の塗装箇所はフレークが少ないのが

 

ハッキリと分かります(爆

 

塗装が終わったので、

 

トレーラーバンク作成のための、

 

バンク材をホームセンターまで買いに行きます。

 

長さが12フィートもあるので・・・

車内におさまりきれませんでした(汗

 

なので、

リアウィンドウからハミ出したまま運んできました(笑

 

バンク材は、

防腐SPF材。

 

1本1,019円でした(笑

 

本当は丈夫な赤松とかの方がイイんだろうケド、

 

高いからね(笑

 

防腐材とは言え、

 

水が染み込みやすいので、

 

防腐塗料を塗ります。

左が防腐塗料を塗ったヤツです。

 

2本とも防腐剤を塗って放置です。

 

1/20へ続く(汗

 

DAY4です(汗

 

1/13からの続きです。

 

前日、

 

削り落とした、

 

トレーラーフレームの溶接跡から作業です。

 

まずは、

 

表面をディスクグラインダーで滑らかにします。

 

↓別の箇所

この位まで滑らかに仕上がったら、

 

今度は錆びないように塗装です。

とりあえず下地塗装です。

 

トレーラーのフレームなので、

 

スプレーガンでは吹かずに、

 

ハケ塗りです(笑

 

そして、

 

いよいよボトムハル塗装の第2段階です

 

塗装面を研磨してマスキングです。

 

↓研磨しすぎて下地でちゃってますの図(汗

 

これでマスキングは完成!

 

で、

 

下地塗料の調合です。

調合と言っても、

 

カラー塗装やクリアー塗装ほど、

 

配合率は気にしません(笑

 

今回使用するガンは、

 

1.5mm口径↓
コレも、
 
以前所有していたバスボート、
 
ストラトス256Vを塗装した際に購入したヤツです。
 
♯100メッシュのストレーナーでコシて、
 
ガンに投入↓
アトは、
 
ひたすらボトムハルに吹いていくだけ(画像撮り忘れました)
 
3回ほど吹いて、
 
この日の作業は終了ぉ~!
 
コレで4日連続の愛艇作業は終了。
 
次回の作業は、
 
青汁塗装+クリアー塗装の予定で、
 
次週になります。

DAY3です(汗

 

前日、雨が降りましたが、

 

クリアー塗装はなんとか終えたので、

 

マスキングを剥がしていきます。

 

そして、

 

トレーラーバンクを2本外します。

外側は既に外してあるので、

 

外側から2番目を外しました↓

なので、

 

現在、

 

愛艇は中央部2本のバンクだけで支えられています。

 

で、

 

なんで、

 

最初から外側と外側から2番目のバンク(計4本)を外さなかったのか?

 

正直、中央の2本だけで支えられるか自信がなかったためです。

 

なので、

 

最初から4本外していれば、

 

塗装の工程も2回で済んだと、

 

今となっては、

 

後悔しています(汗

 

で、

 

この日の主な作業は、

 

↓コレ

トレーラーのフレームに、

 

もともと付いていた、

 

溶接バンクのステー痕があるのですが、

 

コレがジャマなので、

 

ディスクグラインダーで削ります!

 

塗装面を傷つけないよう養生テープを貼ったのですが、

 

熱くなった鉄粉が飛び散って、

養生テープが焦げました(汗

 

なので、

 

アルミ板を挟んでみました↓

コレで熱い鉄粉はアルミ板に当たり、

 

船体にキズが付かないようになりました。

 

で、

 

コノ溶接ステーが、

 

とにかく

 

硬い!

 

1箇所を削るのに、

 

1時間もかかり、

 

4箇所で、

 

合計4時間もかかりました(疲

 

外れた溶接バンクステーの残骸です↓

まわりのグレーの粉は、

 

全部鉄粉!

 

マスクやメガネをしていたとは言え、

 

全身、

 

鉄粉まみれになるし、

 

腕はダルくなるし、

 

手は握力が無くなるし、

 

砥石はスグにダメになるし、

 

グラインダーの騒音で難聴気味になるしで、

 

もう、

 

散々でした(疲

 

もう、

 

二度と

 

ヤルことはないでしょう(笑

 

DAY4に続く(爆