これより…
裏磐梯へ向かいマスw
( ̄Λ ̄)ゞんむっ
もともとは前のアルミのトレーラー車検を受けるために、有給休暇をとっていたのですが…
住所変更の手続きをしなければいけなかったらしく、またもや車庫証明が必要だと判明したため、メンドウになったので挫折…
☆ヽ(o_ _)oポテッ
しかし、
貴重な平日休みなので、
出撃デスw
ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・
高速料金が千円ぢゃないのがチト痛いので深夜割引発動デスw
ぐは) ̄。 ̄)ノ
いちおータックル一式はもって行きますが、天候が悪そうなのでアソ湖へは行かないで、駐艇場所で電装系ボート作業の予定デスw
でもマジ雨だったら…
○の湯カモ?(爆)
∥温泉∥ □ヽ(≧▽≦ゞ。。。
ただ今…
愛艇がピンチですw
ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ あぅあぅ・・・
以前のブログでも触れましたが、
船体のバッテリーを搭載するスペース周辺のFRPが割れだしましたw
無残にもご覧↓の有様…
僅か2ヶ月にも満たない期間で、
アッとゆ~間にトランサム側まで割れてしまいました。
ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!
何とかシーズン終了まで持ちこたえて欲しいのですが、
ど~見てもFRPの方が先に終わってしまいそうデスw
†(-o-*) あーめん…
確かに、バッテリー2発で50kg近い重量がありますから、アソ湖のラフウォーターで逝ってしまうのも無理ないと思っておりました。
しかし…
つい先日、HMさんに見てもらったところ、燃料タンクの固定の仕方にも問題アリとゆ~コトが判明っ!
つまり、バッテリーと燃料タンクの両方のせいで、コンナ状態になってしまったようデスw
そしてラフウォーターのせいだとばかり思っておりましたが、
どうやら道中の悪路もかなり起因しているように思われマスw
今まではあまり気にしていなかったのですが、HMさんの指摘を受けてから駐艇場所で何気に燃料タンクを見たら…
スロープでバッテリーを下ろしたときと、明らかに燃料タンクの位置が変わっているw
( ̄□ ̄;)マジ!?
どうやら道中のトレーラー牽引走行でズレてしまったようデスw
メインの県道やらは舗装がしっかりとしているのですが、所々集落などのあるところでは融雪パイプが設置されているため、舗装がかなりヒドイです。
そのような場所では制限速度を大幅に下回るほどまで減速しているのですが、それでも船体への影響はかなりアルようデスw
ただこのまま放置するワケにもいかないので、近いうちに改修工事予定です。
まずは諸悪の根源となっている、燃料タンクを一度下ろして、固定方法をしっかりとしないとダメっぽのようデスw
そして、バッテリー設置場所周辺も改修工事と補強を行い、設置方法そのものも変更する予定デスw
まあなにぶん…
ハタチの年齢なので、
人間だったらピチピチですが…
船体としては高齢なので仕方ないんですケドねw
ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・
ところで…
燃料タンクって、
重いんですかね???
…( ̄  ̄;)ウーン
モーターガイドのバウンスバスターがグラグラになっていたので、
対策を施しましたw
元々は割ピンが挿入されているのですが、
最近ユルユルになってきてしまい、ラフウォーターを走行するたびエレキが跳ねておりましたw
アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
そこでHMさんから教えてもらった通り、しっかりと固定しましたw
( ̄▽ ̄)V
しかし…
アソ湖ラフウォーターは想像以上に船体へダメージを与えるらしく、
エレキ用のバッテリーを載せている場所は、FRPの割れが急速に進行ちぅ~
(´Д`ヽ)トホホヽ
何とか今シーズンだけでも持ちこたえて欲しいのですが…
ムリポな悪寒…
(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ あぅあぅ・・・
再生を試みていた、
モーターガイドのブルート765Vですが…
不調デスw
!Σ( ̄□ ̄|||) ガビーン!
元々のデュラアンプボードとデュラアンプモジュールが逝っていたので、要らなくなったツアーエディションTE780Vのアナログパーツを移植して復活を試みていたのですが、ナンカ様子がヘンです。
ハイバイパスは正常に動くのですが、デュラアンプ経由だと全開にしても異常に回転数が遅く、だいたい50パーセント以下の出力にすると停止してしまいますw
アト、リレーの調子も悪く、時々本体を叩かないと動かない始末…
( ̄_ ̄|||)どよ~ん
TE780Vから取り外すまでは正常に動作していたハズだったのですが…
( ̄~ ̄;)ウーン・・・
ワカラン
?( ̄、 ̄;)?
日曜日にアソ湖へ出撃してきました!
出撃の報告は、また別の機会にうpすることとして…
(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
出撃直前に、早朝から駐艇場所でトレーラーの改造を行いましたw
実は、夜間トレーラーを牽引する機会が多いのですが、
右折や左折時に、トレーラーのタイヤが位置が見えず、縁石に乗り上げた事が過去に2度程ありマスw
アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
また、某所の直角コーナー橋のガードレールにも擦りそうになったことも何度かありマスw
アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
バスなどは後輪の位置が分かるように、路肩灯と呼ばれる照明があるので、それからヒントを得て、
トレーラーのタイヤの位置が分かるように、地面を照らすようなLED照明を追加しました~
(-o☆)ピカーン!
無駄に2個も付いている車幅灯が地面を照らしているようにも見えますが、
実際に下から見るとコンナ↓感じデスw
5050タイプのチップLEDが12個搭載されております。
車のミラー越しに見ると、コンナ↓感じになり、タイヤの通る位置がハッキリと分かります。
LEDなので消費電力も少なく、1個でたったの2.88Wです。
またLED本体は防水加工されており、値段も1個980円とかなり安かったです。
また発光カラーも何色かあるので、夜間の追突防止用に尾灯としても1つ追加しました。
純正バスボートトレーラーなどを真似して、ド真ん中に付けたのですが…
チョット明るすぎですw
( ̄~ ̄;)ウーン・・・
なので、抵抗を追加して照度を下げないと、車検でNGになりそうですw
そして…
待ちに待った新しいボートカバーが届きました~!
日本サプライ製のエンジン一体タイプです。
ちなみに最初に付いてしたカバーは…
大昔の寒くなるとパリパリに硬くなるタイプで、
しかもコケまでが生えてボロボロ状態でしたw
ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・
コレより出発しますw
もちろんアソ湖へ…
@( ̄▽ ̄)@ ニヤ
ホントは土曜日に行くつもりでしたが、天候と風向がよくなかったため断念してしまいましたw
でも明日も…
プチ荒れになりそ~な悪寒w
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル










