ウチのマイカー

購入以来わたくしの不注意よりバッテリーが上がったことがあるくらいで

故障やトラブル知らず

しかしながら載っけてるカーナビが古い

今やカーナビがわりに活躍しているIpadの台と化しています

ナビゲーションはIpadのMapで十分だし(Google 恐るべし・・!)

なにせTVはアナログなのです

テレビでもしきりと地デジ対策は大丈夫かとCMしています

カーナビとしては機能していないし

その上TVが観られなくなるとなると

Ipadをのせる台として第2の人生・・・?

悩ましい


いってきます

いってらっしゃい

おっしグー












At 4:04PM EDT:
10,751.27 Down 78.41 (0.72%)


米国株、反落 ダウ78ドル安 利益確定売りで


ナスダックは26ポイント安



4日の米株式相場は反落し、

ダウ工業株30種平均は前週末比78ドル41セン ト(0.7%)安の1万0751ドル27セントで終えた。

ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は同26.23ポイント(1.1%)安の 2344.52だった。

7日の非鉄大手アルコアを皮切りに発表が本格化する米主要企業の7~9月期決算を見極めたいとして、

買い手控えムードが広がった。

 

このところ相場が上昇基調にあり、決算発表を前に利益確定や持ち高調整目的の売りが優勢となった。

欧州の財政・金融問題への懸念が根強いことも相場の重荷となった。

 

米司法省が反トラスト法(独占禁止法)に関連して提訴した

と発表したクレジットカード大手アメリカン・エキスプレス(アメックス)が大幅安となり、

ダウ平 均を押し下げた。アナリストが投資判断を引き下げたマイクロソフトが下落し、

半導体大手インテルなどハイテク株の一角にも売りが波及した。

 

8月の製造業受注額は前月比で市場予想以上に減少し、仮契約住宅販売指数は前月から上昇した。

ただ、市場の景気認識を大きく変える内容ではなかったうえ、

今週後半に発表される9月の雇用統計などの重要指標を見極めたいとの雰囲気が強く、

相場の反応は目立たなかった。

 

業種別S&P500種株価指数は全10種が下落。

「素材」や「一般産業」の下げが目立った。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は

約9億4000万株(速報値)、ナスダック市場(同)は約18億6000万株だった。

 

アメックスが6%超の大幅安となり、マイクロソフトは約2%下落。

米バイオ医薬大手ジェンザイムへの敵対的な買収提案を発表した

フランスの製薬大手サノフィ・アベンティスも下げた。

アナリストが投資判断を引き下げた百貨店大手メーシーズも売られた。

 

スイス政府の諮問委員会がスイスの金融機関に対して、

バーゼル銀行監督委員会の基準より厳しい自己資本規制が必要との見解を示したと伝わった。

スイスの大手金融機関であるUBSやクレディ・スイスが下落した。

 

一方、ジェンザイムは小高い。

アナリストが投資判断を引き上げた自動車大手フォード・モーターは4%超上昇した。

米大手買収ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が買収に関心を示していると米紙が報じた

食品大手サラ・リーは7%急伸した。

                                      (日経新聞マネー 10/5 6:32)

NY円、5日ぶり反落 日銀会合にらみ



4日のニューヨーク外国為替市場で円相場は5営業日ぶりに小反落し、

前週末 比15銭円安・ドル高の1ドル=83円30~40銭で取引を終えた。

日銀が4~5日開催の金融政策決定会合で追加緩和に踏み切るとの思惑が強く、円の売り 要因となった。

 

欧州市場の取引時間帯に円は一時83円18銭と、

9月15日の日本当局による円売り介入以降の高値に接近したため、

ニューヨーク市場では介入への警戒感から円売り・ドル買いが優勢となった面もある。

 

8月の米仮契約住宅販売指数が前月から上昇し、市場予想も上回った。

米住宅市場や景気に対する過度の懸念が和らぎ、発表後に円売り・ドル買いが強まった。

円の安値は83円44銭。ニューヨーク市場での円の高値は83円23銭だった。

 

円は対ユーロで反発し、前週末比65銭円高・ユーロ安の1ユーロ=114円05~15銭で取引を終えた。

根強い欧州の財政懸念が円買い・ユーロ売りにつな がった。

欧米の株式相場が下落し、投資家が運用リスクを取りにくくなるとの見方から、

低金利の円に買いが入り、比較的高金利のユーロには売りが出た。

 

ユーロは対ドルで5営業日ぶりに反落。

前週末終値の1ユーロ=1.37ドル台後半から1.36ドル台後半に下げた。

根強い欧州の財政懸念がユーロ売りを 誘った。

ノーベル経済学賞受賞者である米コロンビア大学のジョセフ・スティグリッツ教授が、

欧州の緊縮財政が同地域の新たな景気後退につながりかねないと の認識を示したと伝わった。

欧州の景気懸念が強まり、ユーロ売り・ドル買いが出た面もある。

この日の安値は1.3673ドル、高値は1.3721ドル。

                              (日経新聞マネー 10/5 6:38)
日経平均株価
4日(大引)
9,381.06 -23.17

日経平均先物
10/12月
4日15:10
9350 -40.00

TOPIX
4日(14:54)
822.53 -7.44

日経ジャスダック平均
4日(大引)
1175.17 -6.21

我家の無線LAN環境に新しい仲間が加わりました

オールインワンフォトプリンター君です

なかなか仕事のできるヤツで

プリントは勿論

カラーコピーもスキャナーとしても働いてくれる事になりました

お粗末だったPCまわりがいっきに充実しました

朝からその設定と

Canon君の仕事っぷりの良さに

必要のないものまでコピーしてみたりと子供なわたくし笑

すっかりハマっていましたが

腹ぺこになってきたので

遅い昼食の支度に取り掛かりたいと思いマス

おっしグー

7-9月期の決算発表が本格化


雇用統計も波乱要因



10月2日(土)8時28分配信 フィスコ



7日にアルミ大手のアルコアがダウ構成銘柄の先陣を切る形で7-9月期決算発表を予定している。
飲料品のペプシコ(7日)やファストフードのヤムブランズ (5日)が決算発表を予定しているほか、
小売各社の9月既存店売上高の発表も相次ぐ見込みだ。
7-9月期決算発表は来週以降に本格化してくるが、
足元の企 業業績とともに年末、来年にかけての見通しが注目されるだろう。
特にこれまでのところ、9月の経済指標に冴えない結果が目立っており、
四半期末にかけての 業績の変動が決算に思わぬ影響を与えている可能性がある。
また、金融については8月以降のビジネス悪化が伝えられており、
金融決算が相次ぐ来週以降の波乱 要因となろう。

経済指標では6日のADP雇用報告と8日の雇用統計が注目される。
失業率は0.1%上昇の9.7%、非農業部門雇用者数変 化は5千人増が現在のエコノミスト予想平均となっている。
非農業部門雇用者数の内訳で、民間部門雇用者数の伸びに勢いが確認できるかどうかが焦点となりそ うだ。
他の経済指標と同様、9月は雇用も冴えないとなれば株式相場にとっては明らかにマイナス要因となる。
ただし、週前半は決算発表の本格化と雇用統計を 前にやや手控えムードとなることが想定される。

例年、年間で最もパフォーマンスが悪いと言われる9月のパフォーマンスは S&P500指数で見て8.8%の上昇と、
9月としては71年ぶりの高い月間上昇率を記録した。
最も大きな要因は8月末にバーナンキFRB議長が
ジャクソンホールでの講演で示唆した第二弾量的金融緩和に対する期待である。
市場では「グリーンスパン・プット」にちなんで「バーナンキ・プット」と呼ばれ、
「景気が良いと株価は上昇、景気が悪いと第二弾量的緩和が実施されるので株価は上昇」
というシナリオが織り込まれつつある。
9月の雇用統計が悪いよう だと11月のFOMCで第二弾量的緩和が実施される可能性が高まる。
その時、第一弾のように量的緩和がまだ株価に大きな影響を与えられるのか。
年末にかけ てはミューチュアルファンド決算、
中間選挙、ブッシュ減税の行方など数多くの不透明要因が控えているだけに予断を許さない。

過去2四半期 連続でS&P500採用銘柄の75-80%が予想を上回る決算を発表したが、
投資家の眼が慣れてきていることもあって、7-9月期についても同程 度のサプライズがない限り、
相場全体を押し上げることは難しいだろう。
7-9月期企業決算及び今期から来年の業績に対する懸念要因も少なくない。
今のとこ ろ500銘柄中、34社が第3四半期の業績上方修正を発表したが、
2.3倍の企業が業績下方修正を発表している。
この比率は過去の平均や前四半期と比較しても大幅に増加している。
今年前半はペントアップ・ディマンドを背景に売上げが回復する一方で、
コスト削減効果によって利益率が大きく改善したものの、
恐らく利益率改善は前四半期でピークを迎えた可能性が高いからだ。
それにも関わらずアナリストやストラテジストの予想は強気のままだ。
2010年通年で S&P500銘柄は35.7%増益、2011年は14.2%の増益が予想されている。
一株利益で計算すると、来年は100ドル弱を予想するストラ テジストも少なくない。
株価見通しに強気の見方の多くは、株価収益率などを根拠に割安さを指摘する場合が殆どだが、
利益見通しの前提を十分に検証する必要があるだろう。
売上げ成長率が一桁の伸びへと減速する中でコスト削減の余地が低下していることを考えれば、
利益だけ二桁成長を続けることを想定するのは非 現実的であろう。

 

日銀金融政策決定会合で追加金融緩和への思惑


週前半ドル底堅い




 10月2日(土)15時32分配信 フィスコ


■日本の介入観測なく米追加金融緩和観測からのドル売り継続

9/27-10/1のドル・円は、9月中間期末に向けたリパトリ(外貨建て資産売却・ 円買い)絡みの円買い、
米連邦準備理事会(FRB)の追加量的緩和観測を受けた海外投資家のドル売りに84円39銭から軟調スタート。
余永定元中国人民銀 行通貨政策委員の中国外準を懸念する発言、
米9月消費者信頼感指数の下振れ、
「メドレーレポートが“FRBは11/2-3の連邦公開市場委員会 (FOMC)で追加量的緩和策を発表する”
との見通しを示した」との話題、第3四半期末のロンドンフィキシングでドル売りが優勢となるとの見方から
83円 16銭へ下落。
米国の4-6月期GDP確定値の上方修正、9月シカゴ購買部協会景気指数の予想外の改善、
新規失業保険申請件数の予想以上の減少に、追加量 的緩和導入観測が弱まり83円65銭に反発も、
全般的なドル売りの流れは変わらず、83円15銭まで続落。ダドリー米NY連銀総裁が
「見通しが変化しなけ れば、追加措置が正当化される」、
エバンズ米シカゴ連銀総裁が「追加緩和策が望ましい可能性も」と発言。


■前半は日銀会合、後半は米雇用統計が相場の指針に」

10/4-8 のドル・円は、米国の追加金融緩和実施の表明を受けた長期金利の低下、
ドル売りのパターンが続くなかで、10/4-5に開催される日銀金融政策決定会合で
追加金融緩和措置実施への思惑も強まることから、週前半はドルが底堅く、反発場面もありそうだ。
週後半は注目の米9月雇用統計(8日)の発表に関心が集中 し、雇用情勢に改善がみられれば、
長期金利上昇・ドル買いとなり、悪化すれば長期金利低下・ドル売りが続く。
83円以下は日本のドル買い・円売り介入実施 のスタート地点であり、介入警戒感が一段と強まることになる。

9/30に日本の財務省から発表された9月(8/30-9/28)外国為替平衡操作実施状況での為替介入額は
2兆1249億円だったが、15日の介入規模の推計2兆円ほどと比べれば、
「ほぼ推計通りではあるものの、微妙に多め」 という印象がある。
ドル買い・円売り介入が実施された15日以後は、
16日から20日にかけて85円50銭付近が妙に堅い状態になり(邦銀ビッドの噂)、
24日には介入観測(邦銀ドル買いの動き)でドル・円が一時急反発する場面もあり、
少額ながら介入があった可能性はなくはないといえる状況もある。
介入の 実施日、通貨、規模などの詳細は、7-9月期としてまとめて11/10前後に発表されることになる。
いずれにせよ日本の介入姿勢については、今後も引き続 き注意していかなければならない。

日銀金融政策決定会合が10/4-5に開催される。前回9/6-7の日銀会合では、
8/30の臨時会合で決めた追加緩和措置の効果を見極めることとし、政策の現状維持を決定。
だが、日銀声明では「先行きの動向を点検したうえで、
必要なら適時適切な政策対応 を行っていく」として、さらなる追加金融緩和措置に前向きな姿勢を示した。

今回は、9/21の米FOMCで追加金融緩和実施が表明され、
ドル安が続く可能性がある状況での開催となり、日銀にもさらなる措置を求めるムードが強まっている。
一部報道は、「4-5日の次回会合で、追加的な金融緩 和策を協議。
貸出期間3-6カ月の長めの資金をさらに潤沢に供給することを軸に検討に入った」と伝えている。
9/29に発表された9月調査日銀短観では、 大企業製造業業況判断は予想通りに改善、1
2月予測は下振れとなったが、先行きが悪化したことを懸念する声が多い。

10/1から臨時国会 が始まっており(12/3まで)、
日銀に対しては政治サイドからのプレッシャーもかかりやすい状況になりそうだ。
臨時国会では、1日に菅首相が所信表明演 説を行ったのに対し、
4-5日の菅首相のアジア欧州会議(ASEM)首脳会議出席(ブリュッセル)の後、
6-8日に衆参両院で代表質問を行う予定になって いる。
なお、ASEM首脳会議については、仏当局者が「ASEM首脳会議で為替、人民元は協議されない」と述べている。

10/4-8の主 な予定は
4日(月):(日)日銀金融政策決定会合、(米)8月中古住宅販売成約指数、8月製造業受注
5日(火):(日)日銀政策金利発表、白川日銀総裁 会見、(米)9月ISM非製造業総合指数
6日(水):(日)10月日銀金融経済月報、(米)9月ADP全米雇用報告
7日(木):(日)8月景気動向指 数速報値、(米)8月消費者信用残高
8日(金):(日)日銀金融政策決定会合議事録(8/30、9/6-7)、8月経常収支、(米)9月雇用統計。


[予想レンジ]
ドル・円82円00銭-85円50銭

日経平均株価
1日(大引)
9,404.23 +34.88

日経平均先物
10/12月
1日15:10
9390 +30.00

TOPIX
1日(14:53)
830.69 +1.18

日経ジャスダック平均
1日(大引)
1181.38 -1.89

下期スタートはいい感じに滑り出しています

といっても上期に積み残した案件がうまくいっただけですが笑

しかし、気分は上々

今期はより厳しい環境となる事は必至

スタートが順調だと余裕がでますものね!



では、午後のお仕事へいってきます

おっし
終わりがあれば

また始まりがある

人生のほんの一瞬を過ごしている事を感じます



その変わり目は繰り返し繰り返しやってきますね

さあ、今日からまたリセットしてスタートです

気負わずマイペースで!



いってきます

いってらっしゃい

おっしグー