日経平均株価
14日 (大引)
8,438.45 +24.54

日経平均先物
09/03月
14日15:10
8370 0

TOPIX14日14:54
822.95 +8.83

日経ジャスダック平均
14日速報
1091.98 -0.99

おはようございます


東京・横浜地方は今日も快晴です晴れ


雨も寒いのも嫌いなので、天気がいいのは大歓迎なのですが


当然、空気は乾燥しているのでしょうね?


お肌にも喉にも良くないですね!


会社のデスクの近くに加湿器が置いてあります


あれってどうなんでしょう?


先日フィルターの汚れが気になって洗ってきました


でも、中の方までは確認できません


加湿器のなかの汚れやありがたくない菌など・・・


吹き出し口から吐き出されてないですよね?


気になって加湿器をジーっと眺めてしまう乾いた冬です・・





今日も一日寒い日になりそうですね


ハイ、元気をだして


いってきます


いってらっしゃ~い


おっしグー

At 4:03PM ET: 8,448.56 Down 25.41 (0.30%)



NY株、ダウ5日続落 終値25ドル安の8448ドル


13日の米株式相場は横ばい圏で終えた。

ダウ工業株30種平均は小幅に5営業日続落し、

前日比25ドル41セント安の8448ドル56セントで終えた。

前日夕発表の非鉄大手アルコアの昨年10―12月期決算が低調な内容で、

企業業績に対する懸念が広がり相場の重しとなった。

ただ原油先物相場の上昇を追い風に石油株が堅調で、相場を支えた。

一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりに小反発。

終値は7.67ポイント高の1546.46だった。 (NIKKEI NET 06:22)

米シティ、個人向け証券部門をモルガン・スタンレーに売却


米大手銀シティグループは13日、

個人向け証券部門「スミス・バーニー」を米証券大手モルガン・スタンレーに売却することで

合意したと発表した。

シティの部門を新会社として分離し、シティが49%、モルガン・スタンレーが51%を出資する。

新会社の資産は1兆7000億ドル(約153兆円)で、全世界に1000拠点を持つ。

シティは政府から資本注入などの緊急支援を受けたばかり。

ただ、今月発表する2008年10―12月期決算は、5四半期連続の最終赤字となる見通し。

財務体質の悪化も続いており、収益源である個人証券部門を売却する。

モルガン・スタンレーは富裕層向け運用ビジネスの拡大を狙う。 (NIKKEI NET 07:11)

首相、また言い間違え 今度は「しゅうびの急」


麻生太郎首相は13日夜、首相官邸で記者団の質問に答える際、言葉をまた言い間違えた。

景気対策の確実な実行が「焦眉(しょうび)の急」と言うべきところを「しゅうびの急」と発音した。

(NIKKEI NET 00:19)




「焦眉(しょうび)の急」


  • 意 味: 危険がさし迫っている状態。切迫している状況。
  • 読 み: しょうびのきゅう
  • 解 説: 火が眉を焦がすほどに迫っていることから転じたことば。


景気対策の確実な実行どころか


麻生首相自身おしりに火がついてます・・・




 根なし草 
世界経済について話し合う景気討論会出席者ら=13日午後、東京・大手町



世界経済の現状に危機感 先行きには底入れ期待 景気討論会

日本経済新聞社と日本経済研究センターは13日、

東京・大手町の日経ホールで景気討論会を開いた。

世界経済の現状については全員が非常に厳しい認識を示したものの、

先行きについては財政・金融政策を支えに底入れを探るとの見方が目立った。

出席者は、岩田一政・内閣府経済社会総合研究所長小林栄三・伊藤忠商事社長、

中島厚志・みずほ総合研究所チーフエコノミスト深尾光洋・日本経済研究センター理事長で、

司会は小孫茂・日本経済新聞社東京本社編集局長。

岩田氏は世界経済について「金融面のショックは大恐慌以来の大きさ」とした。

小林氏は2008年後半の景気を「ジェットコースターで降りる状態」と表現。

中島氏は「金融危機はまだ途上」と指摘する一方で米欧を中心に大恐慌や

日本の不良債権処理を教訓にした財政・金融政策が実施されていることが

世界経済の底を支えるとの考えを示した。

深尾氏は08年10―12月期、09年1―3月期の生産の落ち込みが

累計2割に達することに危機感を表明した。      (NIKKEI NET 13日 15:17)



 根なし草 
ロンドンで講演するバーナンキFRB議長=13日〔AP〕




FRB議長「追加資本注入の必要も」

バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長は13日、ロンドンで講演し

「(金融システムへの)追加的な資本注入や(政府)保証が必要になるかもしれない」と述べ、

政府が追加的な公的資金の投入を迫られる可能性があると指摘した。

金融システムの安定に向けては「不良資産買い取り専門の銀行設立」も一案だと言及。

オバマ次期米政権に金融システム安定化策の抜本的な拡充を促した。

同議長は「財務省が不良資産の金融機関からの分離と同時に資本増強を実施するなら

いくつかの方法がある」と述べ、政府による不良資産購入、

金融機関に発生する損失への政府保証などを例示した。

そのうえで「バッドバンク(不良資産買い取り銀行)設立」にも言及した。

米財務省は不良資産を抱えた金融機関に公的資金による資本増強を実施してきた。

バーナンキ議長の発言は不良資産の分離で追加損失が発生しにくいようにする

必要性を示唆した発言だ。                (NIKKEI NET 01:19)


At 11:16AM ET: 8,458.04 Down 15.93 (0.19%)



米国株、小幅安で始まる 業績懸念で シティ7%安、アルコア3%安



3日の米株式相場は小幅安で始まった。

ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日比19ドル35セント安の8454ドル62セント、

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同4.13ポイント安の1534.66で推移している。

前日夕に米主要企業の先陣を切って非鉄大手のアルコアが発表した

2008年10―12月期決算が四半期としては6年ぶりに赤字に転じた。

企業決算の内容が予想以上に悪化する可能性が意識され、売りが出ている。

ただ、ダウ平均が4日続落した後とあって、値ごろ感からの買いが相場を支えている。

アルコアはアナリストの目標株価引き下げも伝わり3%超下落。

前日に損失拡大懸念などから17%急落した米銀大手のシティグループは7%の大幅安。

アナリストが08年10―12月期の損益見通しを下方修正したと伝わった。

同様にアナリストが損益見通しを引き下げたと伝わった米銀大手の

バンク・オブ・アメリカとウェルズ・ファーゴも売られている。

シティによる証券部門の売却交渉の合意が近いと報じられている証券大手モルガン・スタンレーは4%安。

前日夕に08年10―12月期の売上高見通しの引き下げを発表した

半導体製造装置大手のKLAテンコールが小安い。    (NIKKEI NET 13日 23:55)




NY円、売り優勢 89円60―70銭 米貿易赤字が予想を下回る

日経平均株価
13日 (大引)
8,413.91 -422.89

日経平均先物
09/03月
13日15:10
8370 -480.00

TOPIX13日14:55
816.36 -38.66

日経ジャスダック平均
13日速報
1092.97 -7.76
 根なし草 -200901131347000.jpg



ひと仕事

行ってきます!