きのうは友人が喪主をつとめる告別式に参列した

喪主をつとめるには若すぎる彼女

立派に喪主をつとめ

故人を偲び、彼女の思いを伝える喪主の挨拶

涙なくしては聞けませんでした

出棺を見送った直後

雨がポツリ、ポツリと降りはじめました

涙雨です

かえり道、くるまのフロントガラスは雨と涙でにじんでいました

                                   合掌




いってきます

いってらっしゃい

おっしグー





日銀、09年度成長率見通しマイナス3―4%へ 下方修正を検討 



日銀は30日公表する「経済・物価情勢の展望」(展望リポート)で、
マイナス2%としていた2009年度の経済成長率の見通しを
マイナス3―4%台を軸に下方修正する検討に入った。
生産調整が予想以上の速度で進んでいるためだ。
経済の実力を示す潜在成長率の見方も従来の1%台前半から1%前後に下げる。
足元では生産持ち直しの兆しもあり、今年度後半以降に回復に向かうとのシナリオは維持する。 
展望リポートは正副総裁を含む9人の政策委員(現在1人欠員)が示す経済と物価の見通し。
4、10月の年2回公表し、3カ月後の中間評価で必要に応じて見通しを修正する。
日銀は今年1月の中間評価で09年度の成長率見通しをマイナス2%に下方修正したが、
さらに引き下げる。 (NIKKEI NET 07:01)
パイオニアに公的資金 政府が新制度活用検討、300億円出資軸に




政府は21日、
経営不振に陥っているAV(音響・映像)機器大手パイオニアを資本支援する検討に入った。
30日にも創設される公的資金を使った一般企業への資本注入制度を活用し、
300億円出資する案が軸。国内だけで1万人規模の雇用を抱える同社が破綻すれば
経済に大きな打撃を与えかねないためだ。
半導体大手エルピーダメモリも早期に500億円規模の出資を申請し政府との支援協議を本格化する。
経済底割れ回避へ異例の危機対応策が動き出すが、
民間企業の政府依存が強まる懸念なども残る。 
一時的な業績不振に陥った企業への措置として日本政策投資銀行による資本注入が
可能になる改正産業活力再生法は、22日にも参院本会議で可決・成立する見通し。
(NIKKEI NET 07:01)
4:05pm ET: 7,969.56 アップ 127.83 (1.63%)




NY株、大幅反発 終値127ドル高の7969ドル




21日の米株式相場は大幅反発。
ダウ工業株30種平均は前日比127ドル83セント高の7969ドル56セントで終えた。
ナスダック総合株価指数は同35.64ポイント高の1643.85で終えた。
ガイトナー米財務長官の発言をきっかけに、
前日に大幅安となった金融株を中心に買い戻しが優勢となった。 
ガイトナー長官は議会証言で「大部分の銀行は
必要以上の資本を備えている」と述べたと伝わった。
米銀大手の四半期決算の内容などを受けて、
足元で強まっていた資産査定(ストレステスト)の結果に対する警戒感が
やや後退し金融株が買われた。
前日に下げが目立った素材や一般産業株などにも買い戻しが広がった。 
朝方は売りが優勢だった。
建設機械大手キャタピラーが決算と同時に収益見通しの引き下げを発表したことなどが、
先行きの企業業績への懸念を誘った。
ガイトナー長官の発言が伝わる前は、
バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)やシティグループなど金融株への売りも続いていた。
(NIKKEI NET 06:29)
ネットで見つけた新規開拓のカイロプラクティックへ予約を入れていたので

体調が今ひとつでしたがいってきました

だって

看板も表札もなく

入り口のインターフォンの下に

「ご予約の方は呼び鈴を鳴らさずに静かに入室願います」

という張り紙だけがある小さなビルの一室です

予約したのに行かなければ二度と予約が取れない気がしたから・・・

向かう途中小さなエレベーターの中では

腕にきれいな模様のついたお兄さんと一緒で

ますます怪しい感じでしたナゾの人

心配に反して室内は怪しくもなくホッ・・・

ただ小さなワンルームに施術台と診療台が二つ並んでいるだけの診療室

完全予約の1時間に1名だけのようです

心配した術師に怪しさは無く、説明も分かり易く丁寧でした

今まで掛かったどの整体・カイロプラクティックの先生より

症状を的確に理解してアドバイスしてくれました

さて、このところ悲鳴を上げはじめた腰の具合はいかがとなるでしょうか

しばらく通ってみることとします



頭痛

のどが痛い

鼻水が出る

総合感冒薬を飲んで寝ます




11:12am ET: 7,886.41 アップ 44.68 (0.57%)



米国株、小幅安で始まる ダウ31ドル安 金融株続落、キャタピラー5%安


21日の米株式相場は小幅安で始まった。
ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日比31ドル38セント安の 7810ドル35セント、
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同5.09ポイント安の1603.12で推移している。
朝方発表の四半期決算と併せて収益見通しを下方修正する企業が相次いだことから、
企業業績への警戒感が強まり売りが優勢となっている。
ただ大幅安の翌日とあって、値ごろ感や自律反発狙いの買いが下値を支えているようだ。
1―3月期決算で赤字に転落し、2009年12月期通期の売上高見通しを引き下げた
建設機械大手のキャタピラーが約5%下落。
決算で特別項目を除く一株利益が市場予想を下回った製薬大手メルクが約8%安い。
決算発表と併せ、2009年12月期通期の利益見通しを従来予想から引き下げた
化学大手デュポンも軟調。
前日夕に発表した決算で、売上高が市場予想を下回ったIBMが小安い。 
前日に大幅安だった米銀大手バンク・オブ・アメリカは10%超下落、
シティグループも同様に大きく下げ、ダウ平均構成銘柄で下落率の上位に入っている。 
一方、朝方発表の決算で一株利益が市場予想に一致したコカ・コーラが上昇している。
前日夕発表の1―3月期決算や4―6月期の売上高見通しが市場予想を上回った
通信系半導体大手テキサス・インスツルメンツ(TI)が高い。
(NIKKEI NET 21日 22:56)
世界の金融機関、損失400兆円 IMF07―10年推計



国際通貨基金(IMF)は21日、
ローンや保有証券の劣化に伴う世界の金融機関の損失が
2007年から10年までの合計で約4兆540億ドル(約397兆円)に上るとの推計を発表した。
金融システムの安定に向け、米欧の銀行はさらに合計で
8750億ドル(約85兆円)―1 兆7000億ドル(約166兆円)の資本増強が必要になるとの試算も示した。
「世界金融安定性報告」で明らかにした。
金融機関が保有する貸出債権や証券化商品から生じる損失を推計。
米国、欧州、日本の組成地域別に集計した。IMFが日米欧3市場の損失を推計するのは始めて。
IMFは「監督当局は金融機関の健全性評価で積極的な役割を果たすべきだ」と強調。
資本注入とともに銀行のリストラを進めるため「一時的な国有化が必要かもしれない」と指摘。
資本注入でも「普通株式の取得をためらうべきではない」と政府の経営関与を促した。
(NIKKEI NET 00:09)
日経平均株価
21日 (大引)
8,711.33 -213.42

日経平均先物
09/06月
21日15:10
8770 -160.00

TOPIX21日14:55
830.97 -17.33

日経ジャスダック平均
21日速報
1034.1 -2.30



今日は曇りのち雨の予想ですね



風邪を引いてしまいました

私のまわりでかぜが流行っています

お休み・早退をとるほどダウンしています




いってきます

いってらっしゃい


気合を入れて

おっしグー


09年度の政府経済見通し、マイナス3%成長程度に下方修正へ 


政府は20日、2009年度の経済見通しについて、
実質国内総生産(GDP)成長率をマイナス3%程度に下方修正する方向で調整に入った。
政府は昨年12月時点で09年度の実質経済成長率を0.0%としていたが、
昨年秋以降の景気の急速な悪化を受けて大幅に見直す。
日本経済は08年度に続き、2年連続でマイナス成長となる見込みだ。 
政府・与党はこのほど財政支出ベースで15兆円超の追加経済対策を策定。
新たな経済見通しでは同対策の効果も反映させた。内閣府は追加対策について、
09年度の成長率を約2%押し上げる効果があるとしていた。 (NIKKEI NET 07:02)