はい、難なくクリアです

詳細はお伝えするに耐えない内容となりますので割愛させていただきます(爆)

しばし丸ビルのToiletに籠城したことだけ→ここだけの話ですヒミツ







日経平均株価
20日(大引)
10,900.68 -8.09

日経平均先物
10/06月
20日15:10
10900 -10.00

TOPIX
20日(14:54)
971.83 +0.99

日経ジャスダック平均
20日(大引)
1320.52 -1.96

今朝はアメブロのメンテナンスの為

更新をあきらめ、早々に出掛ける支度を整え丸の内へ

本日は会社の健康診断でした

早めのスタートだったので

ランチ@丸ビルです

何しろ最後のバリウム検査、無事に終了できたのですが

直後から絶不調です

緩下剤と一緒にもらった注意書きには

水5杯程で服用、早めに固形物を摂取するようにと……

ということで丸ビルで一人ランチと相成りました

あっさりしたものをと和風パスタをいただき

水分補給にアイスレモンティーを摂取です……

しかし、これからが問題です。

これから横浜に戻り、午後のお仕事です


本日は勿論アポは入れてありませんが

その前にわたくし無事に電車で帰還できるでしょうか……



かかかっ緩下剤の効果はいかに……………
日経平均株価
19日(大引)
10,908.77 -193.41

日経平均先物
10/06月
19日15:10
10910 -180.00

TOPIX
19日(14:54)
972.12 -16.72

日経ジャスダック平均
19日(大引)
1322.48 -3.79

ゴールドマン提訴で金融失速、ハイテクも含めて決算に注目

4月17日(土)8時57分配信 フィスコ


これまで金融セクターが上昇相場のけん引役となっていただけに、
ゴールドマン・サックスのサブプライム・モーゲージ関連証券の販売を巡る問題が
冷や水を浴びせる結果となった。

ゴー ルドマン・サックスは大手ヘッジファンドのポールソン&Coからの依頼に基づき、
高格付が付与されているものの、
将来格下げや値下がりが見込まれるサブプ ライム・モーゲージを参照資産とする
CDO(債務担保証券)を07年初頭に組成。
参照資産の選定にポールソン&Coが関与したが、その事実を隠蔽して欧州 銀行や年金基金、
投資ファンドなどに販売したことが問題視されている。
ポールソン&Coは、このCDOの価値が毀損したり
債務不履行となった場合に利益を得るCDS(クレジット・デフォルト・スワップ)を買うことで
多額の利益を上げたようだ。
そして、このCDSの売り手となったのが、巨額の公的資金を注入 し救済されたAIGである。
このように空売り筋からの要請に基づいて組成されたCDOの販売時の開示情報と利益相反が
問題となっており、恐らくゴールドマ ン・サックスに限らず他大手金融機関にも波及する可能性がある。
ゴールドマン・サックスは法廷で争う構えだが、20日に決算発表を予定しており事態の進展 が注目される。

その他の金融では、シティグループ(19日)やウェルズ・ファーゴ(21日)、
アメリカン・エキスプレス(22日)、トラ ベラーズ(23日)などの決算発表も予定されている。
ハイテクではIBM(19日)やアップル(20日)、クアルコム(21日)、マイクロソフト(22 日)、
インターネット関連ではヤフー(20日)やイーベイ(21日)、アマゾン・ドット・コム(22日)
の決算発表が控えている。
特にアップルは新製品 「iPad」の売れ行きと業績見通しに注目が集まりそうだ。
一方でアマゾンは電子書籍リーダー「Kindle」の販売にどの程度「iPad」の影響が
見込 まれるかが焦点となる。

経済指標では3月中古住宅販売件数(22日)や3月新築住宅販売件数(23日)など住宅関連が注目される。
春先は 季節的に住宅販売が伸びる時期であり、
先週発表された3月住宅着工件数は事前予想を上振れている。
金融セクターの懸念が台頭する一方で、住宅市場の回復 (底打ち)の期待感は高まっている。
株式会社フィスコプレイス

円高推移を想定、中国人民元切り上げ観測とギリシャ懸念

4月17日(土)14時22分配信 フィスコ

4/12-16のドル・円相場は、91円90銭(4/16)から93円73銭(4/14)のレンジ内で推移した。
ドル安・円高要因としては、米連邦準備理 事会(FRB)による超低金利政策が
「長期間」継続される可能性が高まったこと、中国人民元の早期切り上げ観測が高まったこと、
ギリシャに対する緊急支援 パッケージ支援策への思惑、米証券取引委員会(SEC)による
米ゴールドマン・サックス訴追などが挙げられる。

4/19-23のドル・円相場は、アテネで開催されるギリシャに対する緊急支援パッケージに関する協議、
週末にワシントンで開催される国際通貨基金(IMF)・世界銀行の春季総会、
G-7・G-20財務相・中央銀行総裁会議での協議内容を見極める展開が予想される。

中国は、米国議会による中国制裁法の制定や米財務省による為替操作国との認定を避けるため、
そしてG-7&G-20会議で中国人民元の切り上げを要請される前に、
中国人民元の変動幅を拡大、あるいは切り上げを発表するのではないか、との憶測が高まっている。

ドル・円は、中国人民元の切り上げが発表された場合の円高反応に要注意となる。

ギリシャが緊急支援パッケージの実施を要請する可能性が高まっており、波乱要因となる。

米連邦準備理事会(FRB)による公定歩合の引き上げにも要注意となる。
米証券取引委員会(SEC)による米ゴールドマン・サックス訴追を受けた米国株式市場の動向にも注意。

【ドル買い・円売り要因】
・日米金利差拡大(日銀:追加金融緩和政策、FRB:出口戦略⇒公定歩合引き上げ)
・本邦機関投資家:外債投資増加・ヘッジ減少&ゆうちょ銀行:米国債購入
・米中戦略・経済対話(北京5月):米中通商摩擦回避の可能性

【ドル売り・円買い要因】
・米中通商戦争:米国議会で中国制裁法制定の可能性、米財務省「為替政策報告書」で
 中国が為替操作国と認定される可能性
・中国人民銀行:金融引き締めの可能性&中国人民元切り上げ観測
・米国のソブリン・リスク:米政府系住宅金融機関(5.5兆ドル)、医療保険改革、中国の米国債売却懸念、
・米国住宅市場二番底懸念:初回住宅購入者向け税控除措置(8000ドル)4月末で終了

【テクニカル分析】
ドル・円は、2007年高値124円14銭から2008年高値110円67銭を経由する攻防の分岐点を上抜けており、
N計算値目標値97円10銭までの上昇トレンドの可能性が高まっている。

4/12-16 の主な予定は、19日(月):(米)3月景気先行指数、20日(火):(日)2月第3次産業活動指数、
21日(水):(日)西村日銀副総裁会見(仙台市金 融経済懇談会)、22日(木):(日)3月貿易収支、
(米)3月生産者物価指数、3月中古住宅販売件数、
23日(金):(米)3月耐久財受注、3月新築住 宅販売件数、G20財務相・中銀総裁会議
(ワシントン、24日迄)。

[予想レンジ]
ドル・円90円00銭-94円00銭

                                               株式会社フィスコプレイス
地球規模で天変地異が起きていますね

何かの予兆でなければいいですが・・



横浜は気持ちのいいお天気

春を探しにいってきます

フフフ・・・ 根なし草 

おっしグー
On Apr 16: 11,018.66 Down 125.91 (1.13%)


米国株、7日ぶり反落 ダウ125ドル安 ゴールドマン訴追で規制強化の観測

16日の米株式相場は7営業日ぶりに反落した。

ダウ工業株30種平均の終値は前日比125ドル91セント安の1万1018ドル 66セントで、

下げ幅は2月4日以来約2カ月半ぶりの大きさだった。

米証券取引委員会(SEC)が米金融大手ゴールドマン・サックス(GS)を証券詐欺罪で訴追したことを受け、

米政府が金融取引の規制を強化するとの見方から金融株を中心に売りが広がった。

 

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同34.43ポイント安い2481.26で終えた。


SECがGSを訴追したのは、サブプライムローン(信用力の低い個人向け住宅融資)を裏付けとした

有価証券の販売に絡み、GSが投資家に重要情報を開示しなかったと判断したため。

市場では米当局による金融機関への規制強化に加え、

他の金融機関にも訴追が波及するとの思惑が浮上した。

GSが約13%下げたほか、モルガン・スタンレーやシティグループ、

JPモルガン・チェースなど金融株が軒並み売られた。

 

ただ、前日までにダウ平均が6日続伸し、約1年7カ月ぶりの高値を更新した後とあって、

GSの訴追をきっかけに利益確定目的の売りが出たとの指摘もあった。

 

この日発表の3月の米住宅着工件数は3カ月連続で増加し市場予想を上回った。

4月の消費者態度指数(速報値、ミシガン大学調べ)は前月から低下し市場予想も下回った。

GS関連の報道に隠れて相場への影響は限られたという。

 

業種別S&P500種株価指数は全10業種が下落した。

「金融」が大幅に下げ、「素材」「一般産業」などの下げも目立った。

売買高はニューヨーク証券取引所(NYSE)が約17億5000万株(速報値)、

ナスダック市場は約28億株(同)。

 

バンカメは5%安とダウ平均の構成銘柄で下落率首位。

朝方発表の決算は市場予想を上回ったが、最近の上昇の反動とGS訴追を背景に売られた。

9四半期連続 の減益決算を発表したゼネラル・エレクトリック(GE)は3%近く下げた。

前日夕に市場予想を上回る決算を発表したネット検索最大手グーグルは、

好決算後 の材料出尽くし感から7%超下げた。


一方、米飲料大手のコカ・コーラが上昇した。

四半期決算が黒字に転じた米玩具最大手マテルは小じっかりで過去1年(52週)の高値を更新した。

                                          (日経新聞マネー 4/17 7:12)