虹色シド色! -14ページ目

ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~


パリにキターーーーーーー===========!!!


小説も読んでね!!

続き頑張るぞーーーーー!!

SEVEN ARMS

章ーSUTART OFF ON  NEW CTIY




「嘘だろ・・・」



そう言って倒れた・・・



「どうしたの?紅蓮!ぐれーーーーーーん!!」




紅蓮は隠れ家に連れて行かれた・・・



そしてベットに寝かされた・・・



「きっと疲れただけだよ」



「そうじゃといいのじゃが・・・」



「どういうこと?」



「こいつの力は半端じゃないのじゃよ」



そう言って紅蓮の左腕を持ち袖を挙げた・・・



すると何か見たことのない文字が浮かんで光ったり消えたりしていた・・・



「何なの?この文字!!」



「分からん・・・今から調べてくるから紅蓮の傍に居なさい・・・」



「分かった」



そして爺さんは地下に行った・・・



<次の日>



「ふわぁぁぁぁぁぁぁ」



「ここはどこだ?」



「ん?希?なんでここで寝ているんだ?」




「まぁ寝ているからそのままにしておこう」



紅蓮は希を起こさないように布団をめくりドアを開け外に出た・・・



すると街はボロボロになっていながら街の住人達はまた新しい街を作っていた・・・



「あのぉぉ手伝いましょうか?」



「いやいい・・・街を守ってくれたんだ休んどきな!!」



「そうですか?」



紅蓮はまた隠れ家に戻った・・・



中に入ると希と誰か知らない爺さんが話していた・・・



「誰だ?この爺さんは?」



「この人はこの世界で3人しかいない博士の中の1人ロンドベルさん」



「君の戦いは見とったぞ」



「そんなこと言われたら・・・



「それよりこの子の腕調べた結果じゃが・・・」



「どうでしたか?」



「わしの辞書に載っとらんのじゃ!」



「え・・・・・・・・!!」



「じゃからもう一人のストロング博士に聞いてみるんじゃ・・・何か分かるかもしれん」



「はい・・・どこに居るんですか?」



「スロード山の向こうのハラード村におる・・・今から出かけないと行けんぞ!!」



「分かりました」



<準備後>



「それでは行ってきます!!」



「いってらっしゃい!!気をつけてな!!」



こうして紅蓮と希の旅が始まった・・・




とうとう旅に出かけたかぁ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


この記事いつもより長かったかも( ̄ー ̄;


気のせいか?


こそこそ話もここまでにしてA=´、`=)ゞ


5章楽しみに(#⌒∇⌒#)ゞ


ではまったねーーーー!



行くぞーーー!

SEVEN ARMS

章ーNEWPOWER



「これは?俺の武器なのか?」



怪物が殴りかかってきた・・・



「切れるのか?でもやるしかない!!」



すると凍っていた足が動き攻撃をまずかわし横から腕を切断した・・・



ズシャーーーーーー!!




「切れ味抜群じゃん!!」



「何?あの剣・あの切れ味!!」



「これなら勝てる!!」



「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」



そう言いもう片一方の腕で殴ってきた・・・



それをかわしその腕に乗って走って頭まで行った・・・



「これで終わりだ――――!!」




ズバーーーーン



「やった・・・初めて怪物を倒した・・・!!」



「街を守ったんだ―――!!」



紅蓮は喜んで飛び跳ねた・・・



「紅蓮・・・今の何?」



「あの剣!!」



「え・・・・・・・・・?」



「あの怪物も知ってる・・・」



「じゃああの怪物なんてて言うんだよ!!」



エグゾディアス
・・・って言うの・・・」



紅蓮はその場で尻もちをついたのだった・・・





どうですか?


大分書くの上手くなりました?


久々に書いた気分です!!


また明日も書くので楽しみに!!


ではまったね~~~!!