そろそろ終わりそう・・・
君僕手紙
第4章ー結果ー
家に帰り僕は思った・・・
(これで良かったのか・・・)
と思った・・・
<次の日>
僕はいつもどうり登校していると仲原が前に立ってこう言った・・・
「あの・・・よろしくお願いします」
と言い何処かえ行った・・・
僕はあ然とした・・・
それと同時にこう思った
(俺で良いのかな?)
そして学校では何も話さず1日が過ぎたのだった・・・
帰り道僕は仲原と会った・・・
僕は仲原にこう言った
「一緒に帰ろう!!」
僕はこう言って彼女の手を繋いだ・・・
照れながら話しながら笑いながら帰った・・・
ー続?ー
もう終わりそうで大変です(>_<)
どうしようネタが思いつきません
次で終わろうかと思います!
いままでありがとうございました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でもまた新しいの書きます!
楽しみに!!
どうも・・・
君僕手紙
第3章ー告白ー
あれから僕は自信が持てた!!
だが僕はまだ告白をしたことがない・・・というより好きになったことがない・・・
僕は家に帰りベットの上で考えた・・・
「そうだ手紙にしよう!!」
僕はそう言い次の日に買いに行くことに決めた・・・
<次の日>
さっそく手紙を買ってきて書き始めた・・・
悩んでいるとあっという間に昼になった・・・
続きを書いていると夕方になり晩になった・・・
できた!!・・・嬉しかった!!
次の日に渡そうと思い寝た・・・
<翌朝>
僕は緊張しながら登校した・・・
仲原の前に立ち手紙を渡し他の友達と話しに行った・・・
・・・・・・
帰り道ため息をつきながら帰った・・・
ー続ー
この記事書くの頑張ったんです!!
書いていたら字は消えるはまぁ頑張ったんです!!
それよりこの記事読みやすいですか?
読みにくかったら教えてください:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
では4章楽しみに( ̄▽+ ̄*)
続き・・・・
君僕手紙
第2章ー拾い物ー
あのとき以来僕は仲原と話していない・・・
なぜなら話にくいから・・・いや向こうが僕を見ると違う方向に行くのだった・・・
そんなあるとき僕は仲原と会いいつものように向こうが逃げていく・・・
僕はため息をついて下を見下ろすと可愛らしいハンカチが落ちていた・・・
僕はそれを拾いクラスの女子に聞いた・・・しかし誰でもなっかった・・・
残るは仲原しかいない・・・でもアイツは逃げるから行けない・・・
誰にも聞けない・・・チャンスが来るのを待っていた・・・
そうしていると放課後になった・・・
2人きり・・・チャンスは今しかないと思い勇気を振り絞り声をかけた
「あの・・・これ・・・」
やっぱり逃げようとした
僕は急いで手を掴んだ
「逃げないでくれ!」
彼女は照れてこういった
「な、何か、よ、用ですか?」
「このハンカチそうですか?」
「そうです・・・ありがとう」
僕は嬉しかった・・・
なぜかって?それはお礼を言ってくれたからだ
ー続ー
どうでしたか?
2章は?
面白かったでしたか?
3章も楽しみにしていてください!!