頑張るぞーーーー!
SEVEN ARMS
第2章ーMY ARMSー
<次の日>
僕は気持いい朝を迎えた・・・
「ふぁぁぁぁぁぁ」
「おはよう」
彼女は笑顔でそう言った・・・
今日は街を探検しようと思った・・・
「この街いろいろ売ってるね!」
「そうだよ!だって世界で2番目に大きいからね!」
「へ~~それより君名前まだだったね教えて?」
「私は鈴川 希(すずかわ のぞみ)!よろしくね!」
「僕は赤神 紅蓮(あかがみ ぐれん)!こちらこそよろしく!」
そう言って2人は握手を交わした・・・
そのとたん・・・
ドカーーーーーーーン!!!!
「なんだ?あれは!!でかい!!」
「危ない!逃げて!!」
「嫌だ・・・嫌だ!!」
「早く逃げて!!」
「俺は戦う!!」
「ARMSもないのに?」
「そこはどうにかする!!」
そう言って落ちていた剣を取りつっこんだ・・・
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
だが刺さらない弾かれるばかりだ・・・
そして剣は折れた・・・
次の剣を取ろうとしたとたん・・・
「足が・・・動かないどうしてだ?」
よく見ると足首まで凍りついていた・・・
「くそぉぉぉぉぉ!!」
「このままだとやられる・・・死にたくない・・・誰か・・・
誰か助けてぇぇぇぇ!!!」
そのとたん自分の左腕が光って銀色の剣が現れた・・・
ー続ー
どうだった?
紅蓮の新しい力は
楽しみですか?(*゜▽゜ノノ゛☆
3章 紅蓮街を守る!
で、会いましょう!!( ̄▽+ ̄*)
それでは(*^o^*)/~
キターーーーーー=====
SEVEN ARMS
第1章ーNEWWORIDー
高一になり5ヶ月が過ぎたある日・・・いつもどうり帰っているといきなり自分の前にヒ
ビが入りそのヒビが広がりそこからものすごい勢いで体が吸い込まれた・・・
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
そして気を失った・・・
気が付くとそこは森だった・・・
僕は森を歩いているとある女の子とあった・・・
「あなた誰?ここは危ないから逃げた方が良いよ!!着いてきて!!」
僕はその女の子に連いて行った・・・
それから森を抜けると街が見えた・・・
街に入ると賑やかだった・・・
僕はそこのある宿に泊まらせてもらった・・・
ー続ー
新しい小説どうでしたか?
最初なのでおもしろさが分からないかも知れませんが
次もよろしく!!
では2章楽しみに!!о(ж>▽<)y ☆
終わった!!
君僕手紙
最終章ー幸せー
帰りに話すと同時にメルアドと番号を交換して家に帰った
家に着きさっそくメールしてデートの誘いをした・・・
すると「明日9時東雲の時計台の下に集合」ときた・・・
僕は嬉しさを隠しきれず叫んだ
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
「やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
<次の日>
約束どうり9時に東雲の時計台の下に来た
すると仲原はすでに来ていた
それに僕はこう言った・・・
「お待たせ!!待った?」
「今来たところ さぁ行こう?」
「うん!!」
そう言って手を繋いで歩いて行った・・・
ー完ー
短い小説でしたがありがとう。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そしてまた会いましょうо(ж>▽<)y ☆
新しいのは明日更新します!!
楽しみに:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ではまた会いましょう( ̄▽+ ̄*)
では!!