続き頑張るぞーーーーー!!
SEVEN ARMS
第4章ーSUTART OFF ON NEW CTIYー
「嘘だろ・・・」
そう言って倒れた・・・
「どうしたの?紅蓮!ぐれーーーーーーん!!」
紅蓮は隠れ家に連れて行かれた・・・
そしてベットに寝かされた・・・
「きっと疲れただけだよ」
「そうじゃといいのじゃが・・・」
「どういうこと?」
「こいつの力は半端じゃないのじゃよ」
そう言って紅蓮の左腕を持ち袖を挙げた・・・
すると何か見たことのない文字が浮かんで光ったり消えたりしていた・・・
「何なの?この文字!!」
「分からん・・・今から調べてくるから紅蓮の傍に居なさい・・・」
「分かった」
そして爺さんは地下に行った・・・
<次の日>
「ふわぁぁぁぁぁぁぁ」
「ここはどこだ?」
「ん?希?なんでここで寝ているんだ?」
「まぁ寝ているからそのままにしておこう」
紅蓮は希を起こさないように布団をめくりドアを開け外に出た・・・
すると街はボロボロになっていながら街の住人達はまた新しい街を作っていた・・・
「あのぉぉ手伝いましょうか?」
「いやいい・・・街を守ってくれたんだ休んどきな!!」
「そうですか?」
紅蓮はまた隠れ家に戻った・・・
中に入ると希と誰か知らない爺さんが話していた・・・
「誰だ?この爺さんは?」
「この人はこの世界で3人しかいない博士の中の1人ロンドベルさん」
「君の戦いは見とったぞ」
「そんなこと言われたら・・・」
「それよりこの子の腕調べた結果じゃが・・・」
「どうでしたか?」
「わしの辞書に載っとらんのじゃ!」
「え・・・・・・・・!!」
「じゃからもう一人のストロング博士に聞いてみるんじゃ・・・何か分かるかもしれん」
「はい・・・どこに居るんですか?」
「スロード山の向こうのハラード村におる・・・今から出かけないと行けんぞ!!」
「分かりました」
<準備後>
「それでは行ってきます!!」
「いってらっしゃい!!気をつけてな!!」
こうして紅蓮と希の旅が始まった・・・
ー続ー
とうとう旅に出かけたかぁ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
この記事いつもより長かったかも( ̄ー ̄;
気のせいか?
こそこそ話もここまでにしてA=´、`=)ゞ
5章楽しみに(#⌒∇⌒#)ゞ
ではまったねーーーー!