ぼんじゅうる
フランス人で、
フランスから絵を販売している
カテル・ルマットです( ^∀^)
今年の(2025年)1月は、
スレッド/ThreadsというSNSで一生懸命に
ほぼ毎日発信していたのだが、
悔しいことに、
3週間前から私のアカウントが削除されてしまった...

理由は、不明。
せっかく調子良く発信してたのに!クソォ

SNSを続けるコツは、楽しんで投稿すること。当たり前だ。
でないと続けられない。
反応も良かったのになあ。
私が発信していた内容は、「バイリンガル」の意味について。
私自身、フランス人(両親2人ともフランス人)でありながら、京都育ちなので(京都の現地にある学校に通っていた。)
※インターナショナルスクールではない。
その経験から得た私の考えを発信していたら、はじめはスレッドでフォローしてくれていた方が50人、
たったの2~3日で150→200→230人と伸びたというのに。非常に残念だ。(涙)
とりあえず、スレッドで最後に投稿した記事を奇跡的に保存していたので、こちらのブログに載せるね。
こちらです👇🏻
「バイリンガル」の定義はあいまいだということが分かった。
「何を持ってダブル・リミテッドと判断するのかいまだに曖昧であるからだ。」
(「多言語」ウィキペディア引用)
バイリンガルとは「二言語を達者に話せている」時点でバイリンガルというのが一般的らしいが、
自分の出身地の国以外に住んだことがないバイリンガル(そのため、二つ目の国 は 経験がないため、その国の文化はよく知らないバイリンガル)や、
二つ目の言語を話す(発音がいいとか)のは得意でも、読み書きは不得意なバイリンガルもいる。
つまり、バイリンガルという表現はとてもざっくりしたものであり、使い方が幅広い。
だからバイリンガルにも「レベル」があると私は思う。
初級者のバイリンガルとか、中級者のバイリンガルといった感じ。
数日前に例に挙げたティモシー・シャラメは 、フランス語の文法は間違うし、語彙力は低い方だが、発音はきれいでフランス語を理解する能力はある程度あるから、私の勝手な判断(とても失礼かもしれないが)だと、彼はバイリガルの初級者ということになる。
私が思う「ガチ」のフランス語と英語のバイリンガルは 、イギリスの女優のエマ・マッキー。
彼女は二言語を「完璧」に話せているし、父親がフランス人でフランスにも生まれ育ち、かつ幼い頃からイギリス人の母親とずっと英語で話してきて、
現在はイギリスにも住んでいるため、二つの文化を「熟知」している 。
彼女の場合は、英語もフランス語も母国語=二言語がネイティヴということになるのか?
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