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『かたりね』取扱販売店⑥ 自費出版・少部数・限定出版物取り扱い書店 タコシェ

『かたりね』取扱販売店⑥


ご協力ありがとうございます!


自費出版・少部数・限定出版物取り扱い書店

タコシェ さん


中野へ出向くときに必ず立ち寄るのが「中野ブロードウェイ」。

そして、そこで営業している「タコシェ」さんでおもしろそうな本を物色しています。

模索舎さんと同じく一般の書店では手に入れるのが難しい本・雑誌などが置いてあります。

本好きにはたまらないお店でしょう。

お客さんとして利用していたお店とお取り引きするのは何だか不思議な気がしますね。

HP:http://tacoche.com/

住所:東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F
営業時間:12:00~20:00

定休日:なし

『かたりね』取扱販売店⑤ 自主流通出版取り扱い書店 模索舎

『かたりね』取扱販売店⑤


ご協力ありがとうございます!


自主流通出版取り扱い書店

模索舎 さん


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取次会社の流通ルートに乗らない本や雑誌を販売している書店です。

社会問題や思想・哲学や漫画、音楽など取り扱いジャンルが広いのも魅力的。

販売を主要目的としていない出版物は、

散逸する可能性があるので模索舎さんの存在意義は非常に高いと思います。

今後も貴重な資料として後世に残してほしいです。


HP:http://www.mosakusha.com/

住所:東京都新宿区新宿2ー4ー9 中江ビル1F

営業時間:10:00~19:00

定休日:なし

ジュンク堂書店 池袋本店で取引開始!!

再び、かたりねの伊藤です。

どうもです。


昨日は、編集長から「ジュンク堂書店 池袋本店で『かたりね』の販売が決定した」という連絡が入りました。

一挙に30冊の納入!

編集長はブログやツイッターが苦手で更新をすることはあまりないのですが、

やることはビシッとやっています。

さすがです♪

一方の僕はというと、

一昨日、「ある業態のお店で『かたりね』を置いてもらうのはどうか?」とひらめきました。

まぁ、いつもの思いつきです。

『かたりね』のメイン読者層は女性です。

その女性が多く訪れるであろうお店に『かたりね』を置くことができたら、

手に取ってもらえる回数も増えること間違いなし。

購入するかどうかはともかく交渉してみる価値はあります。


ただ、その業態のお店には僕の苦手なものがあります。

それが問題なんですが……。

気持ちに折り合いをつけたら交渉しに行くことにします。


販売店、順調に開拓中

こんばんは。

かたりねの伊藤です。


久々のブログ更新になります。

前回の記事は5月2日、実に20日以上経っていましたね。

すっかり、ブログのことを失念しておりました。


空白の時間に何をしていたかというと、

弊誌『かたりね』の取り扱いをしてくださる販売店さんの開拓をしていたんです。

おかげさまで順調に取扱販売店さんが増えてきました。

東京都内だけではなく、福島県や新潟県、石川県、大阪府、岡山県の書店や飲食店でも販売しています。


販売店さんの情報もホームページやブログで少しずつ更新していきますね。


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『かたりね』取扱販売店④ 株式会社World Au Pair in JAPAN

『かたりね』取扱販売店④


ご協力ありがとうございます!


オーペア留学プログラム会社

株式会社World Au Pair in JAPAN 「日本オーペア情報センター」
さん


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左側の写真の男性が株式会社World Au Pair in JAPAN代表の横山保徳さん(以下、ヤス)。

私、『かたりね』発行人・伊藤義浩の旅仲間ですビックリマーク

ちなみに右側の女性は、『かたりね』を購入してくださったばんちゃん。

同じく旅仲間です。

こうして見ると、カップルに見えますね。


ヤスとは、昨年の8月に地球探検隊 という旅行会社が主催する新潟・魚沼の旅で出会いました。

同じ学年だからということもあるのでしょうが、旅で意気投合し、それ以来、親交を深めています。


↓その旅の動画はこちら↓

http://www.youtube.com/watch?v=AZIePHSiZvE&feature=player_embedded#at=38


 旅の詳細は、「地球探検隊」中村隊長 のブログ記事をどうぞ ↓


「大人の夏休みらしく、いっぱいお酒も堪能しました」

http://ameblo.jp/expl/entry-10623207516.html


「楽しい仲間と本当に充実した3日間」

http://ameblo.jp/expl/entry-10623295641.html


「幼い頃は実家に行くことが何よりの冒険だった・・・」

http://ameblo.jp/expl/entry-10626832450.html


「アウトドア好きには魅力的な旅!」

http://ameblo.jp/expl/entry-10626849088.html


「こんな体調で参加するのはどうだろうか?」

http://ameblo.jp/expl/entry-10628048928.html


また、昨年の12月10日に書いた当ブログ記事「日本にオーペアを普及させる漢(ヲトコ)!」でも

ヤスのことを記事にしていますダウン

http://ameblo.jp/katalne/entry-10731719420.html


ヤスの詳しい経歴は、

0903株式会社代表・浅井崇弘 さんが行なっている「100人社長インタビュー」をお読みください(写真を撮った日は、浅井さん夫婦の結婚式)


「77人目Vol.1 株式会社World Au Pair in JAPAN 横山保徳さん」

http://ameblo.jp/0903blog/entry-10772141748.html


「77人目Vol.2 株式会社World Au Pair in JAPAN 横山保徳さん」

http://ameblo.jp/0903blog/entry-10772158832.html


「77人目Vol.3 株式会社World Au Pair in JAPAN 横山保徳さん」

http://ameblo.jp/0903blog/entry-10772186737.html


「77人目Vol.4 株式会社World Au Pair in JAPAN 横山保徳さん」

http://ameblo.jp/0903blog/entry-10772188928.html



オーペアとは、

ホームステイ先に滞在し、ホストファミリーの子供のお世話をしながら、コミュニティ・カレッジに通う留学プログラムのことなんです。

そのオーペアを日本に普及させ、子育て支援のひとつにしたいと話していたヤス。

先月、弊誌『かたりね』を創刊し、数日経ってから「ヤスの千葉オフィスで委託販売してもらうのはどうだろうか?」と思いつきました。

販売してもらうのは書店だけという決まりはないのですから、

他誌では思いつかない場所で販売を行なうのも差別化になります。


業務に支障のない空きスペースに『かたりね』を置いてもらい、

売れるごとに定価の数十パーセントの委託手数料を払うので、お互いにWin-Winの関係になるのではと思ったわけです。


委託販売の話を持ちかけたとき、ヤスは「委託販売?」となったそうです。

まぁ、オーペアとは関係ないですからね。

それでも、委託をおもしろい試みだと思い、OKするのだからさすが経営者です。

私もそのノリを見習いたいと思います。


そして、来月あたりを目途にヤスと新たな試みを手掛けようと思っています。

それは小冊子関係です。

その報告はまたいずれ。


株式会社World Au Pair in JAPAN 千葉コンサルティングルーム

HP:http://worldaupairinjapan.net/default.aspx

住所:千葉県千葉市中央区弁天1-6-1 ハーミ21 204号