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カオデビ祈りの部屋

~北カリフォルニアからハレルヤ~

毎度です!

 

ふと手に取って読んでるアーサー牧師の本に最近のカオデビの

もやッとしてた部分の答えというかメッセージがガンガン載ってた。

 

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この部分。

 

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歴史や人を変えていった人たちの中には、外面ではなくて人のハートを温めて来た人たちがいるのだ。

そお言う人たちは目立たない。

いや、目立たなくていい。

新約聖書に出てくるバプテスマのヨハネは神とこの世の橋渡し役だが街中で語らず荒れ野で語っている。

 

俺のキャラクターを出しながらやっていけばいいのだといつも思っているという所にも。

 

また、この文章にもそうそれだって共感したのが

 

「イエス様、どうせ人生を生きるなら、あんたのバカ、アホにしてください。

キリストの馬鹿にしてください。中途半端なクリスチャンでは無くて本物の、

キリストを愛してやまないバカにしてください」

 

これやなぁと。

 

実際自分がどこまで生きるのかは神様しかわからん。

 

33歳だからそんなことを考えるには早すぎると思うかもしれないけど、もしかしたら明日死ぬかもしれない。

だったら人生を歩んでいる今、この世にいる私は何を信じ生きていくのか?を大きく掲げてその為に生きるんだ!と

皆にアピールしていこうと。

 

それが私にとってクリスチャンである事。なんだと最近思っていた。

 

 

 

はれるや。

 

 

 

毎度です。

 

祈りのカオデビと呼ばれるだけあって←誰も呼んでない。ノイローゼ

一日に何回も祈るんで、祈らない一日があり得ないので、それはもう日常なので。

 

祈りのカオデビです。←知らねぇわ。

 

どこで祈るのって聞かれるので←誰も聞いてない。

私の祈りの場は何処でもなんですが。

 

車の中、食前、寝る前のベッドの上、外でも、もうどこでもです。

 

戸を閉めて祈る。というのが一応祈りの中のポイントと思ってるんで(聖書にもあります)

 

例えばランドリー行ってあと5分時間が余ってた場合。

 

祈りますよね。

 

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ドアもしまって。一人キリ。

 

日本の家族の事、

日本の兄弟姉妹の事、気になる人の事。

 

自分の家族の事、アメリカの兄弟姉妹の事。

 

祈りはようけありますから。

5分なんてあっという間です。

 

あと、それすごいいいアイデアって思ったのが、

煙草を吸うように一服の祈りを日常に入れる。

 

ちょっと一服って感覚で祈ったり讃美する。

 

レントの間も祈りのカオデビ。祈りの時間を強化していきたい思います。

 

そんなカオデビの通う教会でワーシップナイトがスタートしました。

 

毎月第三土曜日にやる事になりました。

 

その第一弾が無事に昨日終わりました。

 

めっちゃよかった!

 

カオデビは料理担当。

 

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30-40人分のスープと親子丼作りました!

 

親子丼は鶏ひき肉と豆腐を入れた栄養考えた体に優しいタイプにしました。

 

ほんで、めっちゃありがたい事にお魚の寄付もありまして!

めっちゃ豪華なりました!!

 

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最高やな!!

 

いやぁーカオデビは裏方を今後もしていきますよ。

 

カオデビの人生はというても30年そこそこしか生きてへんけど、

基本的にいつも裏方ではなく表で生きてきました。

 

20歳の時にお店を任され、カオデビがお店を仕切ってボスになった感じで調子乗ってたけども

 

ほんで、アメリカへきてからやりだした占いでも”カオデビ。”として自分のこれは仕事、私が作ったオリジナルで

私がブランドで売っていくで。的にピカピカしてた→私の中で。

 

でも、それもこれもすべて手放した。

 

今の私は地味な荒れ野または日陰を歩いてると思う。

 

神様の声を聞いて、カオデビはあえてその荒れのまたは日陰を行ってる。

 

でも、もっと私はちやほやされたい、脚光を浴びたいと実際本音は思ってる自分がおるし、

それを隠さずアホやから言えるよ。

 

でも、今は私は日陰で支える仕事を与えられてると思ってる。

 

でも、ちゃんと神様は表で光を浴びる人も裏で支える裏方の人もちゃんと見てて

どちらにも光と恵みを与えてくれていると信じてる。

 

ほんで、カオデビが今まで光しか浴びてない裏方の支える方をあんま知らんかったけど

その立場になってその立場の人の想いや経験をさせてもらい今まで知らなかったことを知れている事は

本当に私という人間を成長させる為に神様が与えてくれたものだと信じてる。

 

実際料理も別に得意でもないし、ワクワクする事でもない。

 

でも、私に神様があんたが料理係をやったらどうや?って導いたのを感じて

私がやりますーって言うたんだけど。

 

神様は時に自分の興味ない事、

苦手とすることをやりなさいと与えると私は思ってる。

 

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いつも自分の好きな事ばかりしたり、

得意な事ばかりしてるのは

自分がそうしたいからであって神様の声を本当に聞いてるとは

私は思わない。

 

神様の声を本当に聞くって事は、自分がちょっと耳が痛いなって思う事を聞く事でもあるし、

嫌やなって思う事を行動していく事でもあると、私は思うねん。

そう思わないクリスチャンの人もおるやろけど。

 

そおすることで、神様は大きな視野を私がもてるように、

色々な経験をしたくましく成長させるために

色々計画してやってみ。と言うてるそう思う。

 

だから私は今は自分の中でこんなん私らしいことちゃうねんけどなって思う事も、

導かれてるならやっていこうと思ってる。

 

神様がそう導くなら。

 

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今日も皆に神様の祝福がありますように。

 

困難に立ち向かうあなたにも神様の光がありますように。

 

一人やない。神様が共にいてくれると信じて。

 

はれるや。

毎度です!

 

昨日、ノンクリスチャンの方が嬉しいテキストをくれました!

カオデビの娘と同じバイリンガル聖書買って読んでるよーと写真を見せてくれました!それに

私が持っている「夫への祈り」の本もゲットしたようで旦那さんもクリスチャンではないですが祈ってもらうの喜んでいます。

という内容でした。

 

祈りは祈られる方も、祈る方も物凄く心が温かくなります。

 

そんな昨日の2月14日はバレンタインでもありましたが今年の灰の水曜日の日でもあります。

クリスチャンホームのカオデビ家も灰の水曜日の礼拝に参加していました。

 

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クリスチャン歴2年目のほやほやですが。

レントに入るとグーーーっと重くなる。

色々考えるというか、自分の奥の部分と向き合うというかね。私は去年もそんな感じでした。

 

そしてイースターでイエーイみたいなw

イースターはパステルカラーやし卵拾いまくるしパッと華やかやしねww

 

灰の水曜日の礼拝は普段の礼拝とは違って、

儀式感がカオデビすごく好き。

 

同じクリスチャンの人怒らんといてよー

 

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私の行ってる教会は英語部と日語部があって、英語部の人は何人かきていて

日語部の人は、体調を崩した人、仕事で遅れた人、

私の旦那は他の人を迎えに行って最後らへんまで来れず。

 

なんと。。。最初からの大半を日語部私一人!!!

 

その中で、英語部の牧師さんのメッセージの後に、日語部の牧師さんのメッセージを

私しか日本語スピーカーいない中でメッセージしてくれたんですが。

 

そのメッセージが、まさに今私が必要としているメッセージ過ぎて。

どっかーんですよ。

 

先週の礼拝でも夕方の海に荒れるだろうよと分かってる元漁師の弟子たちを連れて海渡で。と提案するイエスさん。

ほんで荒れだした海の中で弟子たちはやべーやべーとなってるのに

寝てるイエスさんに「僕たちが死んでもいいんですか!」とちょっとイラッとして怒る弟子に

海に向かって波よ静まれぃ!(お前らも黙れぃ!)と叫ぶイエスさん。

そして波は収まる。

「なぜ信じないのか」とイエスさんが弟子たちに言いう聖書のお話の中で。

 

陸地から「どうせ波激しなるで。海に出んほうがええで」とぶつぶつ言うて海に漕ぎ出す事すらしてないんちゃうか。という

メッセージをもらい帰った先週からの

灰の水曜日では

自分の心は石のようにカチカチになっていないか?

カチカチになるのは、何か行動をして自分が傷つきたくなかったり、きっと上手く行かないだろうからやめとこうと

始めから決めつけてそうなっていってるのではないか?

もっと心を祈りを通してソフトにしていけたら、柔軟になって大きな嵐が来てもしなやかにポきっと折れず

いけるんじゃないか。というようなメッセージを頂いて。

 

私は今までの自分の生き方を考えてました。

 

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負ける勝負は始めからしない主義。

 

そおして自分を傷つけないで守ってきた部分が多くて。

 

今まではそうして生きてきたけれど、神様を知った今は。

絶対無理だと思ったとしても、神様は飛び込んでみなさい。と言ってるように感じた。

 

それで案の定アカンかったとしても、飛び込んだ私をちゃんと抱きしめて「ようやったやんか」と抱きしめてくれる。

今までの私よりたくましくなるために、神様はあえて飛び込め。というてるんやろうな。と

 

最近ずっと私が抱えていた課題に対しての答えを貰えたような灰の水曜日でした。

 

大人になるにつれて、自分が傷つかないうに自分の心を守るために素直になるのが難しくなって心はカチカチになっていく。

鎧をつけていくしな。結構重いよな鎧w

 

そんな鎧はよ脱ぎいな!って突っ込まれる勢いの鎧を普段から付けて皆生きてるわけです。

 

素直に「こおしたいです」って言って馬鹿にされたら、

お前には無理だよって言われるかもしれない。

笑われるかもしれない。

 

ごめんなさい。が素直に言えなくなったり。

 

大好きです。が素直に言えなくなったり。

 

本当は子供の様に無邪気に喜び、悲しみ、素直に心のままを伝えたくともそれが出来にくくなったりしていく。

 

けど、そこを子供のように素直な自分になっていくんやで。と言われているのを感じます。

 

私の5歳の息子でも、だんだんと本当の心の内を言わずにしておいた方が傷つかないというのを5歳なりに学び

心をカチッとしてる時を感じる。

 

そんな彼がこの灰の水曜日の夜に

いつもの寝る前のお祈りの中で

今日の嬉しかったことに「好きな人がプレゼントをくれた事。今日の悲しかったことに、もすぐその人と離れ離れになること。」

と、私を通して神様に本当の心の内を聞かせてくれたんです。

 

初恋相手ですから、しかもまだ5歳やしね。

いつも私や旦那にネタにされたり、茶化されたりしてるので、

彼女の名前を言われるだけでもモジモジしたり

もう言わないでよ!って怒ったりするのに。

 

そんな息子が灰の水曜日の夜に

彼女と近いうちの別れを悲しいとハッキリといったんです。

 

それを彼が私の前で言うのは勇気がいる事と思うので、

これこそ私が思っているクリスチャンの精神だなと胸がギュッとなりました。

 

私の前で言ったらまたネタにされるかもしれない、それによって自分がまた嫌な思いをするかもしれないのに。

 

彼は本当の素直な気持ちを言う姿に、その素直な心を与えてくれる神様の信仰の導きに感謝しました。

 

そして祈りながら涙が止まらなくて、息子もびっくりですよww

 

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あなたの素直な心を祈りを通して守っていけるように

 

はれるや。

 

 

 

 

 

 

毎度です。

 

私はアメリカ人の男性と結婚をし、カリフォルニアに越してきて7年目を迎えました。

 

ここで暮らす中で日系人の歴史を更に深く知り学ぶ中でそれはここに暮らしていく日本人の私にとって

とても必要で大事な時間だと思っています。

 

第二次世界大戦のお話も、アメリカ人として日系二世の方が戦ったお話や

日系人収容所に入っていた人もいます。

その時の話をすることは心が締め付けられる想いのはずですが平和を願いお話ししてくれる事に感謝するとともに、

平和をしっかりと祈り願い伝えていかないといけないという想いを強くさせてもらえる。

 

先日、アラメダの教会で行われた平和を考える会に参加しました。

 

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日本で戦争を経験した80代、90代の日本人の方からお話を聞く事が出来ました。

 

何人かの方が戦争体験の話をしてくださいました。

 

食料が無い事、

東京が焼け野原だった事。

お腹が空きすぎている毎日。なーーーーんにもない町。

 

艦砲射撃がとっても怖かった話。

1年に1度配給されるこんぺいとうがとっても嬉しかったこと。

 

振袖一枚は大根一本と交換されたこと、

 

食べもの配給があるときは凄い列で、でも立って待っていられないほどフラフラなので

みんな座って待ってた事。

 

空襲で計画的に病院や、

いくつかのお店は燃えないで残されて、それがPX(post exchange)になってアメリカ軍人の為に使われたこと。

 

子供のころから戦争体験者のお話を聞く機会があったけれど、

何度聞いても恐怖がある。今は親になって聞くと今度は戦争が始まって親としての子供への想いもプラスされて

それはもう胸が締め付けられる思いで聞きました。

 

そんな貴重な体験の中でクリスチャンホームに育った女性のお話をすこしシェアさせてください。

 

私はその女性を見た瞬間に「芸能人?」って思ったほどなんというかオーラがぷわぁーと凄かったんです。

華やか。

 

多分舞台とか出てはったか女優さんやったかな?ファッションデザイナーかもしれんな。

マナちゃんがその方の似顔絵を描いてくれました。

 

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この絵のようなイヤリングではないんやけど、

物凄く大きなイヤリングがそれはもう華やかで

凄くオシャレ!

 

そんな彼女は札幌で戦争を体験したそうです。

 

クリスチャンホームで育っていたそうで戦後、多くの宣教師さんが来て本当に助けてもらった。というお話をされていました。

30分かけて歩いて教会へ行っていたそうですがその時間が凄く楽しみだったそうです。

 

宣教師さん宛てにアメリカから物資が送られてくるのを頂いてたそうで、

そのころ札幌は寒くなってきている季節だったらしくオーバーコートが欲しいな~と思っていたら

なんと物資にそれがあっていただいたそうです。

 

で、そのオーバーコートを着た時にポケットに手を入れるとチョコレートが入っていて本当に嬉しかったその時を凄く

鮮明に覚えているとお話ししていました。

 

あの時の経験から、誰かに何かを送るときには必ず隠れた所に良いものを入れてあげたいと思って

そうするようになりました。とお話ししていました。

 

私はそのエピソードに凄くグッと暖かくなったんですよね。

暗闇の中に希望があると感じるエピソードだし、愛を凄く感じました。

 

その彼女が最後に言ってたのが、戦争はダメだということをボソボソと自分たちで言ってるだけじゃだめで

手を挙げて強くダメ!!と発言していかないと。という事。

 

天のお父ちゃん悲しませてばっかりおったらアカンね。

 

はれるや

 

 

毎度です。

 

逃げ出したい事も、もうこれはアカンやろ。って思ってしまう事も

なるべく信仰で乗り越えたい。と思って生きるようになった最近ですが。

 

クリスチャンとして生きると洗礼を受けた時にこれほどの信仰はまだ無かった。

 

礼拝に行くのが好き。神様が好き。

聖書を読む時間が好き。

バイブルスタディーが好き。

旦那にムカついたら祈るけど、祈り方はこう「神様、めっちゃ腹立ちました。

あの人は弱い人です、可哀想な人ですから彼の罪を許してあげてください←ただの悪口w

腹立つけど私はあの人を許すけど

あの人にちょっと分かるように注意してくださいお願いします」 こんなただの愚痴の祈り 笑

 

ほんなら悪霊かな?私の念力かな?しらんけどw

そう心で願った瞬間に彼の頭の上に水がザバッて奇跡みたいに

いやコントみたいに上から降ってきて!

見事に彼の頭だけ濡れるという奇跡を起こしたけどもw

 

いやいや、祈りとちゃうやろただの悪口やろそれっていう祈りをしてた時もありましたが・・・。

 

最近の私は信仰が前よりは成長したと思うから。

 

本間に心から祈ってる。

心から祈るとき自分も満たされ癒される感覚がある。

 

朝一番の家族の祈りの時間もまた凄く癒しがある。

 

皆手を取って、まず今日も命を与えられた感謝と、

旦那への祈り、子供たちの学校での祈り、私の娘が意地悪されてる相手への癒しの祈り、

祈りにそりゃまー時間かかるわけです。

 

祈りなげーよ、腹減ったよ母ちゃんと言われる日が近々来そうですがww

 

でも、家族皆しっかりと祈りの時間を共に守っています。

 

その中で私が毎日強く祈る事があって。

 

”今日も神様を中心において一日を過ごせること”を祈ります。

 

そして旦那さんに対しても、神様の声をしっかりと聞きながら仕事に取り組めるように

という事を毎日毎日祈っています。

 

私の祈りは1日に何回もあるんですが

車に乗り込んだ時もまずは祈ります。

 

今日も自分に車があって子供たちを送り迎え出来る喜び感謝。

この車での安全や神様の為に教会の為にこの車が用いられることも祈っています。

 

そんな祈りまくりの我が家に今日は日本の家族からパッケージが届いて。

 

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その中に聖霊の本と夫を支える祈りの本が入ってました!

 

私の母と姉もクリスチャンです。

また姉と母が行く教会がめっちゃ熱いんです。

日本にクリスチャンは1%って言われてるのまちがいちゃう?って思うほど、

熱い兄弟姉妹が母と姉の教会にはいてます。

 

この夫を支える祈りの本ええですね!

 

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ぱっと開いたのが夫の仕事についてでした。

 

私の旦那さんは今年から完全に自営業になったんやけども、

やっぱ不安も大きいし、経済的にも前よりはしんどくなるかもしれんし。

でも、神様の声を聞きながらしっかりと進んでほしいと祈っている。

 

よく、奥さんが明るかったら、奥さんが元気だったら家族は全て上手く行くてきな話を聞くけど、

私は最近思うのは旦那が一番元気で明るいという事が大事ちゃうかな?と思う。

旦那が元気で明るいから奥さんも笑顔になれる。

女性って強いし。

アカン時は祈ってと他の人に言いやすいし。

愚痴る事もしやすい。

 

でも、男性ってそれがなかか出来ひんかったり弱いのに弱いと言えんもんやし。

それでめっちゃ嫁に当たったりもしてる人も多いやろ。

 

そんな時に

心から旦那の為にへりくだって

祈ってあげる事が私は旦那を元気にするなと最近よく思う。

 

特に気分のアップダウン激しい旦那におすすめw

 

 

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この本も姉に貰ったんだけど、

40日かけて読んでいく本ですが。これもまた凄くいいね。

 

この本に関してはまた書くとして。

心に落とし込むまで凄く時間かかっててまだ5日目で止まってるけどもw

 

 

 

我が家の6歳の娘。

 

昨日嫌な事あったそうやけど、祈ってから学校行くとやっぱ気分ええみたい。

 

 

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そんな私の娘はジーザス大好き。

ジーザスと友達感覚。

 

 

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2月4日のシカモア教会日語部の礼拝の動画はこちらから↓

 

 

 

 

はれるや