ワーシップナイトのご飯作り | カオデビ祈りの部屋

カオデビ祈りの部屋

~北カリフォルニアからハレルヤ~

毎度です。

 

祈りのカオデビと呼ばれるだけあって←誰も呼んでない。ノイローゼ

一日に何回も祈るんで、祈らない一日があり得ないので、それはもう日常なので。

 

祈りのカオデビです。←知らねぇわ。

 

どこで祈るのって聞かれるので←誰も聞いてない。

私の祈りの場は何処でもなんですが。

 

車の中、食前、寝る前のベッドの上、外でも、もうどこでもです。

 

戸を閉めて祈る。というのが一応祈りの中のポイントと思ってるんで(聖書にもあります)

 

例えばランドリー行ってあと5分時間が余ってた場合。

 

祈りますよね。

 

image

 

ドアもしまって。一人キリ。

 

日本の家族の事、

日本の兄弟姉妹の事、気になる人の事。

 

自分の家族の事、アメリカの兄弟姉妹の事。

 

祈りはようけありますから。

5分なんてあっという間です。

 

あと、それすごいいいアイデアって思ったのが、

煙草を吸うように一服の祈りを日常に入れる。

 

ちょっと一服って感覚で祈ったり讃美する。

 

レントの間も祈りのカオデビ。祈りの時間を強化していきたい思います。

 

そんなカオデビの通う教会でワーシップナイトがスタートしました。

 

毎月第三土曜日にやる事になりました。

 

その第一弾が無事に昨日終わりました。

 

めっちゃよかった!

 

カオデビは料理担当。

 

image

 

30-40人分のスープと親子丼作りました!

 

親子丼は鶏ひき肉と豆腐を入れた栄養考えた体に優しいタイプにしました。

 

ほんで、めっちゃありがたい事にお魚の寄付もありまして!

めっちゃ豪華なりました!!

 

image

 

最高やな!!

 

いやぁーカオデビは裏方を今後もしていきますよ。

 

カオデビの人生はというても30年そこそこしか生きてへんけど、

基本的にいつも裏方ではなく表で生きてきました。

 

20歳の時にお店を任され、カオデビがお店を仕切ってボスになった感じで調子乗ってたけども

 

ほんで、アメリカへきてからやりだした占いでも”カオデビ。”として自分のこれは仕事、私が作ったオリジナルで

私がブランドで売っていくで。的にピカピカしてた→私の中で。

 

でも、それもこれもすべて手放した。

 

今の私は地味な荒れ野または日陰を歩いてると思う。

 

神様の声を聞いて、カオデビはあえてその荒れのまたは日陰を行ってる。

 

でも、もっと私はちやほやされたい、脚光を浴びたいと実際本音は思ってる自分がおるし、

それを隠さずアホやから言えるよ。

 

でも、今は私は日陰で支える仕事を与えられてると思ってる。

 

でも、ちゃんと神様は表で光を浴びる人も裏で支える裏方の人もちゃんと見てて

どちらにも光と恵みを与えてくれていると信じてる。

 

ほんで、カオデビが今まで光しか浴びてない裏方の支える方をあんま知らんかったけど

その立場になってその立場の人の想いや経験をさせてもらい今まで知らなかったことを知れている事は

本当に私という人間を成長させる為に神様が与えてくれたものだと信じてる。

 

実際料理も別に得意でもないし、ワクワクする事でもない。

 

でも、私に神様があんたが料理係をやったらどうや?って導いたのを感じて

私がやりますーって言うたんだけど。

 

神様は時に自分の興味ない事、

苦手とすることをやりなさいと与えると私は思ってる。

 

image

 

いつも自分の好きな事ばかりしたり、

得意な事ばかりしてるのは

自分がそうしたいからであって神様の声を本当に聞いてるとは

私は思わない。

 

神様の声を本当に聞くって事は、自分がちょっと耳が痛いなって思う事を聞く事でもあるし、

嫌やなって思う事を行動していく事でもあると、私は思うねん。

そう思わないクリスチャンの人もおるやろけど。

 

そおすることで、神様は大きな視野を私がもてるように、

色々な経験をしたくましく成長させるために

色々計画してやってみ。と言うてるそう思う。

 

だから私は今は自分の中でこんなん私らしいことちゃうねんけどなって思う事も、

導かれてるならやっていこうと思ってる。

 

神様がそう導くなら。

 

image

 

今日も皆に神様の祝福がありますように。

 

困難に立ち向かうあなたにも神様の光がありますように。

 

一人やない。神様が共にいてくれると信じて。

 

はれるや。