毎度です!
ふと手に取って読んでるアーサー牧師の本に最近のカオデビの
もやッとしてた部分の答えというかメッセージがガンガン載ってた。
この部分。
歴史や人を変えていった人たちの中には、外面ではなくて人のハートを温めて来た人たちがいるのだ。
そお言う人たちは目立たない。
いや、目立たなくていい。
新約聖書に出てくるバプテスマのヨハネは神とこの世の橋渡し役だが街中で語らず荒れ野で語っている。
俺のキャラクターを出しながらやっていけばいいのだといつも思っているという所にも。
また、この文章にもそうそれだって共感したのが
「イエス様、どうせ人生を生きるなら、あんたのバカ、アホにしてください。
キリストの馬鹿にしてください。中途半端なクリスチャンでは無くて本物の、
キリストを愛してやまないバカにしてください」
これやなぁと。
実際自分がどこまで生きるのかは神様しかわからん。
33歳だからそんなことを考えるには早すぎると思うかもしれないけど、もしかしたら明日死ぬかもしれない。
だったら人生を歩んでいる今、この世にいる私は何を信じ生きていくのか?を大きく掲げてその為に生きるんだ!と
皆にアピールしていこうと。
それが私にとってクリスチャンである事。なんだと最近思っていた。
はれるや。

