【模型紹介】278 14+24系「さよなら・なは・あかつき」05~あかつきの内装(後編) | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

前回の話が2013年5月・・・さすがに放置しすぎた感はありますが、「内装の貼り付け」は一端モチベーションが下がっちゃうと、なかなか進まないんですよorz

でもこのまま出しっぱなしにしておく訳にはいかないので、とある日に結構しました。

 

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一部の「解放B寝台」の内装は自作ですので、現在のプリンターの状況では作成できません。

 

で、インクセットを買ってくるわけです。

 

「あかつき」には「スハネフ」が2両連結されていますので、最初にこの2両から行います。

 

今回は「宮原車」と言うことで、グリーンの座席を貼り付け。

 

やはり有った方が良いですね。

 

整備済みの2両を連結して・・・。

 

次に「オハネ15-351」です。

内装が真っ白は寂しいですね。

 

ちょっと手間がかかりましたが、最後の1両ですので、頑張りました。

 

この車両、導光材を取っ払っている(横から見えるため)ので、少し暗めですけど、各車色が入るときれいですね。

 

そして先ほどの「スハネフ」を連結し・・・。

 

最後に特徴的な「オハ15」を連結。

本当は「枕カバー」を付けたいのですが、今回は省略します。

これで出場準備は出来ました。

 

以上、「あかつきの内装貼り付け、後編」でした。