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メーカー不明のポッパーにて。夕方からでしたが、上手いこと釣れました。
サイズは40cmくらいかな?
当方は結構高い位置から釣りをしていたのですが、ヒットの瞬間、魚と目が合ったような気がしました。
こういうことがあるからこそ、バス釣りは止められないんですよねぇw

ところで、帰り道に釣り関連のブツを色々と買ってきました。
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右下のピンオンリールは先月29日に書いていたのと同じ製品。池から出る時、誤ってピンオンリールにぶら下げていたプライヤーをガードレールに引っかけてしまい、そのままワイヤー部分を根元から切ってしまいました…。
その他、第一精工の“高速リサイクラー”(一番でっかいパッケージのやつ)に関しては、実は旧製品の“(無印)リサイクラー”を持っているのですが、イマイチ使いにくいということで買ってみました。
 
トイガン熱が再燃してきたのか、モデルガンを弄ってます。

アルタモントのグリップを再びマルシンのM92に移植。そろそろグリップパネルのネジ山がヤバいw
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ブラックモデルのスライドと入れ替えてツートン化。
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やっぱりツートンカラーは好きじゃないかな?

バレルとりコイルスプリングガイドのみブラック化。バレルはHWではないただのプラなので、バレルだけチープ感満点。こりゃ食えん…。
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今度は逆にブラックモデルのフレームにシルバーモデルのスライド側を移植してみることに。
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これはこれで悪くないか。
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バレルのみ移植。安っぽさ満点のバレルがやや高級感あるシルバーメッキの輝きになりいい感じです。個人的に、ベレッタの黒フレームに木グリップという組み合わせはあまり好きではないかもしれません。エアガンの方でその組み合わせをじっと見ていたのですが、どうにも腑に落ちなかったので。
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見やすい角度から撮り直し。
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この他の組み合わせや、スライドストップやテイクダウンレバーの入れ替えもしようと考えましたが、めんどうなので止めておきました。

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当方にとって、かなり思い入れ深いエアガンの一つ、東京マルイの電ブロM92F。
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このパッケージすら愛おしく思えるくらいなのですが、ちょっとこのまま棚に保管すると部屋の雰囲気に良からぬ影響が出るということで…。

余っていた厚紙を…。
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箱に合わせてカット&織り込み。
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パッケージの上フタに被せられるように別の一回り大きなフタを作ってみました。
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細かい話ですが、こんな風にしておけばそのまま棚の上に置いていてもそれほどインテリア性を崩しません。
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ま、別にタンスの中に仕舞っておけばいいのですがね。

ちなみに、上フタを作ったのは実は今書いたM92F(一番上)だけで、他の3箱はオリジナルのパッケージのフタを裏返しているだけです。M92Fも同様に裏返せばいいのですが、糊で箱を固着しているため愛しのパッケージがダメになるということで、この方法を試してみました。割とどうでもいいパッケージは無理やり糊を剥がして裏返しています。
 
15年のインバータ式の蛍光灯が故障。
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かなり古い製品ですが、ついに、といったところですかね。常夜灯を除き、まったく点灯しなくなりました。
ネットで調べると、コンデンサを好感して修理してしまう人もいるそうですが、当方はどうしましょうか。

電機屋でこれの後継モデルか、これと良く似たLEDの製品があるのですが、やはりLEDは使用時間とともに徐々に明るさが低下してしかもLEDの交換もできないとのこと。もちろん、店員はそんなこと説明せず、こちらからそれを懸念して尋ねてみてようやく吐いたといった感じでした。
どうでもいい話ですが、某家電量販店の店員は自分の成績しか考えていないようで、「本日までのキャンペーンです。」、最悪は「お前今日買わなきゃ馬鹿だろw」臭と、もはや圧力をかけてくるような商売をしてくるので好きではありません。まあ、どこかの不愛想な店員もアレですが。


何となく撮ってみたのですが、PCのモニターが青白く反射してこれはこれでいい雰囲気。
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そういえば、エアガンやモデルガンでのメッキモデルの表面硬度って、意外と本物の金属と比べて特に弱いことはないと思うのですが、どうなんでしょうね。マルイの硬質クロームメッキは場合によって凹むこともありましたが、それはアルミニウムでも同様。カルカッタ101XTというアルミボディの釣り用リールを所持していますが、どんなに丁寧に扱っていても凹む時は凹むみたいです…。
追記
ほとんど目立ちませんが、当方はここに何物もぶつけた覚えはありません。一番傷付いてほしくないところなのですが。
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2枚目写真のJENTOSの懐中電灯も、出来れば末長く新品同様状態を維持したいのです。


あ、それと、PROTRUSTのリールのゴロツキの感の件ですが、原因が判明しました。
シンプルに言うと、当方の勘違い。
どうやら加工精度の問題からか、製造時点でメインギアの回転軸が(けっこう)傾いていて、ハンドルを一回転させる度にピニオンギアとメインギアの噛み合いの深さに変化が発生、周期的に「ゴリ…ゴリ」とギアノイズが極端に大きくなっていたようです。(※心当たりはありませんが、もしかしたら当方が衝撃を与えて回転軸が狂ったかも)
まあ、無理して8つもベアリング入れた中華製リールですし、この辺は不問にしましょう…。使っているうちにギアが削れて均一化されたらいいのですが。
ここ最近(比較的)涼しくなってきたということで、時間を見つけてはちょこちょことバス釣りに行っています。
釣果は…全部子バスですが。

ところで、以前紹介したPRO TRUST(大藤つり具の自社ブランド)のベイトリール VAICE ZL100が早くも不調気味。いや、不調と書くと語弊があるか。
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外観は何も問題ありませんが、ハンドルの回転に若干ゴロツキが生じてます…。
まあ買った時から安物リールからか、ギアノイズが大きくハンドルを回しても気持ちのいい回転はしませんでしたがね。

そういえば、昔、某超大手メーカーのベイトリール(それも中堅機)が、使用開始後まもなくゴリゴリ言い出したことがありましたね。結局、ジャンク品として売却してしまいましたが、当方の予想では、アレはたぶん製造ラインの人がグリスを挿し忘れてしまいパーツの接触部分から摩耗粉が発生、やがてギア同士の間に挟まってゴチャゴチャ…と予想しているのですが。

今回のはどうでしょうかね。Made in Chinaの安物ですが、まあ不具合付きだとリサイクルショップも買い取り不能とか言い出しそうなので、近々分解してみます。


ちなみに、不具合といえばもう一つ。
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同じくPRO TRUSTブランドのピンオンリールですが、裏面のネジが緩んで安全ピン部分とケーブル収納部分が分離しそうになっていました。幸い釣りを始める前に気が付いて事なきを得ましたが、最悪はプライヤーやラインカッターを池ポチャするところでしたね…。※上の写真はネジを締め直した後の状態です。
こういうところ、緩み防止対策を施して出荷してほしいのですが。

ちなみに、中身はこんな風になっていました。
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指で押さえておかないとゼンマイが吹っ飛んでいくかとw

メスネジ側が金属製ということで、とりあえず、ネジロック材を塗布して締め直しておきました。


ちなみに、アングラーズでセールやっていたのでラインを3パッケージほど買っておきました。値札はそのままですが、いずれも税別800円で買っています。(本当は艶消し黒色処理されたトレブルフックが欲しかったのですが売ってなかった…
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