15年のインバータ式の蛍光灯が故障。
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かなり古い製品ですが、ついに、といったところですかね。常夜灯を除き、まったく点灯しなくなりました。
ネットで調べると、コンデンサを好感して修理してしまう人もいるそうですが、当方はどうしましょうか。

電機屋でこれの後継モデルか、これと良く似たLEDの製品があるのですが、やはりLEDは使用時間とともに徐々に明るさが低下してしかもLEDの交換もできないとのこと。もちろん、店員はそんなこと説明せず、こちらからそれを懸念して尋ねてみてようやく吐いたといった感じでした。
どうでもいい話ですが、某家電量販店の店員は自分の成績しか考えていないようで、「本日までのキャンペーンです。」、最悪は「お前今日買わなきゃ馬鹿だろw」臭と、もはや圧力をかけてくるような商売をしてくるので好きではありません。まあ、どこかの不愛想な店員もアレですが。


何となく撮ってみたのですが、PCのモニターが青白く反射してこれはこれでいい雰囲気。
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そういえば、エアガンやモデルガンでのメッキモデルの表面硬度って、意外と本物の金属と比べて特に弱いことはないと思うのですが、どうなんでしょうね。マルイの硬質クロームメッキは場合によって凹むこともありましたが、それはアルミニウムでも同様。カルカッタ101XTというアルミボディの釣り用リールを所持していますが、どんなに丁寧に扱っていても凹む時は凹むみたいです…。
追記
ほとんど目立ちませんが、当方はここに何物もぶつけた覚えはありません。一番傷付いてほしくないところなのですが。
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2枚目写真のJENTOSの懐中電灯も、出来れば末長く新品同様状態を維持したいのです。


あ、それと、PROTRUSTのリールのゴロツキの感の件ですが、原因が判明しました。
シンプルに言うと、当方の勘違い。
どうやら加工精度の問題からか、製造時点でメインギアの回転軸が(けっこう)傾いていて、ハンドルを一回転させる度にピニオンギアとメインギアの噛み合いの深さに変化が発生、周期的に「ゴリ…ゴリ」とギアノイズが極端に大きくなっていたようです。(※心当たりはありませんが、もしかしたら当方が衝撃を与えて回転軸が狂ったかも)
まあ、無理して8つもベアリング入れた中華製リールですし、この辺は不問にしましょう…。使っているうちにギアが削れて均一化されたらいいのですが。