当方にとって、かなり思い入れ深いエアガンの一つ、東京マルイの電ブロM92F。

このパッケージすら愛おしく思えるくらいなのですが、ちょっとこのまま棚に保管すると部屋の雰囲気に良からぬ影響が出るということで…。
余っていた厚紙を…。

箱に合わせてカット&織り込み。


パッケージの上フタに被せられるように別の一回り大きなフタを作ってみました。

細かい話ですが、こんな風にしておけばそのまま棚の上に置いていてもそれほどインテリア性を崩しません。

ま、別にタンスの中に仕舞っておけばいいのですがね。
ちなみに、上フタを作ったのは実は今書いたM92F(一番上)だけで、他の3箱はオリジナルのパッケージのフタを裏返しているだけです。M92Fも同様に裏返せばいいのですが、糊で箱を固着しているため愛しのパッケージがダメになるということで、この方法を試してみました。割とどうでもいいパッケージは無理やり糊を剥がして裏返しています。

このパッケージすら愛おしく思えるくらいなのですが、ちょっとこのまま棚に保管すると部屋の雰囲気に良からぬ影響が出るということで…。
余っていた厚紙を…。

箱に合わせてカット&織り込み。


パッケージの上フタに被せられるように別の一回り大きなフタを作ってみました。

細かい話ですが、こんな風にしておけばそのまま棚の上に置いていてもそれほどインテリア性を崩しません。

ま、別にタンスの中に仕舞っておけばいいのですがね。
ちなみに、上フタを作ったのは実は今書いたM92F(一番上)だけで、他の3箱はオリジナルのパッケージのフタを裏返しているだけです。M92Fも同様に裏返せばいいのですが、糊で箱を固着しているため愛しのパッケージがダメになるということで、この方法を試してみました。割とどうでもいいパッケージは無理やり糊を剥がして裏返しています。