RGストライクルージュ+HG I.W.S.P
プロヴィデンスガンダムに続いてSEED祭り開催中!?
RGストライクルージュ+HG I.W.S.Pです。
2013年1月にプレミアムバンダイで販売されたもので、その名のとおりストライクルージュはRG、IWSPはHGとなっています。
素トライク状態
基本的にRGストライクの色替えですが、専用のマーキングシールが付属しています。
型とフロントアーマ、左脚に貼っています。
色が違うだけかと思いきや、性能も少しルージュのほうが上なんだとか。
確かにスパロボでもENが少しだけ多かった記憶があります。
目立った活躍はありませんでしたが、その色のおかげでかなりインパクトが残っています。
(後の設定の類似品(オマージュ?)としてコードギアスでランスロットフロンティアなるものも登場します)
クリアパーツがクリアグリーンになっているので塗装の必要がありません。
ツインアイは縁だけのリアリスティックデカールを貼って、クリアパーツをそのままツインアイの色として使用。
その為、他のRGのように光を取り込んで反射してくれません。
裏をシルバーで塗装すればよかったなぁ・・・。(というより今からしよう(;^_^A))
アーマーシュナイダー、ビームライフルはストライクと同様(なんとキラフィギュアも同様)ですが、エールストライカーやビームサーベルの刃、シールドは付属していません。
・・・が、RGストライクから流用すれば劇中で唯一見せた形態のエールストライクルージュを再現できます。
シールドの色は違っちゃいますが。
I.W.S.P
Integrated Wepons Striker Packの略で統合兵装ストライカーパックという意味らしいです。
エール、ソード、ランチャーのいいとこ取り目的で開発されたとか。
パーフェクトストライクが登場した今となってはどういう立ち位置になってるんですかね?
本編には登場していませんが(SEEDリマスターのアイキャッチやDESTINYのOP等には登場)ゲーム等で露出が多い為有名ですね。
これ単体でMAとして運用できそうな感じです。
HGですが、全体的に大きくメリハリのついた大きさでフォルムはバッチリ。
ディティールも付属のマーキングシールのおかげである程度ごまかせています。
シールドの裏側と本体との接続部は新規パーツになっています。
ただ、色分けはお世辞にもいいとは言えず、塗装に結構苦労しました。
ビームライフル
RGエールストライク付属のものと同様ですが、なんと専用の持ち手が付属します。
今のRGでは標準ですが、ストライクが出た当時は差し込みにくいライフルの可動式ピンを、これまた差し込みにくい稼動手に差し込むという拷問状態でした。
スコープ部はツインアイやメインカメラと同じクリアパーツを使用しているのでクリアグリーンです。
ビームブーメラン
マイダスメッサーとか、フラッシュエッジとか名前がついているのではなくストレートにビームブーメラン。
シールドにくっついているんですけど、こんな場所で壊れたりしないんですかね?
コンバインドシールド
グフカスタムを彷彿させるガトリング付きのシールド。
色分けがシールの上、ほとんど補いきれていなかったので地道に塗装。
流石に整形色が赤一色はつらい・・・。
試製9.1m対艦刀
普段は武士のように腰に収納。
二刀流できるので非常にカッコいいです。
ガンダムブレイカーではお世話になりました。
これまた色分けが白一色と絶望的なのでちびちび塗装。
115mmレールガン
ポリキャップで本体に接続しているので自由に稼動します。
これがI.W.S.Pのメイン武装でしょうか。
もちろん、I.W.S.PはRGストライクにも装備可能。
どちらかというとこちらの方が馴染みがあるイメージ。
VSシリーズのキラの「IWSPを!」というセリフが浮かびます。
1月に購入してずっと積みプラ状態でしたが、ようやく完成することができました。
RGストライクは2体目でしたが、一年ぶりだったこととRGのパズルのような組み立て方式のおかげで嫌になることなく作成できました。(I.W.S.Pの塗装は嫌になりかけましたが(笑))
ピンク一色の箱にRGストライクと共通のマニュアル、新規のマニュアル一枚がポイッと入っていただけのパッケージングに閉口したのもいい思い出です(笑)
RGストライクルージュ+HG I.W.S.Pです。
2013年1月にプレミアムバンダイで販売されたもので、その名のとおりストライクルージュはRG、IWSPはHGとなっています。
素トライク状態
基本的にRGストライクの色替えですが、専用のマーキングシールが付属しています。
型とフロントアーマ、左脚に貼っています。
色が違うだけかと思いきや、性能も少しルージュのほうが上なんだとか。
確かにスパロボでもENが少しだけ多かった記憶があります。
目立った活躍はありませんでしたが、その色のおかげでかなりインパクトが残っています。
(後の設定の類似品(オマージュ?)としてコードギアスでランスロットフロンティアなるものも登場します)
クリアパーツがクリアグリーンになっているので塗装の必要がありません。
ツインアイは縁だけのリアリスティックデカールを貼って、クリアパーツをそのままツインアイの色として使用。
その為、他のRGのように光を取り込んで反射してくれません。
裏をシルバーで塗装すればよかったなぁ・・・。(というより今からしよう(;^_^A))
アーマーシュナイダー、ビームライフルはストライクと同様(なんとキラフィギュアも同様)ですが、エールストライカーやビームサーベルの刃、シールドは付属していません。
・・・が、RGストライクから流用すれば劇中で唯一見せた形態のエールストライクルージュを再現できます。
シールドの色は違っちゃいますが。
I.W.S.P
Integrated Wepons Striker Packの略で統合兵装ストライカーパックという意味らしいです。
エール、ソード、ランチャーのいいとこ取り目的で開発されたとか。
パーフェクトストライクが登場した今となってはどういう立ち位置になってるんですかね?
本編には登場していませんが(SEEDリマスターのアイキャッチやDESTINYのOP等には登場)ゲーム等で露出が多い為有名ですね。
これ単体でMAとして運用できそうな感じです。
HGですが、全体的に大きくメリハリのついた大きさでフォルムはバッチリ。
ディティールも付属のマーキングシールのおかげである程度ごまかせています。
シールドの裏側と本体との接続部は新規パーツになっています。
ただ、色分けはお世辞にもいいとは言えず、塗装に結構苦労しました。
ビームライフル
RGエールストライク付属のものと同様ですが、なんと専用の持ち手が付属します。
今のRGでは標準ですが、ストライクが出た当時は差し込みにくいライフルの可動式ピンを、これまた差し込みにくい稼動手に差し込むという拷問状態でした。
スコープ部はツインアイやメインカメラと同じクリアパーツを使用しているのでクリアグリーンです。
ビームブーメラン
マイダスメッサーとか、フラッシュエッジとか名前がついているのではなくストレートにビームブーメラン。
シールドにくっついているんですけど、こんな場所で壊れたりしないんですかね?
コンバインドシールド
グフカスタムを彷彿させるガトリング付きのシールド。
色分けがシールの上、ほとんど補いきれていなかったので地道に塗装。
流石に整形色が赤一色はつらい・・・。
試製9.1m対艦刀
普段は武士のように腰に収納。
二刀流できるので非常にカッコいいです。
ガンダムブレイカーではお世話になりました。
これまた色分けが白一色と絶望的なのでちびちび塗装。
115mmレールガン
ポリキャップで本体に接続しているので自由に稼動します。
これがI.W.S.Pのメイン武装でしょうか。
もちろん、I.W.S.PはRGストライクにも装備可能。
どちらかというとこちらの方が馴染みがあるイメージ。
VSシリーズのキラの「IWSPを!」というセリフが浮かびます。
1月に購入してずっと積みプラ状態でしたが、ようやく完成することができました。
RGストライクは2体目でしたが、一年ぶりだったこととRGのパズルのような組み立て方式のおかげで嫌になることなく作成できました。(I.W.S.Pの塗装は嫌になりかけましたが(笑))
ピンク一色の箱にRGストライクと共通のマニュアル、新規のマニュアル一枚がポイッと入っていただけのパッケージングに閉口したのもいい思い出です(笑)
ガンダムブレイカー
この前発売されたガンダムブレイカー。
これがかなり面白く、すっかりハマッてしまいました。
実はBETA版もプレイ済みなんですが、これが結構個人的に微妙で製品版も見送ろうかと思っていました。
主な理由としては
・ガンダムゲーは大体パイロットが喋るのでにぎやかになるが、ブレイカーはプラモを操作するのでそういったボイスが一切無いので寂しい。
・一回のミッションが長すぎる。大体30分くらい。
・操作がぎこちない。無双やVSシリーズと比較すると動きがかなりぎこちなくややストレス。
ものは試しと製品版をプレイしてみましたが、これがBETA版に寄せられた改善点を上手く反映させているようで大体上記の点が改善されていました。
オペレータや協力するCPUプレイヤーが喋るので戦場は一転してにぎやかに!
(公式サイトでオペレータと隊長のイラストが発表された時はいろんな意味で「えぇっ!?」となってしまいましたが、今となってはもう慣れました。むしろケバケバしたイラストより安心感があって逆にいいかも。オペレータの声はしょっちゅう聞くのですが、聞き取りやすくて落ち着いたいい声だと思います。)
ミッションの時間も10分もあれば終わるようになっていました。
これがかなり個人的に効いてます。サクサク進めていいですね。
操作面も射撃と格闘の方法が変更されていたり、ぎこちなさもあまり感じませんでした。
バランス面も改善されているようでBETA版から引き継いだパーツの大半の必要OSレベルが引き上げられていました。
物語にもある程度のストーリー性が持たせられているので一人プレイも大丈夫です。
その他の面でもショップが登場したり、マルチプレイできたりとかなりボリュームアップしています。
その昔同じパーツ組み換え系のメダロットにハマッた口なので、そういう人ならば絶対楽しめるゲームではないかと思います。
ただ、個人的にはリアルでもガンプラを作っているので
HGフリーダムの残念なバランス(無改造ではハイマット・フルバーストできない)とか、特にHGにありがちな合わせ目やあまりされていない色分けまで再現して欲しかったですね(笑)
(モデラーLVが低いと合わせ目消しや部分塗装ができないとか)
これがかなり面白く、すっかりハマッてしまいました。
実はBETA版もプレイ済みなんですが、これが結構個人的に微妙で製品版も見送ろうかと思っていました。
主な理由としては
・ガンダムゲーは大体パイロットが喋るのでにぎやかになるが、ブレイカーはプラモを操作するのでそういったボイスが一切無いので寂しい。
・一回のミッションが長すぎる。大体30分くらい。
・操作がぎこちない。無双やVSシリーズと比較すると動きがかなりぎこちなくややストレス。
ものは試しと製品版をプレイしてみましたが、これがBETA版に寄せられた改善点を上手く反映させているようで大体上記の点が改善されていました。
オペレータや協力するCPUプレイヤーが喋るので戦場は一転してにぎやかに!
(公式サイトでオペレータと隊長のイラストが発表された時はいろんな意味で「えぇっ!?」となってしまいましたが、今となってはもう慣れました。むしろケバケバしたイラストより安心感があって逆にいいかも。オペレータの声はしょっちゅう聞くのですが、聞き取りやすくて落ち着いたいい声だと思います。)
ミッションの時間も10分もあれば終わるようになっていました。
これがかなり個人的に効いてます。サクサク進めていいですね。
操作面も射撃と格闘の方法が変更されていたり、ぎこちなさもあまり感じませんでした。
バランス面も改善されているようでBETA版から引き継いだパーツの大半の必要OSレベルが引き上げられていました。
物語にもある程度のストーリー性が持たせられているので一人プレイも大丈夫です。
その他の面でもショップが登場したり、マルチプレイできたりとかなりボリュームアップしています。
その昔同じパーツ組み換え系のメダロットにハマッた口なので、そういう人ならば絶対楽しめるゲームではないかと思います。
ただ、個人的にはリアルでもガンプラを作っているので
HGフリーダムの残念なバランス(無改造ではハイマット・フルバーストできない)とか、特にHGにありがちな合わせ目やあまりされていない色分けまで再現して欲しかったですね(笑)
(モデラーLVが低いと合わせ目消しや部分塗装ができないとか)
HG プロヴィデンスガンダム
HDリマスター化も記憶に新しい機動戦士ガンダムSEEDよりラスボス「HG プロヴィデンスガンダム」です。
プロヴィデンスガンダムといえば、最終局面で突如登場しドラグーンシステムでキラやムウを苦しめた事で有名です。
RG化するかと思いきや先にデスティニーが出てしまったので、これは暫くRG化はないだろうなと思いHGのほうを作成。
ちなみに本編のHDリマスター化に合わせて発売された、Rシリーズです。
成形色の変更やアクションベースジョイントやマーキングシールが追加されています。
背面に背負った大きなドラグーンシステムが特徴で、シルエットはがっちりしています。
色分けはHGにしては珍しくかなりされています。(それでも部分塗装は結構しましたが)
合わせ目は殆どの部位にあるので必須となっています。
見た目はがっちりとしたMSなのでアリな体形。
似たような体形でのHGフリーダムは残念な感じで有名。
MSのイメージ一つで出来栄えに差が出るのはなんとも。
・ユーディキウムビームライフル
でかい!ゴツイMSであるが故にかなり絵的に映えますね!
合わせ目消しに失敗しています( ̄ー ̄;
・複合兵装防盾システム
シールド、ビーム砲、ビームサーベルを兼ね備えたなんでもありなシールド。
ビームサーベル刃はかなり長く、迫力があります。
センサーは付属のシールを使いました。
・ドラグーンシステム
所謂ファンネル。
ストライクやバスターを大破させた印象的な武器です。
背中のユニットのほかに、サイドアーマー、リアアーマーにも装備されています。
本編を見ている時はこんなに付いているとは思いませんでした。
VSストライクガンダム
エールストライクじゃあ絶対勝てないよな~
と思ったのもいい思い出。
ムウさんはローエングリンを防ぐという、ある意味プロヴィデンスに勝つというより不可能な事を可能にしていましたが。
VSフリーダムガンダム
お互いにボロボロになるまで戦った、まさに最終決戦でした。
キラとラウの言葉の応酬も迫力に一味買っていて良かったですね。
キラはラウに何も言い返せなかった事がたびたび議論の的になりますが個人的には言い返せなくて正解だと思います。
キラが人間的に成長したかどうかではなく、自身が人の手で生み出された以上、似たような境遇のラウを否定する=自分を否定することになると思うんですよね。
その上で「守りたい世界がある」というのは彼なりの結論ではないのでしょうか。
さて、HGオールガンダムプロジェクトでVガンダムとガンダムDXのHG化が発表されてテンション上がりまくりです。(ウイングガンダムはBD-BOXに合わせて出すだろうと予想していたので驚きはあまりありませんでした。)
VガンダムはあきらめてMG買おうと考えていましたのでHG派の私としてはかなりうれしい発表です。
この調子ならV2のHGUC化も夢ではないかもしれません!
とりあえずVガンダムはVダッシュガンダムが出ると思うので様子見しますが・・・。(価格が1200円とかなり安いのでオーバーハングキャノンとか付けて1600円くらいで出しそうです。)
追記)でもよく考えたら2体あってもヘキサにすればいいわけで全然OKですね!
とりあえず、差し替えでいいので各コアファイターの形態は再現してほしいですね。
DXは値段がXよりも少し安いのですがどういうことなんでょうか?
武装はそんなに変わらないと思うのでボリュームのあるDXの方が高くなりそうなもんですが・・・。
まさか、リフレクターのシールがケチられているとか、色分けがケチられているとかそんな感じでしょか・・・。
とりあえずGファルコンもHG化を期待しています。
プロヴィデンスガンダムといえば、最終局面で突如登場しドラグーンシステムでキラやムウを苦しめた事で有名です。
RG化するかと思いきや先にデスティニーが出てしまったので、これは暫くRG化はないだろうなと思いHGのほうを作成。
ちなみに本編のHDリマスター化に合わせて発売された、Rシリーズです。
成形色の変更やアクションベースジョイントやマーキングシールが追加されています。
背面に背負った大きなドラグーンシステムが特徴で、シルエットはがっちりしています。
色分けはHGにしては珍しくかなりされています。(それでも部分塗装は結構しましたが)
合わせ目は殆どの部位にあるので必須となっています。
見た目はがっちりとしたMSなのでアリな体形。
似たような体形でのHGフリーダムは残念な感じで有名。
MSのイメージ一つで出来栄えに差が出るのはなんとも。
・ユーディキウムビームライフル
でかい!ゴツイMSであるが故にかなり絵的に映えますね!
合わせ目消しに失敗しています( ̄ー ̄;
・複合兵装防盾システム
シールド、ビーム砲、ビームサーベルを兼ね備えたなんでもありなシールド。
ビームサーベル刃はかなり長く、迫力があります。
センサーは付属のシールを使いました。
・ドラグーンシステム
所謂ファンネル。
ストライクやバスターを大破させた印象的な武器です。
背中のユニットのほかに、サイドアーマー、リアアーマーにも装備されています。
本編を見ている時はこんなに付いているとは思いませんでした。
VSストライクガンダム
エールストライクじゃあ絶対勝てないよな~
と思ったのもいい思い出。
ムウさんはローエングリンを防ぐという、ある意味プロヴィデンスに勝つというより不可能な事を可能にしていましたが。
VSフリーダムガンダム
お互いにボロボロになるまで戦った、まさに最終決戦でした。
キラとラウの言葉の応酬も迫力に一味買っていて良かったですね。
キラはラウに何も言い返せなかった事がたびたび議論の的になりますが個人的には言い返せなくて正解だと思います。
キラが人間的に成長したかどうかではなく、自身が人の手で生み出された以上、似たような境遇のラウを否定する=自分を否定することになると思うんですよね。
その上で「守りたい世界がある」というのは彼なりの結論ではないのでしょうか。
さて、HGオールガンダムプロジェクトでVガンダムとガンダムDXのHG化が発表されてテンション上がりまくりです。(ウイングガンダムはBD-BOXに合わせて出すだろうと予想していたので驚きはあまりありませんでした。)
VガンダムはあきらめてMG買おうと考えていましたのでHG派の私としてはかなりうれしい発表です。
この調子ならV2のHGUC化も夢ではないかもしれません!
とりあえずVガンダムはVダッシュガンダムが出ると思うので様子見しますが・・・。(価格が1200円とかなり安いのでオーバーハングキャノンとか付けて1600円くらいで出しそうです。)
追記)でもよく考えたら2体あってもヘキサにすればいいわけで全然OKですね!
とりあえず、差し替えでいいので各コアファイターの形態は再現してほしいですね。
DXは値段がXよりも少し安いのですがどういうことなんでょうか?
武装はそんなに変わらないと思うのでボリュームのあるDXの方が高くなりそうなもんですが・・・。
まさか、リフレクターのシールがケチられているとか、色分けがケチられているとかそんな感じでしょか・・・。
とりあえずGファルコンもHG化を期待しています。

