スーパーロボット大戦UX⑥
・第36話「天に挑みし勇者」
シナリオ開始前に孫権が正しいか曹操が正しいかの選択があったので孫権にしました。
シナリオはアルカトラズに収容されたシェリルを助けにアルカトラズでライブを開いてその隙に助けよう!というお話。
UXにはランカ、エイーダ、ホリー、フェイ、美海などアイドルや歌キャラに事欠きません。
アルトはアルティ名義で専用グラでライブに参戦。
客は収容所のならず者ですが、明らかにテンションがおかしなことになっています。
OP会話は2部では珍しくギャグ全開となっています。
ちなみにBGMは星間飛行ですがアルカトラズLIVEver.なので客のガヤや「みんなで~キラッ☆」「いっくよ~!」といったランカボイス入りです。
途中呂布が出現し、これを倒す為に孫権に王虎轟獣撃が追加。
戦闘アニメみて気がついたんですけど孫権って試作3号機だったんですね・・・。(デンドロビウムのような追加アーマーを装着するので)
シェリルも救出しましたが、なんとハザードも脱獄します。
しかも脱獄した人間を受け入れるヘスターを筆頭とした人類軍。だめだこの軍・・・。
・第37話「命あるもの」第38話「防人たち」
第37話では道生が、第38話では衛が離脱してしまいます。
ちなみに原作と離脱順が逆になっていますね。
その為道生がマークアインに乗り換えた後、スパゲティ事件が起こるまで総士と戦闘中の掛け合いが見れたりします。
マークアインはロングソードのトドメ演出が弓子写真から変更になってしまいました。残念。
道生は原作どおりマークニヒトを道連れにしようとしてお亡くなりに。
あのセリフもちゃんとDVEで再現されます(泣)
衛はホウジョウ軍に核を打とうとする人類軍を牽制するため単身オウカオーに突撃し、そのままハザードの発射した核攻撃にオウカオーと共にさらされ帰らぬ人に。(オウカオーは無傷)
この非道な行為には敵のはずのサコミズ王も激昂。
「僕がみんなを守るんだ~」というセリフはDVEでBGMも原作と同じで「マークザイン」という演出の徹底ぶり。
原作と違い同じ人類の手によって屠られた衛が不憫になると共に、ハザードへの怒りがMAXです。
ハザードは小物臭がしていたんですが見事なまでの憎まれ役に昇格しました。
この時エイサップがサコミズと共に行方不明になります。
その為、蒼穹作戦に参加できません( ̄_ ̄ i)
・第39話「蒼穹-そら-」
TV版ファフナーシナリオのクライマックスステージ。
ファフナーにクロッシングシステムが追加。
ファフナーの出撃数が多いほどファフナーの能力が上がるみたいですが
シナリオ前の説明が、この時点で4体以上のファフナーがいるのを前提としているようです。
ということは翔子、道生、衛にも生存フラグがあるということでしょうね。
シナリオOPで原作どおりファフナー部隊でクロスドッグを披露。
Kの時よりさらに原作に忠実となっています。
途中ザ・ブーム軍も登場。
イルボラのツンデレから人類軍が蒼穹作戦が時間内に完了されなかった場合、人類軍が北極に核攻撃をするという情報がもたらされます。
そんなイルボラを庇って飛影が戦闘から離脱。貴重な主力が!
マークニヒトはKと同じくツインドッグでトドメ。(原作ではツインドッグは宇宙に逃げるフェストゥムに使用)
ツインドッグ時はマークジーベンのドラゴントゥースがちゃんと謎のライフルに変化します。(Kでは緑色に変化しただけ)
蒼穹作戦は無事に完了しますが、総士が喪失、北極に核が撃たれてしまいフェストゥムは再び憎しみにより活性化。
劇場版へ続く展開となります。
もちろん一騎と総士の最後の会話はDVEです。
・第40話「桜花嵐」
リーンの翼のクライマックスステージ。
タイトルロゴも行書体(?)となっており独特なものとなっています。
エイサップはサコミズと共に帰還しそのまま戦闘になります。
このステージでは三人のキャラでサコミズ王を説得することができます。
説得コマンドを見たのもえらく久しぶりな気がします。
昔のスパロボはこれで一つで隠しキャラがゲットできたものですが・・・。
フラグ管理も複雑になったもんだ。
説得は隠しフラグかなんかでしょうか。
説得の甲斐なくハイパー化したサコミズ王とオウカオーは核ミサイルを阻止するために空中で爆散してしまいます。
ちなみにこの時久々に白バック演出が登場します。
以上で2部が終了となります。
次話からついに最終章と思われる第3部へ!
シナリオ開始前に孫権が正しいか曹操が正しいかの選択があったので孫権にしました。
シナリオはアルカトラズに収容されたシェリルを助けにアルカトラズでライブを開いてその隙に助けよう!というお話。
UXにはランカ、エイーダ、ホリー、フェイ、美海などアイドルや歌キャラに事欠きません。
アルトはアルティ名義で専用グラでライブに参戦。
客は収容所のならず者ですが、明らかにテンションがおかしなことになっています。
OP会話は2部では珍しくギャグ全開となっています。
ちなみにBGMは星間飛行ですがアルカトラズLIVEver.なので客のガヤや「みんなで~キラッ☆」「いっくよ~!」といったランカボイス入りです。
途中呂布が出現し、これを倒す為に孫権に王虎轟獣撃が追加。
戦闘アニメみて気がついたんですけど孫権って試作3号機だったんですね・・・。(デンドロビウムのような追加アーマーを装着するので)
シェリルも救出しましたが、なんとハザードも脱獄します。
しかも脱獄した人間を受け入れるヘスターを筆頭とした人類軍。だめだこの軍・・・。
・第37話「命あるもの」第38話「防人たち」
第37話では道生が、第38話では衛が離脱してしまいます。
ちなみに原作と離脱順が逆になっていますね。
その為道生がマークアインに乗り換えた後、スパゲティ事件が起こるまで総士と戦闘中の掛け合いが見れたりします。
マークアインはロングソードのトドメ演出が弓子写真から変更になってしまいました。残念。
道生は原作どおりマークニヒトを道連れにしようとしてお亡くなりに。
あのセリフもちゃんとDVEで再現されます(泣)
衛はホウジョウ軍に核を打とうとする人類軍を牽制するため単身オウカオーに突撃し、そのままハザードの発射した核攻撃にオウカオーと共にさらされ帰らぬ人に。(オウカオーは無傷)
この非道な行為には敵のはずのサコミズ王も激昂。
「僕がみんなを守るんだ~」というセリフはDVEでBGMも原作と同じで「マークザイン」という演出の徹底ぶり。
原作と違い同じ人類の手によって屠られた衛が不憫になると共に、ハザードへの怒りがMAXです。
ハザードは小物臭がしていたんですが見事なまでの憎まれ役に昇格しました。
この時エイサップがサコミズと共に行方不明になります。
その為、蒼穹作戦に参加できません( ̄_ ̄ i)
・第39話「蒼穹-そら-」
TV版ファフナーシナリオのクライマックスステージ。
ファフナーにクロッシングシステムが追加。
ファフナーの出撃数が多いほどファフナーの能力が上がるみたいですが
シナリオ前の説明が、この時点で4体以上のファフナーがいるのを前提としているようです。
ということは翔子、道生、衛にも生存フラグがあるということでしょうね。
シナリオOPで原作どおりファフナー部隊でクロスドッグを披露。
Kの時よりさらに原作に忠実となっています。
途中ザ・ブーム軍も登場。
イルボラのツンデレから人類軍が蒼穹作戦が時間内に完了されなかった場合、人類軍が北極に核攻撃をするという情報がもたらされます。
そんなイルボラを庇って飛影が戦闘から離脱。貴重な主力が!
マークニヒトはKと同じくツインドッグでトドメ。(原作ではツインドッグは宇宙に逃げるフェストゥムに使用)
ツインドッグ時はマークジーベンのドラゴントゥースがちゃんと謎のライフルに変化します。(Kでは緑色に変化しただけ)
蒼穹作戦は無事に完了しますが、総士が喪失、北極に核が撃たれてしまいフェストゥムは再び憎しみにより活性化。
劇場版へ続く展開となります。
もちろん一騎と総士の最後の会話はDVEです。
・第40話「桜花嵐」
リーンの翼のクライマックスステージ。
タイトルロゴも行書体(?)となっており独特なものとなっています。
エイサップはサコミズと共に帰還しそのまま戦闘になります。
このステージでは三人のキャラでサコミズ王を説得することができます。
説得コマンドを見たのもえらく久しぶりな気がします。
昔のスパロボはこれで一つで隠しキャラがゲットできたものですが・・・。
フラグ管理も複雑になったもんだ。
説得は隠しフラグかなんかでしょうか。
説得の甲斐なくハイパー化したサコミズ王とオウカオーは核ミサイルを阻止するために空中で爆散してしまいます。
ちなみにこの時久々に白バック演出が登場します。
以上で2部が終了となります。
次話からついに最終章と思われる第3部へ!
スーパーロボット大戦UX⑤
・第31話「FINAL COUNT」
一向は再び奇械島へ。
マジンカイザーSKLの決戦ステージとなります。
まずはバーンとの決着がつきます。
案外仲間になるかと思っていたらそうでもありませんでした。
次にフェイに新曲が追加。
これも初音ミクのボーカル入りです。
そしてアイアンカイザーに乗ったキバが登場。
ルート分岐の別ルートで死んだことになってたようですが恐ろしい風貌となって復活します。
戦闘のカットインは最早ホラー映画顔負け(笑)
マジンカイザーもウイングルの羽を装着しパワーアップ。(Lのラッシュバードを思い出しました)
メインパイロットは海動ですが能力は2人の高いほうになっている上にスキルパーツも共有されているようです。(飛影と同じですね)
機体もかなり強力になります。
ウイングルは羽なしになりますが空が飛べなくなる以外は特に能力の低下はありません。
イベントで最強武器インフェルノブラスターを使いアイアンカイザーでトドメをさしますが
トドメ演出でマジンカイザーのパイロット二人が光の中へ消えていきます
原作はこんな感じで主人公生死不明で終わってたんでしょうか?・・・。(マジンガーとかゲッターのリメイクってこんなラストが多い気がします。)
しかし、UXではそこにリチャードが介入。
あろうことかマジンカイザーパイロット二人の代わりに帰らぬ人となってしまいます・・・。
そして、ここから物語は前半の陽気な雰囲気が嘘のようにシリアスムードとなります。
・第32話「BIG "C"」
ヒロインのサヤは人間でない事が判明。(ついでにマジンカイザーの真上も)
海水浴の催眠ガスが効かなかったのはこれの複線だったんですね。
Lに続いてヒロインがまた人間ではありませんでした。
名前忘れたんですが何かの鉱物に人の意思が宿って変化したとか。(うろ覚え)
さて、シナリオの方はアーカムシティを占拠したアンチクロスに立ち向かいます。
そんな中、ジンのヴィジャーヤが登場。
彼に対抗する為にこちらも主人公期のオルフェスとライラスが合体、オルフェスとなります。
但し、常に合体しているわけではなくマップで気力120以上で合体可能となります。
マスターテリオンの登場しますがあろうことに、アンチクロスの造反の末に撃墜されてしまいます。
あれ、ラスボスじゃないの・・・?
ってアニメを見ていた時も思った気がしますがよく覚えていません。(7年も前の話なので)
確かこれで終わりじゃなかった気がしますが。
そしてエンドシナリオでアルが消滅してしまいます。
クリア後ルート分岐で「アーカムシティの防衛」を選択。
だってデモンベインシナリオの続きが気になるもん。
・第33話「THE CROW」
ドクターウエスト加入&デモンベインのサブパイロットがエルザに。
アルの時と違い、魔道書スキルが無いのでMPが初期値になり、武器もほとんどなくなってしまいます。
武器はP武器のみになりますが何故かエルザが突撃を持っています(C3のエスカフローネを思い出しました)
でも5段階改造でバリアついてるし、機体能力も高い為ある程度戦えます。
ちなみにヒーローマンの悪役でミナミという博士が出てきますが、クロスオーバーでウエストにライバル心を持っています。
南と西で名前的にも違和感ないかと(笑)
ここでデモンベインにレムリア・インパクトが追加。(瑠璃のカットインがパンツモロ見えなんですけどいいんですかね(汗))
アンチクロスの一人カリグラを撃破します。
・第34話「始まりへの加速」
宇宙組みと合流し、ストライクフリーダムと∞ジャスティスが参戦。
ストライクフリーダムは相変わらずの強さ。
長射程と広範囲MAP兵器で魂持ちという反則ユニット。
覚醒持ちとPU組むか、連続行動をつけると大変な事に。
演出面ではマルチロックオンカットインがドラグーンフルバーストMAP兵器だけの演出に。
確かに単体攻撃ではマルチロックオンの意味ないですからね。
ビームサーベルは回転切りとリアルカットインでかなりのかっこよさ。
連結ビームライフルは合体攻撃のみで登場となっています。
今回は地上と宇宙で武器が変化したりはしないようです。(地上マップばかりなので変化しても困りますが)
∞ジャスティスはハイパーフォルテスがなくなり射程が短くなってしまいました。
変わりにMAP兵器が追加されましたが直線なのでなんとも微妙に。
相変わらずの熱血どまりです・・・。SEED時代は魂まで使えてたのに。
ぼちぼちアスランの待遇もよくしてあげて下さい。
シナリオでは咲良が着実に同化へのフラグを立て始めました。
ラインバレルが黒くなりランバレル・アマガツになり中立ユニットに。
HP回能力があるためかなり厄介。
倒すと、ラインバレルの真実が明らかになります。
何度も言ってますけど展開がアニメ版とは別物ですね。
フラグを立てた挙句、咲良は同化現象の悪化で離脱します。
・第35話「選択-けつい-」
離脱した咲良のかわりにカノンがマークドライに。
原作より大分早く乗り込むことになりました。(原作は蒼穹作戦直前)
エネルギーナックル、ピラムの代わりにルガーランスを装備。
・・・・が、ちょっと能力的には微妙です。
加藤機関のボス、加藤が直々に登場。
ツクヨミというアルマに搭乗しています。
加藤もシャングリラのファクターなのですが、今回はツクヨミの召喚技として登場します。
ツクヨミ撃墜後にラインバレルにオーバーライドが追加されます。
Lの瞬間移動斬りではなく、圧縮転送フィールド→エグゼキューターのコンボ攻撃になっています。
一向は再び奇械島へ。
マジンカイザーSKLの決戦ステージとなります。
まずはバーンとの決着がつきます。
案外仲間になるかと思っていたらそうでもありませんでした。
次にフェイに新曲が追加。
これも初音ミクのボーカル入りです。
そしてアイアンカイザーに乗ったキバが登場。
ルート分岐の別ルートで死んだことになってたようですが恐ろしい風貌となって復活します。
戦闘のカットインは最早ホラー映画顔負け(笑)
マジンカイザーもウイングルの羽を装着しパワーアップ。(Lのラッシュバードを思い出しました)
メインパイロットは海動ですが能力は2人の高いほうになっている上にスキルパーツも共有されているようです。(飛影と同じですね)
機体もかなり強力になります。
ウイングルは羽なしになりますが空が飛べなくなる以外は特に能力の低下はありません。
イベントで最強武器インフェルノブラスターを使いアイアンカイザーでトドメをさしますが
トドメ演出でマジンカイザーのパイロット二人が光の中へ消えていきます
原作はこんな感じで主人公生死不明で終わってたんでしょうか?・・・。(マジンガーとかゲッターのリメイクってこんなラストが多い気がします。)
しかし、UXではそこにリチャードが介入。
あろうことかマジンカイザーパイロット二人の代わりに帰らぬ人となってしまいます・・・。
そして、ここから物語は前半の陽気な雰囲気が嘘のようにシリアスムードとなります。
・第32話「BIG "C"」
ヒロインのサヤは人間でない事が判明。(ついでにマジンカイザーの真上も)
海水浴の催眠ガスが効かなかったのはこれの複線だったんですね。
Lに続いてヒロインがまた人間ではありませんでした。
名前忘れたんですが何かの鉱物に人の意思が宿って変化したとか。(うろ覚え)
さて、シナリオの方はアーカムシティを占拠したアンチクロスに立ち向かいます。
そんな中、ジンのヴィジャーヤが登場。
彼に対抗する為にこちらも主人公期のオルフェスとライラスが合体、オルフェスとなります。
但し、常に合体しているわけではなくマップで気力120以上で合体可能となります。
マスターテリオンの登場しますがあろうことに、アンチクロスの造反の末に撃墜されてしまいます。
あれ、ラスボスじゃないの・・・?
ってアニメを見ていた時も思った気がしますがよく覚えていません。(7年も前の話なので)
確かこれで終わりじゃなかった気がしますが。
そしてエンドシナリオでアルが消滅してしまいます。
クリア後ルート分岐で「アーカムシティの防衛」を選択。
だってデモンベインシナリオの続きが気になるもん。
・第33話「THE CROW」
ドクターウエスト加入&デモンベインのサブパイロットがエルザに。
アルの時と違い、魔道書スキルが無いのでMPが初期値になり、武器もほとんどなくなってしまいます。
武器はP武器のみになりますが何故かエルザが突撃を持っています(C3のエスカフローネを思い出しました)
でも5段階改造でバリアついてるし、機体能力も高い為ある程度戦えます。
ちなみにヒーローマンの悪役でミナミという博士が出てきますが、クロスオーバーでウエストにライバル心を持っています。
南と西で名前的にも違和感ないかと(笑)
ここでデモンベインにレムリア・インパクトが追加。(瑠璃のカットインがパンツモロ見えなんですけどいいんですかね(汗))
アンチクロスの一人カリグラを撃破します。
・第34話「始まりへの加速」
宇宙組みと合流し、ストライクフリーダムと∞ジャスティスが参戦。
ストライクフリーダムは相変わらずの強さ。
長射程と広範囲MAP兵器で魂持ちという反則ユニット。
覚醒持ちとPU組むか、連続行動をつけると大変な事に。
演出面ではマルチロックオンカットインがドラグーンフルバーストMAP兵器だけの演出に。
確かに単体攻撃ではマルチロックオンの意味ないですからね。
ビームサーベルは回転切りとリアルカットインでかなりのかっこよさ。
連結ビームライフルは合体攻撃のみで登場となっています。
今回は地上と宇宙で武器が変化したりはしないようです。(地上マップばかりなので変化しても困りますが)
∞ジャスティスはハイパーフォルテスがなくなり射程が短くなってしまいました。
変わりにMAP兵器が追加されましたが直線なのでなんとも微妙に。
相変わらずの熱血どまりです・・・。SEED時代は魂まで使えてたのに。
ぼちぼちアスランの待遇もよくしてあげて下さい。
シナリオでは咲良が着実に同化へのフラグを立て始めました。
ラインバレルが黒くなりランバレル・アマガツになり中立ユニットに。
HP回能力があるためかなり厄介。
倒すと、ラインバレルの真実が明らかになります。
何度も言ってますけど展開がアニメ版とは別物ですね。
フラグを立てた挙句、咲良は同化現象の悪化で離脱します。
・第35話「選択-けつい-」
離脱した咲良のかわりにカノンがマークドライに。
原作より大分早く乗り込むことになりました。(原作は蒼穹作戦直前)
エネルギーナックル、ピラムの代わりにルガーランスを装備。
・・・・が、ちょっと能力的には微妙です。
加藤機関のボス、加藤が直々に登場。
ツクヨミというアルマに搭乗しています。
加藤もシャングリラのファクターなのですが、今回はツクヨミの召喚技として登場します。
ツクヨミ撃墜後にラインバレルにオーバーライドが追加されます。
Lの瞬間移動斬りではなく、圧縮転送フィールド→エグゼキューターのコンボ攻撃になっています。
メカニックコレクション マジンガーZ(ゴッドスクランダー付き)
いつもガンプラばかりなので、たまには別のプラモを作ってみたいなぁ~と思いチョイスしたのがコレ!
メカニックコレクション マジンガーZ(ゴッドスクランダー付き)
旧作のマジンガーZのものではなく、最近放送していた「真マジンガーZ衝撃編」のものです。
何故これをチョイスしたのか・・・。
それはビッグバンパンチに変形できることに惹かれてしまったからです。
ビッグバンパンチとはマジンガーがパンチそのものに変形して突撃するという、斬新すぎる攻撃です。
流石今川監督!
さて、それでは完成品を見ていきましょう。
見た目は最近のロボットのように細かいディティールはありませんが、実に力強い造詣です。
これぞまさに元祖スーパーロボット!
腕やボディの黒パーツがテカテカしていますが、これはもともとグロス加工がしてある為です。
なので殆どのパーツがモナカ割ですが合わせ目消しはしませんでした。
せっかくテカテカしてるんだから最大限利用しない手はありませんね。
実際、組んでみると合わせ目はあまり気になりません。(ということにしておきます(笑))
頭はガンメタ+シルバー、口元はシルバーで塗装してみました。(説明書でもシルバー塗装を推奨してます)
・・・が、あんまり色の違いがわかりませんね(;^_^A
目元はシールを使わずに塗装しています。
ガンダムマーカーが乾燥が早いので非常に便利でした。(流石に筆塗りですけど)
パイルダー分離、合体ギミックも搭載。
パイルダー内に甲児君は残念ながら不在です。
平手が付属していないのでポージングに若干縛りが出来てしまいます。
つけて欲しかったよぉ・・・。
ゴッドスクランダー装着。
第二次Zでも猛威を振るった所謂、真マジンガーです。
ゴッドスクランダーの横幅がすさまじく、スペースをかなりとってしまいます。
その分迫力はありますけどね。
但し、ゴッドスクランダーの重量が結構あり、マジンガーの腰のジョイントがちょいと弱い為、素立ちだとのけぞってしまうのが難点。
さて、ここからお楽しみのビッグバンパンチタイム!
変形は差し替えなしで完全変形となります。
説明書にも熱い煽り文付き(笑)
見たまんまパンチです。
ビッグバン目潰し!
ビッグバン張り手!(石破天驚ゴッドフィンガーを思い出しました。あれも監督が同じですね)
人差し指と小指の先端がマジンガーの握り手そのまんまなのがちょっと残念です。
中指と薬指のように回転させるギミックならよかったのに・・・。
今回は白いパーツをつや消し、それ以外を光沢仕上げにしてみましたが、思ったようなイメージになりませんでした。
とはいえキット自体は出来がよく、更にパーツ数も少なくささっと組めたので満足です。
メカニックコレクション マジンガーZ(ゴッドスクランダー付き)
旧作のマジンガーZのものではなく、最近放送していた「真マジンガーZ衝撃編」のものです。
何故これをチョイスしたのか・・・。
それはビッグバンパンチに変形できることに惹かれてしまったからです。
ビッグバンパンチとはマジンガーがパンチそのものに変形して突撃するという、斬新すぎる攻撃です。
流石今川監督!
さて、それでは完成品を見ていきましょう。
見た目は最近のロボットのように細かいディティールはありませんが、実に力強い造詣です。
これぞまさに元祖スーパーロボット!
腕やボディの黒パーツがテカテカしていますが、これはもともとグロス加工がしてある為です。
なので殆どのパーツがモナカ割ですが合わせ目消しはしませんでした。
せっかくテカテカしてるんだから最大限利用しない手はありませんね。
実際、組んでみると合わせ目はあまり気になりません。(ということにしておきます(笑))
頭はガンメタ+シルバー、口元はシルバーで塗装してみました。(説明書でもシルバー塗装を推奨してます)
・・・が、あんまり色の違いがわかりませんね(;^_^A
目元はシールを使わずに塗装しています。
ガンダムマーカーが乾燥が早いので非常に便利でした。(流石に筆塗りですけど)
パイルダー分離、合体ギミックも搭載。
パイルダー内に甲児君は残念ながら不在です。
平手が付属していないのでポージングに若干縛りが出来てしまいます。
つけて欲しかったよぉ・・・。
ゴッドスクランダー装着。
第二次Zでも猛威を振るった所謂、真マジンガーです。
ゴッドスクランダーの横幅がすさまじく、スペースをかなりとってしまいます。
その分迫力はありますけどね。
但し、ゴッドスクランダーの重量が結構あり、マジンガーの腰のジョイントがちょいと弱い為、素立ちだとのけぞってしまうのが難点。
さて、ここからお楽しみのビッグバンパンチタイム!
変形は差し替えなしで完全変形となります。
説明書にも熱い煽り文付き(笑)
見たまんまパンチです。
ビッグバン目潰し!
ビッグバン張り手!(石破天驚ゴッドフィンガーを思い出しました。あれも監督が同じですね)
人差し指と小指の先端がマジンガーの握り手そのまんまなのがちょっと残念です。
中指と薬指のように回転させるギミックならよかったのに・・・。
今回は白いパーツをつや消し、それ以外を光沢仕上げにしてみましたが、思ったようなイメージになりませんでした。
とはいえキット自体は出来がよく、更にパーツ数も少なくささっと組めたので満足です。






