マクロス1番くじ
模型屋の店頭でマクロスの一番くじをやっていたのでついつい引いてしまいました。
各作品ヒロイン勢にまぎれて唯一主人公で景品になっていた、B賞の熱気バサラフィギュアが欲しくて2回引きましたが・・・。
当たったのはE賞とH賞。
その内容は・・・。
E賞「ランカ・リー FB7ver. きゅんキャラ&ステージセット」
H賞「メタルチャームストラップ」でした。
H賞は3種類の中からマクロス7Ver.を選びました。(写真は撮り忘れました)
E賞は・・・
おお!豪華です!
(ちなみにB賞のバサラも同じきゅんキャラです。きゅんキャラは4種類あってランカが一番下(?)です。もしかしたらきゅんキャラは賞的には同列なんですかね?)
妹からもらったI賞のちびきゅんキャラ(これもランカ(笑))と大きさ比較。
大きいですね。
衣装はそれぞれ違います。
専用のステージがついています。
絵の右端にシェリルの髪と思しきものが写りこんでいるので、きゅんキャラシリーズで連結して一枚の絵にできるんでしょうね。
ステージとセットで。
髪のアホ毛を外して帽子をかぶせることも出来ます。
くじを引いて久々にこんな良さげなものが当たったので満足ですが・・・バサラ欲しいなぁ・・・。
当たるまでチャレンジしてみます!?
各作品ヒロイン勢にまぎれて唯一主人公で景品になっていた、B賞の熱気バサラフィギュアが欲しくて2回引きましたが・・・。
当たったのはE賞とH賞。
その内容は・・・。
E賞「ランカ・リー FB7ver. きゅんキャラ&ステージセット」
H賞「メタルチャームストラップ」でした。
H賞は3種類の中からマクロス7Ver.を選びました。(写真は撮り忘れました)
E賞は・・・
おお!豪華です!
(ちなみにB賞のバサラも同じきゅんキャラです。きゅんキャラは4種類あってランカが一番下(?)です。もしかしたらきゅんキャラは賞的には同列なんですかね?)
妹からもらったI賞のちびきゅんキャラ(これもランカ(笑))と大きさ比較。
大きいですね。
衣装はそれぞれ違います。
専用のステージがついています。
絵の右端にシェリルの髪と思しきものが写りこんでいるので、きゅんキャラシリーズで連結して一枚の絵にできるんでしょうね。
ステージとセットで。
髪のアホ毛を外して帽子をかぶせることも出来ます。
くじを引いて久々にこんな良さげなものが当たったので満足ですが・・・バサラ欲しいなぁ・・・。
当たるまでチャレンジしてみます!?
ガンプラ作成(ほぼ)一周年
ガンプラを作り続けてほぼ一年が経ちました。
早いですね~!
なのでこの一年で作ったガンプラを振り返ってみたいと思います。
・HGUC Zガンダム
昨年の誕生日に頂いたもの。
実に10年ぶりのガンプラで色々大変でしたが、楽しく作れました。
後々気づいたのですがコレ、部分塗装がわりと大変な部類なんですね。
RGを作った今でも、変形させたりする分にはこちらでしています。
写真は足が畳まれてないですね。撮った後に気がつきました(;^_^A
(某模型屋ではRGZのメガランチャーの為にHGUCZを買おうと謳っていました。ひでぇ(笑))
・HGUC ジ・オ
Zのライバル機を!と購入。
デカイ!の一言に尽きる。
1/144サイズなのに迫力満点です。
これも部分塗装が大変でバーニア内のグリーンで死にかけました・・・。
でも完成したモノを見たら苦労も吹っ飛びました。
巨体から繰り出す四刀流は圧巻です。
但しポーズが付けにくいですが・・・。
・RG エールストライクガンダム
初RG。HGUC二体で実力がついたと判断して作成開始。
細かい部品やデカールが多くて大変でしたが
特に自分で手を加えなくても立派に出来上がるのが嬉しい所。
稼動範囲も申し分なくRGの凄さを十二分に味わいました。
RGとダイナミックなポージングを売りにするSEEDMSは相性がいいですね。
前回の完成後から、デカールを張り替え
頭部メインカメラとビームライフルのスコープをクリアブルーで塗装しました。
・RG スカイグラスパー
ストライカーパックの為に購入しましたが、スカイグラスパーも素晴らしい出来。
部分塗装が必要ないのは本当にありがたいです。
フォルムはコンパクトにまとまってていい感じです。
実はアグニの合わせ目を消そうとして失敗したので二個目を購入しました、
まだ作成していませんが、二機目はパイロットをカガリかトールにしようかな。
(といいつつ、一機目のパイロットフィギュアも塗装していませんが)
・RG フリーダムガンダム
ストライクの流れからのフリーダム。
翼が大きくてハッタリが効いてていい感じです。
原作でも空中戦がメインだったのでアクションスタンドが良く似合いますね。
ハイマットフルバースト時のバラエーナは上から2枚目の主翼を下げると頭に干渉しないように出来るようです。
完成後から頭部メインカメラのクリアパーツとビームライフルのスコープをクリアブルーに、膝の穴をレッドに塗装しました。
バラエーナの稼動部がゆるかったので軸を太らせイイ感じになりました。
しかし、上から2枚目の副翼は色々手を尽くしましたが、だるんだるん状態です。
・HGFC シャイニングガンダム
実はスカイグラスパーと同時購入。
RG作り終わった後だったのでランナー数の少なさにビックリしました。
その分合わせ目消しや部分塗装が大変ですが、愛着も沸きます。
稼動範囲が広いのもGOOD!
写真はRG Zガンダムにも使用した1/100用フルバーストソードのクリアグリーン版です。
こっちの方がシャイニングフィンガーソードっぽい気がします。
・HGUC グフカスタム
初のジオン系MSです。
写真は一番のお気に入りです。
アオリがこんな似合うMSもそうないんじゃなかろうか?
グフカスタムはやっぱりカッコいいですね。
オプションもボリュームがあり色々楽しめるのが○。
4月のHGUC Ez-8も楽しみです。
・RG ガンダムmk-Ⅱ
RGの中で一番出来ががっしりしていますね。
動かしてもポロポロパーツが落ちることもありません。
バルカンポッドつけたら頭があまり稼動しなくなるのが残念ですが
写真はプレミアムバンダイ限定のHGUCフライングアーマーです。
Gディフェンサーも完成したらレビューします。
・RG Zガンダム
つい最近完成しましたので詳細はレビューのほうで!
実はプレミアムバンダイでZガンダム3号機も頼んでしまいました。
もう一回破損の恐怖と戦いたいと思います。
以上1年間で完成9体でした。
2013年も色々発売予定されていて楽しみな限りです。
今のところRGデスティニー、HGUC Ez-8が気になるあたりです。
今もいくつか作成しているので完成したらレビューしていきたいと思います。
早いですね~!
なのでこの一年で作ったガンプラを振り返ってみたいと思います。
・HGUC Zガンダム
昨年の誕生日に頂いたもの。
実に10年ぶりのガンプラで色々大変でしたが、楽しく作れました。
後々気づいたのですがコレ、部分塗装がわりと大変な部類なんですね。
RGを作った今でも、変形させたりする分にはこちらでしています。
写真は足が畳まれてないですね。撮った後に気がつきました(;^_^A
(某模型屋ではRGZのメガランチャーの為にHGUCZを買おうと謳っていました。ひでぇ(笑))
・HGUC ジ・オ
Zのライバル機を!と購入。
デカイ!の一言に尽きる。
1/144サイズなのに迫力満点です。
これも部分塗装が大変でバーニア内のグリーンで死にかけました・・・。
でも完成したモノを見たら苦労も吹っ飛びました。
巨体から繰り出す四刀流は圧巻です。
但しポーズが付けにくいですが・・・。
・RG エールストライクガンダム
初RG。HGUC二体で実力がついたと判断して作成開始。
細かい部品やデカールが多くて大変でしたが
特に自分で手を加えなくても立派に出来上がるのが嬉しい所。
稼動範囲も申し分なくRGの凄さを十二分に味わいました。
RGとダイナミックなポージングを売りにするSEEDMSは相性がいいですね。
前回の完成後から、デカールを張り替え
頭部メインカメラとビームライフルのスコープをクリアブルーで塗装しました。
・RG スカイグラスパー
ストライカーパックの為に購入しましたが、スカイグラスパーも素晴らしい出来。
部分塗装が必要ないのは本当にありがたいです。
フォルムはコンパクトにまとまってていい感じです。
実はアグニの合わせ目を消そうとして失敗したので二個目を購入しました、
まだ作成していませんが、二機目はパイロットをカガリかトールにしようかな。
(といいつつ、一機目のパイロットフィギュアも塗装していませんが)
・RG フリーダムガンダム
ストライクの流れからのフリーダム。
翼が大きくてハッタリが効いてていい感じです。
原作でも空中戦がメインだったのでアクションスタンドが良く似合いますね。
ハイマットフルバースト時のバラエーナは上から2枚目の主翼を下げると頭に干渉しないように出来るようです。
完成後から頭部メインカメラのクリアパーツとビームライフルのスコープをクリアブルーに、膝の穴をレッドに塗装しました。
バラエーナの稼動部がゆるかったので軸を太らせイイ感じになりました。
しかし、上から2枚目の副翼は色々手を尽くしましたが、だるんだるん状態です。
・HGFC シャイニングガンダム
実はスカイグラスパーと同時購入。
RG作り終わった後だったのでランナー数の少なさにビックリしました。
その分合わせ目消しや部分塗装が大変ですが、愛着も沸きます。
稼動範囲が広いのもGOOD!
写真はRG Zガンダムにも使用した1/100用フルバーストソードのクリアグリーン版です。
こっちの方がシャイニングフィンガーソードっぽい気がします。
・HGUC グフカスタム
初のジオン系MSです。
写真は一番のお気に入りです。
アオリがこんな似合うMSもそうないんじゃなかろうか?
グフカスタムはやっぱりカッコいいですね。
オプションもボリュームがあり色々楽しめるのが○。
4月のHGUC Ez-8も楽しみです。
・RG ガンダムmk-Ⅱ
RGの中で一番出来ががっしりしていますね。
動かしてもポロポロパーツが落ちることもありません。
バルカンポッドつけたら頭があまり稼動しなくなるのが残念ですが
写真はプレミアムバンダイ限定のHGUCフライングアーマーです。
Gディフェンサーも完成したらレビューします。
・RG Zガンダム
つい最近完成しましたので詳細はレビューのほうで!
実はプレミアムバンダイでZガンダム3号機も頼んでしまいました。
もう一回破損の恐怖と戦いたいと思います。
以上1年間で完成9体でした。
2013年も色々発売予定されていて楽しみな限りです。
今のところRGデスティニー、HGUC Ez-8が気になるあたりです。
今もいくつか作成しているので完成したらレビューしていきたいと思います。
RGZガンダム ウェイブライダー編
さて、お待ちかねのウェイブライダーへの変形タイム・・・。
他のサイトレビューなど見ても数々の箇所の破損が報告されているだけに、かなり心配だったので慎重に変形させました。
組み上げる際にあらかじめ関節を動かしておき、柔らかくしておいたつもりですが、それでもまだ固く、かなり焦りました・・・。
説明書とにらめっこして格闘すること一時間(!)ついに変形完了しました。
HGUCまでとはいきませんが(あちらは差し替えなので・・・)かなり薄いです!
あの頭とか腕とかどこへいったんだ!ってくらい薄いですね。
胴体の隙間は押し込んでもなぜか開いてしまったのでご勘弁を・・・。
ここに変形のギミックが集約しています。
いやぁ~複雑ですね~。
フライングアーマーはシールドにガッチリ固定される為、フニャフニャ動くなんてことはありません。(HGUCは固定機能がなかったのでフライングアーマーがフニャフニャしてました。)
一応ランディングギア付。(HGUCではハイパーメガランチャーに取り付けるようになっていましたが・・・)
HGUCと比較。
RGの方が一回り大きいです。
最後に前半の主役機と並べて。
同じ作品のMSと思えないぐらいデザイン、プロポーション全然違いますね。
総評
細かいパーツが多く、紛失の危機になんどか見舞われたのは今までのRGと同じですが、フレームの機構が全く異なるのでわくわく感もあり、楽しんで組むことが出来ました。
・・・が、破損も多く報告されていたので、不安とも常に隣合わせでした。
特に股間節や腕部。
付け根がどちらも薄っぺらかったり、細かったりする割には他の間接部が異様に固いので、普通に動かそうとするとバッキリいきそうな感じです。
部品がどの方向に動くか理解した上で動かす際は関節の付け根を持って動かすように心がけるといいかもしれません。
あと一度組んだらパーツ単位で四肢をばらしにくいのも困りもの。
殆どのパーツが変形機構の為、固定されてしまいます。
すみ入れ等は組む前に済ませてしまった方が楽かもしれません。
色分けはRGらしくほぼ完璧です。(一部メタリックシールで再現になりますが)
塗装したところはグレネードランチャーくらいでしょうか。
HGUCではあんなに塗装に苦労したのに・・・いやはやスゴイ!
色々扱いの難しいものではありましたが、変形前後共にかっこよさは折り紙つきなので
決して損のない素晴らしいキットだと思います。
この調子で他の可変MSもRGで出てくれないですかね。
他のサイトレビューなど見ても数々の箇所の破損が報告されているだけに、かなり心配だったので慎重に変形させました。
組み上げる際にあらかじめ関節を動かしておき、柔らかくしておいたつもりですが、それでもまだ固く、かなり焦りました・・・。
説明書とにらめっこして格闘すること一時間(!)ついに変形完了しました。
HGUCまでとはいきませんが(あちらは差し替えなので・・・)かなり薄いです!
あの頭とか腕とかどこへいったんだ!ってくらい薄いですね。
胴体の隙間は押し込んでもなぜか開いてしまったのでご勘弁を・・・。
ここに変形のギミックが集約しています。
いやぁ~複雑ですね~。
フライングアーマーはシールドにガッチリ固定される為、フニャフニャ動くなんてことはありません。(HGUCは固定機能がなかったのでフライングアーマーがフニャフニャしてました。)
一応ランディングギア付。(HGUCではハイパーメガランチャーに取り付けるようになっていましたが・・・)
HGUCと比較。
RGの方が一回り大きいです。
最後に前半の主役機と並べて。
同じ作品のMSと思えないぐらいデザイン、プロポーション全然違いますね。
総評
細かいパーツが多く、紛失の危機になんどか見舞われたのは今までのRGと同じですが、フレームの機構が全く異なるのでわくわく感もあり、楽しんで組むことが出来ました。
・・・が、破損も多く報告されていたので、不安とも常に隣合わせでした。
特に股間節や腕部。
付け根がどちらも薄っぺらかったり、細かったりする割には他の間接部が異様に固いので、普通に動かそうとするとバッキリいきそうな感じです。
部品がどの方向に動くか理解した上で動かす際は関節の付け根を持って動かすように心がけるといいかもしれません。
あと一度組んだらパーツ単位で四肢をばらしにくいのも困りもの。
殆どのパーツが変形機構の為、固定されてしまいます。
すみ入れ等は組む前に済ませてしまった方が楽かもしれません。
色分けはRGらしくほぼ完璧です。(一部メタリックシールで再現になりますが)
塗装したところはグレネードランチャーくらいでしょうか。
HGUCではあんなに塗装に苦労したのに・・・いやはやスゴイ!
色々扱いの難しいものではありましたが、変形前後共にかっこよさは折り紙つきなので
決して損のない素晴らしいキットだと思います。
この調子で他の可変MSもRGで出てくれないですかね。


