タイヤ交換しました。




ピレリのロッソ3、1300KM走行後

純正と同じサイズ、110と140のセット、モトフリークさんで、込みで3万ちょっとでした。

なかなかいい!
もともとがバイアスだったからなのか、すごい柔らかい

ベタベタしたグリップ感は、安心して、クネクネ道を走れます

z250が、前乗りなのかな、前から入ってく感じに曲がれます。

それで、ハンドルの位置が低いのかな。


ほんと、z250楽しか!
楽しすぎて、タイヤ替えて3日で1300KMは走った。


諏訪湖に行って、帰りにヴィーナスライン、満喫してきました。

250なので、パワーがないから、安全に楽しく走れる。
14000回転まで回る、ほんと面白いバイクだ!


z250乗り心地良かったけど、ロッソ3にしたら、サス変えたみたいに良くなった。




z250、下道、最強ですな。

z900 は蜘蛛の巣、はってそう。。ww





ヨシムラのマフラー、フェンダーレス、油温計取付ましたー


なかなかいいです。

スリップオンだけど、
6000ぐらいの回転が軽くなりました。

8000と10000ぐらいに段付き加速するのがいいねー
10000回転から、高音に変わって、これ、VTECか?って、感じ。

250は、なかなか楽しい。


油温計は、

デイトナ
ドレンボルトに、センサー組み込むやつで、取付

水温計がすぐ、5/6セグまでいってしまうのに、油温は、80度

250は、あまり温度上がらないんだ。

z900 は、100度近くまで、すぐ行ってた。



今度はタイヤかなー
バイアスタイヤのゴムゴムした乗り味が、違和感。
コーナーで、グニってなるのが、ちょっとイマイチなんだなー。


それにしても、250はほんと楽しいわー

14000まで。回して乗れる、バイクは250だべ。





125は、峠登らないし、バイパスでたまにあおられる。下道最強の250にしましたー

Z250 2019モデル
それでは、独断と偏見でのインプレを、どノーマル仕様です。


  

○車体、ポジション
軽い
足着きいいねー、べたべたで膝まがります、174cmです
ステップはちょうどよい、ハンドルも丁度よい幅、少し前屈。これは前乗りなのかなー
Z900と似ているポジション

シートは良い、400km下道日帰りでも、全然、尻が痛くなりませんでしたー!!!
コーナーは、ひらひらだけど、しっとり感もある。タイヤの接地感があって、安心。
剛性は高いと思うけど、CB125Rの方が上かな。



◎エンジン
2019から、エンジン変わりました。31PSから37PS
高回転型。8000から、元気出ます。10000からさらにひと伸びし、レブの14000まで、スムーズ。さすが、DOHC4バルブ
アイドリングも静かで、振動なし、2気筒ってもっと振動あると思ったけど。
回すと結構面白い。ついつい、回してしまう。
ツインというより、3気筒にちかい感じ


◎ブレーキ
よく効く
2POTのスライドとは思えない。CB125Rの対抗4POTラジアルキャリパーより、すげぇー効く
なかなか剛性感の高いブレーキ。

〇ABS
ちゃんと効く。もしもの時の保険ね。


・トラコン
んなものはない
コーナー出口でガバって開いても、リヤはスライドしません。


・出力コントロール
んなものはない


〇温度(水温)
エンジンがあるのかって思うぐらい、熱は気にならない
水温計は6セグメントの5セグメントにすぐ行ってしまう。

5セグメントが110度なのかな、そこからファンが回って水温が下がるようだ


〇排気音と吸気音
吸気音が凄い、Z900と同じぐらい。この型からダウンドラフトになったとのこと、それでかな。
純正マフラーは消音がされて、とても静か

マフラーはやっぱり、交換だな。


○発進時のトルク
ブーンと回すと、い感じでロケットスタート



〇サスペンション
前が柔らかい、正立フォーク
フル加速すると、フロントが撚れてる感じがする

コーナーでのギャップ、暴れるまではいかないけど、ウワンウワンとよれてしまう
普段は柔らかくてしなやか、乗り心地いいいいっ。

サスが柔らかくてショックが固いのかな。
サスはCB125Rの方がいいのがついてた。倒立フォークだった
でも、Z250の方が好きかな。ガチガチはちょっとイマイチかなー


◎ハンドリング
ニュートラル
250なので軽くヒラヒラできるが、直進性も高くて、高速も楽
直進安定性も良いので、長距離も疲れない。
峠もすげぇ楽しい。
トラクションがかかるから、Z250の方がCB125Rより、速くコーナー回れる
タイヤがゴムの塊みたいな感触、接地感はあるけど、グニグニしてる

純正のDUNLOP GT601 、バイアスだからかな。
ショートホイールベースということもあるのかな



◎クラッチ
超、軽い


◎ギア
びっくり、カワサキとは思えないくらい、よくできている
信号でローに入れて、ガチャコンっていうのがない。えーーーーーー、ほんとびっくり。CBみたい
カチッ。カチッ。と
250は6速が普通に使える。加速するし。坂を登るし。
クロスしていて、いい感じ


〇ポジション
予想より、前屈
これ、前乗りだね、このバイク

シートが前下がりが気になったんだけど、結果、問題なかった

このほうが前乗りになって、峠は楽しいね。


〇メーター回り
見やすくていいんだけど、NINJA250のメーターの方が好き。


〇ライト
ライトはLED、ウインカーもLEDにすればよいのにー
ライトは普通に明るい


△タンデムシート下のスペース
予想以上に使える、ETCと工具とネットは入る。缶コーヒー入れば満点なのに


〇シート
柔らかく、コシがある感じ
400kmでもお尻痛くならない!!


〇積載性
リアシートが小さいけど、シートバッグは大丈夫


〇燃費
アケアケで乗って、25ぐらい
平均28かな
14Lタンクなので、350kmは走れるから問題なし。


〇高速
メーターバイザーが風低減して、120kmまでは、平和。振動もないしね。
バイクは風を感じるもんなんだよー!



◎総合
いやー、いいねー。予想通り。
最近の2気筒は3気筒みたいに、下からモリモリ、高回転もスムーズでびっくりした

ほんとスムーズで疲れない。セカンドバイクに最高。
やっぱり、下道でも峠をいれたツーリングするなら250クラス。

街中だけなら125もアリね


CB125Rも気に入ってたんだけど、坂登らないー。これが残念


ツーリングできるバイクがほしかった、ほんとに楽しい!
Z900とかいらんかなーってなりそう



Z250と最後まで、迷ったのは、MT-25 2020モデル
Z250の高回転がとても良いとのことで、Z250に決定

10000からの音と、伸びは、ほんと素晴らしい!!!




 

 

 

 
■ヨシムラマフラー取付
 まだ、CB125Rのマフラーはヨシムラから販売されていません。(2021/2末現在)
 んで、これは、ビームスのエキゾーストとヨシムラのサイレンサーのハイブリッドです。
 ビームスのマフラ外径が50.8、ヨシムラの内径が52ということで、1mm分、耐熱アルミテープを巻いて、対応しました。
 結果、排気漏れもなく、レブまでスムーズにふけあがります
 音はヨシムラの低音が効いたいい音です。↓ここで確認できます。
 ビームスは触媒内蔵型、ヨシムラはJMCA対応、よって、程よい音量です。
 性能的には、少しフケ上りがスムーズになったかなぁー?
 3速以上のドンツキが柔らかくなった

 

 

 

 

 
■MOTODX プラグ
 気持ち中速トルク増えたみたいな
 
 
■KITACO フェンダーレス 取付
 簡単に取付できました。1時間ぐらいでしょうか。
 CB125Rのフェンダーレスの中では一番、スマートだと思います。
 このナンバーの角度は攻めてますねー
 
 


 
 
■ebay レバー
 メーカー不明です
 ブレーキのタッチがラジアルらしく、柔らかいタッチになりました。
 開度も調節できるので、とても便利です。
 
 


 
あとは寒くなったらグリップヒーター取り付けるぐらいですかね。
ビッグスロット入れて、サブコン入れるというパワーアップメニューも考えていますが、そーなると、CB250Rって考えも出てきてしまう。。。。。。。。。。
 



 
 
グロムも楽しいんだけど、下道ツーリングに行って、クネクネ道走ってるとグロムの非力さとブレーキにがっかり。
ハイカム入れたら、上まで回るけど、回るだけ、さらに速さを求めるとビッグスロット、フルコン、ブレーキ、フレーム、シート、スイングアームと沼にはまってしまう。
最近の125は、結構は早く、剛性感も高く、ブレーキもよく効く。となると、買い替えとなるね。
 
それにしても、迷った。KTM、CB125R、GSX-S125で迷った。
 
いちばん気になるのは速さ、これがグロムと変わらないなら買わなかった。
んで、0-100km調べてみました
GSX-S125は約13秒
KTM125は、約14秒
CB125Rは、約14秒
大体、軽自動車レベルでしょうか。ターボなら負けるかもですね
グロムは、約20秒、少し登りだったり、風が強かったりだと、100kmに届かなかったりする。
僕のグロムは、ハイカム・サブコン・軽量オイルフィルターで17秒ぐらい。
アドレスは100km出ないし、PCXはギリギリ100kmなので、問題外
 
CBとKTMって、変わんないじゃん。これって、CBが凄いのかな、OHC2バルブだよ。
CB125Rは、DOHCエンジン軍団に接戦してますね。
2021モデルのCB125RはDOHCらしい、どれだけ変わるのか、楽しみ
 
んで、トップスピード
125って、130kmリミッターがついてるらしい。
んで、GSX130、CB120ぐらい
KTMは115、下り坂なら、僕のグロムは117出た。あんま、変わんねーじゃん。
 
ここで、期待していたKTMは脱落。10kg重いし、信頼性が低いんだよね、KTM
 
そして気になるのは剛性感、乗り味かな。
剛性は車にしても、ビッグバイクにしても乗り味に大きく変わるところ、剛性高いと乗ってて安心感につながる。緊急回避の余裕ね。
CBがGSXよりは剛性感高い





 
GSXはエンジンが相当楽しい、ブンブン回る。13000回るとかほんと面白い。
相当、悩んだけど、結果、CB!速くて、剛性高くて、見た目が良い。
また、中高回転が乗りやすいってのは大きな魅力。
GSX-S125のアリンコみたいなフェイスは、イマイチだしなー。GSX-S750みたいなフェイスやったら、もっと悩んだかも。
 
 
グロムは2016年式ノーマル戻しで、下取り16万。妥当なところでしょうな。買った時の車体が21万(1.3万キロ)
3ケ月で、4千キロ走って、盆栽して楽しんだので、納得しました。
 

 
そういえば、新型KTMのフェイスはゴキブリみたい。。。。。。。でも、嫌いじゃないんだけどね。
Z900なんか、カマキリだよ、この顔は。



 

グロムの12インチは楽しいけど、バイクというより、おもちゃかなー、最近、下道ツーリングをよくするので買い換えました

CB125Rは17インチ フルサイズ、
それでは、独断と偏見でのインプレを、どノーマル仕様です。

 

 


○車体
ネオスポーツカフェというらしい。125、150、250、650、1000のラインアップ
足着き悪いねー、エンジニアブーツでやっとかかとが着く。ちなみに174cmです。。。。。
ステップはちょうどよい、ハンドルは幅広いけどこれはありだね。モタード?の前乗り?

シートは普通かなー、柔らかくはない、100kmで尻が痛くなりました。
コーナーは、ひらひらだけど、しっとり感もある。タイヤの接地感があって、安心。
剛性の高さが一番の自慢らしい。剛性感は安心につながります。乗ればわかります。
車体は250と同じらしい


〇エンジン
結構、高回転型。レブの11500まで、スムーズ。ほんとにSOHC2バルブ?
2021モデルのDOHC4バルブとどれ位差があるのか気になる
グロムはノーマルで8500ぐらいまで頑張るけど、振動も多くて回す気にならない、ハイカムつけて、10500ぐらいだった。
アイドリングも静かで、振動もなく、ほんま単気筒かいなと。音はポコポコと単気筒らしいんだけどね
グロムのアイドリングはハンドルが揺れまくってた。


普段乗っている速度でのアクセルのつきがいいので、乗ってて気持ちいい。
グロムハイカム仕様より、全然、速い。
単気筒なのにモーターみたい、グロムはカブのエンジンだな、って感じ。
グロムは昔ながらのカブ、CB125R最新のホンダのエンジン


〇ブレーキ
乗りはじめはあまり効かなかった、まるで、グロムのブレーキみたいだーって。
500kmぐらい、ガツンガツンなじませてたら、ちゃんと効くブレーキになった。
ラジアル4POTの、リニアなタッチだー。

〇ABS
ちゃんと効く。もしもの時の保険ね。


・トラコン
んなものはない
コーナー出口でガバって開いても、リヤはスライドしません。125だからね。


・出力コントロール
んなものはない、125だからね


〇温度(油温)
エンジンがあるのかって思うぐらい、熱は気にならない


x排気音と吸気音
吸気音はしない
純正マフラーはトコトコって、可愛らしい。

やっぱり、交換かなー。グロムのヨシムラみたいに低音が効いたマフラーがいいのです。


○発進時のトルク
ブーンと回して乗らないと、スクーターに置いてきぼりくらいます
ブーンと回すと、すぐ10000回転までいってしまう、10000回転が常用って、このエンジンはすごい!


◎サスペンション
凄く良い!!  この乗り心地は素晴らしい
車体が軽いからね
柔らかくてしなやか、乗り心地いいいいっ。
コーナーでのギャップも、いなしてしまう。
ホイルやキャリパーが軽いようで、バタバタ感がない。


◎ハンドリング
ニュートラル
125なので軽くヒラヒラできるが、その中でもシットリとした接地感がある
直進安定性も良くて、長距離も疲れない。
峠もすげぇ楽しい。


◎クラッチ
超、軽い


〇ギア
グロムとかにタッチが似てる。小排気量のギアみたいな感じ、カチャンって。

Z900はカチッ。
5速で十分、6速いらね。6速は坂を登らんし。。。。
ギア抜けが多いとのインプレが多いが、全然、ギア抜けしない
→125なので初心者が多いんだ、きっと

〇ポジション
ステップ、ハンドル、シートの位置が良し。
なんで、こんなに腰高なんだろっては思う。
これ、女性は乗れないよね、165はいるかな。ローダウンが必須かも。。。。。


〇メーター回り
見やすくていいんだけど、CB1000Rのメーターにしてほしい。コストが問題か。。。。。


〇ライト
ライトはLED、ウインカーもテールも全てLED、そういえば、グロムも全てLEDにしてたっけ
普通に明るい、125だから十分


〇シート下のスペース
予想以上に使える、ETCいらないしね
ネットが入るので、十分。


〇シート
グロムよりは柔らかく、コシがある感じ


〇積載性
リアシートが小さいけど、シートバッグは大丈夫
原付2種にパニア付けて乗る人とか、エーッって思う。
バイク乗るのに、何、持っていくんだよ!って。カッコ悪くなーいかなー。


〇燃費
アケアケで乗ってしまうため、40ぐらい
グロムはハイカム仕様でも50いけた
10Lタンクなので、400kmは走れるから問題なし。


・高速は乗れない
125にスクリーン付けてる人って。。。。。。。
バイクは風を感じるもんなんだよー!



◎総合
いやー、いいねー。予想通り。
最新のバイクらしい!スムーズで疲れない。セカンドバイクに最高。
価格は高いねー、車格的には250クラス。

カスタムはフルエキ、フェンレス、かなー。
カスタムも楽しいんだよ。


グロムも気に入ってたんだけど、3000km乗ったら飽きてしまった。ミニバイクだからねー。

改造50ccという感じ、あのシート、ブレーキ、足周り、エンジン。
グロムは街乗り専用とか、盆栽だね。


ツーリングできるバイクがほしかった、予想外の乗り心地やったけど!
最後までGSX-S125と悩んだ。負けてるのはエンジンかな。速いヤツに乗りたいときはXJR1300かZ900に乗ればいいしね。
安全に楽しい下道ツーリングなら、CB125R!

 

 

 

今回は、ネックスピーカーとヘッドホンの比較です

 
開放感がある、ネックスピーカーとオーバーイヤーのヘッドホンとの比較です
 
 
結果、 Skullcandyの勝ちとしました。
音質の面で、ネックスピーカーはヘッドホンには追い付いてませんね。
 
僕はIPHONEの音楽鑑賞だけに使います、よって、Bluetooth必須。
 
写真は  


いやー、ドクロいいねー。幸運のシンボル!
 
 
 
ちなみに僕はaltanative、metal、が好きな音楽です。Halestormとか、inpelliteri 大好き
 
 
【音質】
SHARPはバランスのいい音です。重低音が弱いですが、バイブレーションでカバーしてます。
触って聞くと迫力倍増です、なかなか面白い。また、うなずいて聞くと音量アップした感じになります。 
とはいえ、ヘッドホンレベルには届きませんね。比べて聞いたらがっかりです。
 
SKULは売りの重低音。もークラブです。低音に引っ張られずに、中高音もちゃんと出てる。なかなかの迫力。空気が震える重低音がいいねー
 
 
【音の広がり】
SHARPもステレオ感があり、いい感じです。
 
SKULLも密閉ヘッドホンらしい、広がりです。

 
 
【音の粒感】
SHARPもきれいな音です、が、ヘッドホンと比べると。。。。。。。。。
 
SKULLは、重低音をめいいっぱい効かせると音楽というよりは1人クラブ状態。常識的なレベルに下げると、ヘッドホンらしい、低音の効いた音楽を聞かせてくれます。つぶれた音はありません。
 
 
【Bluetooth接続】
全て問題なし
 
 
【使用感】
全て問題なし。
SHARPは聞く時の姿勢で音が変わるところが面白い。パワーがない、常にボリューム大で聞いてる。一つ問題があって、ブルブル振動させながら大音量で聞いてると、中高音のボリュームが下がったようになる。イントロでグワングワンとギターが鳴ってて、ドラムとベースとボーカルが入るとボリューム絞りましたーみたいな。(なぜか、曲によるみたい)
 
SKULLは、重くないし、イヤーパッドも革でいい感じ。
 
 
 
【バッテリーの持ち】
SHARPも問題ない、最大音量で聞いてて、8時間は持つ。
 
SKULLは40時間のカタログ値、気が付いたときに充電するぐらいで大丈夫。
 
 
【まとめ】
今後の夜のお供はSKULLにしました。
深夜にボムボムしながら、1人クラブ。。。。。。

 
 
ネックスピーカーは、まだ、改良してもらわないと。発展途上ですな。

 Boseがネックスピーカーの販売止めたのは。まだ納得いかないんでしょうか。
SKULLぐらいの重低音が出せるまで、開発頑張れー。

 

在宅ばっかしなので、深夜の音楽鑑賞は、ネックスピーカーを使ってます、

 
開放感があり、周りの人への迷惑を考えれば、ネックスピーカーは必須アイテムと思う
 
 
 
んで、JBLと BoseとSHARPを買って比較しました。
 
結果、 SHARPが1番としました。
 JBLはバッテリーの持ちが悪い。大きい音で聞いてると2時間ぐらいです。残念です。
 
僕は音楽鑑賞だけに使います、よって、Bluetoothの機能がない、SONY SRS-WS1は、対象から外しました。
 
写真は Bose、JBLは人に譲ったので、写真無し 
 
 Sharp
この見た目は、笑ってしまった。レトロすぎる、シャープは!
 
 
 
ちなみに僕はaltanative、metal、が好きな音楽です。Halestormとか、inpelliteri 大好き
 
 
【音質】
SHARPはバランスのいい音です。重低音が弱いですが、バイブレーションでカバーしてます。
触って聞くと迫力倍増です、なかなか面白い。また、うなずいて聞くと音量アップした感じになります。 
 
Boseは重低音がいい。スピーカーレベルの重低音までは出てないが、ネックスピーカーでは1番。しかし、低音に引っ張られて、中高音がイマイチ。イコライザーで補正すれば大丈夫だけど。
小さい音でもなかなかの迫力があるのもいい。
 
JBLは低音は出てますが、重低音は出てない。大きめのスピーカーが4つ付いてるとのことで、大きな音で聞けば、迫力の低音が聞ける。当たり前か。
 
 
 
【音の広がり】
断然、JBL
JBLはほんといい、いつまでも聞ける。
 
SHARPもステレオ感があり、いい感じです。
 
BOSEは、首の周りに音がからみつくような感じです。
悪くはないのですが、音量を大きくすると音がさらに首に絡みついてイマイチ、アナコンダ巻いてるみたいな。もっと広がってほしいなー
構造的に左右の位相がはっきりしないところが残念。左のギターは左で聞かせろー!
 
 
【音の粒感】
JBLの勝ち
今までイヤホンで聞こえなかった音が聞こえる、凄い、高いヘッドホンみたい。
 
SHARPもきれいな音です、JBLレベルかも。
 
 Boseは高い音は綺麗なんですが、中音が低音に引っ張られてる感じがして、残念。
 
 
【Bluetooth接続】
全て問題なし
 
 
【使用感】
全て問題なし。
JBLは重いけど、長時間も問題なし、首周り43だけど着用できるし。パワーもあっていうこと無し。
 
SHARPは聞く時の姿勢で音が変わるところが面白い。パワーがない、常にボリューム大で聞いてる。一つ問題があって、ブルブル振動させながら大音量で聞いてると、中高音のボリュームが下がったようになる。イントロでグワングワンとギターが鳴ってて、ドラムとベースとボーカルが入るとボリューム絞りましたーみたいな。(なぜか、曲によるみたい)
 
Boseクネクネしてて軽い。パワーあるねー。
 
 
 
【バッテリーの持ち】
カタログ値はあまり信用できませんが、 Boseは実際、8時間とかいける。
 
SHARPも問題ない、最大音量で聞いてて、8時間は持つ。
 
JBLは重低音がないのでボリュームを大きくしてしまい、結果、2時間しか持たない。スピーカーが4つあるので電気食うみたい。んで、1時間でボコベンって、バッテリー低下警告音が寂しい。
 
 
【まとめ】
常にバッテリーを気にし、外したら必ず充電するとかありえん。聞いてて切れるとか、そんな寂しいことはない。
 
バッテリーの持ちが良く、低音もあり、音の広がりもあるSHARP AN-SX7Aに決まり。触りながら聞くとバイブレーションが体に広がるし。。。。
 
 
SHARP AN--SX7Aは、開発に時間をかけたそうで、ほんとバランスの良い製品だと思う。もっと、重低音が出ればベストなんだけど。
でも、見た目は気にしなかったんだね、昭和初期の家電みたい。
 
 
ネックスピーカーは、
ヘッドホンより解放感があって、スピーカーより近所迷惑気にしなくていいというところは、いいんだけど、中途半端な感はいなめない。
 
 
 
 
 
 

足代わりに乗ってたグロム(JC75)ですが、カブみたいなイマイチの加速が残念でした。

特に1速は伸びがなく、レッドまで引っ張る気にならない。
そこで、ノザワホンダに通勤快速ステージ3のカスタムをして頂きました。
 
結果、めちゃくちゃ楽しいグロムとなりました。
 
カスタムの内容は、
 
タケガワのカムシャフト(N-15)、FIコン2、フィルター軽量化の3点
 
工賃込で6万ぐらいでした。
 
 
インプレすると、
 
1速、レッドの8500を超えて10500のタコメーターを振り切ります。ノーマルのグロムのエンジンとは思えないほど、レスポンスが軽くなってます。
このハイカムは11500回転が上限とマニュアルに書いてありましたが、10500で充分!
というか、ノーマルのタコメーターでは、10500以上はわかりませんので。
 
2速、同じく、10500のタコメーターを振り切ります。9000回転から、段付き加速します。いやー、楽しすぎてニヤけてしまいます。
 
3速、4速もノーマルの2割増ぐらいの加速でしょうか。
 
最高速も1割増しですね。
 
下の回転はノーマルと変わらないですね。4速40kmで走れますし、そこから上まで回っていきます。
 
燃費が多少悪くなるらしいですが、50は走るバイクが40になっても、大したコトないですよー
 
 
それにしても楽しい。信号ダッシュでスクーターに置いてけぼりをくらわしてます。
 
 
グロムは、ほんと面白いわー。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

在宅勤務が続いてますねー

 
家で音楽聴く機会が多くなって、ブルートゥース スピーカーについて、Bose、Anker、Muzili と3種類買って聞いてみました。
 
結論から言うと、Bose SoundLink Mini Bluetooth speaker II
 
ランクすると音質重視で(好みはROCK系のドンシャリ)
 Bose >>>> ANKER  >> Muzili
 
値段は、ざっくりで、
25千円、5千円、2千円
 
 
 
Muziliブルートゥース スピーカー(microSDやUSBメモリ音楽再生、スピーカー2つ、モノラル)
Anker Soundcore 2 (12W/Bluetooth5.0/24時間再生IPX7防水規格 / デュアルドライバー/マイク内蔵)
Bose SoundLink Mini Bluetooth speaker II(音声ガイド、サラウンド、マイク、12時間再生、非防水)
 
BOSEは、低音の効いたBoseサウンド、筐体の割には、ちゃんと音楽が聴ける。
 
ANKERは、モバイルスピーカーにしては聞けるサウンド、楽器やボーカルが混ざって聞こえるところは残念。
 
Miziiliは、スマホで聞くよりマシな感じレベル。外部スピーカーって感じ。
 
音楽が流れてればいいなーぐらいなら、Muzili
いい音で音楽が流れていた方がいいなあーなら、ANKER
ちゃんと音楽を聴きたいなら、BOSE
 
BOSEで音楽を聞いたら、他のモバイルスピーカーで聞く気がなくなります。
低音がちゃんと出て、楽器の音もつぶれず、VOCALも鮮明に聞こえるので、超オススメです。
 
BOSEで、STAIRWAY TO HEAVEN いい音で聞けます。