東京ドライブ動画・鉄道模型・ギランバレー症候群を克服 -4ページ目
東海道新幹線開業後に★寝台特急富士と共に誕生した20系ブルトレ色に合わせたEF60‐500機関車。後に受け継ぐEF65ブルートレインブームの始まり



電車特急富士が★寝台特急として誕生した時の20系レア編成とは、
●ナハネフ20(S33年初期あさかぜ用のナハフ20の寝台車改造車)
●マニ20(S33年初期あさかぜ用の)
●ナハフ21(さくら、はやぶさ用)
この時期は20系の初期型が劣化し、新たに20系の再新製造中で、さっそく特急あさかぜ、さくら、はやぶさは新製造された20系後期型ナハネフ22になり、ブルトレ新入生の富士は、そのお下がり●マニ20●ナハフ21●ナハフ20の改造車、ナハネフ20など^とりあえす短期間^使用していた独特な組み合わせ編成
ブルートレインブームが始まる20系後期型の再製造中に、とりあえず編成な感じです
特急富士は優等車なので直ぐにナハネフ20以外は、20系後期型カニ21,ナハネ20、ナハネフ23、ナロネ21の使用になり、後のEF65ブルートレインブーム★はやぶさ、さくら、あさかぜなどの名車になる


マニ20‐1初期あさかぜ、はやぶさ用から

★ナハネフ20は富士が初使用

★ナハフ21 黒ホロ、🔴反射板付け改造すべき車両!

富士の初編成★ナハフ21(普通座席)短い間とりあえず、さくら、はやぶさ用のお下がりを使用

↓貴重なカラー写真を見て復元できる
初期型20系★ナハフ21★さくら、はやぶさ、みずほ用
●黒ホロの上に雨漏り用の黒笠が特徴である

↓誰もしてない?ナハフ21の黒ホロに雨漏り笠を付け改造する↓


いろいろな車両がある☆初期の20系に超こだわる私流の表現!
何の客車か区別つける為に各車両の窓ブラインド、カーテンの色を変えてます
窓が同じナハフ21座席車のナハネフ20寝台車のブラインドの色は変えてます

寝台車ナハネフ20(ナハネフ22~ナハネ20と同じ)

ナロネ21 以降のナロネは白レースカーテン

国鉄ならでは食堂車 ナシ20



★寝台特急富士★幻の20系編成表 ※みずほ編成と似てる
※↓誤り1964年(昭和39)

マニ20電源車           EF60‐500機関車

②ナシ20     ①ナロネ21      電源マニ20

③ナハネ20     ②ナシ20      ①ナロネ21

⑧ナロネ21     ⑦ナハフ21      ⑥ナハネ20


~~特急富士の歴史~~
特急富士の初登場は昭和5年(マイテ39客車)戦後は不明ですが、

S33に初の電車特急20系^こだま号が登場し以降から151系という形式に変わり、
151系特急富士、こだま、つばめ、はと、ひびき5羽、最終おおとり(名古屋)が、
S39新幹線ひかり東京~新大阪の誕生まで活躍
★貴重写真★先頭車☆幻のパーラーカー☆クロ151系 

模型で復元 室内灯無くモノ足りないが、色カーテンも良い感じ

午前ー東京発時刻表

午後ー東京発時刻表 

    
新幹線開業前~東京駅 優等列車専用ホームだけ段が高い
(現在の上越東北新幹線ホーム場所)

           
東京駅15番ホーム 
超特急ひかり誕生後にブルートレイン★寝台特急富士となる。
↓この後尾車☆ナハネフ20(寝台客車)は特急富士が初使用!
このナハネフ20は、S33から^特急あさかぜ用だったナハフ20(座席だけ)を寝台車に改造した車両

↓同時に初の20系ブルートレイン色に合わせた★EF60-500機関車も新登場!
この機関車が後の昭和ブルートレイン黄金時代★EF65-P型の原型となりJRまで大活躍する

※後尾車ナハネフ20 同時の改造車、みずほ、さくら用のナハネフ21の改造車がある

 ↓★寝台特急富士★誕生の時の幻の編成表★
↓よく見ると*さくら*はやぶさ*だけが新製造された★ナハネフ22★になってる
 寝台特急富士の誕生の時の車両は、あさかぜ、はやぶさ用だったマニ20を使用。
あさかぜ、さくら用だったナハフ20を寝台車に改造したナハネフ20




↓ブルトレ富士デビューと同時に★ナハネフ22寝台客車が新製造されてゆき、
この寝台特急富士も直ぐにナハネフ22に代わり、富士ナハネフ20は、特急日本海、はくつる^にお下がりされ、同時に長距離ブルートレイン増加計画で★20系後期型★大量な再製造が始まり、機関車EF65ブルートレイン黄金時代が始まる

KATOも知らない↓新製造のナハネフ22を復元 赤の丸い反射板が付いていた
 


 







 
ナハフ20から改造したナハネフ20
上:ナハフ20(座席)
下:ナハネフ20(寝台に改造車)


ナハネフ20富士 ナハネフ22初期型さくら ナハフ20みずほ用 


★実は、ナハネフ22が新設デビューした頃は、丸い反射板が付いていました




~~富士の歴史~~
戦前、マイテ39展望台ある茶色旧型客車 戦後は富士が不明?
      ↓
昭和33年電車特急こだま誕生
      ↓
数年後登場、特急富士が151系で復活誕生!
共に、こだま、つばめ、はと ひびき、新幹線開業まで活躍
      ↓
S39年ー東海道新幹線ひかり誕生
電車特急富士が★寝台特急富士ブルートレインとなり誕生し、同時にブルトレ用のEF60機関車も誕生
      ↓
ブルートレイン・ブームの始まり
名車となったEF65機関車が誕生、20系後期型ブルトレも再新製造
他、あさかぜ1号~3号まで増え、出雲、瀬戸、紀伊、安芸、
      ↓
 ★24系25型ブルートレインが誕生し★寝台特急富士、はやぶさ、あさかぜ
          ↓
国鉄の終わる直前、EF66がブルトレ牽引となる
★寝台特急富士、はやぶさ ロビーカー ソロ登場  殿様あさかぜ金帯ラインで復活
      ↓
日本が大不況 
jR民営化 EF66機関車牽引 ロビーカー ソロ登場
      ↓
日本が大不況 さくら、みずほ、あさかぜが亡くなってゆく
      ↓
日本が大不況 富士はやぶさ、ラストをむかえた





客車とブルートレインの形式のカタカナ文字と数字
※カニ、ナハネ、ナハフなど専門形式の意味
●1番目カタカナ★機関車が牽引する客車重量
重い順から、
カ二(電源車 ディーゼル発電装置を2基搭載)カニ21~24 カヤ24など
※カニ22は加えてパンタグラフ2機搭載で、更に重い
マ(ディーゼルエンジン電源車)マニ20 旧型客車に多かった
ス スロ、スハなど旧型客車に多く、分散電源方式ブルートレインの小型発電機が搭載スハネフ14
オ(24系、14系ブルトレ)オハネ オハネフ 旧型客車オロ オハなど
ナ(20系ブルトレ)ナハ ナハフ

●2番目カタカナ 
二→〶荷物

ロ→1等座席車(グリーン車)
  1等寝台車&個室(A寝台、個室寝台)  
※ナロ20 オロネ24 ナロネ20
※電車はクロ、モロ、サロ(よくあるグリーン車)
サロハネ285(サンライズ出雲瀬戸)ロとハとネ
サ^は客車と同じでモータ無で静か

ハ→3等座席車(普通座席)3等寝台(B寝台)オハ、ナハ、ナハネ オハネフ
※電車はクハ、モハ、モハシ クハネ、サハ、サハシ(ビュッフェ半分が座席)

●3番目カタカナ 
ネ→寝台車 オハネ ナロハネ オロネ ナロネ
※電車はサンライズ出雲瀬戸、583寝台特急 クハネ サロネ モハネ583

フ➡車掌室 ナハフ20 ナハネフ20 コキフ(貨物コンテナ車掌室)

こんな事は趣味でオタク世界 しかし、日本技術、安全世界一だった
プロレス最高 
ベンチプレス300㌔!怪力パワー派、プロレスラー宮本和志さん
リバウンド繰り返しながら、60㌔代に絞れましたが
やはり、酒、美味しい物を我慢しれば痩せれますね

ほとんど、自重トレで腕立て伏せです
三頭筋とかは、ライオン式プッシュアップだけです
ジムでウエイトトレーニングは、肩バックプレス、ショルダープレス
ケーブルで背中ぐらいです
足トレは長い階段上り下りか、歩行です
よくいう首都高で運転する怖い!首都高の加速車線や分岐が短い?首都高の構造に問題があるなどよく思われますが、その原因は簡単で、周囲の運転の仕方と自身の運転にも原因があるからです
 都心環状線を2周し 同じ速度で運転することで流れが良くわかります

首都高は(制限速度40~60㌔)自動車専用道路です。
歩行者も自転車もいない(箱崎以外)信号交差点もない安全に移動できる道路などですが、この都心環状線の渋滞車を見て解る通り、首都高を通過道路としてる運転なので、混んでない通常であれば、首都高や都心環状線にある出入口や加速車線や分岐が危険となってしまう

この運転免許証 府中試験場 警視庁で技能試験(一発試験)で取得しました
よく聞かれるギランバレー症候群の時の肉体
ガリガリレベルでなく、
インナー筋も動かないので笑
筋肉は、偽オッパイ作るプヨプヨのシリコン笑 まぁ骨と皮
つまり操り人形のヒモを外した時と同じクシャ~ン~


頭だけがしっかりしてると辛いですね
指が動かないし、腕も上がらないので、ハエや虫をはらえないです
蚊がいるリハ病院に蚊が多くて、虫をはらえないのでエイリアンに見えた


★後遺症とかで握力弱い方におススメです★約2千円程度パワーグリップです
ドア、物掴んで引く動作のリハビリ、筋トレ
※医療関係で売ってる介護用品やサポーターなどは体系サイズ変わるし、
値段が数万となので買うものではありません
その分、栄養食材にまわすのです