東京ドライブ動画・鉄道模型・ギランバレー症候群を克服 -5ページ目
知人や視聴者さんからギランバレー時の写真ありますか?と聞かれるのですが、見られたくないですが、この2回目の入院時の写真しかございませんでして。
 これは2回目の中傷ギランバレーの治療入院3ヶ月後に、強制的にリハビリ病院に転入院させられたばかりのOT作業療法室での筋力検査中!
※着てるTシャツは同じのと再現(左は反対写真になっちゃってます)


1回目の重症よりマシですが、これは、ただのガリガリではなく、子供が腕を軽く握っただけで、骨が掴めちゃうぐらいぷよぷよな体です
 つまり転んだだけで大変な打撲、関節が脱臼したり、ポキ!っと折れるか笑
 車椅子状態で、杖は値段が高いし、握れない持てないので、雨笠のが300円だし良いです
杖を買わされるけど、金無え~からと断った はァ~?と言われた  



 一回目のギランバレーの入院病院から、要注意な患者だと言い伝えられてるみたいでした笑
 今回の退院後は2回目なのである意味自身があったけど、
一回目で退院してきちゃったので、介護も受けられない笑 かかりつけの医者が無いので、もし転んだらヤバィので、
 
 金と家族来ないと公共料金、銀行振り込みできない、買い物行けない!最悪!
独房入院!夜は寝れるが良いだけで、
待合椅子で座るのダメなので、独房のような病室で最低半年入院するか、
思い切ってこの状態で退院してしまうか、
覚悟決めてたし、転院直後に、退院お願いします!と言ったら、はぁ~?と言われた 
 リハビリ師は最高だったけど、病室の環境がどうしても嫌でした

さ~退院したる 足、両手フラフラだけど、成功するには開き治ってら前だけ観る
思いっきりは必要なのです
半年入院を2週間で退院してすまうので、
後は当然、危ない橋を~慎重~にわたる運転をする事も~集中力の~リハビリなのです
一回目のギランバレーのリハビリ病院でも、そのような患者は歴史上いません!と
日本でできるのは僕だけです笑
 この一週間後に強引に退院してしまって、自力で無料ジムで適当にリハビリしてました
この先、寝たきりになったら、たぶん入院する病院から拒否されそうです 


 またギランバレー症候群になっても、まずは救急車が自分の指示道り神経内科に行き。私は早期発見ができるのですが、病院では重症にならないと剥がれ落ちた神経の髄液が検出されない為 厚生労働省関係でGPSとしての治療ができない、が
私だからですがギランバレー症候群の疑い!とういう診断があるので、直ぐに免疫グロブリン点滴治療、
あとは、リハビリ病院は強制的に行かされるが、直ぐ退院します はあ~  
PT、OTは自分で病院はうちの自宅で真髄のリハビリ 
後は弦巻中の無料のジムでリハビリ
◇Facebook
https://www.facebook.com/kenichi.aoyama.16

 
今だ首都高は、80~100Kだせる高速道路と勘違いしてる人が多すぎます
首都高が危険で怖い化してる原因は単純で
法定速度を無視し、前の車についてくような運転と
その流れに合わせる運転が正しい!と思ってる方が多すぎる事です
制限40~50~60km/hは意味あるですが、
 
法定速度に多い40K、50K、60Kをメーター見ずに、
ずっと同じ速度で保つ運転技術です
都道府県によってかなり差があり過ぎるので、公認教習所では教えられないでしょう
 
ほとんどの道路は、不安定な速度の運転の流れで、
速度メーター見ずに前車の後に続いて➡加速➡減速➡車間を詰める
前が空けば直ぐ法定速度以上に加速し、直ぐ減速
 前車の後を無理についてく運転の流れになってしまっています

このような運転に流されてるのです
雑な運転クセがついてくのです
年数経てばたつほど、クセは治りません
 
この動画と他の首都高の動画は、私がまだ両手が不自由な状態で、
首都高を周回して、6時間ぐらい長時間運転してるのですが、まったく疲れません
 それを分けて動画にしております

趣味で別トレですが、
外側の筋肉三角筋トレ、サイドレイズ、リアレイズを適当にしてますが、
プロの方達のように丸くする難しさが解りました
年齢ですし、肩関節が柔軟で、ケガしにくい長く動ける筋肉、インナー筋トレなので、
まいっか
※このチャンネル動画は、ギランバレー症候群のヤバイ時に
レンタカー約6時間~11時間ぶっとうし運転した映像を分けて編集しております
2011年に重症ギランバレー症候群になり
数年間、全身不自由でリハビリ中、後遺症を抱えながら
2015年に思い切って運転した、このチャネル動画です
2018年に更に、カンピロバクター細菌で再発してしまった

 という重い病気気後でも、当然、
医師は、車の運転などOKはしません 当然です
でも、私は誰でもしてない事を知りたい為に、
思い切って何でもしてみないと

都内の複雑な一般道路での正しい運転

首都高速の正しい運転
自重トレーニングとは、自分の体を長く支えられるケガ防ぐ筋トレです
上半身は体操選手、格闘技の自重トレ、まだありますが
手が強くなるのは、はやり岩を手で登るクライミング、サスケ
足は、ちどり歩き強いサッカー、バトミントン、ラクビ―、直進のみですが陸上

ギランバレー症候群の症状というのは、全身の筋肉、インナー筋まで重症の場合は、
全てが動かなく、更に、呼吸、排せつ、喋り、その他の病があれば更にヤバイ
 ただのガリガリになるのではなく
操り人形のヒモを外すと、クシャン!と関節がひん曲がるなど
下手な介護師が、腕などつかんだだけで、骨がつかめちゃうぐらいプヨプヨ体です 
 更に脂肪デブの場合は、あお向けで寝てるだけで、
重たい人間が乗ってる感じで苦しいです

 治療入院後は、リハビリ病院に入院して理学療法(PT足)作業療法(0T腕手)
にお世話になるしかありませんが 他ST 脳
 実はリハビリとうのは、普通の筋トレよりも厳しく大変なのです
真髄のリハビリというのは超危険なので病院でもさせる理由がありません!
 老人も転んで骨折患者ばかりの病院側は当然、
転ばしたくないのが優先にしますから、真髄リハビリはさせれない現実です

 単純な骨折リハビリは痛いけど簡単ですが、
ギランバレーの場合は難しいのです
なぜかとうと、リハビリテーション病院は、保険適用範囲もあり
日常生活に必要な最低限の筋力だけのリハビリなので、
仕事でつかうリハビリはしません!
 
 つまりギランバレー症候群は、インナーマッスルから全ての筋肉なので
病院も商売なので、リハビリ病院入院だけでは間に合いません しかたがないです
 つかむ、服着る、食べる、歩くが優先なので
OT作業療法 指10本、指トレはおろぞかになります

 ギランバレー重症なら、最低1年以上入院でお世話になるしかありませんが
私が自力で復活できたのは、できる限り、PT,OTリハビリ師からな学んでマスターし、外側筋、速筋だけ効かせるの上手なボディビルの筋トレ、
プロレス自重トレなどを全部参考に取り入れながら
自分の体と相談し、本能、感覚で頑張ってきましたが、、
後遺症は残ります

長く柔軟に動ける筋肉とは、プロレス的、バレエ、体操選手の自重トレです
今流行してる部分的に効かせるボディビルのワークアウトだけでは、
胸筋だけとか片寄る傾向、骨格のバランスも悪くなる為
ボディビルのワークアウトは効かせる意味で取り入れる!という感じです
 
公共ジムにも多いですが、仰向けでベンチプレス胸が中心で、
他の筋力が超弱い人が多ですが
それだけでは、骨格、筋バランスが悪くなりだけで、スタミナも筋力もつきません
よくいう使えない筋肉とはボディビルの事ではないと思います

 年齢いけばいくほど、自重トレ、自分の体を支えられる筋力!
はかなり重要だと感じます
 その理由は、誰しも少し高い階段から足で飛び降りたぐらいでは
足はケガもせず、痛めたりしないですよね
 それは人間は毎日歩いて、自分の体を~足で支えてるからなんです
犬、特に猫などに掴まれると離れなく凄い力を感じますが
 という事は、手腕、肩、首で歩いたり支えてれば足と同じに
転んでも腕関節、肩関節、首関節もケガをしないって事です 
💥このトレーニングは、硬い地面に転んだ時、手で支えるケガしない筋力です
💦ライオン式プッシュアップ→三頭筋、ヒジを床につけてヒジの関節の強化!
これは前腕→ヒジ関節強化→三頭筋(外側)→肩の筋肉を連携させ、
上を見上げてそらし柔軟運動、更に、回数ができるようになると、
全身に血液が行きわたるウォーミングアップになりスタミナもつけれる
※肘を地面につける事によってヒジ関節強化と関節柔軟になります
初心はできないハズなので、腕立てもそうですが最初は床に足膝をつけてします
💦ツイストプッシュアップ芋虫→これは肩関節の柔軟、肩のバランス、
片方の肩に自分の体重をかけて、肩をひねりながら、肩関節を強化しケガしない肩
これは更に、腹筋のひねり、体幹もひねるので、垂直の体幹トレより効きます

💥ギランバレー症候群で両足が弱い状態なら、首も腕も同じなんですよね
首に関しては、数年かけて鍛えますので、いきなり首逆立ちしますと危険!です


筋トレによくあるダンベルで二頭筋だけみたいな部分的な筋肉の筋トレだけでは
全身のほんの一部だけ動かしてるだけなので月日がたてば立つほど、
普通の人と違って、使ってない筋肉はミイラのように細くなってしまい
一生車椅子、取り返しがつかなくなります
更に、その状態で転んで、数か所も骨折してる患者も多いんですよね笑
私は、タクシー運転手経験で、常に集中してるので、入院中も、付き添い無しで転んだ事すらありませんが笑 、逆に看護師や介護師に説教してたぐらです



ギランバレー症候群はヤバい病気で2度もなって経験してます
免疫疾患ともいい、自分の免疫システムが狂って、自分の抹消神経などに免疫が攻撃してしまう病
ネット情報は見るな!ですが、10万人に2人?というのは、かなり昔の教科書の情報で、その通りに説明する医師はヤブ!医者です
 世界的にもかなり多く死亡してると思います
そうと思う理由
10万人に2人でない!その理由は、数少ない神経内科でギランバレー症候群と診断されるまで、救急車、治療経験ない間違った病院などで、脳検査はしても、神経病には全く無知な整形外科などで、かなりタライ回しされてるうちに、全身や肺、排泄、全てが動かなくなり、呼吸が止まり、そのまま死ぬか、救急隊員が気づいて病院に運ばれた時は、原因不明とういう死亡診断とされます

 ギランバレー症候群と^診断^するまでに死亡する 
ギランバレー症候群と^診断するまでは治療より大変で、背骨の中にある^水の中(髄液)に電信柱の神経が浮いてるのですが、壊された神経(薄い衣のような神経)が髄液の中に剥がれ落ちてるかを確認して、ギランバレと診断できる
最初は、麻酔を背骨に注射し、その後
 
★20センチぐらいの太っいパイプを、背骨の中に注射し入れし、髄液を吸い取る作業をし、その髄液の中に、剥がれた神経があればギランバレーとなる
しかし、私は、2回目のギランバレーの時は、自力でたどり着いた時は、ギリギリで両足は全く動か車椅子状態でした にも関わらす、髄液の中に剥がれた神経は検出されませんでした
けれど、優秀な神経内科医師であり、^怪しい^と判断し、
ギランバレー症候群の^疑い^と診断され点滴治療できました
 
しかし、正反対に ヤブ医者 今でも頭にきますが、
その2回目のギランバレで治療できた、その前に行った病院は、名前だけは有名である 慈恵医第三病院の神経内科 遠藤とかの医師でしたが、
PC見ながら、膝を組みながら
 🟢ギランバレーなど考えられませんね^とバカにしたような態度で診断されました
遠藤 あったら許ね~
私はバカではないので、2回目の時は、ギランバレだろ?と判断してたので、一旦 自宅などの戸締まりし、バカな救急隊員が来るとオシマイなので、自力でタクシーで医療センタの神経内科に向かいました

 思いだすとムカついてきます 慈恵医大は看護師は優秀であるが、医師は上から目線で、かなり慎重で患者には過保護的で、どこかヤブを感じる なんか足りない 慈恵医大はオススメしない
都内であれば、国立 医療センタは無難で、東邦大学 医療センタ 
神経内科医師もバカが多いので、脳神経系の治療経験ある病院がオススメですが、医療的に無知な救急隊員がいるので、病院選びは注意です
 
 
献血ヴェノグロブリンIH5%静注2.5g/50mL
とステロイド点滴大量 この点滴は輸血と同じなんです

保険無いと、一日の点滴料金だけで最低でも40、50万
6日間の点滴だけでヤバイ金額が請求されます
高額医療制度は月始め計算なので月末に入院すると損です



作用と効果
血液中に欠乏しているガンマグロブリンを補うことにより免疫力を高めたり、抗生物質と同時に使用することで感染治療の効果を高めたりします。
また、血小板の数を増加させたり、川崎病による心臓の動脈炎を抑制したり、多発性筋炎・皮膚筋炎における筋力低下を改善したりします。
 
 多巣性運動ニューロパチーを含む慢性炎症性脱髄性多発根神経炎については、筋力低下を改善したり、筋力低下の改善を認めた場合に運動機能低下の進行を抑制したりします。また、全身型重症筋無力症、天疱瘡、水疱性類天疱瘡およびギラン・バレー症候群の症状を改善したりします。さらに、腎移植の手術前に使用することで、提供された腎臓に対する免疫反応を抑制したりします。
 
  通常、低並びに無ガンマグロブリン血症の補充療法、重症感染症(抗生物質との併用)、特発性血小板減少性紫斑病、川崎病、多発性筋炎・皮膚筋炎、慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)、全身型重症筋無力症、天疱瘡、水疱性類天疱瘡、ギラン・バレー症候群の治療、血清IgG2値の低下を伴う肺炎球菌またはインフルエンザ菌を起炎菌とする急性中耳炎、急性気管支炎または肺炎の発症抑制および腎移植に伴う免疫反応の抑制に用いられます。

使用上の注意
以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。人免疫グロブリン製剤を使用した後でショックを起こした既往歴がある。遺伝性果糖不耐症、IgA欠損症、腎障害、脳血管障害、心臓血管障害(既往歴を含む)、心機能低下がある。

妊娠または授乳中である。

他に薬などを使っている(お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください)。

用法・用量
低並びに無ガンマグロブリン血症:通常、3~4週間隔で静脈内に注射、または点滴で静脈内に注射します。
重症感染症(抗生物質との併用)、特発性血小板減少性紫斑病:通常、静脈内に注射、または点滴で静脈内に注射します。
川崎病:通常、5日間静脈内に注射、または点滴で静脈内に注射するか、若しくは1回点滴で静脈内に注射します。
多発性筋炎・皮膚筋炎、全身型重症筋無力症、天疱瘡、水疱性類天疱瘡、ギラン・バレー症候群:通常、5日間点滴で静脈内に注射します。
慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(筋力低下の改善):通常、5日間静脈内に注射、または点滴で静脈内に注射します。
慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(運動機能低下の進行抑制):通常、1日または2日間連日、3週間隔で点滴にて静注内に注射します。
血清IgG2値の低下を伴う肺炎球菌またはインフルエンザ菌を起炎菌とする急性中耳炎、急性気管支炎または肺炎の発症抑制:通常、4週間隔で6回を目安に注射します。
抗ドナー抗体陽性腎移植における術前脱感作:通常、移植前に最大4回、点滴で静脈内に注射します。

使用期間については、担当の医師にお聞きください。

副作用
副作用として、蒼白、胸部不快感、ショック、チアノーゼ、血圧低下、発疹、汗疱、振戦(ふるえ)、顔色不良、血圧上昇、吐き気、嘔吐、頭痛、発熱、悪寒・戦慄(さむけ)、倦怠感などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。

まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。

・呼吸困難、頻脈、喘鳴(ヒューヒュー音) [ショック、アナフィラキシー]

・発熱、頭痛、嘔吐 [無菌性髄膜炎]

・体動時の動悸、呼吸困難、起坐呼吸(横になるより座っているときに呼吸が楽になる) [肺水腫]

・中枢神経症状(めまい、意識障害、両手足の麻痺)、胸痛、突然の呼吸困難 [血栓塞栓症]

・呼吸困難、からだのむくみ、尿量が減る [心不全]

以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。

保管方法
この薬は、日本で採血された血液が原料となっています。血液を原料とした製剤であることから、ウイルスを不活化するための加熱処理やウイルスを取り除く処理を行っており、現在までにこの注射によるウイルス感染は確認されていません。しかしながら、血液を原料としていることによるウイルス感染などの可能性を完全に否定することはできません。

医薬品情報
製薬会社
一般社団法人 日本血液製剤機構
薬価
1瓶あたり20165円
剤形
注射剤
シート記載
-
薬効分類
病原生物に対する医薬品 > 生物学的製剤 > 血液製剤類
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主成分
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン

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YJコード
6343428A2057
レセプト電算コード
621160201