<公式>呪目堂運営ブログ 効果の実績口コミ・評判一覧 呪い代行のリアルな記録

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2025年最新。100件以上を越えるリアルなご依頼者様の効果のあった体験談を掲載。1ヵ月で呪い代行の効果があった方や、1ヶ月以内に縁結びや復縁成就をされた方、3ヶ月以内の離婚成就や略奪愛が叶った方、宝くじ高額当選をされた方などの多数の実績を掲載しています。

中古の分譲マンションを購入したのですが、一つ上の階の騒音家族に何年も悩まされていました。
はじめは管理会社に警告を促したり、あまりに酷い時は警察に通報したりしていたのですが、当人達は全く反省しない様子で1日おとなしくしたと思ったら、また騒音をまき散らしました。
子供の走り回る音、床をドタドタする音が朝方まで聞こえてくるのですが、妻はノイローゼになってしまい、メンタルクリニックに通うようになってしまいました。まだ子供も生まれたばかりだったので、精神的負荷が酷く、帰省やマンションの売却も考えましたが、私も精神的にまいっており何も手につかない状態になっていました。
なんとか追い出す方法はないか色々調べていたとき、呪い代行を知りました。
普段オカルトなどは信じない私と妻も、この時ばかりは神にすがる思いで依頼しました。
1ヵ月半後、騒音家族の旦那が職を失いました。それからずっと家に居るようで、中々仕事が見つからないので子供達に暴力をふるっていたようです。その後、騒音家族の妻が子供を連れてシェルターへ逃げていきました。
それから取り残された旦那は、さすがにまいったのか仕事は真面目にしながら、死んだような顔で一人で暮らしていました。
そのうち自殺するんじゃないか?と逆に住民たちは心配していましたが、半年後、旦那も家を取り払って出ていきました。
出ていった時、私と妻は口をそろえて言いました。死ねば良かったのに、と。
騒音の問題は解決しましたので、ありがとうございました。

 

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私は新卒で入った会社で毎日やりがいのない仕事をしながら、何か刺激は無いかと思いFXに手を出しました。
入社した会社は志望していた会社でもなく、長年勤めても先が見えていたからです。
同僚や上司も仕事の愚痴ばかり言っているが、新しい事をはじめようともしない。
そんな周りの姿を見ていたのもあって、FXや株で儲けてとっとと会社をやめてやろうと思っていました。
早速口座を開設し、デモで試しているとこんなに簡単なのかと思うほど元手から増えていました。
デモでいけるなら…と思い、学生時代から溜めていた貯金も含めて200万円程つぎ込みました。
すぐに数十万ほど増やすことが出来て、自分を過信していたのかもしれません。
多少元手より減っても自分なら回収できると思い、ほんの数分でも空くとFXの事ばかり考え、損切りもせず溶かしていきました。
そして気付いたら貯金が空になっていました。
会社に行きつまらない仕事をし、上司に小言を言われイラつき、遊ぶ友人も恋人もおらず、家に帰ってFXに没頭するしか無かったからだったのだと思います。
両親に金を借りてまでつぎ込もうとしていました。
流石に両親に止められ、しぶしぶFXを辞めました。
ただ、他に趣味もやりたい事が無かったのでストレスが貯まる一方で、溶かしたお金が戻ってくるような一発逆転できるような事は無いかと日々考えていました。
新しいギャンブルもしばらくする気もなく、ぼーっとお金持ちになる妄想ばかりして金運について調べていた時に、金運の願懸けを知りました。
良心的な値段だったので、早速依頼をして、ひとまず心を落ち着けることにしました。
願懸けを実施をして頂いた後、またお金が貯まったらまた何か試してみようと考えていました。
そんな日々を過ごしていたある日、会社帰りにいつもと違う道で帰っていたらたまたま宝くじ売り場を見つけ、ロト6を買ってみることにしました。
何も考えずバラで買い、運試しをしてやろうと思いました。
そして当選日になり見てみると、驚きました。
1位でないものの、溶かした200万円の倍以上の金額が当選していました。
ロト6を買ったのも初めてだったので、こんなに簡単に当たるのかと驚きました。
またFXを再開するかは分かりませんが、当選した金額で車を買おうと考えています。
大金とまではいきませんが、溶かしたお金が戻ってきてよかったです。ありがとうございました

 

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学生の時に、社会人だった彼女とマッチングアプリで出会い、付き合っていました。
彼女は販売の仕事をしており、いつも身なりに気を遣っていて、美容・洋服にお金を掛けていたのを覚えています。
当時自分は学生だったので、授業の隙間にアルバイトをしながら何とかデート代を作り、彼女に釣り合うように必死だったのかもしれません。
ブランド品が好きな彼女の誕生日にはバイト代1ヶ月分のものをプレゼントしたり、シフトが遅くなる時は彼女の帰りまで待って一緒に帰ったり、彼女に好かれるために色々していました。
彼女とは恋人同士のつもりでしたが、休みが中々会わず、会えるのは彼女の仕事帰りくらいなのが少し気になっていました。
そんな仕事帰りのある日、一緒に食事をしていた時、彼女は実家が大変な状況だと愚痴をこぼしました。
実家が自営業で、あまり経営が芳しくなく、給料のほとんどを実家に入れているとのことでした。
でも、親に縛られたくないので、いつか家を出て一緒に暮らせたらという事を言っており、それは嬉しかったのを覚えています。
その話を聞き、彼女を経済的な面で困らせたくないと思い、バイトを掛け持ちし、なんとか手助けしたいと思うようになりました。
ただその時自分も就活が始まったばかりで、バイトと就活で連日ほぼ寝ていませんでした。
それから、彼女と会える日は減っていきましたが、会う時は必ず彼女が欲しいと言っていたプレゼントを持参して、喜ばそうとしていました。
しかしバイトで寝不足が続き、就活にも身が入らなくなってきたので、彼女へ自分も大変な状態なんだと、愚痴をこばしてしまいました。
その時、彼女は大変だよねと言ってくれましたが、心なしか冷たい印象を受けました。
就活に身を入れるためにバイトを減らした影響で、そのうち彼女へのプレゼントを渡せず、デート代も出せなくなっていきました。
その度は、彼女が露骨に嫌な顔をしていたのを覚えています。
彼女が欲しがるものは新品の高級ブランド品ばかりだったので、フリマアプリで中古の未使用品などを探せないかと思うようになりました。
フリマアプリで、彼女の好きなブランドを検索していた時、未使用品ばかりの気になるアカウントを見つけました。
そのアカウントは、過去自分が彼女にプレゼントした商品に該当するものすべてを出品しており、渡した日と出品日も一緒、アカウント名も彼女のSNSのIDと一致していました。
彼女で確定でしたが、あまりにもショックだったので、彼女に何も言えずにいました。
そして、次に彼女に会った時も、彼女は高級時計が欲しい等と言い出しました。
当然今は買える状況じゃないと答えましたが、子供の頃から溜めていた貯金を使い買うことにしました。
実家で自営業の両親が毎日のように喧嘩しているという話を聞いていたので、フリマアプリの件も合わせてどこか同情していたのかもしれません。
そして購入時計をプレゼントした後、しばらくして別れようと言われました。
実家の件もあるし、恋愛どころじゃないし、何処か頼りないところが不満だったと言われました。
流石にそれは理不尽だと何度も伝えましたが、何度気持ちを伝えても彼女の目は乾いた魚のようだったので、諦めました。
憎い気持ちもありましたが彼女のために努力してきた想いもあったので、フリマアプリの件はネチネチ言及しないことにしました。
ただ、彼女の言う実家の話は本当だったのか、と思うようになり彼女のインスタ経由で彼女の友達に聞いてみました。
すると、彼女の実家は自営業などではなく、今も昔もよくあるサラリーマン家庭でマンション暮らしだと言うことでした。
それを言及する頃には、彼女にLINEブロックされており連絡も取れない状態でした。
その事で積もりに積もった憎しみがこみ上げてきて、どうにか彼女に復讐することは出来ないかと考えるようになりました。
彼女への復讐心で気持ちのやり場が無い時に、復讐の方法を調べていて、その中で呪い代行を知りました。
憎しみの想いが効果に繋がることもあるとのことだったので、復讐心が消えないうちにすぐに依頼をしました。
実施後は待つ形になるとのことだったので、その後は憎しみは持ちつつも就活に専念することにしました。
しばらくして就活は上手くいき、ある程度有名な企業に内定をもらうことが出来ました。
そして彼女のインスタを見てみるとアカウントの更新が途絶えており、どうなったのか分からなくなっていました。
状況が気になったので、彼女の勤めていた職場に事情を話して、聞いてみることにしました。
彼女を迎えに何度も通っていたので店長とも顔なじみで、彼女の事を教えてくれました。
彼女は自分以外の男性とも同じような関係を持っており、一人の男が店に押しかけ、口論となり売り場でトラブルを起こしていたとのことでした。
店に押しかけた男は明らかにカタギの人間では無かったらしいので、雇われたのか本人なのか分かりませんが、相当恨まれていたようで、退勤後に車に連れ込まれていたような現場を見たスタッフも居たそうです。
その後店舗へ消費者金融の人間から電話があったりした事もあったようで、貢がれた金だけでは足りない位ブランドにつぎ込み、借金をしていたのかもしれません。
話を聞いて、人生が転落してざまあみろと思いつつも、もう二度と関わりたくないなと思いました。
彼女への想いや、つぎ込んだお金・時間は返って来ませんが、少しスッキリしています。
この度は要望を叶えて頂きありがとうございました。

 

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私は事務からのキャリアップとして、とある中小企業へ経理として中途入社をしました。
簿記などの資格も取り、未経験ながら何度も面接をし、やっと決まった会社でした。
面接時に現場の課長と人事の方と話した時は、とても話しやすく風通りの良い雰囲気でした。
しかし入社してみると、想像していた環境と全く異なっていました。
現場の上司となる係長と、教育係である年配の女性と一緒に業務を進めていくことになったのですが、
私が経理業務の実務が未経験ということを関係なく、マニュアルや教育も無しに、従来の業務の丸投げと無指示の放置から始まったのでした。
面接時にお会いした男性の課長は放任主義で、彼女たちへ注意することもなく当たり障りのない会話をするのみで、現場をほぼ管理せずお飾りでした。
後々聞いた話だと課長は親族のコネ入社でしたので、係長と先輩の女性の方は課長へ媚びを売り、私へはキツく当たるのでした。
私以外にも入社間もないパートの方が居たのですが、うまく彼女たちのご機嫌取りをして、仕事を貰い順応していました。
私もなんとか媚びを売って取り入ろうかとしましたが、全く意味がなく、陰口を言われたり無視されたりするのみでした。
そんな時、繁忙期となり現場が忙しくなってきて、流石に猫の手も借りたかったのか、簡単な業務を任されることになりました。
係長と先輩の女性が交互に教えてくるのですが、双方言うことが異なっていることがあり、その事を指摘すると、それぞれが私が言った通りにしろ、と変な張り合いを見せてきました。
しぶしぶそれぞれが言った通りに業務を行い、なんとかやり終えたのですが、しばらく経ってそれが経理処理的にクリティカルなミスだったことが分かり、私だけ課長に呼び出されました。
温和だった課長の態度は豹変しており恫喝されましたが、係長や先輩の言う通りにやっただけだと答えると、彼女達はそんな指示をしておらず、勝手な判断をして一人で業務を行っていたと報告を受けていました。
その時は流石に私も一歩も引かず、確かに指示があったと答えましたが、結局平行線でした。
唯一、近くで業務をしていた入社間もないパートの方なら、本当の事を話してくれるかもしれないと思い相談しましたが、無視され逃げられました。話すと自分の立場が危うくなるからだったかもしれません。
私は結局、濡れ衣を着せられ、経理とは全く関係のない営業の雑用を行う事務員として他の部署へ飛ばされました。
そこでは経理の時に課長と不倫でもして飛ばされたのでは?などと変な噂を流されたり、慣れない業務でミスを繰り返したり、時にパワハラをされたりもして、鬱病になりました。
親の反対を押し切って上京をして一人暮らしをしていたので、実家に助けを求めることはできず、鬱病が治るのを待ちましたが一向に良くならず会社へも行き辛くなり、最後は退職代行を使い退職をしました。
もう二度と人事や会社の人間と会いたくもなかったからです。
それからまた転職活動を始めようとも思いましたが、なかなか働く気にもなれず、何もしない日々が続きました。
経理の人間含めた会社の人間の発した言葉が頭を駆け巡り、何かをしようとしても手が止まってしまうのです。
そのうち退職代行を使った退職できたものの、会社を辞める原因となった人間たちに復讐する手立てはないかと考えるようになりました。
そんな時、呪い代行を知りました。
直接接触することなく復讐できる点と、私の怨念も相乗効果となる可能性があるという話もあったので、経理部署の課長と係長と先輩を対象として依頼しました。
依頼した後、なんだか肩の荷が下りたような気がし、転職活動を再開することになりました。
転職エージェントを使い、ゆっくり自分に合った会社を探すことにしました。
しばらく転職活動を続けていると、エージェントから私が退職になった会社の噂が流れてきました。
エージェントに退職になった事情を話していたのでたまたま話してくれたのですが、どうやら私が退職した後にしばらくして、天下りやコネ入社の精査が行われ、経理部署含めた部署のテコ入れがされ、経理の人間が全て一新されたそうです。
コネ入社だった課長を筆頭とした使えない人間ばかりだった経理部署でしたので、その対象になるのも納得でした。
その話を聞き、経理の人間たちが切られていく様を想像して、復讐が果たせたと思い少し気持ちがスッキリしました。
その後私は、比較的ホワイトな会社へ入ることができ、充実した毎日を送っています。
本当に復讐できるとは思っていませんでした。
この度はご対応頂きありがとうございました。

 

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 #呪い代行 #退職代行

マッチングアプリで出会った研修医の彼と交際していました。
彼はいつも忙しくしており、外デートすることはほとんどなく、2、3時間家デートをして体の関係を持つのみの状態となっていました。
LINEの返事も数日来ないことがあり、他に女が居るかもと度々不安になりました。
そして彼と家デートをしたある日、寝室で女性のアクセサリーを見つけてしまいました。
見つけた時のショックがあまりにも大きく、彼を問い詰めて生々しい答えが返ってくるのも怖くなってしまい、その日は結局聞けませんでした。
しかし彼に対する苛立ちやモヤモヤが拭えず、結局電話で彼にそのことを聞きました。
彼は、私と付き合う前に会っていた女性のものがベッドの裏側から出てきたのかもしれないと、早口で苦しい言い訳をして高圧的な態度で私を突き放しました。
話をした日以来、彼から連絡が来ることが無くなり、LINEを送っても既読スルーのままでした。
私が彼に対して更に問い詰めたり強く出られなかったのは、浮気されても彼の事が好きで、これ以上詰め寄ったら完全に別れてしまうかもしれないと思ったし、話す勇希も出なかったからでした。
今まで出会った男性の中で、誰よりも理想に近くて好きになってしまっていました。
彼から別れようとLINEが来るかれしれないし、自分からしつこく連絡すると元に戻れなくなるかもしれないしと思い、何もできない日々が続きました。勿論彼に対する嫌悪感もあり、相当病んでいました。
この時期、恋占いや恋愛相談にはまっていたのを思い出します。
鑑定士の先生に相談をして、その通りに彼に連絡を取ってみた事もあったのですが、一言しか返事が無く、既読スルーとなりました。
動いても待っても駄目な状態となり、どうしようもできないと悩んでいた時に恋愛の願懸けというものを知りました。
インスタグラムで呪い代行と共に願懸けも行っているこちらを知り、相談してみることにしました。
有名な恋愛鑑定のような高額な費用や的外れなアドバイスも無く、実例もあるとのことでしたので、依頼したのを覚えています。
実施頂いた後は、彼の事を強く思い浮かべ、変に行動を取ることもなく待っていました。
丁度仕事が忙しくなり、彼に執着しすぎないようになっていたのもありましたが。
残業続きの毎日を過ごしていた時、彼からLINEが来ました。
急だったので少し驚き、どんな内容か見るのが怖かったのですが、内容は流行りの韓国ドラマを見た?というような連絡でした。
彼と家デートしていた時は二人で韓国ドラマにはまっていたので、特に意味もない連絡かなと思い、淡々と返事をしました。
そして何度か連絡を取る内に、一緒に家で見ようとの話になりました。
約束の日。私は残業で少し遅れてしまったのですが、最寄の駅まで迎えに来てくれて、少し表情が柔らかくなっていて印象が変わっていました。
その後、宅飲みをしながらドラマを見ていたのですが、見終わった後、彼がボソっと連絡をしなくてごめんと言いました。
その言葉を聞いた後、私は少し酔っていた事もあり弾みで寝室の一件の事がきっかけだよね?と聞いてしまいました。
彼はしばらく黙った後、その事もごめんと言い、浮気した事をあっさり認めました。
でも好きなのは私の方だからと、また早口で言い訳を始めましたが、まだ別れたい訳じゃないし好きだから付き合っていたいと強く言い切っていたので、許すことにしました。
また浮気する不安もありましたが、強く好きだからと言ってくれ謝罪もしてくれたので信じることにしました。
それから、彼は忙しい日々が少し落ち着き、外デートの頻度も増えまっとうにお付き合いできる気はしています。
もう諦めようかと思ったし、復縁できても彼を許せないかもしれないとも思いましたが、彼とまた一緒になって幸せを感じています。
まさか本当に復縁できるとは思いませんでした。
心から感謝します。ありがとうございました

 

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不倫相手とは職場で出会ったのがきっかけで、そこから仕事を通じて時間を共有するうちにお互い好きになってしまい、現在の関係になりました。
私も彼も結婚をしていたので、W不倫という形だったのです。

W不倫の期間中はとにかく互いに時間があるときは頻繁にデートをしていました。
日常から抜け出せる解放感もあったかもしれません。
デートの間は家庭のことも気にせず、今までのことを忘れるように楽しんでいました。

職場内の相手とW不倫となると、同僚や上司など周囲に関係がバレてしまうという事はわかっていました。
そのため周囲にW不倫をしていることがバレないように、彼とは普段の接し方からデートする場所まで徹底してばれないようにしていた事もあり、職場内で特に噂されるようなことはありませんでした。

私がこうなった経緯というのも、前夫側の義母がこちらの家庭に干渉してくるようになったこと、そして前夫が少しマザコン気味で、家庭より義母を優先することが多かったのです。
夜の夫婦の営みも、こちらがイヤという日でも無視して迫ってくることも多くあったので、夫婦関係も次第に冷めていきました。
さらに、前夫が一度他の女性と浮気をしそうになるところまでいった事件もあり、家庭内の雰囲気は最悪そのものでした。
彼のほうも家庭の仲はそこまで悪くありませんでしたが、ときどき感情的になって怒鳴ることが多く、子どもにも当たることがあり段々と女性として見られなくなってきたとのことでした。

こうして家庭内のことがストレスとなり、職場でもあまりいい顔をしていなかったんだと思います。
悩んでいた私のことにすぐ気付いてくれたのが彼でした。
家庭の事で溜まっている不満を彼に愚痴ると、すべて受け入れてくれたのです。
さらに話をしていると、彼も今の奥さんへの不満が溜まっていることがわかり、互いに同じ境遇ということで職場内での愚痴大会からW不倫へと発展していきました。
不倫を続けているうちに、次第に今の夫と離婚して彼と結婚したいという欲望が生まれてきたのです。
彼が二人きりで会う度に家庭の愚痴をこぼしていることから、彼の家庭事情を解決出来れば彼も私との結婚を意識してくれるのではないかと思い始めました。
もちろん私から「奥さんと別れてほしい」なんてあまりに重い発言になってしまうことは自覚していたので、彼自身が奥さんと別れたいと考えるまではこちらからは何も言わないようにしていました。

彼の愚痴に耳を傾け続けていたある日、彼の口から「妻と離婚して君と再婚したい。そっちの状況を教えてほしい」と聞いてきてくれました。
私のほうも夫とは完全に冷え切ってしまったことを告げると、彼も喜んでくれていました。
それからは彼と会う日はデートという名の離婚計画を立てる日々に変わっていったのです。

互いにいつ離婚を切り出そうか迷っていたところ、不倫のブログ体験談を見ていた時に縁切りに関する話題を目にすることがありました。
その中で呪いの力によって縁切りをすることができるというものがあるのを知りました。
それから呪目堂様にたどり着き、試しにこちらで縁切りについて相談してみたところ、離婚後の再婚まで考えているのであれば縁結びも力になれますというお話だったので、思い切って縁切りと縁結びの2つをおこなってもらうことになりました。

その後は、色々な事がありましたが時が過ぎるのが早く感じた記憶があります。
再婚したいと断言していた彼が一時浮かない表情になって状況が後退したかと思ったら、離婚の話が順調そうな事を話したり。
すれ違いがあって彼と言い合う事もゼロではありませんでした。
しかし彼の事や術の事を信じていたからか、きっと叶うと思い続けて不思議と落ち込むことはありませんでした。
彼と少し気まずくなってしまったと思った翌日には必ず、彼から謝りのLINEが来ていたのもあったからかもしれません。
安孫子様へも時折相談してしまいましたが、こんな歪んだ願いでも引き受けてくれた事に感謝していました。

そのからしばらく日々が過ぎ、離婚が先に決まったのは彼の方でした。
最初はもちろん奥さんのほうにひどく怒鳴られ猛反対されたそうですが、これまで家庭のことについて何もかかわってこなかったことや、さらに何かあると子ども手をあげていたことが決め手となって離婚話は成立したようです。
また、家庭内に関する状況を彼が事細かにまとめていたこともあり、親権は彼のほうが取得することができました。

私のほうは、普段の状況からも夫婦関係が破綻しているのは誰が見ても明確だったこともあり、前夫は話をすんなりと受け入れてくれました。
前夫はここ最近私が夜の営みを拒み続けた結果、気持ちとしても完全に冷え切った状態になってしまった様子で、スッキリしたような顔で離婚にOKしてくれました。
娘の親権も無事私が取得することができたので、これで晴れて私たちはW不倫の関係から完全にカップルという形になることができました。

ひとつ問題があったとすれば、それは私と彼が同じ職場であるためタイミングを考えて離婚をしないと社内でも噂になることや、彼と再婚することが会社に知られてしまうことは避けられないということでした。
そこで彼のほうがこの機に転職をして、おちついてから正式に再婚をすることにしましたが、それでも社内では私たちの関係について怪しいと踏んでいた人もいた様子です。

今は再婚して、幸せな日々を送っています。
W不倫は世間的に考えてみればとてもいけないことなのはわかっています。しかし改めて一生愛せる相手を手に入れられた事実は間違っていないとも感じています。
安孫子様ありがとうございました。何があっても悔いのないよう生きていこうと思います。

 

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私の人生は振り返ると何も良いことが無く、人生の節々で消えたいと思う事が多々ありました。
学生時代に同級生からいじめを受けて醜形恐怖・対人恐怖・視線恐怖を患い15歳から完全に引きこもり。
それから10年以上引きこもっていたら、両親に一族の恥だと罵声を浴びせられるようになり工場でアルバイトを始めたものの、そこでも職場いじめに遭い再度引きこもり。
一度もう消えようと思いましたが、そんな勇気も無く親にせっつかれる度に仕事をして辞めるのを繰り返していました。
その内親からの罵声を浴びる度に酷い頭痛や耳鳴り・無気力状態が続くようになり精神病になりました。
その後は流石に恫喝されることは無くなりましたが、裏で害虫呼ばわりさせれているのを聞いてしまい家を出ることにしました。
もう30歳でした。
そして精神病を抱えたまま工場で働き一人暮らし。
薄給だったのでほとんどが生活費で消えて、たまに好きだったアニメ・声優グッズにお金を使うことのみが生きがいでした。
しかし精神病があるので体調がすぐれない事が度々あり、仕事を急に休んだりすることもあり徐々に仕事場でも陰口を言われるようになっていきました。
他に働き手もいなかったのか解雇はされることなく、心の病や人生の空虚感と戦いながらなんとか生きていました。将来の事は見ないように。
友人も居なかったので、何か人と触れ合えるものは無いかと、ツイッターを始めてみることにしました。
趣味のアニメや声優についてのツイートをしたり、推しが被る人との交流をはじめました。
ツイッターを始めてみると顔が分からない分、コミュ障の自分でも少しずつ交流ができるようになり同じような趣味を持った人と共通の話をできて生きがいになっていました。
そんな時、一番親しくしていたフォロワーの一人から急に冷たくされるようになり、しまいには中傷をされました。
そのフォロワーには取り巻きも居て、始めは同じアニメの話で盛り上がっていたのですが、みんな次第にアニメではなくオンラインゲームの方へシフトしていっていた時に、いつまでもアニメの話をしている私が鬱陶しかったようです。
私はパソコンを買うお金など無かったし、当然話には付いていけませんでした。しまいには気持ち悪いとまで言われました。
初めてできたネットの友人かと思っていたのに、私は悔しさと悲しさで歯を食いしばりながら苦しみました。
しかしその日を境に寝つきは悪くなるし、安定剤などの量も増えるし生き地獄でした。
脂汗をかいて仕事をして、特に誰に感謝されることもなく、むしろ邪魔だとおもわれ、心配してくれる人も話相手もいない。
もうこれ以上生きている必要もないとも思いました。
しかしリタイアする勇気はやはり出ず、空虚感を抱えながら生きていました。
それから、もし人生を逆転できたらと夢を描くようになり宝くじを買うようになりました。
当然、高額当選などすることはありませんでしたがたまに千円とか当たると嬉しかった覚えがあります。
休日の時間は有り余っていたので、小口しか買いませんでしたが競馬場や競艇に行ってみたり、神社で開運のお守りを買ってみたり、漠然と夢を描いていました。
しかしそんなものは夢で終わり、度々生きる意味はなんだろう。なぜ生きているんだろうと夜な夜な考えていました。
そんな眠れない夜を過ごしてスマホを触っていた時に、ツイッターで呪目堂の事を知りました。
呪い代行を行っていると見て、始めは恐怖感を抱き…このような世界があるのかと驚きました。
私は人に酷い事をされて憎しみを抱くことはありましたが仕返しをしてやりたいとまで思うタイプではありませんでしたので、呪い代行については関心がなく、願掛けについて興味を抱きました。
実績に私と同じように行き詰まっていたところ、願掛けで人生が変わった方の声があったので相談してみることにしました。
相談したところ対応も丁寧で、このように人生を変えてみたい、という私の要望の指定も受けて頂けることのことだったので依頼しました。
今まではこういった霊的なものにお金を使うことに抵抗があったのですが、過去自分をいじめて人生をめちゃくちゃにした同級生、家族、職場の人間、ツイッターで中傷してきた彼等を見返してやりたい。と強く思ったから依頼したのかもしれません。
実施して頂いてから、これまでの人生30年分以上の様々な想い・悔しさ・もう後が無い想い・変わりたいという想いを毎日願い続けました。仕事で嫌な事があっても歯を食いしばって耐えて。
そんな日々が過ぎて行き、給料日付近に買った宝くじの当選日が近づいていました。
しかし当選日当付近に職場で大きなミスをして、上司に叱られ深酒をして二日酔いになったあげく体調を崩して宝くじの事を忘れていました。
クビになったらどうしようという思いと、失敗した自分への自己嫌悪が頭を駆け巡っていました。
そして体調が回復した頃、宝くじの当選結果を見たら驚きました。
到底手にすることが出来ない程の金額の当選をしていたのです。
始めは幻覚でも見ているのかと思いましたが、何度確認しても番号は一致していました。
そしてふっと肩の荷がおり、無言で天井を見上げました。奇跡が起きたのだと。
決して力む事無く何も力が入っていない状態だけれど、胸は静かにドキドキし、絶叫するのを押さえてるような不思議な感覚。
きっとこれが当たった人間の感覚なのだと思いました。
当選金を手にした後は、仕事を辞めました。
小奇麗なデザイナーズマンションを借りて猫と二人暮らし、心の病がいつか落ち着いたらリハビリもかねて働いても良いかなと思っています。
大金は使わずアニメ・声優の趣味やパソコンを買ったぐらいで家でゴロゴロしていますが、将来の不安などは特に感じていません。
こうなれば良かったという理想通りの人生になりました。
まさにご要望通りになって、というか夢のような奇跡を叶えて頂けて驚いています。こんな事が現実にあるのだと。
安孫子様にはたくさんの感謝の言葉を送りましたが、それだけでは絶対に感謝しきれていないと思います。何か贈り物をと思いましたが、心のみでというご返答で徹底されていると思いました。
この御恩は一生忘れません…。
本当に、本当にありがとうございました。お体にお気を付けて。

 

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幼少期から、両親の言いなりで生きてきました。
将来的に結婚し、一緒に家庭を築いていきたいと思える男性が現れたのですが、年齢的に両親からのお見合いの強要が強くなっていた時期でした。
親の言う通りに、小中高一貫の学校に通い、大学まで親の推薦する大学に入学し、身の回りから趣味・食事・家での行動1つ監視されているようで、とても窮屈でした。私が両親の望まない結果を出すと、「今までかけてきた金を全て返せ」「さっき食べたものを全て戻せ」「自分たちがかけてきた時間を全てかえせ」「返すまでは死ぬことも許さない」など恫喝・暴力、侮辱が繰り返され虐待されていました。
学校を卒業すると、就職先はあえて故郷とは離れた箇所にし、一人暮らしをしました。
そんな時、会社の取引先で働いていた彼と出会ったのですが、早く実家に帰ってきて、お見合いをし結婚をしろと言われる毎日が続いていました。
勇気を出して彼の話を言うと、当然反対され、彼に会ってあきらめるようお金を払うとまで言い出しました。
私と連絡が取れない時、職場にまで連絡してくる両親に困り果て、ある日会社で過去吸を起こし倒れてしまいました。
彼に両親の話をすると、逃げられてしまうのではないかという気持ちもあり、何処にも吐き出せない気持ちで心身疲弊していた時にこちらのサービスに出会いました。
縁切りの申し込みをして1ヵ月後、毎日のように連絡をしてきた母親から連絡が来なくなりました。
何かあったのかと思い実家に電話すると、母が記憶障害になり鬱となり、父がずっと面倒を見ているこのことでした。
冷酷だった父もパニック状態で、私が実家を出て行ってから母がおかしくなったと言い出しましたが、それなら正式に今日から縁を切る、と言い私は電話を切りました。
それから不思議な事にLINEも電話も一切来なくなりました。地元の友人から話を聞くと、父もやや鬱状態になり、死んだような眼で母の面倒を見続けているようでした。両親はきっと運命共同体だったのだろうと思いました。
それから半年後、衰弱していった両親2人はほぼ同時期に亡くなりました。
その後私は財産を相続し、彼と結婚しました。
大変な事もありますが、今では両親の呪縛から離れられ、新しい生活を始められたので、どんな事でもきっと乗り越えられると思っています。
長年の願い叶えて頂きありがとうございました。

 

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自分には付き合って長い彼女が居ました。
お互い30代ということもあり、結婚を意識し結婚生活や将来についての話をするようになりました。
周りが次々と結婚していく中で、そういった話になる機会が多かったのかもしれません。
当然彼女も結婚願望があると思っていたので、彼女とこれからも一緒に過ごしていきたいと思った自分は、彼女の誕生日にプロポーズをしました。
レストランでサプライズをしたので、彼女は少し戸惑った様子でその時は返事を濁されてしまいました。
その後も何度か連絡を取ったのですが、前向きには考えているけど時間が欲しいと言われ、1ヶ月が過ぎました。
あんなに将来についての話をしていたのになぜだろうと不思議で仕方なかったのですが、待つことにしました。
しかし、気持ちがスッキリしなかったので彼女との共通の知人に聞いてみることにしました。
共通の知人(女友達)に会って聞いてみると、何度も言葉を濁し、彼女から口止めされているようでした。
どうしても確かめたかったので、粘り強く聞いてみると答えてくれました。
付き合って5年で優しくて真面目で良い人だけれど異性としてドキドキすることが少なくなり、悩んでいる。まだ何処か結婚に縛られず恋愛をしていたいし、趣味にも時間を使いたい。自由奔放で居たいけれど、時折彼の真面目さに応えれない時があり、良い母親で居なければいけない重さがある。父親としての彼は想像できるけど、刺激のない生活が良いのか分からない。とのことでした。
この答えを聞いて、ショックでしたが納得する部分もありました。
付き合った当初は、彼女の気を引くために柄にも無いアプローチをしていましたが、根が真面目なので、徐々に固い付き合いになっていき、時折楽しい事をしたいと彼女から愚痴をこぼされることもありました。
共通の知人からは、この話を聞かなかったことにしてほしいと言われたので、急に今までとは違ったアプローチをしたりするのも違うなと思いました。
今聞いたのも表向きの理由で、他に好きな人がいたり違う理由もあるかもしれないと思い、結局何も出来ずにいました。
それから3ヶ月程、嫌われない程度の頻度で彼女へ連絡をするのを続けました。
彼女からの返事はとても遅く、毎日モヤモヤしていました。
特に何もできることも無いので、縁結びの神社や御祈願に行ったりしましたが、何も進展はなくガッカリするだけでした。
そんな時、ネットで様々な方法を調べていたら、たまたま縁結びの願懸けを知りました。
本業は呪い代行をされているサイトだったので抵抗はありましたが、リスクも無いことを確認し、ここしかないと依頼をしました。
スムーズに受付をしてもらい、その日は安心したのか安眠した記憶があります。
それから、たまに彼女へ連絡することは続けつつ効果が出るのを待ちました。
しばらく経って、徐々に彼女の返事が早くなるようになりました。
遠回しに最近落ち着いたの?と聞いてみたら、そうかもしれないと言われ、急に今まで返事が遅くてごめんと言われました。
急な展開だったので、電話で聞いてみることにしました。電話にも出てくれて、申し訳なさそうにしていました。
振りまわしてたので電話じゃなく一度会えたらと思ってる。と言われ、会う約束をしました。
その日は普通に食事をしましたが、元の彼女のように接してくれたので、帰り際に結婚についての話を聞いてみました。
すると、色々考えたけど今は前向きに考えてると言われ、驚きました。
もしかしたら前は未練のある男が居て、その人にフラれて戻ってきてくれたのかもしれないとか色々考えましたが、その答えを聞いてもう何も考えない事にしました。
その後、慎重にデートを重ねていくと、初め付き合っていた時の彼女のように、気持ちが戻ったのかもしれないと感じました。
そして、付き合っていた頃のように結婚や将来についての話も出来るようになってきた時に、タイミングを見て再度プロポーズをするとOKしてくれました。
ただ、いつまでも恋人のようなデートは欠かさず企画してほしいとは言われましたが…。
無茶な願いかと思っていましたが叶えてくれてありがとうございました。
マンネリにならないように彼女と上手くやっていきたいと思います。

 

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