<公式>呪目堂運営ブログ 効果の実績口コミ・評判一覧 呪い代行のリアルな記録

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2025年最新。100件以上を越えるリアルなご依頼者様の効果のあった体験談を掲載。1ヵ月で呪い代行の効果があった方や、1ヶ月以内に縁結びや復縁成就をされた方、3ヶ月以内の離婚成就や略奪愛が叶った方、宝くじ高額当選をされた方などの多数の実績を掲載しています。

不倫相手とは職場で出会ったのがきっかけで、そこから仕事を通じて時間を共有するうちにお互い好きになってしまい、現在の関係になりました。
私も彼も結婚をしていたので、W不倫という形だったのです。

W不倫の期間中はとにかく互いに時間があるときは頻繁にデートをしていました。
日常から抜け出せる解放感もあったかもしれません。
デートの間は家庭のことも気にせず、今までのことを忘れるように楽しんでいました。

職場内の相手とW不倫となると、同僚や上司など周囲に関係がバレてしまうという事はわかっていました。
そのため周囲にW不倫をしていることがバレないように、彼とは普段の接し方からデートする場所まで徹底してばれないようにしていた事もあり、職場内で特に噂されるようなことはありませんでした。

私がこうなった経緯というのも、前夫側の義母がこちらの家庭に干渉してくるようになったこと、そして前夫が少しマザコン気味で、家庭より義母を優先することが多かったのです。
夜の夫婦の営みも、こちらがイヤという日でも無視して迫ってくることも多くあったので、夫婦関係も次第に冷めていきました。
さらに、前夫が一度他の女性と浮気をしそうになるところまでいった事件もあり、家庭内の雰囲気は最悪そのものでした。
彼のほうも家庭の仲はそこまで悪くありませんでしたが、ときどき感情的になって怒鳴ることが多く、子どもにも当たることがあり段々と女性として見られなくなってきたとのことでした。

こうして家庭内のことがストレスとなり、職場でもあまりいい顔をしていなかったんだと思います。
悩んでいた私のことにすぐ気付いてくれたのが彼でした。
家庭の事で溜まっている不満を彼に愚痴ると、すべて受け入れてくれたのです。
さらに話をしていると、彼も今の奥さんへの不満が溜まっていることがわかり、互いに同じ境遇ということで職場内での愚痴大会からW不倫へと発展していきました。
不倫を続けているうちに、次第に今の夫と離婚して彼と結婚したいという欲望が生まれてきたのです。
彼が二人きりで会う度に家庭の愚痴をこぼしていることから、彼の家庭事情を解決出来れば彼も私との結婚を意識してくれるのではないかと思い始めました。
もちろん私から「奥さんと別れてほしい」なんてあまりに重い発言になってしまうことは自覚していたので、彼自身が奥さんと別れたいと考えるまではこちらからは何も言わないようにしていました。

彼の愚痴に耳を傾け続けていたある日、彼の口から「妻と離婚して君と再婚したい。そっちの状況を教えてほしい」と聞いてきてくれました。
私のほうも夫とは完全に冷え切ってしまったことを告げると、彼も喜んでくれていました。
それからは彼と会う日はデートという名の離婚計画を立てる日々に変わっていったのです。

互いにいつ離婚を切り出そうか迷っていたところ、不倫のブログ体験談を見ていた時に縁切りに関する話題を目にすることがありました。
その中で呪いの力によって縁切りをすることができるというものがあるのを知りました。
それから呪目堂様にたどり着き、試しにこちらで縁切りについて相談してみたところ、離婚後の再婚まで考えているのであれば縁結びも力になれますというお話だったので、思い切って縁切りと縁結びの2つをおこなってもらうことになりました。

その後は、色々な事がありましたが時が過ぎるのが早く感じた記憶があります。
再婚したいと断言していた彼が一時浮かない表情になって状況が後退したかと思ったら、離婚の話が順調そうな事を話したり。
すれ違いがあって彼と言い合う事もゼロではありませんでした。
しかし彼の事や術の事を信じていたからか、きっと叶うと思い続けて不思議と落ち込むことはありませんでした。
彼と少し気まずくなってしまったと思った翌日には必ず、彼から謝りのLINEが来ていたのもあったからかもしれません。
安孫子様へも時折相談してしまいましたが、こんな歪んだ願いでも引き受けてくれた事に感謝していました。

そのからしばらく日々が過ぎ、離婚が先に決まったのは彼の方でした。
最初はもちろん奥さんのほうにひどく怒鳴られ猛反対されたそうですが、これまで家庭のことについて何もかかわってこなかったことや、さらに何かあると子ども手をあげていたことが決め手となって離婚話は成立したようです。
また、家庭内に関する状況を彼が事細かにまとめていたこともあり、親権は彼のほうが取得することができました。

私のほうは、普段の状況からも夫婦関係が破綻しているのは誰が見ても明確だったこともあり、前夫は話をすんなりと受け入れてくれました。
前夫はここ最近私が夜の営みを拒み続けた結果、気持ちとしても完全に冷え切った状態になってしまった様子で、スッキリしたような顔で離婚にOKしてくれました。
娘の親権も無事私が取得することができたので、これで晴れて私たちはW不倫の関係から完全にカップルという形になることができました。

ひとつ問題があったとすれば、それは私と彼が同じ職場であるためタイミングを考えて離婚をしないと社内でも噂になることや、彼と再婚することが会社に知られてしまうことは避けられないということでした。
そこで彼のほうがこの機に転職をして、おちついてから正式に再婚をすることにしましたが、それでも社内では私たちの関係について怪しいと踏んでいた人もいた様子です。

今は再婚して、幸せな日々を送っています。
W不倫は世間的に考えてみればとてもいけないことなのはわかっています。しかし改めて一生愛せる相手を手に入れられた事実は間違っていないとも感じています。
安孫子様ありがとうございました。何があっても悔いのないよう生きていこうと思います。

 

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私の人生は振り返ると何も良いことが無く、人生の節々で消えたいと思う事が多々ありました。
学生時代に同級生からいじめを受けて醜形恐怖・対人恐怖・視線恐怖を患い15歳から完全に引きこもり。
それから10年以上引きこもっていたら、両親に一族の恥だと罵声を浴びせられるようになり工場でアルバイトを始めたものの、そこでも職場いじめに遭い再度引きこもり。
一度もう消えようと思いましたが、そんな勇気も無く親にせっつかれる度に仕事をして辞めるのを繰り返していました。
その内親からの罵声を浴びる度に酷い頭痛や耳鳴り・無気力状態が続くようになり精神病になりました。
その後は流石に恫喝されることは無くなりましたが、裏で害虫呼ばわりさせれているのを聞いてしまい家を出ることにしました。
もう30歳でした。
そして精神病を抱えたまま工場で働き一人暮らし。
薄給だったのでほとんどが生活費で消えて、たまに好きだったアニメ・声優グッズにお金を使うことのみが生きがいでした。
しかし精神病があるので体調がすぐれない事が度々あり、仕事を急に休んだりすることもあり徐々に仕事場でも陰口を言われるようになっていきました。
他に働き手もいなかったのか解雇はされることなく、心の病や人生の空虚感と戦いながらなんとか生きていました。将来の事は見ないように。
友人も居なかったので、何か人と触れ合えるものは無いかと、ツイッターを始めてみることにしました。
趣味のアニメや声優についてのツイートをしたり、推しが被る人との交流をはじめました。
ツイッターを始めてみると顔が分からない分、コミュ障の自分でも少しずつ交流ができるようになり同じような趣味を持った人と共通の話をできて生きがいになっていました。
そんな時、一番親しくしていたフォロワーの一人から急に冷たくされるようになり、しまいには中傷をされました。
そのフォロワーには取り巻きも居て、始めは同じアニメの話で盛り上がっていたのですが、みんな次第にアニメではなくオンラインゲームの方へシフトしていっていた時に、いつまでもアニメの話をしている私が鬱陶しかったようです。
私はパソコンを買うお金など無かったし、当然話には付いていけませんでした。しまいには気持ち悪いとまで言われました。
初めてできたネットの友人かと思っていたのに、私は悔しさと悲しさで歯を食いしばりながら苦しみました。
しかしその日を境に寝つきは悪くなるし、安定剤などの量も増えるし生き地獄でした。
脂汗をかいて仕事をして、特に誰に感謝されることもなく、むしろ邪魔だとおもわれ、心配してくれる人も話相手もいない。
もうこれ以上生きている必要もないとも思いました。
しかしリタイアする勇気はやはり出ず、空虚感を抱えながら生きていました。
それから、もし人生を逆転できたらと夢を描くようになり宝くじを買うようになりました。
当然、高額当選などすることはありませんでしたがたまに千円とか当たると嬉しかった覚えがあります。
休日の時間は有り余っていたので、小口しか買いませんでしたが競馬場や競艇に行ってみたり、神社で開運のお守りを買ってみたり、漠然と夢を描いていました。
しかしそんなものは夢で終わり、度々生きる意味はなんだろう。なぜ生きているんだろうと夜な夜な考えていました。
そんな眠れない夜を過ごしてスマホを触っていた時に、ツイッターで呪目堂の事を知りました。
呪い代行を行っていると見て、始めは恐怖感を抱き…このような世界があるのかと驚きました。
私は人に酷い事をされて憎しみを抱くことはありましたが仕返しをしてやりたいとまで思うタイプではありませんでしたので、呪い代行については関心がなく、願掛けについて興味を抱きました。
実績に私と同じように行き詰まっていたところ、願掛けで人生が変わった方の声があったので相談してみることにしました。
相談したところ対応も丁寧で、このように人生を変えてみたい、という私の要望の指定も受けて頂けることのことだったので依頼しました。
今まではこういった霊的なものにお金を使うことに抵抗があったのですが、過去自分をいじめて人生をめちゃくちゃにした同級生、家族、職場の人間、ツイッターで中傷してきた彼等を見返してやりたい。と強く思ったから依頼したのかもしれません。
実施して頂いてから、これまでの人生30年分以上の様々な想い・悔しさ・もう後が無い想い・変わりたいという想いを毎日願い続けました。仕事で嫌な事があっても歯を食いしばって耐えて。
そんな日々が過ぎて行き、給料日付近に買った宝くじの当選日が近づいていました。
しかし当選日当付近に職場で大きなミスをして、上司に叱られ深酒をして二日酔いになったあげく体調を崩して宝くじの事を忘れていました。
クビになったらどうしようという思いと、失敗した自分への自己嫌悪が頭を駆け巡っていました。
そして体調が回復した頃、宝くじの当選結果を見たら驚きました。
到底手にすることが出来ない程の金額の当選をしていたのです。
始めは幻覚でも見ているのかと思いましたが、何度確認しても番号は一致していました。
そしてふっと肩の荷がおり、無言で天井を見上げました。奇跡が起きたのだと。
決して力む事無く何も力が入っていない状態だけれど、胸は静かにドキドキし、絶叫するのを押さえてるような不思議な感覚。
きっとこれが当たった人間の感覚なのだと思いました。
当選金を手にした後は、仕事を辞めました。
小奇麗なデザイナーズマンションを借りて猫と二人暮らし、心の病がいつか落ち着いたらリハビリもかねて働いても良いかなと思っています。
大金は使わずアニメ・声優の趣味やパソコンを買ったぐらいで家でゴロゴロしていますが、将来の不安などは特に感じていません。
こうなれば良かったという理想通りの人生になりました。
まさにご要望通りになって、というか夢のような奇跡を叶えて頂けて驚いています。こんな事が現実にあるのだと。
安孫子様にはたくさんの感謝の言葉を送りましたが、それだけでは絶対に感謝しきれていないと思います。何か贈り物をと思いましたが、心のみでというご返答で徹底されていると思いました。
この御恩は一生忘れません…。
本当に、本当にありがとうございました。お体にお気を付けて。

 

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幼少期から、両親の言いなりで生きてきました。
将来的に結婚し、一緒に家庭を築いていきたいと思える男性が現れたのですが、年齢的に両親からのお見合いの強要が強くなっていた時期でした。
親の言う通りに、小中高一貫の学校に通い、大学まで親の推薦する大学に入学し、身の回りから趣味・食事・家での行動1つ監視されているようで、とても窮屈でした。私が両親の望まない結果を出すと、「今までかけてきた金を全て返せ」「さっき食べたものを全て戻せ」「自分たちがかけてきた時間を全てかえせ」「返すまでは死ぬことも許さない」など恫喝・暴力、侮辱が繰り返され虐待されていました。
学校を卒業すると、就職先はあえて故郷とは離れた箇所にし、一人暮らしをしました。
そんな時、会社の取引先で働いていた彼と出会ったのですが、早く実家に帰ってきて、お見合いをし結婚をしろと言われる毎日が続いていました。
勇気を出して彼の話を言うと、当然反対され、彼に会ってあきらめるようお金を払うとまで言い出しました。
私と連絡が取れない時、職場にまで連絡してくる両親に困り果て、ある日会社で過去吸を起こし倒れてしまいました。
彼に両親の話をすると、逃げられてしまうのではないかという気持ちもあり、何処にも吐き出せない気持ちで心身疲弊していた時にこちらのサービスに出会いました。
縁切りの申し込みをして1ヵ月後、毎日のように連絡をしてきた母親から連絡が来なくなりました。
何かあったのかと思い実家に電話すると、母が記憶障害になり鬱となり、父がずっと面倒を見ているこのことでした。
冷酷だった父もパニック状態で、私が実家を出て行ってから母がおかしくなったと言い出しましたが、それなら正式に今日から縁を切る、と言い私は電話を切りました。
それから不思議な事にLINEも電話も一切来なくなりました。地元の友人から話を聞くと、父もやや鬱状態になり、死んだような眼で母の面倒を見続けているようでした。両親はきっと運命共同体だったのだろうと思いました。
それから半年後、衰弱していった両親2人はほぼ同時期に亡くなりました。
その後私は財産を相続し、彼と結婚しました。
大変な事もありますが、今では両親の呪縛から離れられ、新しい生活を始められたので、どんな事でもきっと乗り越えられると思っています。
長年の願い叶えて頂きありがとうございました。

 

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自分には付き合って長い彼女が居ました。
お互い30代ということもあり、結婚を意識し結婚生活や将来についての話をするようになりました。
周りが次々と結婚していく中で、そういった話になる機会が多かったのかもしれません。
当然彼女も結婚願望があると思っていたので、彼女とこれからも一緒に過ごしていきたいと思った自分は、彼女の誕生日にプロポーズをしました。
レストランでサプライズをしたので、彼女は少し戸惑った様子でその時は返事を濁されてしまいました。
その後も何度か連絡を取ったのですが、前向きには考えているけど時間が欲しいと言われ、1ヶ月が過ぎました。
あんなに将来についての話をしていたのになぜだろうと不思議で仕方なかったのですが、待つことにしました。
しかし、気持ちがスッキリしなかったので彼女との共通の知人に聞いてみることにしました。
共通の知人(女友達)に会って聞いてみると、何度も言葉を濁し、彼女から口止めされているようでした。
どうしても確かめたかったので、粘り強く聞いてみると答えてくれました。
付き合って5年で優しくて真面目で良い人だけれど異性としてドキドキすることが少なくなり、悩んでいる。まだ何処か結婚に縛られず恋愛をしていたいし、趣味にも時間を使いたい。自由奔放で居たいけれど、時折彼の真面目さに応えれない時があり、良い母親で居なければいけない重さがある。父親としての彼は想像できるけど、刺激のない生活が良いのか分からない。とのことでした。
この答えを聞いて、ショックでしたが納得する部分もありました。
付き合った当初は、彼女の気を引くために柄にも無いアプローチをしていましたが、根が真面目なので、徐々に固い付き合いになっていき、時折楽しい事をしたいと彼女から愚痴をこぼされることもありました。
共通の知人からは、この話を聞かなかったことにしてほしいと言われたので、急に今までとは違ったアプローチをしたりするのも違うなと思いました。
今聞いたのも表向きの理由で、他に好きな人がいたり違う理由もあるかもしれないと思い、結局何も出来ずにいました。
それから3ヶ月程、嫌われない程度の頻度で彼女へ連絡をするのを続けました。
彼女からの返事はとても遅く、毎日モヤモヤしていました。
特に何もできることも無いので、縁結びの神社や御祈願に行ったりしましたが、何も進展はなくガッカリするだけでした。
そんな時、ネットで様々な方法を調べていたら、たまたま縁結びの願懸けを知りました。
本業は呪い代行をされているサイトだったので抵抗はありましたが、リスクも無いことを確認し、ここしかないと依頼をしました。
スムーズに受付をしてもらい、その日は安心したのか安眠した記憶があります。
それから、たまに彼女へ連絡することは続けつつ効果が出るのを待ちました。
しばらく経って、徐々に彼女の返事が早くなるようになりました。
遠回しに最近落ち着いたの?と聞いてみたら、そうかもしれないと言われ、急に今まで返事が遅くてごめんと言われました。
急な展開だったので、電話で聞いてみることにしました。電話にも出てくれて、申し訳なさそうにしていました。
振りまわしてたので電話じゃなく一度会えたらと思ってる。と言われ、会う約束をしました。
その日は普通に食事をしましたが、元の彼女のように接してくれたので、帰り際に結婚についての話を聞いてみました。
すると、色々考えたけど今は前向きに考えてると言われ、驚きました。
もしかしたら前は未練のある男が居て、その人にフラれて戻ってきてくれたのかもしれないとか色々考えましたが、その答えを聞いてもう何も考えない事にしました。
その後、慎重にデートを重ねていくと、初め付き合っていた時の彼女のように、気持ちが戻ったのかもしれないと感じました。
そして、付き合っていた頃のように結婚や将来についての話も出来るようになってきた時に、タイミングを見て再度プロポーズをするとOKしてくれました。
ただ、いつまでも恋人のようなデートは欠かさず企画してほしいとは言われましたが…。
無茶な願いかと思っていましたが叶えてくれてありがとうございました。
マンネリにならないように彼女と上手くやっていきたいと思います。

 

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ずっと子供を産みたかった。不妊が原因で離婚し、クラゲのように既婚者と不倫をしてさまよう

波乱万丈な人生を経て、愛してくれるならと訳アリの相手と関係を持ってしまう

このような場合、事情のある恋を成就させる縁結びをご案内することも可能ですし、良縁や人生そのものを好転させる願掛けをご案内することも可能でございます

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私はマッチングアプリで知り合った彼と付き合っていました。
彼は当初、ほとんど交際経験がないと言っており、言葉通りアプリ上や実際に会った時もたどたどしく、女性に不慣れな様子でした。
不慣れな中でもひたむきに連絡をくれたり、私の趣味や内面に興味を持って努力してくれる姿に惹かれ付き合うことにしました。
旅行に行った際も、私の好きそうな場所を調べて、私の事を考えて一緒にまわってくれたのが嬉しかったのを覚えています。
付き合ってしばらく経って、彼の家に遊びに行くことになりました。
彼がトイレに行った時に彼の携帯が鳴り、思わず画面を見ると、マッチングアプリの通知が来ていました。
確か付き合うと決めた日に二人で消去したのを確認したはずだったのに…なぜ?と思いましたが、その時は聞けませんでした。
その日から不安で眠れなくなり、私はアプリに再登録して彼を探すことにしました。
予感は的中し、顔の角度は少し変えていましたが、彼は名前を変えて再登録していました。
しかも女性からのいいねが大量に付いていて、アプリをかなり活用しているようでした。
私は悪寒がしたのと同時に怒りがこみ上げ、画像をスクショして、彼と会って話を聞くことにしました。
彼と会って画像を見せると、彼は人違いじゃないか?写真が悪用されて登録されているんじゃないか?と言っていましたが、プロフィールは偽装していなかったので彼とすぐに分かり、観念しました。
観念した後、彼は一切謝罪することなく、何処か感情が欠落しているのか全く罪悪感がないような真顔で、なんで複数の人を好きになってはいけないのか?と言い始めました。
今まで恋愛をしたことがなかったのでここまで楽しいものと思わなかった、君と過ごしている時間ももちろん楽しかったし、君も満足していただろうと言いました。
これから先もたくさんの人と恋愛するのをやめたくないとまで言い、謝罪の言葉は一切ありませんでした。
もう付き合う前の彼とは別人でした。
話をすり替えているけど、付き合ってほしいと言ってきたくせに最低な浮気をしたのだし、ひどく傷ついたのだから謝罪してほしいと伝えましたが、全く心に響く様子はありませんでした。
その日、私は言葉を吐き捨てて去りましたが、彼から謝罪の連絡もこれからどうしていくかの話もありませんでした。
その後たまにアプリを覗いてみると、まだ彼はアプリに登録しており彼へのいいねが日に日に増えていて、のうのうと出会いを求めているようでした。
アプリの運営へ連絡もしてみましたが、特に動いてくれる様子もなく、何か復讐できる様子はないかと過ごしている時に呪い代行を知りました。
初めは彼との思い出を振り返って、そこまですることもないのではないかと迷いましたが、ひどく傷つけられたという憎しみから、依頼に踏み切りました。
実施後、たまにアプリを覗いていたのですが、しばらく経った時、彼のアカウントがなくなりました。
アプリのプロフ写真と一緒だったLINEのアイコンも未設定になり、何かあったのだと思いました。 あの一件依頼、しばらく経っていたので、興味本位で彼にLINEをしてみました。
彼から返信がきました。
アプリを続けている内に、夢中になった女性が居たがブランド品やリゾートへの旅行をねだられて、借金をして1000万以上貢いでしまったようでした。
今はその女性とは音信不通になってしまい、アプリをする時間もなく、ひたすら借金返済のために働いているそうですが、利子が高く全く返済できないとなげいていました。
金を貸してほしいと言われそうだったので、即ブロックしました。
弱々しくとても陰気な声を聞いた時、笑いそうになってしまいましたが。
恋愛にのめり込み過ぎて、騙されて、人を傷つけた罰が当たったのだと思いました。おそらく私以外の女性からも恨まれていたのではないでしょうか。
これからは人を見極めて恋愛をしていこうと思いました。
この度はありがとうございました。

 

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ある日突然のことでした。約5年間お付き合いしていた彼から「ごめん、どうしても別れたい」という連絡をもらいました。
しかもLINEでただそれだけ伝えられただけで、こちらから色々問いただそうと返信をしても既読すらされません。
まったく状況がわからず「え?どういうこと?」とパニックになっていました。
LINEをもらった当時は結婚も約束して婚約指輪を買いにいく約束をしていたこともあり、「結婚はどうなるの?」とも返信したのですが、やっと返ってきた返事は「本当にごめん」の一言だけです。
婚約指輪を一緒に買いに行く前日だったこともあり、まったく意味がわからずとにかく混乱していました。

「結婚の直前になって私振られたの?なんで?指輪まで買いに行く約束してたのにどうして?そもそもなんでこうなってるのかわからない」
頭の中ではどうして別れ話になっているのか、何が起きているのか分からず、悲しみと怒りが入り混じったような感情で泣くこともできないような状態でした。

少し冷静になって「どうして別れたいのか理由を教えて」とLINEをすると、彼から電話がありました。
彼によるとこうなった理由として、前から結婚に対する圧が重すぎて受けきれないと思ったこと、婚約指輪も買いに行く約束をしたけれど本当に結婚に踏み切っていいのか分からなくなったからということ。
それを聞いて怒りが爆発、今まで散々結婚について話し合ってきたのにここにきてどうして逃げるようなこと言うのか問い詰めてしまいました。
そこで彼から電話を切られて再度電話しようとしても着信拒否、LINEまでブロックされました。

彼から何もかも完全に拒絶されてしまい、「やってしまった……」という想いだけが頭の中を何度も巡り、その日は1日中何も手がつかない状態になっていました。
こうなったら彼のもとへ直接行こうとも思いましたが、より悪い方向にしかいかないだろうなと考えて思いとどまりました。

その後何日経ってもLINEから返信がくることはありませんでした。
精神的に限界になり、もういっそどこかに消えてしまおうかとも思い、会社の行きや帰りに駅のホームを見つめてしまうことも何度かありました。

しかし、これまで彼と過ごしてきたことが何度もよぎり、やっぱり彼が好きなことには変わりないのでもう一度なんとかして彼とやり直したいと思い始めました
。 色々考えを巡らせ、かなり前にインスタで彼と繋がっていることに気づいたのです。彼はフォロワー数も多く、私の事は気付いているかどうかは不明でした。
そして彼のインスタを見ると、なんと知らない女性と写っている画像がアップされていました。
共通の友人に女性のことを聞いてみると、じつはちょっと前に私と同時進行でこの女性と付き合っていることがわかりました。
どうやら私よりも年下、性格的・趣味も私とはまったく真逆のようで、いままでインドア派で旅行もあまり行きたがらなかった彼だったのに、アウトドアやマリンスポーツなどアクティブなことを彼女とやっている様子をインスタで次々にアップしていました。
まるでこれまでの私との日々をすべて拒否されたような気持ちになり、これ以上インスタを見ることができませんでした。

こうなったらなんとかあの女を陥れてもう一度彼がこちらに帰ってくるようにしたいという想いが怒りとともに湧きあがりました。
とはいえこのまま何もしないままだと結局あの女に取られたまま、そこで何か今できることはないかと考え色々調べ始めたのです。
するとSNSで復縁に成功した人の体験談を発見。そこにはなんと呪いによって彼とよりを戻したという内容の話が。
今になって思えばなんでこんな話を信用したのか分かりませんが、そのときはとにかくすごい成功体験談に見えて仕方がありませんでした。

その人は呪い代行という方法で無事復縁できたということで、さっそく調べてみるといくつか呪い代行サイトを見つけました。
その中でも効果が強力そうなこちらのサイトに依頼してみることにしたのです。
話を聞いてもらうと、ただ復縁を望むだけでなく、新しい彼女との縁切りも実施することで彼を取り返す略奪愛として依頼を受けることが可能ということでしたので、合わせて術をお願いしてみました。
ただ、効果は個人差があるとのことだったので、何か変化があるまでは私もインスタに自分磨きをしているところをアップして、彼にわざと気づかせるような感じにしていました。

1ヶ月ほど経ったある日、インスタの投稿に彼からのリアクション(いいね)がありました。
このときはけっこう冷静で、数多くいるフォロワーの中でたまたまスワイプしていいねを押しただけかもしれないという感じで特にこちらからは反応しませんでした。

それからしばらくして、友人と温泉に行ったことをストーリーに上げると、彼からまた反応があったのです。
「これもしかしていけるのでは……?」と直感が動いたので、ここで思い切って彼にDMを送ってみることに。
そこから彼とインスタを通じて連絡が続くようになりました。
DMでなくLINEで話さない?ということになり、LINEのブロックも解除。そこから久しぶりにご飯に行くお誘いまでくるようになりました。

正直心の中はドキドキでしたが、冷静を装いながら久しぶりに彼と直接会うことができました。
話をするうちに今の彼のことについて聞くことができ、年下の彼女とは数週間前に別れたとのこと。
そしてなんと、彼の口から「やっぱり話すと居心地が良いし、最近ずっと思い出してた。もう一度やり直してほしい」という言葉を聞くことができました。
都合が良いなー…こっちはどれだけ振り回されたと思ってるんだろう。と少しイラっともしましたがそれより嬉しさが勝っていました。

現在は改めて時間を掛けて結婚について彼と打ち合わせ中です。
呪い代行を使うなんてちょっと強引な感じになってしまいましたが、結果として彼と復縁することができたことはある意味チャンスだったんだなと感じました。 少し遠回りになってしまいましたが、無事結婚までこのままいけたらいいなと思います。
ご多忙なところご依頼を受けて頂いてありがとうございました。

 

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私はとあるIT企業に勤めていました。
仕事は忙しいけれでも、そこまで職務内容・人間関係に不満はありませんでした。
査定の時期になり、様々な案件に携わりフロントに立って仕事をしていたため、階級を1つ上げてもらえる事になりました。
思ったより給料も上がり、喜んでいたのですが、仲の良かった先輩はそれを面白く思っていませんでした。
社内の中では異例の早さだったらしく、先輩を追い抜く形となり、目上の方々を作業員として管理する場面も出てきたからです。
まだ社歴も浅かった面もあったので、経験のある先輩方の話を聞きながら仕事を進める気ではいたのですが、昇格したタイミングから、無視されたり忙しいと言われ質問に対する返事がないようになっていきました。
結果一人でやみくもに進めることになったのですが、ほとんど案件の進捗が止まり、ミスが多発していきました。
全ては私の確認不足・管理不足ということにされたのですが、実際は情報共有や報告を一切しようとしない先輩方が理由でした。
ただ人出も少なかったので、私より上のマネージャーも強く言えず、うまくやっといてよ、と理不尽な事を言われました。
そういった、上からも下からも挟まれた日々が続き、私は息苦しく胸が痛くなり、病院に行きました。
精密検査をしたみたら体に何の異常も無く、心身症ということでした。
そして息苦しいだけでなく、就寝時間に消えたいと思い一睡もできないようになり、完全に鬱状態になっていました。
そのうち朝になってもベッドから起き上がれなくなり、休職することになりました。
マネージャーへ休職を希望した時、また戻ってきてくれるよね?と自分は現場に入りたくなさそうな嫌な感じを出してきました。
休職中も、職場の人間の顔を思い出す度に、胸が苦しくなり、眠れない日々が続きました。
マネージャーがたまに連絡をくれるのですが、復職の目途は経っていませんでした。
会社を辞めてしまおうとも思いましたが、屈辱を与えてきた職場の人間への憎しみが消えませんでした。
復職して仕事で見返そうとしたところでまた同じ事をされるだろうしと思いながら復讐の手段を探している時に、呪い代行を知りました。
呪いを調べるなんて、病んでいるにも程があるだろうと自分でも思いましたが、他に何も思いつかず藁にもすがる思いでした。
皆を率いて自分を陥れた主要人物である先輩を呪ってもらう事にしました。
また、同時に鬱状態の回復と今後仕事で争いに巻き込まれないように願懸けも依頼しました。
依頼してからは、心の支えが出来たようで、少しずつ鬱状態が回復していきました。
しばらくして頑張れば出社できるかな?という状態にまでなった時に、マネージャーから定期連絡が来ました。
丁度そろそろ戻らないか、という連絡でしたので、職場の状況を聞いてみました。
すると驚いた事に、職場いじめの主要人物だった先輩が辞めるとのことでした。
理由を聞いてみたところ、私が休職した後、自分もフロントで人をまとめて仕事が出来るとアピールしたらしく、ポジションを任せてみたがしばらくして上手くいかなくなり、他の社員から集中攻撃を浴び辞めることになったとのことでした。
初めは調子の良い事を言って、飲み会をしたり頻繁にミーティングをしたり士気を高めようとしたようですが、そもそもの管理能力・思考力・処理能力の無さが影響し、案件をグチャグチャにかき乱しただけだったそうです。
辞める直前では、死んだ顔で仕事をしていたようでした。
その話を聞き、自分と同じような痛みを与えられて、清々した気分でした。
そして、呪いは本当にあるものだな…と。
それからしばらくして私は復職することにしましたが、マネージャーに頼みこみ、今までとは違う落ち着いた部署で定時上がりで仕事をさせて頂いています。
丁度、一人欠員していたところだったので、ラッキーでした。
今では静かに仕事をしながら、趣味のイラストを描いたりし、それを将来仕事にしても良いかなとも思っています。
それも願懸けの効果ではないかなと思っています。
要望に応えて頂きありがとうございました。

 

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退職代行

私は子供の頃から、事故や怪我や不運に巻き込まれることが多数ありました。
いつも貧乏くじを引いてしまうね。と両親に言われることもありました。
学生時代はいじめを受けて、その時鼻が変形し顔に傷を負ってしまいました。
結局学校側はいじめの事実をひた隠しにし、両者の親で話し合いをする程度になりました。
言葉のいじめは続いたので、なんとか学業の方で見返してやろうと、必死に勉強していたところ両親が離婚し母と暮らすことになりました。
生活費を稼ぐため私は学校を辞めて、アルバイトをする生活になりました。
しかし働いても働いてもお金は貯まらず生活は苦しくなる一方でした。
私の稼いだお金を母がホストにつぎ込んでいたからでした。
そのうち家にも帰らなくなり、とうとう若いホストと一緒に去っていきました。
その後、母と連絡が取れなくなったので、父の方へ助けを求めなんとか父方の親戚の家においてもらうことになりました。
その親戚の家での生活はこの世の地獄でした。
お前みたいな色欲女の子供は死んだほうがいいとののしられ、倉庫同然の屋根裏部屋に押し込まれ、働いた金は8割生活費として搾取されました。
半年後私はその家を飛び出しました。18歳でした。
それからは町から町を転々として、死んだ目で日々過ごしていました。
行く先々へ職場の人間に疎まれたり、信じた人間に裏切られたり、病気で寝込み道で倒れて病院に運ばれたり、なぜ生きているのか不思議でした。
やっと部屋を借りて生活できる状態になり、人生そのものがリセットする方法が無いかと探し始めた時に、こちらの厄払いのサービスを知りました。
私と同様の境遇の方々からの相談もあるとのことでしたので、早速依頼し様子を見ることにしました。
厄払いをしてしばらく経った頃、私は仕事探しをしていました。
何処で働いてもコミュ症な自分は、周りから疎まれ上手くいかないことが多かったのですが、その時応募した会社では面接官にとても気に入られました。
その後アルバイトとして採用され、寡黙ながら勤勉に働いていたのが評価され周りの方々に慕われるようになっていきました。
職場の方も優しい方々ばかりで、久しぶりに人の温かみを知りました。
その中でも父親に近い年齢の上司にとても気に入られ、正社員にしてもらえる話も通してもらったり人生が明るい光がさしていくようでした。
その頃から、人を必要以上に怖がったり憎んだりすることが無くなり、性格も明るくなっていきました。
私を捨てた両親や、私を虐待した親戚のことを復讐したいと思うことも無くなっていました。
心が健康になったからか、体調を崩すこともなくなり学生時代のいじめで中断してしまったマラソンを再開して、サークルにも参加し人生を謳歌しています。
順調に人生を歩んでいる人から見ると、まだまだ私などスタートラインに立ったばかりかと思いますが、なんとかやっていこうと思っています。
ありがとうございました。

 

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私は旦那と、旦那の実家近くで暮らしていました。
旦那の仕事先が地元だったのと、地元愛が強く、義両親からの要望もあったためです。
正直義両親から干渉されるのは嫌でしたが、何回か会ったときに不快感を感じなかったのと、旦那からの説得でしぶしぶ承諾しました。
子供が生まれるまでは、たまに食事をしたり、一緒に地元の行事に参加したりするくらいだったのですが、結婚して5年程経った位から義両親の態度が豹変していきました。
私たちは夫婦は子供を作る事を考えておらず、お互い好きな仕事をして休日は趣味に費やしたいと考えていたのですが、一人っ子である長男の後継ぎの心配を露骨をしてくるようになりました。
そのことは結婚当初、私からは言いづらかったので旦那から伝えてもらうよう言っていたつもりだったのですが、上手く伝わっていないようでした。
というかそういった人生が理解できないようでした。
後日会ったときに、義母が生めない体なの?とストレートに聞いてきた時は驚愕しました。
やりとりも億劫になり徐々に関わるのをやめていた時に、私の妊娠が発覚しました。
しばらくは自分たちの時間を過ごそうと思っていたけれど、いざ子供ができると嬉しく、夫婦二人で責任を持って育てようと決めました。
それにすぐに嗅ぎつけた義両親は、食い気味で祝福してきて、毎日のような私の様子を見に来るようになりました。
妊娠初期の吐き気がする時に、良くわからない健康食品のようなものを無理やり食べさせられたのは地獄でした。
ストレスが胎児に影響すると思ったので、途中から体調が良くないということで一切会うことはせず、出産を迎えました。
無事男の子を出産でき、夫も育休に入ることが出来たので二人で育てていこうと話していたら、義両親がすぐに嗅ぎつけてきました。
当然息子のことを溺愛し、家に入り浸るようになりました。
旦那が外出しており、私一人で息子をみていた時、義両親が何の連絡もなく家に乗り込んできた時はさすがに驚き、ついにやめてくださいと直接伝えてしまいました。
その時義母がカッとなったのか、孫が出来たらあなたのような女は必要ない、息子(旦那)と孫に害だわ、と言い放ちました。
前から言葉の節々に私を見下すような発言があったのですが、そんなことまで言うことは思ってませんでした。
隣にいた義父は同調するように、うんうん頷いて私をにらんでおり、吐き気がしました。
ひとまずその場は帰ってもらいましたが、旦那にそのことを相談すると、義両親を否定しつつも、親子なので煮え切らない部分がありました。
流石に旦那を責めてもかわいそうなので、私はどこにもぶつけられない苦しみに耐えていました。
その後も義両親が来ることは無くならず、孫だけに話しかけ、私を侮辱したり、私だけ無視するようになりました。
旦那もフォローするのですが全く聞かず。
義両親は顔が広く、近所の人へも孫の事を自慢したりするので、義両親へ反抗すると変な噂を流されそうで、どう対処したらいいか分からなくなっていました。
悪い事だとはわかっているものの、いっそ消えてたらいいのにと思って、何か方法は無いか考えたりするようになりました。
そんな時呪い代行というものを知りました。
様々なサイトを見たりして悩みましたが、こちらへ相談したところ同じような事例は多いとのことでしたので依頼をしました。
依頼してから、私はイライラが少しスッキリしたような感覚がありました。
呪い代行を依頼することに後ろめたさはあったものの、今の状況から救われたい気持ちが強かったからかもしれません。
しばらくして義父に癌が見つかり、亡くなりました。
自分の体は健康だからといつもいきがっていた義父でしたから健康診断もせず、病院に運ばれたころにはもう手遅れでした。
義父が亡くなり、義母はみるみる元気がなくなっていき、子供に会いに来ることも無くなりました。
そのうち義母は寝たきりの状態になりましたが、私たちは子供の世話で義母を見に行くことが出来なくなっていました。
そんな日が続く中、義母は真夏の暑い日に熱中症で亡くなっていました。
やっと終わったか、と思いました。
義父が亡くなってから、義母も確実に消えてほしかったので一切同情することなく過ごしてきました。
ようやく家族水入らずの生活が得られると思い、ホッとしています。
このことは家族には一切話さず墓場まで持っていこうと思っています。
この度はありがとうございました。心から感謝します。

 

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