<公式>呪目堂運営ブログ 効果の実績口コミ・評判一覧 呪い代行のリアルな記録

<公式>呪目堂運営ブログ 効果の実績口コミ・評判一覧 呪い代行のリアルな記録

2025年最新。100件以上を越えるリアルなご依頼者様の効果のあった体験談を掲載。1ヵ月で呪い代行の効果があった方や、1ヶ月以内に縁結びや復縁成就をされた方、3ヶ月以内の離婚成就や略奪愛が叶った方、宝くじ高額当選をされた方などの多数の実績を掲載しています。

不倫相手とは職場で出会ったのがきっかけで、そこから仕事を通じて時間を共有するうちにお互い好きになってしまい、現在の関係になりました。
私も彼も結婚をしていたので、W不倫という形だったのです。

W不倫の期間中はとにかく互いに時間があるときは頻繁にデートをしていました。
日常から抜け出せる解放感もあったかもしれません。
デートの間は家庭のことも気にせず、今までのことを忘れるように楽しんでいました。

職場内の相手とW不倫となると、同僚や上司など周囲に関係がバレてしまうという事はわかっていました。
そのため周囲にW不倫をしていることがバレないように、彼とは普段の接し方からデートする場所まで徹底してばれないようにしていた事もあり、職場内で特に噂されるようなことはありませんでした。

私がこうなった経緯というのも、前夫側の義母がこちらの家庭に干渉してくるようになったこと、そして前夫が少しマザコン気味で、家庭より義母を優先することが多かったのです。
夜の夫婦の営みも、こちらがイヤという日でも無視して迫ってくることも多くあったので、夫婦関係も次第に冷めていきました。
さらに、前夫が一度他の女性と浮気をしそうになるところまでいった事件もあり、家庭内の雰囲気は最悪そのものでした。
彼のほうも家庭の仲はそこまで悪くありませんでしたが、ときどき感情的になって怒鳴ることが多く、子どもにも当たることがあり段々と女性として見られなくなってきたとのことでした。

こうして家庭内のことがストレスとなり、職場でもあまりいい顔をしていなかったんだと思います。
悩んでいた私のことにすぐ気付いてくれたのが彼でした。
家庭の事で溜まっている不満を彼に愚痴ると、すべて受け入れてくれたのです。
さらに話をしていると、彼も今の奥さんへの不満が溜まっていることがわかり、互いに同じ境遇ということで職場内での愚痴大会からW不倫へと発展していきました。
不倫を続けているうちに、次第に今の夫と離婚して彼と結婚したいという欲望が生まれてきたのです。
彼が二人きりで会う度に家庭の愚痴をこぼしていることから、彼の家庭事情を解決出来れば彼も私との結婚を意識してくれるのではないかと思い始めました。
もちろん私から「奥さんと別れてほしい」なんてあまりに重い発言になってしまうことは自覚していたので、彼自身が奥さんと別れたいと考えるまではこちらからは何も言わないようにしていました。

彼の愚痴に耳を傾け続けていたある日、彼の口から「妻と離婚して君と再婚したい。そっちの状況を教えてほしい」と聞いてきてくれました。
私のほうも夫とは完全に冷え切ってしまったことを告げると、彼も喜んでくれていました。
それからは彼と会う日はデートという名の離婚計画を立てる日々に変わっていったのです。

互いにいつ離婚を切り出そうか迷っていたところ、不倫のブログ体験談を見ていた時に縁切りに関する話題を目にすることがありました。
その中で呪いの力によって縁切りをすることができるというものがあるのを知りました。
それから呪目堂様にたどり着き、試しにこちらで縁切りについて相談してみたところ、離婚後の再婚まで考えているのであれば縁結びも力になれますというお話だったので、思い切って縁切りと縁結びの2つをおこなってもらうことになりました。

その後は、色々な事がありましたが時が過ぎるのが早く感じた記憶があります。
再婚したいと断言していた彼が一時浮かない表情になって状況が後退したかと思ったら、離婚の話が順調そうな事を話したり。
すれ違いがあって彼と言い合う事もゼロではありませんでした。
しかし彼の事や術の事を信じていたからか、きっと叶うと思い続けて不思議と落ち込むことはありませんでした。
彼と少し気まずくなってしまったと思った翌日には必ず、彼から謝りのLINEが来ていたのもあったからかもしれません。
安孫子様へも時折相談してしまいましたが、こんな歪んだ願いでも引き受けてくれた事に感謝していました。

そのからしばらく日々が過ぎ、離婚が先に決まったのは彼の方でした。
最初はもちろん奥さんのほうにひどく怒鳴られ猛反対されたそうですが、これまで家庭のことについて何もかかわってこなかったことや、さらに何かあると子ども手をあげていたことが決め手となって離婚話は成立したようです。
また、家庭内に関する状況を彼が事細かにまとめていたこともあり、親権は彼のほうが取得することができました。

私のほうは、普段の状況からも夫婦関係が破綻しているのは誰が見ても明確だったこともあり、前夫は話をすんなりと受け入れてくれました。
前夫はここ最近私が夜の営みを拒み続けた結果、気持ちとしても完全に冷え切った状態になってしまった様子で、スッキリしたような顔で離婚にOKしてくれました。
娘の親権も無事私が取得することができたので、これで晴れて私たちはW不倫の関係から完全にカップルという形になることができました。

ひとつ問題があったとすれば、それは私と彼が同じ職場であるためタイミングを考えて離婚をしないと社内でも噂になることや、彼と再婚することが会社に知られてしまうことは避けられないということでした。
そこで彼のほうがこの機に転職をして、おちついてから正式に再婚をすることにしましたが、それでも社内では私たちの関係について怪しいと踏んでいた人もいた様子です。

今は再婚して、幸せな日々を送っています。
W不倫は世間的に考えてみればとてもいけないことなのはわかっています。しかし改めて一生愛せる相手を手に入れられた事実は間違っていないとも感じています。
安孫子様ありがとうございました。何があっても悔いのないよう生きていこうと思います。

 

実績一覧はこちら

 

 

私はずっと独身で老後のための貯金をコツコツ貯めて、毎月通帳記帳することが趣味でした。
周りは皆結婚していましたが、家庭を持つことに関心が無く、そこまで恋愛をすることもなく生きてきました。
職業柄、男性よりやや収入が多く、自分のペースで生活していたいので、敬遠されたりすることも多かったのかもしれません。
久しぶりに同窓会に参加すると、自分以外はほとんど結婚して子供がおり、途中話が合わないなという場面がありました。
そんな時、同級生の男性の一人が、話入れないですよね。僕も独身なので、と話かけてきました。
彼は学生時代ほとんど話をしたことがなかった人でしたが、独身同士話が弾みました。
話を聞いていると、勤務先も近かったので会社帰りに食事をすることになりました。
それをきっかけに度々会うようになり、少し彼の事が気になり始めました。
趣味の話になり、私は節約や貯金が趣味だと言うと、彼も同じだと言い、老後の資金をひたすら貯めていると言いました。
何度かデートしたり、日帰り旅行に行ったりする中で、彼に付き合わないかと言われました。
将来の事もしっかり考えており、真面目で誠実だったのでお付き合いすることにしました。
順調に交際は進展し、半年後に婚約しました。
彼も私も実家暮らしだったので家を借りるか、買うかという話になりました。
彼は以前不動産会社に勤めていた事があると言い、ある一軒家を紹介してきました。
立地・間取り・デザイン等全てにおいて理想に近かったので、その物件にしようとの話になりました。
物件は彼に一任していたのですが、他にも希望している人が居て、頭金を多めに出せば確約できる、という話になり、500万円ずつ出し合い、1000万円を頭金にするという話になりました。
しかし、彼は以前私が一度乗ってみたい言っていた高級車(600万円以上)を買うから頭金はお願いしてもいいかなと言ってきました。
車の手配も全部やってくれるという話だったのと、貯金も余裕があったので、一人で1000万円を用意することにしました。
特別なルートで確約できるよう手続きするから、1000万円を渡してほしいと言われ、彼を信じてお金を渡しました。
翌日彼と連絡が取れなくなりました。
しかも、彼の身分も全て偽りでした。同窓会へも本人を装ってなりすましていたようです。
真面目で堅実な性格や、私への好意なども全て計算でした。
以前聞いた勤務先にも在籍しておらず、法的機関へも調査依頼をしましたが中々手がかりが掴めませんでした。
コツコツ溜めてきたお金を奪い取られたショックと、彼の裏切りで私はしばらく立ち直れませんでした。
復讐しようと立ち上がるようになれたのは少し経った頃です。
捜査は中々進展せず、ずっと彼に縛られている不快感が拭えず、生き殺しのような状態でした。
いっそ何処かで痛い目にあって消えてくれないかと思うようになりました。
そんな時、呪い代行を知り、呪い掛けの依頼をしました。
四ヵ月後、彼が見つかったと報告を受けました。
彼は詐欺グループの人間で、私や様々な女性から金をだまし取っていたそうで、今回騙し取られたお金も戻ってくるとのことでした。
ネット上でも詐欺をしていたようで、SNSや掲示板などに顔写真が拡散されていました。
それを聞いて少しも同情はしませんでした。
日本中どこにも逃げ道が無くなって人生が破滅したのを想像したら、少し気が晴れていました。
人を信じるのが怖いと思うようになりましたが、このまま独身でも良いと割り切って生きていこうと考えています。
この度はありがとうございました。

 

実績一覧はこちら

 

 

私は旦那と、旦那の実家近くで暮らしていました。
旦那の仕事先が地元だったのと、地元愛が強く、義両親からの要望もあったためです。
正直義両親から干渉されるのは嫌でしたが、何回か会ったときに不快感を感じなかったのと、旦那からの説得でしぶしぶ承諾しました。
子供が生まれるまでは、たまに食事をしたり、一緒に地元の行事に参加したりするくらいだったのですが、結婚して5年程経った位から義両親の態度が豹変していきました。
私たちは夫婦は子供を作る事を考えておらず、お互い好きな仕事をして休日は趣味に費やしたいと考えていたのですが、一人っ子である長男の後継ぎの心配を露骨をしてくるようになりました。
そのことは結婚当初、私からは言いづらかったので旦那から伝えてもらうよう言っていたつもりだったのですが、上手く伝わっていないようでした。
というかそういった人生が理解できないようでした。
後日会ったときに、義母が生めない体なの?とストレートに聞いてきた時は驚愕しました。
やりとりも億劫になり徐々に関わるのをやめていた時に、私の妊娠が発覚しました。
しばらくは自分たちの時間を過ごそうと思っていたけれど、いざ子供ができると嬉しく、夫婦二人で責任を持って育てようと決めました。
それにすぐに嗅ぎつけた義両親は、食い気味で祝福してきて、毎日のような私の様子を見に来るようになりました。
妊娠初期の吐き気がする時に、良くわからない健康食品のようなものを無理やり食べさせられたのは地獄でした。
ストレスが胎児に影響すると思ったので、途中から体調が良くないということで一切会うことはせず、出産を迎えました。
無事男の子を出産でき、夫も育休に入ることが出来たので二人で育てていこうと話していたら、義両親がすぐに嗅ぎつけてきました。
当然息子のことを溺愛し、家に入り浸るようになりました。
旦那が外出しており、私一人で息子をみていた時、義両親が何の連絡もなく家に乗り込んできた時はさすがに驚き、ついにやめてくださいと直接伝えてしまいました。
その時義母がカッとなったのか、孫が出来たらあなたのような女は必要ない、息子(旦那)と孫に害だわ、と言い放ちました。
前から言葉の節々に私を見下すような発言があったのですが、そんなことまで言うことは思ってませんでした。
隣にいた義父は同調するように、うんうん頷いて私をにらんでおり、吐き気がしました。
ひとまずその場は帰ってもらいましたが、旦那にそのことを相談すると、義両親を否定しつつも、親子なので煮え切らない部分がありました。
流石に旦那を責めてもかわいそうなので、私はどこにもぶつけられない苦しみに耐えていました。
その後も義両親が来ることは無くならず、孫だけに話しかけ、私を侮辱したり、私だけ無視するようになりました。
旦那もフォローするのですが全く聞かず。
義両親は顔が広く、近所の人へも孫の事を自慢したりするので、義両親へ反抗すると変な噂を流されそうで、どう対処したらいいか分からなくなっていました。
悪い事だとはわかっているものの、いっそ消えてたらいいのにと思って、何か方法は無いか考えたりするようになりました。
そんな時呪い代行というものを知りました。
様々なサイトを見たりして悩みましたが、こちらへ相談したところ同じような事例は多いとのことでしたので依頼をしました。
依頼してから、私はイライラが少しスッキリしたような感覚がありました。
呪い代行を依頼することに後ろめたさはあったものの、今の状況から救われたい気持ちが強かったからかもしれません。
しばらくして義父に癌が見つかり、亡くなりました。
自分の体は健康だからといつもいきがっていた義父でしたから健康診断もせず、病院に運ばれたころにはもう手遅れでした。
義父が亡くなり、義母はみるみる元気がなくなっていき、子供に会いに来ることも無くなりました。
そのうち義母は寝たきりの状態になりましたが、私たちは子供の世話で義母を見に行くことが出来なくなっていました。
そんな日が続く中、義母は真夏の暑い日に熱中症で亡くなっていました。
やっと終わったか、と思いました。
義父が亡くなってから、義母も確実に消えてほしかったので一切同情することなく過ごしてきました。
ようやく家族水入らずの生活が得られると思い、ホッとしています。
このことは家族には一切話さず墓場まで持っていこうと思っています。
この度はありがとうございました。心から感謝します。

 

実績一覧はこちら

 

 

私には愛している夫がいました。
吹奏楽サークルで知り合ったのがきっかけで、あまり社交的ではないけれどメンバー想いの彼に惹かれ、交際に発展しました。
結婚後も、言葉数は少ないけれども想いやりのある彼と仲睦まじく暮らしていました。
しかし結婚して1つだけ気になっていたことがあり、、たまに何気なくそのうち子供が欲しいねと彼に話すと、彼はまだまだ先かなと言い急に黙り込みました。 子供が嫌いなの?と聞いても、特に嫌いなわけじゃないと答えたのですが、あからさまに拒否しているように見えました。
ただ夫婦生活はうまくいっていたので、私は子供の事から避けるようにして過ごしていました。
結婚した5年程経った頃、彼の様子が少し変わっていきました。
会社での役職が上がったことにより、残業が増えて、休みの日も疲れて寝ることが多くなり、酒やタバコが増えていきました。
あまり喧嘩することもなかったのですが、情緒が安定していないのか、ちょっとした事がイライラするようになりました。
そんなある日、彼は朝帰りをしてきました。
彼はシャワーも浴びずにそのまま寝てしまいましたが、明らかに何処かでお風呂に入ったようなシャンプーの匂いがしました。
嫌な予感がし、彼の脱ぎっぱなしにした服や荷物を整理していると、携帯に通知が来ていました。
通知には女性から、次はいつ?と絵文字入りのメッセージが入っていました。
見た瞬間心が凍りつき、ショックだったのを覚えています。それと同時に夫への憎しみが入り混じり、寝ている夫をたたき起こしました。
私は泣きながら、夫を問い詰めましたが、ただのいきつけのキャバ嬢の営業だよ。といい、何も謝罪がなく、一切携帯の中身を見せようとしませんでした。 それに加え、明日も仕事なんだよと言い、逆切れをしすぐに寝ました。
私は頭がガンガンした状態でリビングのソファーで泣きながら横になりました。
その日から、夫婦の会話はほぼ無くなりました。
相変わらず彼の残業は続き、おそらく女性との関係はまだ続いているように見えました。
私は夫とどう向き合っていいのか分からず、深く話し合うのを避けていました。
いつか女性と切れて、振り向いてくれる日来るんじゃないかと待つだけで、夫との無言の日々は一向に変わりませんでした。
しかし私は夫と別れる気はなく、いつか優しかった彼に戻ってくれる日が来るかもしれないと思い、自分自身を見つめなおすことにしました。
ネットで見つけた結婚生活についてのカウンセリングやアドバイザーに相談したり、神社でお参りをしたりもしました。
しかし何をしても何も変化が無く、彼と話そうとしても忙しいと言われ無視されてしまう日々が続きました。
私はそのうち鬱気味になり、寝て過ごしたり、スマホでネットサーフィンをして過ごす日々が続きました。 そんな時、こちらの願懸けのサービスを見つけました。
心を取り戻すために様々な事を試してきたので、藁にもすがる思いで申し込みをしました。
依頼した後、少しだけ心が落ち着きよく眠れたのを覚えています。
すぐに変化はなく、気長に効果が現れるのを待ちました。
しばらく経ち、彼の帰りが徐々に早くなるようになりました。
また、LINEで夕食が何か聞いてきたり、たわいもない連絡が来るようになりました。
食事中もテレビの話を振ってきたりして、ささいな話を出してきながら、遠回しに何かを伝えようとしているように見えました。
時々、何かを言いかけてやめるようなしぐさを繰り返したからです。
私から話しかけてもいいかもしれないと思い、最近仕事は落ち着いたの?と聞いてみました。
彼は、少し言葉を溜めた後、実は仕事は別に忙しくなくて、嫌な上司が居てそのストレスで飲み歩いていただけだったと答えました。
上司からつまらない人生を送っているなとか、女遊びが出来ないやつは仕事も出来ないと見下され、何処にも吐き出せない気持ちを、飲み屋で知り合った若い女性へ向けていたと話しました。
女性とはしばらく関係はあったが、なぜか最近急に心がむなしくなり関係はやめた。
上司からの言葉でいっぱいいっぱいだった頭の中も、少し整理がつき、自分は麻痺していたと気づいたそうです。
心が正常じゃなかった、私に対してひどい事をしたと言い、できれば元の生活に戻したいと話しました。 やはりずっと謝罪をしたかったのだと分かり、私は彼を許すことにしました。
ただ、同じ事を繰り返さないように思っている事や抱えている事は小さな事でも話すように、お互い約束をしました。
その時に子供の話もしましたが、自分が子供を育てている姿が想像できないし不安だと言っていました。でも不安なのはお互い様だからと、少し打ち解けた気がします。
この出来事がきっかけでまた少しつらいことがあっても、やっていけそうな気はしています。
この度はありがとうございました。

 

実績一覧はこちら

 

 

高校時代から付き合っていた彼が居たのですが、彼が就職で他県に引っ越しをした後、急に別れを告げられました。
お互いの両親にも会っていて、将来結婚も意識していただけに、私はショックでしばらく立ち直れませんでした。
別れたい理由は価値観の違いと言って、私と意見が合わない部分をやたら伝えてきましたが、なぜこのタイミングだったのか?と疑問が残り、彼が住んでいるアパートを訪ねてみることにしました。
彼のアパートに着くと、彼の車がたまたま駐車場にあり、興味本位で少し覗いてみるとブランケットや香水が見えました。
新しい女が出来るスピードが早すぎると思ったのと同時に、1年記念と書かれたプリクラがダッシュボートにあるのを見てしまいました。
彼はプリクラを取るような人ではなかったのですが、相手を見ると高校生くらいの女の子でした。
同時並行で女子高生と付き合っていたことに、悪寒が走ったと共に憎しみが沸きました。
彼の家のチャイムを鳴らしたところ出てきたので問い詰めました。
彼いわくその子は、大学時代にバイトしていた家庭教師先の生徒で、言い寄られて困っていて、一度だけデートしたら諦めると言われたがデートしても変わらず、そのままずるずる付き合って今に至るとのことでした。
断れない彼は嫉妬心の強いその子に言いくるめられて、仕方なく私と別れたと被害者面していました。
謝るどころか自分も辛かったなどと言いだしたので、私は彼に罵声を浴びせてその場を去りました。
帰った私は、もう彼はどうでも良いと思ったものの、彼の事が忘れられず、結局寄りを戻したいと思うようになりました。
彼の家から去ってからしばらく自分から連絡を取る気にはなれず、恋占いや復縁の方法を調べたり、恋愛成就の神社へも通いました。
ですが、自分から連絡をする勇気が無いので、何も進展がなく、眠れない状態が続きました。
そんな時、復縁の願懸けを知り、悩んだ末依頼することにしました。
3ヵ月程経った頃、彼のLINEアイコンが変わったのを見ました。
昔2人で一緒に聞いていたバンドの新曲のジャケット写真でした。
それから何日か経ったころ、彼から新曲聞いた?とLINEが来ました。
驚いたと同時にどう返信したら良いか分からず1日中考えて、そっけない返答をしてしまいました。
そしたら彼から着信がきて、バンドの話をし始めました。
単純にバンドの話をする相手が居なかっただけかと思いつつ、話を聞いていると、途中から実はずっと謝りたかったと言われました。
バンドの話は口実でした。あの後女子高生は同じ学校で彼氏を作って離れ、彼は急にふと自分のしていた事の愚かさに気づいたそうです。
私に連絡をしようとしていたが、連絡する資格はないと思い、きっかけがなく、ずっと私との写真を見返したりして悩んでいたとのことでした。
女が離れたから連絡してきたという点は都合が良いなとは思いましたが、謝罪するために会ってほしいと言われ、実際に会って真剣さが伝わったので、様子を見て少しづつやり直そうと思いました。
一度別れる前より少し彼が積極的に変わっているように感じました。
嫌な思いをしたけど、彼とまたやりなおそうと思います。
ありがとうございました。

 

実績一覧はこちら

 


 

マッチングアプリで外科医の男性と出会い、付き合うことになりました。
特に取柄もない私とは釣り合わないと思いながらも背伸びをして、交際をしていました。
仕事が忙しいのか、会うのは1ヵ月に数回程度で、彼のタイミングで急に呼ばれるような形でした。
都合の良い女になっている自覚はあったのですが、好きな気持ちがあったので我慢をしていました。
ある日、友達と飲みに行ったときにアプリの話になり、友達も恋人が欲しいとのことで、二人でアプリを見ていました。すると、外科医のはずの彼が、商社マンで登録されていました。
顔の角度は違いますが、傍に居た私にはわかりました。
確かめたかった私は、友達にやりとりしてもらい、デートをセッティングし、隠れて様子を見ることにしました。
デートに来たのは彼でした。
ショックでしたが、会う頻度なども納得がいき、遊ばれていたのだと自覚しました。
その場で彼に近寄り、問い詰めると、誰でもやっていることだと開き直り、何のスペックもないお前みたいな女が本命になれるわけがないと吐き捨てられ、逃げられました。
悔しかったのと同時に憎悪が沸き、復讐したいと思うようになりました。
そんな時、呪い代行を知り、早速依頼をしました。
3ヵ月後、私の高校時代の親友から、子供が出来て、籍を入れた人が居ると言われ、会う事にしました。
現れたのは自称外科医だった彼でした。実際の職業は、ただの会社員でした。
親友はとても裕福な家柄・スペックだったので、男の狙いは大体検討が付きました。
どこかであったことありますか?と聞くと、顔を赤くしてしらばっくれて居ましたが、会ったすぐ後に彼から連絡が来て、昔のことは黙っていてほしいと言われました。
私があなたの本性を黙っているかどうかは、あなたが一生土下座し、懺悔し続けるかどうかで判断すると言い、困惑に満ちた顔を見て遊ぶことにしました。
こんな形で復讐できるとは思いませんでした。ありがとうございました。

 

実績一覧はこちら

 

 

私は子供の頃から、事故や怪我や不運に巻き込まれることが多数ありました。
いつも貧乏くじを引いてしまうね。と両親に言われることもありました。
学生時代はいじめを受けて、その時鼻が変形し顔に傷を負ってしまいました。
結局学校側はいじめの事実をひた隠しにし、両者の親で話し合いをする程度になりました。
言葉のいじめは続いたので、なんとか学業の方で見返してやろうと、必死に勉強していたところ両親が離婚し母と暮らすことになりました。
生活費を稼ぐため私は学校を辞めて、アルバイトをする生活になりました。
しかし働いても働いてもお金は貯まらず生活は苦しくなる一方でした。
私の稼いだお金を母がホストにつぎ込んでいたからでした。
そのうち家にも帰らなくなり、とうとう若いホストと一緒に去っていきました。
その後、母と連絡が取れなくなったので、父の方へ助けを求めなんとか父方の親戚の家においてもらうことになりました。
その親戚の家での生活はこの世の地獄でした。
お前みたいな色欲女の子供は死んだほうがいいとののしられ、倉庫同然の屋根裏部屋に押し込まれ、働いた金は8割生活費として搾取されました。
半年後私はその家を飛び出しました。18歳でした。
それからは町から町を転々として、死んだ目で日々過ごしていました。
行く先々へ職場の人間に疎まれたり、信じた人間に裏切られたり、病気で寝込み道で倒れて病院に運ばれたり、なぜ生きているのか不思議でした。
やっと部屋を借りて生活できる状態になり、人生そのものがリセットする方法が無いかと探し始めた時に、こちらの厄払いのサービスを知りました。
私と同様の境遇の方々からの相談もあるとのことでしたので、早速依頼し様子を見ることにしました。
厄払いをしてしばらく経った頃、私は仕事探しをしていました。
何処で働いてもコミュ症な自分は、周りから疎まれ上手くいかないことが多かったのですが、その時応募した会社では面接官にとても気に入られました。
その後アルバイトとして採用され、寡黙ながら勤勉に働いていたのが評価され周りの方々に慕われるようになっていきました。
職場の方も優しい方々ばかりで、久しぶりに人の温かみを知りました。
その中でも父親に近い年齢の上司にとても気に入られ、正社員にしてもらえる話も通してもらったり人生が明るい光がさしていくようでした。
その頃から、人を必要以上に怖がったり憎んだりすることが無くなり、性格も明るくなっていきました。
私を捨てた両親や、私を虐待した親戚のことを復讐したいと思うことも無くなっていました。
心が健康になったからか、体調を崩すこともなくなり学生時代のいじめで中断してしまったマラソンを再開して、サークルにも参加し人生を謳歌しています。
順調に人生を歩んでいる人から見ると、まだまだ私などスタートラインに立ったばかりかと思いますが、なんとかやっていこうと思っています。
ありがとうございました。

 

実績一覧はこちら

 

 

私はとあるIT企業に勤めていました。
仕事は忙しいけれでも、そこまで職務内容・人間関係に不満はありませんでした。
査定の時期になり、様々な案件に携わりフロントに立って仕事をしていたため、階級を1つ上げてもらえる事になりました。
思ったより給料も上がり、喜んでいたのですが、仲の良かった先輩はそれを面白く思っていませんでした。
社内の中では異例の早さだったらしく、先輩を追い抜く形となり、目上の方々を作業員として管理する場面も出てきたからです。
まだ社歴も浅かった面もあったので、経験のある先輩方の話を聞きながら仕事を進める気ではいたのですが、昇格したタイミングから、無視されたり忙しいと言われ質問に対する返事がないようになっていきました。
結果一人でやみくもに進めることになったのですが、ほとんど案件の進捗が止まり、ミスが多発していきました。
全ては私の確認不足・管理不足ということにされたのですが、実際は情報共有や報告を一切しようとしない先輩方が理由でした。
ただ人出も少なかったので、私より上のマネージャーも強く言えず、うまくやっといてよ、と理不尽な事を言われました。
そういった、上からも下からも挟まれた日々が続き、私は息苦しく胸が痛くなり、病院に行きました。
精密検査をしたみたら体に何の異常も無く、心身症ということでした。
そして息苦しいだけでなく、就寝時間に消えたいと思い一睡もできないようになり、完全に鬱状態になっていました。
そのうち朝になってもベッドから起き上がれなくなり、休職することになりました。
マネージャーへ休職を希望した時、また戻ってきてくれるよね?と自分は現場に入りたくなさそうな嫌な感じを出してきました。
休職中も、職場の人間の顔を思い出す度に、胸が苦しくなり、眠れない日々が続きました。
マネージャーがたまに連絡をくれるのですが、復職の目途は経っていませんでした。
会社を辞めてしまおうとも思いましたが、屈辱を与えてきた職場の人間への憎しみが消えませんでした。
復職して仕事で見返そうとしたところでまた同じ事をされるだろうしと思いながら復讐の手段を探している時に、呪い代行を知りました。
呪いを調べるなんて、病んでいるにも程があるだろうと自分でも思いましたが、他に何も思いつかず藁にもすがる思いでした。
皆を率いて自分を陥れた主要人物である先輩を呪ってもらう事にしました。
また、同時に鬱状態の回復と今後仕事で争いに巻き込まれないように願懸けも依頼しました。
依頼してからは、心の支えが出来たようで、少しずつ鬱状態が回復していきました。
しばらくして頑張れば出社できるかな?という状態にまでなった時に、マネージャーから定期連絡が来ました。
丁度そろそろ戻らないか、という連絡でしたので、職場の状況を聞いてみました。
すると驚いた事に、職場いじめの主要人物だった先輩が辞めるとのことでした。
理由を聞いてみたところ、私が休職した後、自分もフロントで人をまとめて仕事が出来るとアピールしたらしく、ポジションを任せてみたがしばらくして上手くいかなくなり、他の社員から集中攻撃を浴び辞めることになったとのことでした。
初めは調子の良い事を言って、飲み会をしたり頻繁にミーティングをしたり士気を高めようとしたようですが、そもそもの管理能力・思考力・処理能力の無さが影響し、案件をグチャグチャにかき乱しただけだったそうです。
辞める直前では、死んだ顔で仕事をしていたようでした。
その話を聞き、自分と同じような痛みを与えられて、清々した気分でした。
そして、呪いは本当にあるものだな…と。
それからしばらくして私は復職することにしましたが、マネージャーに頼みこみ、今までとは違う落ち着いた部署で定時上がりで仕事をさせて頂いています。
丁度、一人欠員していたところだったので、ラッキーでした。
今では静かに仕事をしながら、趣味のイラストを描いたりし、それを将来仕事にしても良いかなとも思っています。
それも願懸けの効果ではないかなと思っています。
要望に応えて頂きありがとうございました。

 

実績一覧はこちら

 

 

退職代行

私は広告関係の仕事をしており、今の彼とは仕事の関係で出会いました。
音楽活動をしながら、モデルをやったり本を書いたり多彩なところに惹かれ付き合いました。
彼とは付き合って一年経ち婚約しましたが、色々な業界のイベントへ一人で遊びにくので、あまり一緒に居る時間はありませんでした。
彼の帰りを待っている時、彼の行動が気になり、今まで特に見てなかった彼のインスタを見てみました。
知り合いのイベントに参加している写真などがありましたが、毎回のように彼の横に居る女性に気付きました。
明らかに私とは違うタイプの長身でモデルような女性。
彼が婚約指輪をしているのを知ってて、こんな事をしているのか。
やたら距離が近いので、まさか…と思い、彼に内緒でイベントに参加してみることにしました。
少人数でこじんまりした場所でのイベントだったので、ちら見して帰ろうかと思っていたのですが、会場の建物から彼とその女性が手をつないで出てきました。
明らかに彼はニヤついて彼女の事が好きなようで、後を付いて行ってみると、最寄のホテルに入っていきました。
その時はショックすぎて、何も彼に言及することができず、ただ家に帰り、泣き崩れました。
婚約したばかりでもあったので、とても辛い出来事でした。
どうしてこんな事になったのかと、彼女の事を調べてみると、モデル志望のインスタグラマーでそこまでフォロワーが多いわけでもなく、華やかな料理や旅行先の写真を載せていましたが、どこからそのお金が出ているのか不思議でした。
異性と映っている写真は無く、食べ物・ブランド品・旅行の写真のみでしたが、この間彼が旅行に行ってきたと言っていた場所と同じ景色の写真が載っていました。
私と旅行に行く事はほとんどないので、これもショックでした。
私は多彩な彼に憧れがあり、浮気している事を責めてもフラれるだけだと思い、この女が邪魔だと思うようになりました。
なんとかこの女を引き離す手は無いかと考えている時に、縁切りというものを知りました。
有名な縁切り神社に行き、彼と彼女の縁が切れるように祈ったりしたのですが、特に効果がなく困っていた時にこちらの縁切りを見つけました。
単純に縁を切るのみでなく、彼女へ罰も与えたかったので呪いと縁切りを申し込みしました。
今まで一人で抱え込んでいたので、依頼した後、少し気が抜けるような思いでした。
それから彼女のインスタに変化が無いかみていたのですが、驚きの事実が分かりました。
彼女は私以外の既婚者の男性数名にも手を出していました。
私から恨まれているだけではなかったようで、奥さんと思われる女性から鬼のようなコメントが付いており、プチ炎上していました。
(有名な子ではなかったので・・・)
すぐにインスタは閉鎖されましたが、その後知り合いのPR会社経由で彼女の事を聞いたところ、もうインスタグラマーはしておらず、既婚男性の奥さんへの慰謝料を払うためにパパ活とソープでお金を捻出するために必死に営業しているそうです。
モデル志望だった頃の彼女の面影はもうなく、必死に駆けずり回る彼女を想像すると笑えます。
この度は、彼女に罰を与えて頂きありがとうございました。
彼も彼女に遊ばれていたと気づき、やり直そうと言ってくれ、徐々に関係を修復しています。
感謝しています。

 

実績一覧はこちら

 

 

私は仲の良かった元サークル仲間の男4人で度々キャンプに行っていました。
皆アウトドア好きで、バーベキューをして酒を飲みながら夜中まで語るのが通例となっていました。
酔いながらたまに、キャンプ場の近くの心霊スポットの話になることが度々ありました。
冗談で行こうと言って実際は行かなかったのですが、酒のつまみになる話が無くなってきた時に、ついに一度行ってみようとなりました。
そこは宿泊施設の廃墟だったのですが、建物が古く半ば崩壊しており少し足場を悪いところでした。
私たちは少しビビッて、昼間に探検してみることになり、行ってみることにしました。
行ってみると、雑草が茂っており足場も悪く、ほとんど中には入れなかったのですが入口の方に階段があったので登ってみることにしました。
登ってみると、景色が見渡せる屋上に通じており見晴らしが良かったのを覚えています。
景色が良かったで、心霊スポットということを忘れて、私はそこで写真を撮ったしまいました。
今思うとそれがダメでした。
写真を撮った後何もすることも無いのでそのままキャンプ場に戻り、皆帰宅しました。
後日グループLINEで写真の共有などをしようと、写真を整理しながら私が撮影した心霊スポット写真を見てみると一見綺麗な景色の写真なのですが、見ているとひどい頭痛と耳鳴りがしてきました。
心霊スポットで写真を撮ったのは私だけだったので、もちろん写真は皆へ共有しませんでした。
ただ体調が悪いだけだと思いその日はそのまま眠りました。
翌日から仕事だったのですが、どうも耳鳴りと頭痛が消えず仕事を休みました。
しかし寝ても全く調子が良くならず寒気までもしてきたので、病院に行きましたが身体的には何も異常がなく、家で休むことにしました。
しかし、数日家で寝ていても、体調が悪いのに加えて、誰かに見られている気配がし全然落ち着きませんでした。
結局サークル仲間に相談すると、他のメンバーは何も異常が無かったのですが、霊に憑かれたのでは?という話になり、除霊について調べることになりました。
調べているとそういったサービスはあるものの高額であったり、相談していくとグッズを買わされそうになっていくパターンが多かったのでどうしたらいいのものかと悩んでいました。
そんな時、こちらの除霊のサービスを知り、早速申し込みをしました。
実施して頂いた翌日、安心感からかよく眠れ、仕事に行くことは出来ました。
しかし慢性的に体調は悪いのは続いていたので、なんとか解放されたいと強い意志を持ち、効果が出るのを待ち続けてしました。
しばらく経って、耳鳴りがなくなりました。
その翌週には頭痛が消えました。
徐々に効果が効いているのだと思い、そのまま安心しながら様子を見ました。
そして寒気や人の気配も消え、平常に戻りました。
除霊というものはこんなに効くのだなと、少し驚きました。
その心霊スポットに行ってから、精神をおかしくしてしまった人もいたという話を聞き、早めに依頼して良かったと思いました。
今ではある意味サークル仲間との良い酒のつまみになっています。
ご対応頂き本当にありがとうございました。

 

実績一覧はこちら