女性と、体内の環境 | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

生理について書いたついでに、
「帯下(こしけ、おりもの)」についても
かんみさんが書いて下さいました。


私も愛読していました。


若い頃に、彼女の著書に出逢えていたら、
もっと早く健康になれた事でしょう。

気付き と言うのは
得た情報と、
自分の体験が ピッタリと合致した時に
より強く得られるものです。



私の 出産さえ楽に感じたほどの重い生理と
毎日 驚くほどの大量の分泌物つまり おりもので汚れた下着🩲と…



健康で、体内環境が良ければ
決してそんな事は起こらないはずだと言う事を
よくよく理解した時には
既に閉経後でした。



そして、
こんなことも知りました。


そうです。
二度の危篤まで体験した私は
その後 酷い自律神経失調症とパニック🤯になってしまっており、
それも相まって
夜間の経血量が オムツで対応しなければならない程だったのだと分かりました。




人の健康度=自律神経の強さ
とも言えるそうです。


自律神経の調整が悪く
ゆえに夜間の経血量が多い時の
女性の体内環境は
ハッキリ言って良くない
と言えるのですね。



生理と帯下は
女性の体内環境のバロメーター




今更ながら知って、
私はこの情報と知識を
残念ながら自分のためには役立てることが出来ませんでしたが…


まだ若い、
悩めるあなたのために
お送りしたいと思います。