「帯下(こしけ、おりもの)」についても
かんみさんが書いて下さいました。
私も愛読していました。
若い頃に、彼女の著書に出逢えていたら、
もっと早く健康になれた事でしょう。
気付き と言うのは
得た情報と、
自分の体験が ピッタリと合致した時に
より強く得られるものです。
私の 出産さえ楽に感じたほどの重い生理と
毎日 驚くほどの大量の分泌物つまり おりもので汚れた下着🩲と…
健康で、体内環境が良ければ
決してそんな事は起こらないはずだと言う事を
よくよく理解した時には
既に閉経後でした。
そして、
こんなことも知りました。
二度の危篤まで体験した私は
その後 酷い自律神経失調症とパニック🤯になってしまっており、
それも相まって
夜間の経血量が オムツで対応しなければならない程だったのだと分かりました。
人の健康度=自律神経の強さ
とも言えるそうです。
自律神経の調整が悪く
ゆえに夜間の経血量が多い時の
女性の体内環境は
ハッキリ言って良くない
と言えるのですね。
生理と帯下は
女性の体内環境のバロメーター
今更ながら知って、
私はこの情報と知識を
残念ながら自分のためには役立てることが出来ませんでしたが…
まだ若い、
悩めるあなたのために
お送りしたいと思います。

