成長した(笑)

頭が黄色くなってました。びっくり。

黄色アタマに似合うのは…といろいろ付け替えてみたんやけど、
なぜかはちまきがしっくりきたような気が…
そのまま、うちわ持たしてたらまるで祭り(笑)



なんかおかしいと思ってたら、
昨日のディアさんの画像を貼り間違えてた。
まったく違うものが貼ってあったわ~(笑)
というわけで、ディアさんの日記の画像は差し替ましたが…

次のを書こうとして探しても画像がないと思ったんやん。
まったく…
村長クエスト★6のキークエ、
「4本の角」
を残していました。

ディアブロス通常種&亜種。
2頭なんてムリ…
と、しばらく手つかずにしてたのですが、いいかげんに行かないと先に進めないよねー
てなわけで、勇気を振り絞って…(こんなんばっかし(笑))

ほんでも、まだ武器を何にするかですごく悩んでいました。

友狩でディアさんに行く時はたいがい太刀なんですが、
村クエの下のレベルのときは太刀やったり、ヘヴィボウガンやったりとバラバラ。
しかも、ボウガンでもうまくいく時といかんときとの差が大きいのと、
1頭目で弾を使い尽くしたらどうしましょう、みたいな…

そんなに悩んでたわりには、いま行こかと思った瞬間、
なんも考えんと、あっさりといつもの装備で準備して出かけてました(爆)

ガルルガ&ブラックサイス。
古龍、飛竜相手で属性に悩んだらコレ(笑)
ていうか、他に属性がついてて強力な太刀は鬼斬破くらいなもんなので、太刀選びはあまり悩まない…
ていうか、悩めない(笑)

そんな感じで砂漠にでかけたのです。

初期位置がわからん…
と思いつつも、たいがいは7番あたりにいはるので、今回もそうかしら?
と、7番にむかって突っ走る。

や・は・り

いた


普通種ですのな。
さっそく突進にやられて、まんかなの岩の後ろにかくれて回復薬を飲もうとしたら、
後ろからまた飛ばされた。
なんで、こっちやねん、と振り向いたら、真っ黒なヤツ(亜種)が…

一緒にこないでよ~(iДi)

前から後ろから、右から左から…
なんやねん、あんたらは…仲良しかっ(*´Д`)
とか文句いいながら、目に入った攻撃できる隙のありそうな方に寄っていくと、
もう片方が付いてくる。

いいかげんにしてくださーい、と泣きそうになって、しばらくひたすら逃げてたら、1匹が消えた。
助かったぞ、と残った方をみたら黒いほう。亜種さんですね。
今のところは、どっちにも手数出せてないから、どっちでもいいや、と
とりあえず残った方から攻める。

亜種を倒してから普通のんにいくべし。

それからは、逃げようが、2匹同時に来ようが狙うのは亜種のみ。
7番と5番をエリア移動するのはいいんやけど、あとから普通のんがついてきはる。
吠えてる隙だらけの亜種に斬りかかろうとした瞬間に足下から普通のが飛び出してきたり、
亜種の後ろから斬ってやろうとしたら、後ろから普通のんに突進されてふっとばされたりする。
必ず普通のんにジャマされるんです(´・ω・`)

もう、たのむし…。(´д`lll)

ほんでも、少しずつダメージは与えられてたみたいで、
亜種とともに7番に戻ってきて少ししたら、尻尾が宙を舞いました。

あら、切れたやん。

しかし、突進くらわんように剥ぎ取りするのはムズイ(笑)
剥ぎ取りするよりも回復薬飲まなあかんかったりするし。
でも、ダメージが大きくなって吠えるのが増えたのでその隙にザクザクと剥ぎ取り。
ていうか尻尾やねんから、尻尾くれ…・°・(ノД`)

尻尾なくなって、だいぶ楽になった私。
尻尾なくなって、だいぶ苦しそうになった亜種。また5番に逃げた。
どんだけ逃げても追っかけてやる…

弱ってきてるとはいえ、力が強いディアさんなので、倒れてくれるまでは油断ができん。
ていうか、私が力尽きそうなんですけど…
何度目かの突進をかわしてながら、
回復薬をそろそろ飲んどかないと、次巻き込まれたらキャンプ送りや…
と思いながら、様子を見ながら逃げてたんですが、突進してきてから振り向いた亜種さんのそばから
普通のんが現れた。

また来たわ

と、そんときは思ったんやけど、相手にしてた亜種の様子がどうもおかしい。

動いてない?

と普通種から逃げながら、マップのペイントをちらりと見たらば…

えぇぇぇ?Σ(=°ω°=;ノ)ノ

グレーになってる…し、しんでるし…

さっきまで仲良しさんやったのに、仲間内でトドメさされたん?

びっくりしながら、とりあえず、近くに洞窟の入り口があったので、ちょっと避難。
体力もスタミナも回復させてちょっと落ち着いた。

いやー、びっくりしますなー(笑)

ほんでも、こっちにしたらありがたい。
あと残るは普通種さんだけやし。
こっちは、ほとんど手を出してないから、またいちから攻撃しないとあかんし。
ちょっと得したような気分。

そして、それからは、亜種の時と同じように隙を見つけては攻撃して逃げる、の繰り返し。
だいたいの距離感がまだ掴めてないところがあるせいで、
突進をよけたつもりが端っこでぶつかってたり、
離れたはずやのにときどき尻尾フリフリにもやられてしまう。
もぉ、自分、と思いながらも、なんとかがんばって攻撃を続けてました。

そしたらー

尻尾が飛んでった。

切れたやん(笑)

ここまできたら、あと少しかしら?
と思ってたところで
「残り時間あと5分」
の表示。

やばい…

ヤバいんやけども、ここであせってキャンプに戻されるほうがもっとヤバい。
5分しかない、じゃなくって、まだ5分ある、と思うようにして、
尻尾も切れてるし、確実に攻撃を当ててたら終われるはずー

と、あせる気持ちを押さえながら…
でもやっぱりよけるほうが多いかも、いけるんか?
と思ってたら…






終われました。
もうほんまにヤバかったなぁ。

なんとか終われてよかったね。
角なんて折れなくてもいいんだ(;´Д`)ウソ
まずはクリアなんだもーん


と帰ってきたら、村長さんが話したそうにしてはった。
緊急ですか~? (@ ̄Д ̄@)

呼ばれてるならいきますか…
前のキャラのときも一度も撃退すらできなかったのがナナ・テスカトリ。
ずいぶんといかつい姿ではありますが、かっちょいー女性です~。

今のキャラではまだ一度も行ってまへん。
前のときは撃退すらできひんかったけど…( ̄Д ̄;;

でもね、やっぱりクリアつけときたいやんかいさ~
んで、素材ほしいやんか~
ということで、勇気をふりしぼってナナさんに挑むことにしました。

火山は暑いから…クーラードリンク山盛りいるやんな~
なんてひとりごとを言いながらの準備。
地形ダメージ無効の防具ができてないのでやけど覚悟です
ガルルガシリーズの防具と龍属性のブラックサイスです。
古龍、飛龍にはもう定番セット化してきています(爆)
初めてのとか苦手なモンスターのに行くときは使い慣れた武器がよい、
とばかりに太刀ばっかり使用回数が増えていくのデス(^_^;)

さて、ナナさんとは8番エリアで初めまして。なのでムービーが流れ出した。
あ、そうか、ムービーすらまだやったんや~、としばし鑑賞。
終わると同時にナナさんめがけてダッシュです。

ただでさえ、暑いんやけど(火山やし)
なのに、お腹の下に入ったりなんかしてるから大やけどさ~ (><;)イヤン
気がつけば体力のゲージが真っ赤ですよ(爆)

力尽きてしまう前に、とりあえず、
ナナさんがあっち向いてるあいだとか、
エリア境界の近くならばエリア移動して回復に努めます。
けっこう遠くまで走って行きはったりするから薬飲む隙はけっこうあったりする。
ただし、うまく避けられたら、の話。

結局、回復薬を飲もうとして離れてみたものの、
突進から逃げられずにキャンプに舞い戻ってしまってたり。

ま、2回までは大丈夫、と、最近は力尽きてもあまり気にしないことにしています(^^ゞ

ナナさんが突進してる時は、遠くから観察してたりもしつつ、
火焔バコバコ出されるとき以外は、とにもかくにも攻撃を続けます。
尻尾フリフリがイヤなので、基本は顔の側面から。
弾かれるところとギリギリなんですが、なんとか通るのがここやった。
んでー
時々、炎出す直前に顔に攻撃がうまいこと当たってひるみはったりして、
おぉ、コレかも、なんて思いながら。
でもそれを続けてできないのが私(爆)
ほんでも、25分もとうに過ぎても、ナナさんは逃げていかず…
攻撃が足らんかったのですね…(TωT)

そして、2回目に力尽き、キャンプでちょっとへこたれてたり…(笑)

そんでも、なんとか時間ギリギリで急に画面が切り替わったと思ったら

♪ぱぱぱぱ~ん♪

ぼ~とが~る-100711_2019~01.jpg


飛んで逃げた…


初めての撃退!

初めてなんやから、撃退で十分です。
うれし~い ( ̄∀ ̄)

次は塔かしら?
と思いつつ、討伐できるまではがんばらなくっちゃー


(`・ω・´)ゞ



と、思ってた数日後、塔で再びナナさんと相まみえました。
「旧き時代の守護者」
塔です。
でも、大好きなガブラスちゃんに目もむけず、ひたすら塔のてっぺんを目指して走りました。
遠いし…

てっぺんにおった…

ていうか、10番は入ったら出れん、とは聞いてたけど、
ホンマに外に逃げれんやん…((>д<))
と、一瞬恐怖に陥りましたが、そこんとこは開き直って(笑)

立ち回りは前回と同じ感じ。
目標は腹の下もしくは顔の側面です。
前回のダメージを引き継いでくれてるんよねー、多分。
けっこう何度かダウンしてくれてはったのです。
まぁ、私もギリギリやったので、攻撃もさることながら、回復に努めさせていただいたり(^_^;)

それでも、私も一度ダウンしました(爆)
突進にやられすぎ…

「撤退します」

の意味がわからず、キャンプまで引き戻されたらまためっちゃ走らなあかんかぁ…
と心配してたのすがー

10番の入り口の所に戻るだけなのね…

と、ちょっとほっとした。
キャンプから走らんで済んだ(笑)

あとどんくらい攻撃しないとあかんやろか、ていうか、
もっと当てていかなあかんのやろなー、と自分でもわかってたけど
基本がヘタですから…( ̄_ ̄ i)


そんでも、25分きっかりに


♪ぱぱぱぱ~ん♪


「撃退に成功しました」

$ぼ~とが~る-100628_0106~01.jpg



あぁ (*´Д`)
失敗にはならなんだ…
ヨカッタ…


討伐までもう1回で行けるか?というところですか…
またがんばるしかないなー…
purpleちゃんのHRは上がったのに
一緒に行った私はなんで上がらんのだ?

という、前日のナゾが解けぬまま一晩たちました。
仕事が終わるのが待ちきれんし(笑)

とりあえず、前日のクエストは、purpleちゃんが受注したからか?
ということで、2日目になったラオさんの緊急クエストは
今度は私が受注してボードに貼り出す形にします。

そのまえに、爆弾の調合やらで少し準備が必要。
一晩たったら、何をどんだけ持っていったかうろ覚えっす(^^ゞ

そして、そんな時、purpleちゃんが…

「眠い」

と言い出した。
ちょっと眠いのかいな、と思ってたら、

「本気で眠いです」

ええっ(;^_^A 眠いのん?

purpleちゃん、ほんまに眠そうです。
目が開いてないし(笑)今にも寝そうな表情してはりますが…

私のは、明日でもいいんですけど…
ちょっと気分転換がてら、アイテム持ち直さなくてすむトレジャーにでも出かけて
目を覚ますかい?

といくつか提案してみたんやけど…

「いや、このまま行きます」

と言い切らはった(笑)
昨日からの感覚残ってるうちに行かなくちゃ

と。

いや、ほんまに眠いんやったら帰って寝てもいいんだよ~(^_^;)

と思ったけど、彼女が行く気は満々なので(笑)

ほんじゃー、いきまっせ、と砦に向かいます。

最初、purpleちゃんは、前日と同じ、先に6番のイーオスを片付けに行きはった。
私は、2番エリアで爆弾しかけたりして、purpleちゃんがいない間に少しでもダメージ与えなきゃ、と
ラオさんを待ち構えておりました

数分後

「purpleは力尽きました」

へ?イーオス退治に行っただけのはず…

と思ってたら

「起きろ、わたしー!!」

と目の前で焦るpurpleちゃんの姿が…

イーオスも油断大敵(爆)

笑たらあかんとはいえ、吹き出してしもた。
それはそれで面白いから(爆)
とりあえず、3回死なんかったらええねん
と二人で言いながら先に進めてましたが、

しばらくして…

「purpleは力尽きました」

あ…(@ ̄Д ̄@)

やりましたね(笑)

後で聞いたところ、この前後でやっと本気で目が覚めたらしい。

おもしろすぎるがな(笑)

この序盤で2回のキャンプ送りはイタいですが、

あとは、ひたすら

死なんようにがんばればいい!

それだけ(爆)


序盤にそんなハプングがあったりもしたけども、このあとは結構順調に攻撃できてた…はず。
いつもは私がすぐに2回キャンプに送られてたりするので、
今回ばかりはがんばるぞっと気をつけてたからかしら?
(>いつもやればいいのに…)

そして、迎えた最終エリア。
バリスタの弾を拾い、大砲の弾を運びます。
イーオスたちはpurpleちゃんがすっかり片付けてくれてるので、
強走薬飲んでキャンプと砲台を行ったり来たり。
撃龍槍もうまく刺さってくれたし、バリスタも大砲も当たってるし。
あとは直接攻撃で残り時間踏ん張るのみ。

アイテムポーチにはまだ爆弾が残ってました
トップに表示させといて、砲台から地面に飛び降りようとしたときに、

間違って□ボタンを押してしもた私…

こんなとこに爆弾置いても意味ないしっ

ていうか、いっこムダにした~(TωT)

飛び降りて、見上げると爆弾見えるし(笑)

とか、ブツブツ言うてても、落ち込んでる時間はないのです。

残りあと5分。
ここからどんだけダメージを上積みできるかにかかっております。

とはいうものの、あとどんだけ、とかは見えんので、
やれるだけやる、って感じなんやけども。

そして、吠えられたりお腹に押しつぶされたりしつつもそろそろ時間では…
と思っているところへ

♪ぱぱぱぱーん♪

撃退に成功ですや~ん

きゃー(ノ^^)八(^^ )ノ

おわったーo(^^o)(o^^)o



$ぼ~とが~る-100703_2045~01.jpg


ラストショットが思い切りお腹の下ですが(笑)


そしてそして…


$ぼ~とが~る-100703_2046~01.jpg



なりましたよ、HR5

そして、この結果をみるに、やはり
緊急クエストだけは自分で受注しないとあかんのね…
知らんかったです。

2日にわたるラオさんとの攻防
幻の1回を含めて計3回、なんとかクリアできた。
ほんでも、もう、ほんまにぐったりな私たち。(*_*)
真っ白になったジョーのように(笑)

でも、これはまだ上位でも序盤なのでしょ?

もうこれ以上はムリじゃ(爆)
一人ではいけへんと思います。村でも厳しくなってきてるのに…

そんでもとりあえず、purpleちゃんとがんばるしかないなー
そして、いつも二人で話すのです。
他にも狩友欲しかったりする…(爆)
増やしたいね、と…

どこ行ったらみつかるんでしょうか(笑)
久しぶりの更新です。相変わらず長い…
ゲーム自体は日々少しずつ進めてはいますが、日記が書けん(TωT)
時間くらさい…
とかいいながら、時間あったらゲームしてしまうカモ(笑)


んでーですねー…
続きがどっからかというと、

とうとう集会所★6の緊急クエストが現れたところからですね。

「接近!ラオシャンロン」

ですだ。

この数日前から、ちょうどpurpleちゃんもこのクエストが出てて、なかなか撃退できず、

らーおしゃーんろーん((>д<))

毎日のように叫んではったのです。
このたび、私が集会所だけでもやっと追いついたので、
ていうか、ここまで手伝ってもらってたからなんですけどね(爆)
(データが壊れなければもっと早かったはず…(_ _。))
とにもかくにも、一緒に挑戦できるようになりました


HRが4になったばっかりのときに一度だけチャレンジさしてもろたラオですが、
そんときはあっちゅうまに3回力尽きた私(笑)
防具もなんも追いついてなかったんですな。
どう動いたらいいのかわからんかったし。

とはいえ、同じガルルガシリーズで行きましたが…
HRが上がったおかげで、鎧玉も堅鎧玉まで使えるようになったもんで
防御力が300まで持ってこれました。
そう、防御力高くできたのがガルルガだけっちゅう話(爆)
そして、近頃お気に入りの太刀ブラックサイスでいきました。
雷の鬼斬破よりも龍属性のほうがよいか?くらいな感じですけどね。

そして、再びまみえることになった、ラオさんのオープニングを眺めてました。
ラオさんかっちょいーよね。私の好きな龍の形に近いわぁ♪
と、浮かれている場合ではないのです。
砦に来るとベースキャンプで迷子になる私(iДi)
シェンガオレンのときもそうでしたが、出口がわからんでグルグル回ってしまうのです(笑)
あんな狭い中やのに。
んで、ここか!と飛び出したらイーオスがいてる…ってここ6番やんけっ
どうがんばっても6番に出ます(泣)たすけて~
purpleちゃんは、そんな私の泣き言ももう慣れてきはって爆笑されるだけになってきました。

やっとのことで目的の出口から出られて、なんとかラオさんが到着するまでには間に合うた。
いまだに攻め方がいまいちわからんままま、とりあえず爆弾しかけます
そして後ろ足と尻尾に気を付ける、を心がけて。

あ、大タル爆弾のそばに小タル置けんかった…
どうやって起爆すんねーん(泣)
って、あわててアイテムポーチの中身をずっと送ってたら…
なぜか持ってきていたペイントボールを発見、これ投げたらいいやっ、
と、ひたすらラオさんのお腹の下で投げる、爆弾に当たるまで投げる(笑)

ペイントボールがこんなに使えるもんなんか、とこの時だけは思いました(笑)
但し、投げる腕がない私(_ _。)ムダに投げてます
そんな中、purpleちゃんは、着々と攻撃し続け、
背中に飛び乗ったりしながら確実にダメージを与えてくれてます。
私はもう、死なないようにするのがせいいっぱい。
そんでも、ラオさんのエリア移動直前、モドリ玉使うタイミングを逃し、
力尽きてキャンプに返してもらうパターンに陥ってます。
モドリ玉の調合分もって来てもこれでは意味ないしー。(´д`lll)

途中で、間違えて6番に出たというpurpleちゃん、
ついでにうっとうしいからとイーオスをやっつける
とイーオスの処理にかかってくれてます。
その間、がんばってラオさんの攻撃を続ける私。
目標は力尽きない(爆)

全部やっつけたったー
と、purpleちゃんが戦線に復帰。
再び頭と少し後ろのお腹と二手に分かれて攻撃を続けます。

そして…最終エリアの6番に。
6番はスムーズに出られる(爆)
まだ数匹のイーオスちゃんが残ってはったけど、速攻でやっつけて砲台のある場所へ。

どどどどどないすんのっ?( ゚Д゚)

と、どう動いていいかわからん私は慌てまくり(笑)

purpleちゃんにバリスタのことやら大砲のことやら簡単に教えてもらい、とりあえず動いてみる。
砲台では、ラオさんが吠えてはる
私ゃ高級耳栓ついてるから平気なんじゃー、と
立ち上がったラオさんに撃龍槍グリグリ。ササッテル…
大砲の玉をえっちらおっちらと運んではどーんと撃つ。
近づいたら当たりにくいなぁ、大砲…
バリスタも撃ってみた。…腹をこっちにむけてください(@_@)

そんなこんなで残りは5分。
もう死んではならぬ、ととりあえず、足にぶち当たらんようにしながら攻撃。
あとちょっと、あとちょっと…結果がどうなんかわからんけど、あとちょっと…



♪ぱぱぱぱーん♪

成功しましたの文字が…
ラオさん撃退に成功です。

$ぼ~とが~る-100702_2053~01.jpg


きゃーヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

と大喜びのpurpleちゃん、なんとかつとめを果たした感でぐったりの私(笑)

すると…

あ~っΣ(・ω・;|||
切ってしもた~


purpleちゃんが叫びます。

をきりましたか…?

よろこんでるうちに、PSPのボタンを押してしまい、しかも
「終了しますか」
の画面で「はい」を押してしまったと…

え?

えぇぇぇぇっΣ(・ω・ノ)ノ!

どどどどどどうなんの、これ?

とエンディングが流れる自分のPSPの画面を見てみると…

「purpleは離脱しました」

ぁう…(iДi)


えー、わたくしはどうなるのでしょうか?
と、とりあえず画面に注目。

報酬画面はでてきて受け取れました。
普通にセーブしました。

HRは?

でない…

クエストを受けたのはpurpleちゃんなので、受けた人が離脱したらあかんのね、
という結論(推測)に達した私たち。
しばしの間、ボーゼンとタバコをくゆらせておりました。


さて、この時点では、私のギルドカードには、ラオシャンロン撃退成功、と記されておりますが、
HRは上がっておりません。
緊急クエストもまだ出ております。

仕組みがわからん…

と思いつつ、purpleちゃんにとっては幻となったラオさん初撃退。
私のボックスの中にアイテムが少々入っているのが、撃退した数少ない証拠となっておりますが
いかんせん、二人ともHRがあがってないし!

閉店になったカフェの前でしばし、明日がんばるかどうか…
と悩んでおりましたが、撃退のコツをなんとなくつかんだ感がある私たち。
今日のうちにやってしまおう

と、京都駅の地下街にあるベンチまで移動そこでリベンジを果たすべく再チャレンジです。

攻撃の仕方はほとんどさっきと同じ。
二手に分かれて、最後は二人でバリスタと大砲を使い、残り5分くらいで猛ラッシュ、です。

こんな時間にいい年した女が二人、何しとんねん、
と通りすがりの人たちは思ったことでしょう(笑)
でも、そんなことはどうでもよかったのです。
それよりも、幻を現実に変えるのだ、と集中しておりました(爆)

さっきと同じことが出来たら、同じ結果が出るはず。

ということで、なんとか撃退に成功。
「今度はもう触らんっ」
と身を固くしてエンディングを見つめるpurpleちゃんです。

そして、purpleちゃんの画面には「HR5になりました」の文字が。
そして、私の画面には…HRが上がった表示は出ない

出ない?

一緒にクリアしたのになぜ上がらんっ


この疑問は次の日に持ち越されたのでありました。
なんと集会所★6もなんだかんだ言うて、あとひとつ
がんばったら緊急クエストが出現か?
というところにきてしまいました。

残ってるのは、ダイミョウザザミ2匹の「究極の蟹料理」だけ。

ほんだら、とまたpuepleちゃんにもおつきあいいただいて、砂漠にでかけることになりました。

蟹さんには鬼斬破とガルルガ一式の装備でもう十分。もうすっかり定番装備(笑)
そして、上位はどこから始まるのかわからんので、ドキドキします。
どこ飛ばされるんやろかー
なんて、いいながら、画面が切り替わるのを待ってたら…

? (・_・ 三・_・)

砂漠には何度も来てるはずやのに、まったく見慣れん風景なんですけど。

ここどこなーーーーーーーん?

「秘境いきましたかー」

初秘境! びっくり(@_@)

でもピッケルも虫アミも持ってないしー…
「ガサゴソできるところもありますよ~」
と、また教えてもろたので、あらゆるところでガサゴソしてみる…
あ、ここでなんか拾えるやーん(・∀・)って思った瞬間、
「ネコ毛の紅玉」を拾ってしまった。
すげー、こんなん拾えるんですか? ココええもん拾えるやんなぁ
でも、拾えたのはほんのちょっとやったけど、えらい得した気分。( ̄∀ ̄)

その頃、purpleちゃんが1匹目を見つけてペイントしてくれたとこやったので、
ペイントのところ、エリア2をめざしてダッシュでかけつけます。

最近、purpleちゃんはラスティクレイモアがお気に入り。
なので今回は太刀コンビです(笑)

二人で両側(に、なるようにしてた)から斬ったり突いたり。
しかし、斬りながらちょっとずつ前進してしまうから、
気がつくと、お互いに斬り合いになってたり。
巻き込まれるときも同時やったり…
きゃー((>д<))すんまへーん と言いながら(笑)
動きは相変わらずです…(汗)

さて、1匹目のザザミさん、エリア2から5に逃げていきはったのを追いかけて。
5番に入る直前にいちおう、と回復薬飲んで、さぁ、と思った瞬間…

「残りあと1匹です」

のお知らせが… ∑(゚Д゚) あれ?

一足先に到着してたpurpleちゃんの一撃で、倒れはったらしい。
なので、5番に入って、倒れてはるとこに目がけて猛ダッシュ(笑)

剥ぎ取りしてる向こう側に次の1匹が…
こっちに向かんといてやー、と必死に剥ぎ取り。
そして、剥ぎ取りが済んだところで、すぐにもう1匹のところに向かいます。

2匹目ザザミさんも順調?(爆)に攻撃。
何度かは、地中から突き上げくらったり、ジャンプした下敷きになったりはしたけど(笑)

何回か固まってはったザザミさんですが、なかなか死んでくれん。
さすが集会所のモンスターはしぶといなー、と言いながら、斬り続けてました。
そして、地中にずんずんと潜っていった。

どっから出てくるねん

と警戒したところ、マップ上でペイントの印が動き始めた。
逃げんのかーコラー\(*`∧´)/、としばらく様子を見てたら…

9番…
寝ますか?寝る気ですか?

二人して猛ダッシュで9番に向かいます。

入ってみたらばまだ寝てなかった。
すぐに見つかってめっちゃ走ってきはった∑(-x-;)
そんなにすぐに来んでいいからー、と逃げ惑う私たち(笑)

とはいえ、そんなの最初だけで、すぐに攻撃です。

ざくざく、じゃきじゃき
ごろんごろん、ぎゃー((((((ノ゚⊿゚)ノ

てな感じで(笑)、斬っては逃げ(逃げそこね(爆))を繰り返していたのです。

そして、しばらくするとザザミさん、守りの体勢に入りはった。

固まってる固まってる…

ここで攻撃したらあとでえらい目にあうので、この間に、回復薬のみつつー
purpleちゃんも、ザザミさんが動く瞬間に斬りつけようとそばで待機してます。
私は回り込もうかな、と思って動き出した瞬間、ザザミさんが動いたように見えたのでー

今かっ
と、走りよろうとしたところ…

♪ぱぱぱぱーーーん♪


$ぼ~とが~る-100702_2000~01.jpg


えぇぇぇぇーーーーーーーっっっっ?Σ(・ω・ノ)ノ!



何が起こったんかわからず…(TωT)

するとpurpleちゃんが

「らんごすたかーっ」ヾ(。`Д´。)ノ

あぁ、そうなのね…( ̄_ ̄ i)

最後の一撃をムシにとられた(笑)

私、ユートピアみたい(古っ)になってるしー
クリアはうれしいんですが、何とも複雑な気分になったのでした…(^^ゞ
村長クエストも★6にすすめたのでー
「桜舞う密林」
レイアさん亜種に行ってきたー

レイアさんは姿は好きなんですが、闘う相手となると、
どっちかといえば苦手です。
ていうか、得意なのはないですケド(爆)

密林で。
ウロウロしなくても、必ず出会ってしまうので、あわてずにとりあえず貝殻拾っておく(笑)

3番に入ると見つかってしまうんだなー…
いつみてもキレイな色ですね、亜種も。
でも、顔がコワいっす(><;)
女の子やのにっ


彼女はそんなに飛び回らないので、どっちかというと近づきやすいんやけども、
逆に近づきすぎて尻尾に弾かれたり、突進に巻き込まれやすかったりして、
それで体力削られたりしてしまいます。
どんくさい私。
このへんの立ち回りがうまくできるようになったらもう少し楽になるのになぁ ( ̄ー ̄;)

桜火竜の素材からは「サクラノリコーダー」が作れるのですね。
ほしいのです。かわいいし~♪

何頭狩ったら作れるかな~

と思ったけど、気が遠くなりそうやから目の前の亜種に集中しなくちゃ(^_^;)


密林のエリア3は、いつもながら、木がいっぱいで視界悪し…

かといって、4番やと狭くてすぐ突進に巻き込まれるっと。
がんばってよけるしかないんですな。
よけきれんのですけど(泣)

やっぱりつよいなぁ、レイアさん。
ていつも思う。
レベルは上がっても、攻撃力とか上げても全然楽に狩らせてもらえん。
ていうか、別にレベルが上がったからというて何か変わったわけでもないのです(爆)
ま、私がヘタなだけですけどっ( ̄^ ̄)

せやし、ゴロゴロ転がされて、あぶないったらありゃしない(爆)
ほんでもその桜色の甲殻やらいただかないことには始まらんので、
どんだけかかっても倒すでー
と、回復薬飲み飲み転がっても転がっても向かっていくしかないんです。

おもに、3番と4番で頑張っておりましたが、なんとか粘ってたレイアさんも
足を引きずりながらエリア移動していきはった。
寝させへんでー、とばかりに、追いかけてエリア7。

寝てへんかったから猛ダッシュでこっち来た
その顔がコワい(笑)

最初は端っこからきはったからまだよけれたけども、
突進を繰り返してはるうちは、逃げてばっかりでなかなか攻撃ができひん。
とはいえ、時間は十分あるから、とりあえず、よけとこー、って感じで(爆)

突進が落ち着いたところで、尻尾にあたらんように攻撃をしー、
グルグル回りはじめはったから当たらんように逃げなー、と思った瞬間に巻き込まれ(爆)
時々火焔砲にももろに当たったり…
まぁ、そんな繰り返しで。いつものことですが(汗)
これ、もう少し当たらんようにできたら回復薬は少なくて済むのにねー…


それでも、なんとかかんとか手持ちの回復薬を全部使い切るまでには「目的達成」できたぞー


ぼ~とが~る-100627_1814~01.jpg



半分ちょっとくらいの時間で終われたけど、けっこう疲れたー

さて、村に帰ってきてすぐに、武器屋のおっちゃんとこに、相談しに行きます。
猛ダッシュです(笑)
おっちゃんの言うことにゃ、鱗も甲殻もまだ足りん、と…
そうでっか、またいかなくちゃ…(泣)

とすごすごと農場に向かいましたのです。

ハチミツ貯めなヤバいので、しばらくは素材ツアーやら軽いクエスト→農場、の往復を繰り返さないと…
いろんな薬が作れんくなるしねー
クイーンランゴスタに3乙くらってへこむー
となりながらも、

次、何いきますかー

と、また悩む(笑)

ほんでー悩んでたら、purpleちゃんが
「ヒプノックいきますか」
と言うてくれた。
私の進行状態ではまだ出ない相手なんやけど、複数討伐のイベントクエスト落としてあるー、と。

あ、ヒプノックも見たい!

ということで、誘われるままにいきました、樹海に。

じゅかい?

その場所も、まだ出てないんすけど…

上位なので、支給品もないから地図がない。
しかもどこに飛ばされるかわからん、ときた。

でも、樹海。

初めての樹海。

降り立ったのが何番のエリアなのかすらわからへんのやけど、
なんやら幻想的な緑色ですなぁ。
景色だけで癒される…
森丘でもけっこう感動したんやけど、樹海の美しさにちょっとやられ気味。

そのエリア内を端から端まで走り回る(爆)

しばらくそんなことしてたけども、やっと大事なことを思い出しました。

ヒプノックさんを探さなければ…
複数討伐クエやから最低2匹はやっつけなあかんのやもんなぁ…

とか言うてても、「ここはどこ?」状態なんやから…(笑)

とりあえずエリアの出入口を探すとこから(爆)
グルグルして、なんとか隣のエリアに移動。
そこでもグルグルして出入口探す…の繰り返し。

んで、やっとこさpuepleちゃんがヒプノックさんに遭遇してペイントしてくれたんやけど、
どうやってそこまで辿り着くのだ?(笑)

とりあえず走る!

グルグルうろうろで、やっと到着。

あー ( ̄∇ ̄)

きゃー(/ω\)

ヒプノックさん、はじめましてやんかー♪
クックさんぽい、とは聞いておりましたが、カラフルでキレイな羽の色…なんとなく可愛い。

とか思ってたら、ギャーギャーバタバタしながら飛び跳ねてきはる…

こえぇーっ(/TДT)/

巻き込まれたらめっちゃイタかった(笑)ので、
当たらないようにしながら攻撃しますですが、
やっぱりぶちあたられる。
しかも、なんが白い気体を吐きはる…
そのガスが何かがわからんかったからなるべく当たらんようにしてたんですけど、
当たってしまった…

どないなるん?

あ…

(@ ̄ρ ̄@)zzzz

寝てるやんかーっ

そういえば、オトモアイルーもキッチンで睡眠属性ほしかったらヒプノックとか…
というていたなぁ

なんて考えてる暇はないのだっ(爆)

おー きー てー

とあせってたら、
ヒプノックさんに蹴られて起きた(*´Д`)=з

体力がんがんに削られながらも、なんとか1匹目終了。
なかなかやりおるなぁ…さすが上位
とか思いながら、もう1匹を探しもって、樹海を探検

景色がキレイでいいなぁ、樹海。
早く行けるようになりたいなぁ、樹海。

でも、その前に立ちはだかる壁が高いんやなぁ。


さて、そうこうしてる間に、次のヒプノックさんを発見。

やっぱりぶち当たられるとイタい。
とはいえ、さっきよりはよけられるようになった?
と油断したら、寝てた…

とかの繰り返し(笑)

まったく、基本的にヘタなんですな。

2匹目終了してからは、今回は欲張らない、ということで、
しばしの間は素材ツアーと化しました(爆)

お互いに持ちきれなくなって、もうええか、というところでチケットをおさめて終了。

いやー、初めての樹海は楽しかった。
早く自力で行けるようにならねば…ね(^_^;)