2年前の4月、『よりぬきキテレツ大百科コロ助編』の上映会が

町の図書館で行われることに合わせ、

妻が息子(当時5歳)を連れ、鑑賞に出かけたのですけど、

その中の1話に、コロ助の過去世に迫るエピソードがあり、

「コロ助の前世はチンチン電車のベルだった」と、

帰宅後の土産話で知りました・・ 

コロ助
 コロ助の心臓(?)に用いられたスプリングは

昔、都電で使われていた部品で、

トンガリの前世はゴキブリなのだそうです・・ 
がんばれトンガリ!


 

 さて、コロ助の前世の話から「ぼくの前世は何ナリか?」と息子・・

当時、彼は5歳でしたから、

「前世が何であるのか理解していないだろうに」と思いましたけど、

「お前の前世は、東京の領事館にしばらく暮らしていた

スペインのお金持ちの娘さんで、

コロ助と同じでコロッケが大好きだったそうナリよ」と

マジで応えてみました。

コロッケ 

 ええ、原作(漫画)の設定にはないみたいですけど、

アニメ版のコロ助は「コロッケが好物」とされていて、

息子は前世でフランス料理のクロケットが大好きなことから
母国を恋しがり、
ひたすら「もう帰ろうよ!」と、
亭主を困らせていたようです・・

 

「ようです」と控え目なもの言いをするのは、

息子の前世については、彼が生まれて半年を過ぎた頃(2008年5月)に

≪師匠方からの伝達≫ として聞かされたことがそもそもで、

その後、自分で息子の前世を視ようと試みたのですけども――


 

シャーン: わたしたちメンター連絡評議会の許可なく

なんぴとの過去世も視れるものではない(叱)


 

永慶: 残念でなりません・・
親として、わが子のことをいろいろ知りたいというのに

師匠方から許可を得れないので、

先日の「君の息子とスピルバーグ氏は前世で試練を共にした」

教えて頂いた件も自分で視ることができません!


 

キャーン: そりゃあ、そう簡単に過去世を視る許可を
誰にでも与えていたら、
『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』の

ビフ・タネン爺さん(悪役)みたく、お金儲けを企むかもしれないし!


バック・トゥ・ザ・フューチャー2 

永慶: お言葉ではありますけど、
あの作品でビフ・タネン老人はデロリアンを盗み、

1955年にタイムトラベルして高校時代の自分に

1950年~2000年のスポーツの試合結果が書かれた年鑑」を

手渡したことから、スポーツ賭博で大金持ちになりましたけど、

スポーツ年鑑の記載は、若き日のビフ・タネンからすると
「未来の情報」です!

ビフ・タネン 

 私が知りたいのは未来ではなく、
息子の前世という過去のログですから、

大儲けできるような情報ではないと思いますけど!


 

ナァー: そう、しかし、

それは「いわゆるフツーの前世しか持たされていないヒト」の場合で、

君の息子の1つまえの過去世での身分は――

一応 貴族だもん!


 

永慶: とはいえ、現世で彼は

私たち夫婦のDNAを受け継いでいるわけですから、
たとえ前世で貴族でも
「今では血のつながりも相続権も無し」ではないですか!!


 

ジャア: 確かに・・

しかし、その血筋(一族)は「スピリチュアル大好き」なうえに

日本にも不動産を持ってたりするもんだから、こちらとしては――

なにがなんでも、君と縁を結ばせたくない!! 


 

一同: というわけで――

「スペインのエリサルデ家」筋の方からの連絡を待たせます


 

永慶: 縁を結ばれるおつもりだし~~~

 



 


 お気づきでした? 

前回の投稿のマルデック種の科学力の話の中で「反重力航行」ではなく、
「半重力航行」と記していたこと? 

 

 ええ・・ そのことから「重力の誤りでしょ」というツッコミを

頂けなるのではないかと期待していたのですけど―― 

罠を仕掛けたのに獲物を獲られずに

たたずむハンターのような気持ちです(寂)


 

 それはいいとして、
今回は重力と重力の違いなどについて書いてみたいと思います・・
では、
まずは「反重力航行」の解説をさせて頂きます。

 

 

 重力航行とは、
SF作品に登場する宇宙航行のアイデア(架空)の1つで、
「物質・物体に加わる重力を無効にしたり、調節したりする」
とされる技術なのですけど、
現在の物理学では不可能と片付けられています。

 

 反重力の利活用の例として、『スタートレック』の第76話
『惑星アーダナのジーナイト作戦』を引き合いしてみますと、
惑星アーダナでは反重力を用いて、
雲の上にストラートという都市が建設されているほか、
重量の大きなものを持ち運ぶ際に
反重力ユニットと呼ばれる装置が登場します。
空中都市

 しかし、その件に対してジャア師匠は、
「そういうことを惑星内でやろうものなら、
気圧をはじめ、特に海難が頻繁に起こる・・
そういう意味では兵器にもなるから、
大国なら学者に研究をさせたくなるだろう」とのこと・・ 


 う――ん・・ そういうふうに悪用されるのであれば、
未来永劫「トンデモ(絵空ごと)でしょ」と
冷笑されてたほうがいいかもしれない技術です。

 

 

 さて・・ 一方、重力航行のほうはと申しますと、
「半分重力な働き」なのだそうで、
ヤァー師匠から教えて頂いていることをそのままお伝えしますと、
「船体(主にUFO)の重量の規模を不安定にし続け、
一定にしないことから得られる力で、
その作用が質量にネジレを生じさせ、
核の作用に似た爆発値を得る」とのことで、
「物体の重さを決める、
あるいは変化させる粒子の操作により可能になる航法」なのだそうです・・ 


 それは「物体の重さを自由に変えられる」
というイメージでよろしいのでしょうか? 



 

ヤァー: 少し違う・・ 
どちらかといえば、物体の質量を主に変え続け
(不安定にし続け)ることから、物質界と亜領域の両方に位置するのさ。 


 

永慶: 亜領域とは「いわゆる亜空間」のことではあれ、
ほかの師匠方からも「亜領域は空間にあらず」と聞かされていますから、
そのことにならい、ここでも「亜領域」という言葉を用いていますけど、
イメージしづらいですね  

 


ジャア: ま、物質界で生きてたら、
「サカナが深山を知り得ない」のと同じで―― 
イメージしても大間違いに至るケース(笑)


 

永慶: 亜領域のこともそうですけど、
「宇宙はいまだに膨張を続けている」と論じられていることから、
「風船を膨らませるときに空間が必要なように、
宇宙も膨張するためには、その外側にも空間が必要なのでは?」
という疑問に導かれます・・ 
膨張しているらしき宇宙 
 その観念を突破できない限り、
私も亜領域をイメージすることは叶いませんか!?


 

シャーン: いや・・ 
君の場合、ラジャードを頻繁に体験しているじゃない? 

 その際のラジャードを宇宙とするなら、
その設着をしているのが「いわゆる宇宙の外」と
イメージしてみるといい(教)


 

永慶: ラジャードが宇宙で、その設着をしているのが宇宙の外・・ 
う――ん・・ う――ん・・ 
ああ~~ 考えても解かんねぇえええ~~~!!!!


 

一同: 正解!! 
いわゆる宇宙の外も亜領域も物理法則の境界から先の事象なんだし、
地球しか知らない者が考えても解かるわけないのだよ!!


 

永慶: そういうわけで、小生を含め、
科学が好きな人ほど宇宙の果てについては
発想や空想を豊かに保ちましょう♥ 

 



 


 マルデックとは、「かつて火星と木星の間に存在した幻の惑星」と
語られ、今ある火星と木星の間のアストロイド・ベルト(小惑星群)が
「そのなごり」とされ、一説によるとマルデックの爆発は
「およそ2億600年前」といわれているのですけど―― 


 

ジャア: 時間密度を君たちの今現在に合わせるなら、

その破壊は3億7105万6千年ほど過去。

 

ヤァー: しかし、別の時間線
(いわゆる並行宇宙・世界)においては――

実は今も存在してるんだよこれが(笑)


 

永慶: へぇ・・そのことは初耳です!

それで、その別の時間線のマルデックに
生命体は存在しているのですか?


 

ヤァー: ま・・存在してるけど、
君が期待するほどの外見ではないね。


 

永慶: おや?私は師匠方から
「宇宙に地球種みたいな外見の知性はマレ」と、

以前からお聞きしてますから、
イトミミズみたいな生命体(が主流みたいです)を

イメージしてましたけど、もしかして、私の想像の裏をかいて――

その別の時間線のマルデック種も地球種みたく、

ヒューマノイド・タイプであるとか!?



 

ヤァー: いや・・宇宙広しといえど、
マルデック種ほどアザラシに似た者はいない。

アザラシ
 とはいえ、その文明の発達の度合いは、

君たち地球種の軽く千数百年は上。


 

永慶: 外見がアザラシに似ていても、

私たち地球種より千数百年先をゆく知性・・ 例えばどのように?


 

ヤァー: 半重力航法に加え、
時線移動(いわゆるタイムワープ)とか。


 

永慶: 半重力航法ばかりではなく、時線移動までも?
エンタープライズ号 

 マルデック種の科学力とは『スタートレック』シリーズに登場する

惑星連邦(宇宙艦隊)に匹敵するレベルか、それ以上かもですね!

 それほどの科学力があれば、もしや―― 

私たちの時線に侵攻してきたこともあるのでは?

 


一同: YES.
実は、君たちのいる時線にマルデック星が存在しないのは、

その侵攻を防ぐための仕打ちだったのだけど・・

今度は別の作戦で、地球に干渉を試みはじめた。


 

永慶: その別の手段というのは、

前回、キャーン師匠が申しておられた
「特に九州はマルデックの転生者が多い」という件と関係しますか?


 

チャーン: 無論、関係し得る・・

とはいえ、どちらかといえばその「地球への流入(転生)」は

“ 数千年先を見越した種まき ” さ。


 

永慶: なるほど・・ 「地球への編入」は、
人類が絶えたあとの地球に移り住むための
準備というわけですね?


 

チャーン: そう・・ところで、この対話の続きをどうしよう?


 

永慶: ええ、そうですね・・

ほかにもお訊きしたいことが沢山出てきていることから、

質問リストの作成中ではあるのですけど、

このままではマルデック絡みの件は
ブログ向けの「1つまえの過去世(前世)」シリーズの範疇に
納まりそうにありませんし、
質問リストを基に対話を師匠方にお願いしてみても、

その内容に殺伐とさせられそうな感じですから、

「マルデック絡みの件はブログでの発表に不向き」
判定させて頂きます。


 

シャーン: 賢明な処置だ(笑)


 さて・・ では、この件の続きはどこで公にしたくある?



 

永慶: ええ、そろそろ電子書籍などいかがでありますか?


 

一同: OK! 
しかし、その方向に賛成したいけど、

君が綴るもの全てをマルデック種や

ジューダ・サイダーにも読んでもらいたいから、

「どこから出版するかについて」は後で検討会議を行おう




 


 以下、前回からの続きになります。

 「レイキの創始者・臼井甕男の輪廻の魂を持つ」
という白(はく)氏。

 

 臼井先生が亡くなられてから、今日までの間隔はおよそ89年・・ 

白氏のブログの画像を拝見しますと、小生よりお若いようなので、

氏を30歳代と仮定させて頂きますと、

氏の場合は「五十数年ほどで転生?」なケースです。 

 

 そのことを師匠方に訊ねましたら、

「最短14ヵ月ほどで次の人生体験に挑むメンター・グループもいる」
とのことで、
「臼井先生から白氏(五十数年で転生?)」
というケースについては
「そこそこ早い転生。
そういうケースは任務過重なメンター陣に多くある」と、

ナァー師匠が申しておられました。 


 

 ちなみに、小生の息子は2007年生まれで、現在7歳なのですけど、

彼の1つ前の過去世(前世)」での臨終年は1904年4月で、

彼の年齢を差し引きますと、その転生の間隔は
「およそ102年半」ほどになります。


 

ナァー: 大抵の場合、転生までの間隔は

87年~142年ほど取るように規定されている。

 

永慶: では、どこの国の夫婦の間に生まれるのかは別として、

この現在を生きておられる人の中には、

87年~142年(昭和3年~明治6年)ほど前に

亡くなられた方々の転生が多めとも言えますか?


 

キャーン: ま、そうかも・・ 

しかし、どちらかといえば、マルデックの転生者が随分多い・・ 
特に九州は。 


 

永慶: マルデック? マルデックといえば、
「かって火星と木星の間に存在した幻の惑星」と語られ、

今ある火星と木星の間のアストロイド・ベルト(小惑星群)が

「そのなごり」とされていますけど、

一説によるとマルデックの爆発は「およそ2億600年前」
ということですから―― 

 アステロイドベルト 
 「1つまえの過去世」シリーズの取り扱い外

(不採用)とさせて頂きます! ←(仕切)


 

ヤァー: けどさ、「1つまえの過去世(=前世)が、

マルデック在住期」というケースもあるもん!


 

永慶: そ、そうですね

けど、このシリーズでは太陽系の秘話を絡めた壮大すぎる類より、

「短いサイクルでの転生」のほうが時代が近い分、

身近に感じられる方も少なくないと思いますし――

私の趣味ですから、いかなる文句も受け付けません! ←(押切)


 

シャーン: ま、ヒトからすればマルデック絡みの悲話って、

魂というより、DNAが避けたがるだろうから、

こちらとしても無理に話して聞かせるつもりはない・・


 

永慶: え? DNAがマルデック絡みの件を嫌がる?

そ、それは何故でありますか!? ←(科学好き)

    火星 

シャーン: え? 「そもそも生命のルーツは、

地球以前に火星にある」という話は何度となくしたでしょ!


 

永慶: ええ・・何度も聞かせて頂きましたよ・・

けど、けどですね、私がこういうふうに、

「師匠方からの話は初耳の件ばかり」というフリでもしなきゃ――

皆さん、話について来れますか!?


地球 
 

一同: そういう気配りの原型も含め、
地球種の負のルーツはマルデックに見込めるし、

同じく、地球種の転生のスタートもマルデックにあるのだ。

 

 

永慶: 了解! そういうわけで皆さま、

このシリーズに関しては、以後「素」で書かせて頂きます!

 

 あと、明日から28日までの3日間、ブログへの投稿を休ませて頂き、
英気を養わせて頂きます(ブログ再開は29日 月曜日)

では皆さま、有意義な週末を! 




 


 『レイキversion5伝授会』向けのテキストを執筆を始めた今年4月、
「この機会に国内のレイキ事情を知ろう」と、キャーン師匠に促され、
レイキ・カテゴリーのブログをあれこれ覗いて回るうち、
次の2つのブログを見つけました。


 

◇ 『ネ氏 NEUJI 新たなる光りの星』


◇ 『魂を感じるようになる!臼井甕男の体感ブログ』


 

 すでにどちらも人気ブログみたいですけど、 

前者は「創造龍の魂を持つ」という早坂政人氏のブログで、

後者は「臼井甕男氏の輪廻の魂を持つ」という白(はく)氏のブログ・・ 

お二人は仲間同士みたいですけど、すげーPRですね! 

 

 小生も両氏を見習い、ハデめのPR文を考えようかな・・ 

どういうのがいいかな? 
こういうのはどうかな(↓) 


 レイキ 一筋48年!
今宵も 涙で綴る この苦節!!
 ←(演歌調)



 

 はい、すみません・・ 

「レイキ 一筋48年」というのはウソですけど、

48歳であることと、今も苦節中というのは事実です!! ←(ノД`) 


 

 それはいいとして、両氏とは面識のない小生なのですけど、

氏らの本体といえる ≪黄金龍やシャチほかをアバターになさるネ師と

白龍やイルカを好んでアバターとなさるクマル連≫ の

連携にドキドキさせられました・・ 

 

 と申しますのは、「ネ師とクマル連から随分しごかれた」

という過去が小生にはあり、

当時、ネ師からは「ブッ飛び精神」について、

クマル連からは「レイキの構造」についてのレクチャーを

頂いたことがあるからです・・

あれから十数年経ちます。 

 小生のほかにも『ネ師とクマル連』から

ガイダンスを受けている男子がいることを嬉しく想う一方で、

「大変だろうな・・ 死なないでね」と祈りたくなります・・ 

 

 それは、小生自身の体験を重ねるからなのですけど、

『ネ師 × クマル連』とは、いわゆる―― 

魔王尊
サナートクマラ(魔王尊)ですから畏怖しかしません。

 

 

 あ、すみません・・  

 

 一応、当ブログは「レイキに特化したブログ」を念頭に

開設させて頂いているにもかかわらず、

最近はレイキに関係のない件の投稿が続きましたので、

少しレイキ絡みの話を前置きにさせて頂きました。

 

 

 ええ、今回の本題としましては、

18日に予告させて頂いておりました
「1つまえの過去世」シリーズに取り掛かるべく、

白氏の「臼井甕男(レイキの創始者)の輪廻の魂を持つ」というケース

(転生の間隔が短いです)を切り口に、

シリーズ開始のつもりでいたのですけど、

実は今週からパートタイマーとして早起き生活(6時半出勤)が

スタートしていますので――


 三度(みたび)すみません。

「23時には就寝」を習慣化したいので、この続きは次回(侘)

 

 


 「6月25日はマイケル・ジャクソン の命日」ということで、
今週金曜日の18時から、とぅから家
『マイケル☆ナイト』が催されることを、
前回の投稿でお伝えしたわけですけど――

 すみません。
慌てていて、「その詳細」をお伝えし損ねました
(詫)


 そのドジから、本日、立て続けの告知になりますけど、
ある意味、「PRに力が入ってる」ということにもなりそうですし、
関係者も喜ぶと思います・・ 

 なので、この2回の告知で参加者が100人くらい――
増えてもらえませんか!? 
26日(金)の18時からですけど!?
 


 そういう思いも込めて、

『マイケル☆ナイト』の詳細についてお伝え致します。

 


 

『マイケル☆ナイト』
6/26
(金)
18:00~
@ とぅから家(熊本市東区江津1-24-12)  
MJ 
 月25日が命日となるマイケルジャクソンのトリビュート会☆
MJ好き集まれぇ~♪

 

懐かしい映像がスクリーンに登場します。
ご飯を食べながら、お酒を飲みながら、
一緒に楽しみましょうポォ~~~~

 

【備考】 「我こそはMJ」集まれ!


MJの楽曲を1曲唄えたらケーキとドリンクをサービス☆ 
自称MJも大歓迎!

 MJぽくコスプレして来て、スタッフの独断で、
なりきりマイケルを決めちゃう企画もあり!
サービスしちゃいますよ! 参加費は無料
(要1オーダー)! 
是非、参加しなっせ!



 と、いうような趣向なのですけど、
トリビュートとは「称賛・賛辞・尊敬・感謝」などの意味で、
自分自身に大きく影響を与えたり、尊敬していたり、
あこがれの存在であったりするアーティストに対して
敬意を表すことです。

 

 MJは1970年代から2010年代まで
「5つの世代で全米トップ10シングルを持つ唯一のアーティスト」
といわれ、これまでのCD・レコード総売上枚数は10億枚以上!
 

 他多数のギネス世界記録を保持していることから、
「人類史上最も成功したエンターテイナー」や
「キング・オブ・ポップ」と称されています。

 

 それと、「MJと肩を並べられそうなエンターテイナーの登場は、
この先40年はなく、いつしか他星域でもMJや
スティービー・ワンダーは伝説化しそう」と
申しておられたキャーン師匠・・


 ええ、リアクションに困るくらいレジェンドです。

未来の MJの伝説の中身につきましては、
26日の『マイケル☆ナイト』にて




 


 6月25日は マイケル・ジャクソンの6回目の命日・・ 
つい、忘れるところでした!


 そのことに絡み、もう1つ忘れてはならない件が
今週の金曜日にあるのでした! 
それは、26日の18時から開催される、
とぅから家(熊本市東区江津1-24-12)での――
『マイケル☆ナイト』です(入場無料)


 開催の3日前の告知になりましたけど、
MJファンなら『マイケル☆ナイト』と聞けば
「うきっ」となさると思います・・
あ、MJの命日なのにすみません。


 そういえば、小生周辺の話ではないのですけど、

あるスジガネ入りのMJファン(大分在住)は、

お酒に酔うたび「マイケル、戻ってきてぇ」と
悲痛になられるそうです・・ 

MJファンもいろいろです。



 小生の場合、『マイケル☆ナイト』に関しては
「どんな顔ぶれになるんだろう?
MJファンってどんな人たちだろう?」という興味のほうが旺盛で、

追悼が目的ではないかもしれません・・ 


 ええ、自分でも「お前はMJのファンではないのか?」と
問わねばなりません。


 

 「自分はMJのファンだろうか?」と問えば、

「とぅから家のワコほどではない」と即答されるのですけど、

「生まれてはじめて自分で買ったシングル・レコード(アナログです)

の4枚目はMJ」でした。

 ちなみに、生まれてはじめて自分で買ったレコードの1枚目は

山下達郎さんの「RIDE ON TIME」(1980年)で、

2枚目と3枚目はYMOの「ライディーン」(1980年)と

「テクノポリス」(1979年)。

 そして、おこづかいをやりくりして、
4枚目に買ったのが MJの「オフ・ザ・ウォール」(1981年?)
だったのですけど、
その時、レコードの購入のあとで、
今夜はドントストップ

「やっぱし “ 今夜はドント・ストップ

Don't Stop 'Til You Get Enough)のほうにすればよかった」
嘆いたことを憶えています。

 「やっぱし」という未練になったのは、
その頃、日本でもMJの人気に火がつき、

レコード屋さんで「今夜はドント・ストップ」が
入荷待ちの状態に突入し、
その入荷を待ちたくないことに加え、
レコード屋のお姉さんが、
「棚に “ オフ・ザ・ウォール ” のほうなら1枚だけあるよ」と

小声で囁いたので――

いえ、大人である現在はオフ・ザ・ウォールのほうが好きです! 


オフ・ザ・ウォール
 なので、『マイケル☆ナイト』当日は

オフ・ザ・ウォールをリクエストしたいと思います

 



 

 【追伸】 

 オフ・ザ・ウォールとは「型破りな」、
「突拍子もない」という意味の慣用句で、
アルバムの歌詞対訳解説書では
「気楽に生きる」と訳されているそうです・・

 MJ、生前は世界中から注目を浴び、
気軽に生きれませんでしたね・・ 


 せめて、次の転生の時まで、どうぞ安らかにお眠りください
キング・オブ・ポップ殿。

 

 



 


 昨日は『経絡型オーリング教室』後編の開催を、

今日は某ディスカウントストアでの勤務
(パートタイマーです)の初日で、

それぞれの件で書きたいことはあるのですけど、

今回は6月17日の投稿でお伝えしておりました『瞑想会』

開催日程が決まりましたので、
そのご案内を優先させて頂きたいと思います。


 

 『瞑想会』の開催日は7月2日(木)と9日(木)の前・後編で、

どちらも午後1時からおよそ1時間の予定でいます・・

ええ、小生にしては短めの設定ですけど、
「その後が長くなる可能性」があります(笑) 

 

 ともかく、その1時間の中で
4種類の「短い時間で出来る瞑想」を指導させて頂き、

「王道かもしれない60分を超えそうな瞑想は、

やり方だけお伝えして、あとは自宅で自習」とさせて頂く方針でいます。

 

 ちなみに現在、両日とも2名の方が参加を希望しておられます。

 

 ところで、何故、「王道かもしれない60分を超えそうな瞑想」

の指導を優先しないのか・・ 

 それは、「その60分が初心者には高めのハードルで、

慣れるまえにサボるだろう」という見透しに加え、

「60分を目安とする瞑想はチャネリングに向きそうにない」

という経験によるからです。

 

 

 本件は、すでに参加を希望しておられる御二人から

「瞑想の勉強会をしてほしい」とリクエストを頂き、

そのリクエストに応じる形で開催の切欠を頂いているのですけど、

実は、その御二人は「タイプは違うにしろ、いずれ、どちらの方も

熊本において、小生の数倍は人気チャネラーになるだろうな」と

見込んでいますから――

「実戦で役に立つ瞑想のほうがいいだろう」

という先輩ヅラからの特別カリキュラムなのです  


 

 そういうわけで、便乗してみたい3人目のルーキーを、
「あと1名さま」募集

 



 

 ◇ 『チャネラーのための瞑想会』


日時 / 7月2日(木)は前編。    9日(木)は後編で、
    両日とも13時から、およそ1時間の開催になります。 


定員 / 3名(人が増えすぎると狭いし暑いので)


参加資格 / 瞑想を通じ、安定したチャネリング経路を築きたい方。


開催場所 / 小生宅(益城町惣領 1459-2 広安小学校の正門前)


受講料 / 2千円


備考 / 当日はストッキングとマニキュア不可とさせて頂きます。


お問い合わせ / shamanotsuka☆gmail.com (☆→@) 


 

 なお、3名1組でご希望を頂けたら、
別枠での『チャネラーのための瞑想会』を開催させて頂きますので、
皆さまからの打診をお待ちしております。

 

 


 


 前回、「小生たち家族が魚介類を避けている理由については、
そのことを皆さんが知ると、改革を余儀なくされるしかないので、
よろしければ知りたい方だけ、小生に訊きに来てください
(メール不可)」と、お伝えしましたら、
ロボ隊長さんという方から
「いつも楽しく拝見させていただいています。
魚介類を避けている事‥ 気になりますね~教えてください」
というコメントを頂きました・・

 

 ロボ隊長さん、当ブログの拝読ならびに、
毎回の「いいね!」を頂きまして、ありがとうございます。


 

 実は、書きたいことに恵まれているにもかかわらず、
それら書きたいことを書く作業が追いかずにいます・・

 そして、そのどれかに着手してみても、
その出来栄えに納得しない自分がいます・・

 書くことに疲れているのに、こうしてアウトプットしないと、
「今日という日が終わらない」という感じです(嫌)  

 ともかく、「小生たち家族が魚介類を避ける理由」について
自分の納得を得るまで書くなら、
それなりの文章量(ロン文)になります・


 あと、その渾身の文章を、たまたまこのブログを訪れた人が読んで、
「知らなければよかったぁああ」と、
後悔と申しますか、災難と申しますか、
小生からすれば面倒なことが起こるというのは嫌でしかないので、
どなたか御一人でも食いついてくださらないと――
こうして燃えるわけないでしょ!?? 


 そういうわけで、昨日までは
「説明するなら文章でなく口頭で=メール不可」
というつもりでいたのですけど、
今回もロボ隊長さんからの「いいね!」を頂きたいので、
この場でコメントに応答させて頂きます。


 

 さて・・ ずいぶん前置きが長くなりましたけど、
「小生たち家族が魚介類を避けている理由」について一言で述べますと、
≪小生たち家族が避けているのは
海産物に含まれるダイオキシンや放射性物質≫
で、
その努力は2007年の夏から続けています。


 はい、「その努力」と言葉を選んでいます・・ 
「そもそも小生も妻も魚介類は大好きであるのにガマンしている」
という意味です。

海の幸
 
好きなものをガマンしているわけですから、
それなりの理由と申しますか、
「それほどの理由」があるからなのですけど、
その理由というのが ≪恐い話≫ にもなるので、
またしても「前置きの延長」と化すわけです・・ 
くどくて申し訳ないです。 



 「恐くても知りたい」という方ばかりであれば、
海産物を避ける理由を打ち明けるのは簡単です・・ 

 しかし、「伝え方に工夫や配慮ゼロ」では、
自分が喜びませんし、その理由を小出しするにしても、
皆さん側の興味や、ステキな意味での恐怖が足りなければ、
教科書的な文字の並びになりそうです。 

 

 なので、ロボ隊長さんをはじめ、
皆さんに関心をお持ち頂きたいのは
≪ダイオキシンや放射性物質のDNAへのダメージ≫
ならびに ≪それらの出所≫ そして、
「今、自分たちはどれくらい汚染されていて、
そのことに対してDNAがどれほど混乱しているか」などで、


 

・ これから子宝を授かりたい御夫婦

・ 12歳未満のお子さんの御両親

・ 子宮筋腫やリンパ浮腫、慢性の腰痛、ウツにお悩みの方・・



 もし、上記に当てはまる方から
「恐くても知りたい」と求めて頂けるのであれば、
本件に腰を据え、「海の日(7月20日)」あたりから、
そのシリーズ化に着手させて頂きます。




 息子が感染性胃腸炎にかかり、昨日は学校を休んだ・・ 

一昨日の時点で息子のクラスでは感染性胃腸炎により、

6名の欠席が出ていたそうだ。


 今朝は元気に登校したのだけど、息子の次は妻が寝込んでいる。

 

 寝込んでいる妻に代わり、今朝は小生がご飯の支度をし、

息子を学校に送り出したのだけど、

学校と学童から持たされている連絡帳への書き込みの際、
書くことに困り、
「息子の次は妻が寝込んでいます」と記した・・


 ええ、SOSではなく「ほのぼの」のつもりです。


 

 ということを今朝、ツイートしたのだけど、

何故か普段の倍くらい、リツイート率が高いので、

その続きをブログで綴ることにした。 

 

 

 感染性胃腸炎のせいで、一昨日の晩、息子が嘔吐し、

布団をはじめ、シーツも枕も毛布も
吐瀉により汚染(?)されたことから、

妻の判定により布団一式の廃棄と買い替えが決定された・・ 

 

 「MERSコロナウイルスじゃないんだし、
何もそこまでしなくても」と、
わびしく感じたのだけど、

MERS(中東呼吸器症候群)をはじめ、ウイルスは

人の移動もさることながら、
食品のほうに潜みやすいから注意ね」
と、師匠方。 


 ちなみにMERSの場合、
注意すべきは焼肉のタレ(韓国産)
とのこと。

 

 

 咳、鼻水を伴いながら
下痢などの胃腸症状を引き起こすウイルス性疾患・・

  アデノウイルス
 その原因ウイルスはアデノウイルスが代表的で

一年を通して感染が見られるという医師もいれば、
「夏に流行します」とか、「春先などはライノウイルスや
パラインフルエンザウイルスによる疾患のほうが目立ちます」
という医師もいる・・

 

 気温や湿度はウイルス感染の大きな要因ではあるのだけど、

そのことに加え、食品のほうに潜みやすいウイルスであるなら――

「普段何を食べているかこそ肝心だよ」と、師匠方。

 

 

 今回の息子の場合、「上記のどのウイルスも該当しない」と、

シャーン師匠から教えられているのだけれど、
その原因ウイルス究明については、

「いい機会だ・・ 自分で見つけるように」と突き放されている。

 

 ともかく、体のだるさ(微熱)と嘔吐ということから、

「念のために」と妻が息子を病院へ連れて行き、

薬局で「ミヤBM細粒」と「アドソルビン原末」を渡され帰宅した。

 

 その際、「ミヤBM細粒」と「アドソルビン原末」の調剤を

1回だけ飲ませることにしたのだけど、

「特にミヤBM細粒の害を軽減させ、息子の回復を早めたければ、

今回はシーチキンとミントを与えるといい・・ 

あと、君も一緒に食べておこう」と、
ナァー師匠からアドバイスを頂き、 

「夕食はシーチキンとミントを乗せたピザで」と

妻にリクエストを出しておいたのだけど、食卓に乗せられたのは――

ピザじゃなくてサンドウィッチだし  


 

 そういうふうに妻から期待を裏切られたのだけど、

ここで肝心なのは「ピザでないとダメなんだよ!」
という拘わりではなく、

「わが家は普段から魚介類を食べない習慣である」ということ・・ 

 

 で、小生たち家族が魚介類を避けている理由については――

そのことを皆さんが知ると、
改革を余儀なくされるしかないので、

よろしければ知りたい方だけ、
小生に訊きに来てください
(メール不可)