基本、「土・日の投稿は休みます」と
させて頂いている小生ではあるのですけど、
現在、「書きたいことが沢山あるのに追いついていない」という状況・・
なので、この週末も投稿させて頂くことにします。
そういうわけで前回の続きから。
昨日、阿蘇・高森での公演に向かうため
同乗させて頂いた人形劇団のクルマの中は、
目的地に到着するまで皆、無言・・
しかし、それは小生の遅刻を切欠にしたことからの
気まずい雰囲気というより、
劇団員3名の「そもそもの性質」にあると思うのです!
こういうときはオーラ観察です!
ただ、狭い空間と申しますか、
走行中の車内でのオーラ観察は意外と難しいのです・・
オーラ知覚に自信がある方はお試しください・・
そうして頂けたら――
小生のことを見直すか、誉めたくなると思います♥
それはいいとして、「3名の劇団員のオーラ観察」の結果、
掴めたことは、どういうわけか劇団員の3名とも
オーラの2層目にチャコールグレイが大きめに表れます。
3名の劇団員のオーラ層を個別に視てみましたら、
クルマの運転を担当していた劇団リーダ(男性)の
オーラの2層目にチャコールグレイ。
そして、3層目に紫と漆黒の光彩。
あと、オーラの左側に白龍のビジョンが・・
そのことについて、ヤァー師匠から
「リラ系ベースのジューダ・サイダー」と説明を頂きました。
リラやジューダ・サイダーについては後日、改めてお伝えしますけど、
ジューダ・サイダーのほうは「ある宇宙種を指す隠語」で、
「自覚は持てないとしても、日本民族の6割が何らかの形で
ジューダ・サイダーに属している」と、
師匠方からレクチャーを受けています・・
あえて隠語を用いるのは
「その種族の通り名が、わりと有名だから」で、
その分いろいろと気遣いが必要になるわけです・・
ともかく、話を「劇団員のオーラ」に戻します。
クルマの助手席に座っていた女性の場合、
オーラの2層目の主要な光彩は水色でしたけど、
公演会場に到着して、仕事の段取りに入ると、
チャコールグレイがブチ状に広がり、
「水色とチャコールグレイのマーブル状のよう」になりました・・
そういえば、以前、京都で見たオオハシオウムのオーラも
「水色とチャコールグレイのマーブル状のよう」でした。
あと、その女性は背中側に白龍のビジョンが・・
小生からしますと、オーラに龍を宿す方というのは、
「金銭感覚に優れた人」という印象があります。
さて・・ 3人目の劇団員で、
小生の隣(後部座席)にいた女性の場合、
オーラ2層目~5層目にかけてチャコールグレイが広がり、
その背後には白龍ではなく、毘沙門天のビジョンが!
すると、「彼女と君というのは、いわゆる犬猿の仲にも似た宿命・・
なので、この劇団の安定を望みたければ、よそに居場所を探そう」と、
師匠方から促されました・・
実際、昨日は「この人とは噛み合わないなぁ」というエピソードを
彼女とのコミュニケーションの中で2つほど得ましたし、
過去、彼女と同じように、オーラの3層目に毘沙門天が浮かぶ人と
小生の関係というのは、どちらかといえば、犬猿の仲というよりも――
スティーブ・ジョブズと
ビル・ゲイツの不倶戴天な間柄に似てるかも
そういうわけで、「毘沙門天=レチクル系知性」の諸氏は、
小生に興味を持つことがあっても、
お互いに充分な距離を保ちましょう(願)