日曜日にレンタルしてきた
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズ
3部作)を
昨晩、息子と一緒に観終えた。 

バック・トゥ・ザ・フューチャー 
 1985年、
1作目の大ヒットから30年・・ 
特に第1作は今観てもおもしろい。

 
ちなみに、2作目は89年、3作目は90年の公開なのだけど、
PART2と3は同時に製作され、6ヵ月の間を空けて公開された。

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズを借りてきたのは

「君の息子の想像力を育みたいから、夏休みに入るまでの間に

スピルバーグ(製作総指揮)作品を」と、

師匠方に促されたことからなのだけど、

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズと

『インディ・ジョーンズ』シリーズを薦められた・・ 

 

 あと、「実は、君の息子とスピルバーグ氏は
前世で試練を共にした」とも・・ 


 ええ、映画よりも「その過去世」のほうに
興味が湧くってぇもんです!! 


 

 そういうわけで、次週から息子や隣人の

「1つまえの前世」シリーズを展開してみたいと思います。

 



 


 当ブログでのT君の呼称の件に関して、

師匠方から「ツヨシと呼び捨てでどう?」と促されています。

 

 「ツヨシ」と呼び捨てを推奨される理由としましては、

そのカタカナ表記に「人気運と達成運」が見込めるほか、

「そこそこ人望運もある」とのことなので縁起モノです。

 

 ちなみに、トランスのDJにTSUYOSHI(ツヨシ)
という人気者がいるのですけど、

1990年代後半、彼はトランスの分野において
「最前線のカリスマ」という印象で、

「彼のおかげで青春を謳歌できた」と語り、ニヤリとする男女は
まちがいなく、
昔、バリバリ遊んでいた人たちです(懐)

 

「もし、あの頃、TSUYOSHIの登場がなければ、

自分たちは一体何にのめり込めただろう」と、

彼のことを有り難く感じることが時折あります・・ 


 あ、しみじみしていますけど、小生が夜遊びをやめて、

現在の彼の活躍ぶりを知らないだけで、

TSUYOSHI氏は故人ではありませんので、念のため。


 

 ともかく、「T君改めツヨシ」にも、

当時のDJ TSUYOSHIみたいに

「他の追随を許さないバリバリの大物」と化して頂きたいので、

「ツヨシ!」と呼び捨てすることに励みたい小生であります!

 

 

 それと、『架空の村づくり会議』の件とは別にと申しますか、

「いずれは村づくりと融合するだろう」と
見込んでいる件があるのですけど、

ツヨシが熊本で子育て中の父親たちの情報交換や、

ワークショップを企画する『ととねっと~子育て父ちゃんの集い~』

というコミュニティーをFB上に立ち上げました。

 よろしければ、熊本在住の育メンな諸氏はご参加ください。

 

 

 あと、ツヨシはヨガインストラクターでもあります・・

以下、ツヨシ絡みのイベント(@とぅから家)
の案内をさせて頂きます。



 

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☆ 心地良いヨガで新しい自分に出逢える時間

  - ゆるまる 夜ヨガ - 
  6/25(木) 19:30~21:00


 ヨガインストラクター&現役理学療法士の「松村 剛」さんが

インドで学んだYOGAを優しく丁寧にお伝えします。 
初心者さんも大歓迎♪


参加費: 2000縁(1ドリンク付き)


定員: 5名(先着順)


お問い合わせ: 松村剛 
yogayuragi@gmail.com



 

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☆ 架空の村づくり会議

  6月28日(日)18:00~20:00



 ”こんな村があったら住んでみたい”

 ”こんな生き方、暮らしをしてみたい”


 そんな空想の「村」をつくる、というテーマを中心に語り合う、
なんでもありのゆるーい会議。

もしかしたら実際におもしろいことが生まれるかも。


参加費: 無料(要1オーダー)


お問い合わせ: 松村剛 
yogayuragi@gmail.com


 

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 ではでは皆さま、
ツヨシ主催のどの件も、どうぞ宜しくお願い致します

 



 


 今晩2本目の投稿になります!
1本目をお読みでない方は「こちら」へ (誘)

 
 先日、「ブログのマルシェの話読みました。
男のマルシェ、僕もぜひご一緒させていただきたいです」と
申し出てくれたT君
が『架空の村づくり会議』という催しを、
今月28日(日)に『とぅから家』(熊本市東区江津1-24-12)で
始めます・・ 以下、その御案内です。



『架空の村づくり会議』

”こんな村があったら住んでみたい”
”こんな生き方、暮らしをしてみたい”
”何か分からないけど、大きなことをやってみたい”
”地域おこしには興味があるけど、なんか堅苦しい…”
”マルシェとか、ちょっとやってみたいかも”
などなど。

 そんな空想の「村」をつくる、
というテーマを中心に語り合う、ゆるーい会議。

 「村」じゃなくても
ま、結局はなんでもありです。

 もしかしたら実際におもしろいことが生まれるかも。

 僕と同じように、生き方に彷徨ってる方はぜひ。

 気になる方は、下記連絡先までメッセージを下さい。


☆ 日時: 6月28日(日)18:00~20:00ごろまで

☆ 場所: tsunagu cafe とぅから家(熊本市東区江津1-24-12)

☆ 参加費: 無料(ワンオーダー以上をお願いします)

  お問い合わせ: 松村 剛
 yogayuragi@gmail.com



 はい、もちろん当日は小生も参加させて頂くのですけど、
当ブログをお読み頂いている皆さん、
特に熊本在住の方には興味以上をお持ち頂き、
是非ともご参加頂きたいので、
その告知の手伝いをT君に申し出ました。

 ええ、この件がスタートしましたら、その継続はもとより、
沢山の方を巻き込みたいですし、
「架空のままにさせてなるものか」と企んでいます♥

 そうですとも! 村人としてエントリーする気満々です! 
テンション上がりすぎて問題児にならぬよう気をつけねばです♪


 そのことはひとまずいいとして、
当ブログでのT君の呼称の件に関して、
師匠方から「ツヨシと呼び捨てでどう?」と促されています。

 そういうわけで、これから彼のことをツヨシと表記し、
プライベートでも呼び捨てを心がけ、
さらに彼とも、ご家族とも仲良くなりたいと望んでおります (ノ∀`)


 あ、そうそう、「ツヨシと呼び捨てに」と、
師匠方から推奨されている理由につきましては次回 (続)




 実は次週からパートとして

近所のディスカウントストアで働くことになりました(嬉) 

ええ、妻も喜んでいます・・ 小生以上に! 


 

 ちなみに人形劇団からの採否の通知は今もなく、

小生のほうからも連絡していません・・ 

ええ、「一期一会」になるかもしれません。 

 そういう中、ある方を経由して

「瞑想の勉強会をしてほしい」とリクエストを頂きました。



 ディスカウントストアでのパートは次週月曜から始まるのですけど、

その初日から数日は研修期間とのことで、

当面はお店の動きに合わせた出勤になりそうです。


 しかし、本日から再開させて頂いております
平日午後からの『心と体の相談』業務のこと
を考えて、
基本、「勤務は午前中のみ」という契約で、
リクエストを頂いている瞑想会の開催につきましては、

「今月29日以降、平日の13時あたりからでよろしければ、

時間をつくれますので、希望日をお伝えください」と返事をしました。

 そういうわけで、まだ開催日時は確定していないのですけど、

小生が何かしら前倒しでお伝えするときというのは――
ハイラックスWキャブ

ようやく、エンジンがかかり始めてきたようです♪ 


 

 さて・・ 調子が出てきている一方で、

実はカゼの症状も出てきているというスリリングなのですけど、

小生のエンジンをかけてくれた件と人物について、

今晩、もう1本、記事を上げたいと思いますので、またのちほど   

 

 


 


 小生が師匠方から苦節を味あわせられているのは、

皆さんとのセッションのための肥やし・・ 

 そのニガい肥やしを与えられ、この先、小生という樹も

何かしらの実をつけることができると思うのですけど、

その実を小生という樹が受け取るとることは―― 
マンゴー

どういう形で叶いそうですか?


ヤァー: いじわるな質問だ・・

     そういう意味において、

     君という人間存在はソクラテスと並べてみてもいい。
ソクラテス 
ナァー: あ、「ソクラテスはどういう人物でした?」については
     聞かないほうがいい!

     永慶はともかく、このブログの読者諸君には申し訳ないから!


永慶: ふ――ん・・
    ソクラテスにしても、アリストテレスにしても、

    プラトンも ニーチェも サルトルも、

    おおよそ彼らが深い考察ができたのは、

    「自分いじめ」が得意だったからではないですかね? 

    自論になりますけど、「いじわるなものの見方」というのは
    自虐に由来すると思いますし、

    いわば、いじわるの類は「納得を得たい」という熱望による
    モクモクとした煙(不完全燃焼)みたいなものだと考察します。


ヤァー: えっとぉ・・
      君、少しニーチェに似てきたかも!


カー: というか、今回はセッションの案内をする回だよね?

    こういうやりとりで大丈夫?
   

ヤァー: そう、フツーの人なら、こういうの意味不明というかさ――
     あ、そもそも立ち入らないよね! 
     このテのブログには
(大笑)


永慶: ええ・・ 師匠方との対話に入らせて頂く前は

    「セッションの案内を」と決めていましたけど、

    仰るとおり、私は一部の人にはウケても、

    一般的な人たちからは難しがられるタイプですから、

    そもそも、その一般ウケしないことからの―― 

    副業を探さなきゃならないのはそのせいですから!! 

    嗚呼、家で肩身が狭くてしょうがない!!


チャーン: だね・・ 君って実はお世辞ぬきで、
      人類史上、
最もわたしたち存在から
      情報を引き出せているというのにね・・

      
      ただ、それら機密をそのまま書かせることを、

      今はさせてもらえないわけで、
      君の言う苦節というのは――
      ある意味、確信犯的だけど!!


永慶: そのことは否定しませんけど、
    師匠方から聞き出せたことの数々を
    そのまま書いても喜びそうな人というのは、

    おそらく私と同類の中にも僅かだと断言しますし、

    たとえ情報を受け渡すことができたとしても、
    
まず、苦悩が先(全体的には「知らないほうがよかった」と
    後悔しそうな内容)だと思います・・

 

    なので、それら情報は小出し(限定的)にさせて頂くか、

    あるいはSF作品向けのコンセプトとして使用させて頂くか、

    そういう提供の仕方が誰も苦しめずに済むと思います・・

    とはいえ――
    何故、チャコールグレイのオーラの件(核心部分)まで
    封印しなければならないのです!?



ナァー: しょうがないもん・・

     人類というのは、君と同じで、自らが実を得るには―― 

     大志次第だろ!! だからもっと燃えなきゃ!!


永慶: あ! 「質問に関係ないことで撹乱」戦法だ!! 


一同: こ、今晩はこの辺で~~~


永慶: ああっ~~~ お待ちください!! お待ちください!!
    このままだとキリがよろしくないので、
    しばらくお待ちください

    えっと、何ですか? 大志ですか?     
    
大志という言葉に今もゾクゾクしますよ!

    一方で、その大きな志に相応しい実と申しますか、

    志が大きければ、大きいほど、その喜怒哀楽というのは――
    マンゴーの実 

    どのくらい私が図太ければ、
    その実を美味しく頂けそうですか?



一同: “ そのくらい図太ければ、
困ることにはなるまい ”
    と全会一致だ
  




【ニーチェの名言】


樹木にとって最も大切なものは何かと問うたら、

それは果実だと誰もが答えるだろう。

しかし実際には種なのだ。ニーチェ 
- ニーチェ -





 


 前回の投稿で「人形劇団員3名のオーラ」について記しましたけど、

3名ともチャコールグレイのオーラの持ち主であることから、

「その人柄や特性」に対しての興味もさることながら、

人形劇団という仕事において3名はチームであり、

その「同色オーラのチームである」ということに着眼してみましたら――

「オーラは個人単位で視るよりも、

チームやグループで視てこそ本筋ではないか?」

感じ始めているところなのですけど、

このことは気のせいにしておいたほうがいいですかね!?


 

ホゥーィ: ようやく、そういう境地に辿り着いてくれたな! 


 

ネェース: そう! 個別にオーラを視ることは入り口!

       そのつながりに目を向けてこそ、さらに――

     「結局、オーラって何なの!?」と

     頭を抱えることになるけど、がんばれ!!

 

 

永慶: そうですよね・・ 

    そういう謎解きを独りでやろうとしても
    頭を抱えて当然と申しますか、

    今は副業探しのほうを頑張らなきゃいけないというのに、
    こうなれば――

   「妻がご機嫌ななめか?」ということも

    気のせいにしておいたほうがいいっスかぁああ!??


 

一同: ドンマイ!!

    そういう境地だから、
    ほかの人からの相談に親身になれるよね!

 

 

永慶: はい!! パートナーシップに関することもさることながら、

    ご自身やご家族の健康や将来の可能性のこと、

    お悩み・お困りごと全般の
    ご相談に応じさせて頂きたいので――

    17日(水)より、『心と体の相談』部門の
    再開をさせて頂きたく存じます


 

 応対の時間枠(平日)は


①13:30~最大14:40迄 


②15:00~最大16:10迄


各枠のセッション料金は「20分3千円」、「40分 5千円」、

「60分 8千円」とさせて頂きたく存じます。


 

 なお、所在地(小生宅)ほか、
詳しくはメールでお問い合わせ頂きたいところなのですけど、
広くお伝えすべく――
当ブログでシリーズ化させて頂けたら幸いであります   

 



 


 基本、「土・日の投稿は休みます」
させて頂いている小生ではあるのですけど、

現在、「書きたいことが沢山あるのに追いついていない」という状況・・

なので、この週末も投稿させて頂くことにします。

 

そういうわけで前回の続きから。


 昨日、阿蘇・高森での公演に向かうため
同乗させて頂いた人形劇団のクルマの中は、

目的地に到着するまで皆、無言・・ 

 しかし、それは小生の遅刻を切欠にしたことからの
気まずい雰囲気というより、

劇団員3名の「そもそもの性質」にあると思うのです! 

こういうときはオーラ観察です!

 ただ、狭い空間と申しますか、

走行中の車内でのオーラ観察は意外と難しいのです・・ 

オーラ知覚に自信がある方はお試しください・・

そうして頂けたら――

小生のことを見直すか、誉めたくなると思います

 それはいいとして、「3名の劇団員のオーラ観察」の結果、
掴めたことは、どういうわけか劇団員の3名とも
オーラの2層目にチャコールグレイが大きめに表れます。


 3名の劇団員のオーラ層を個別に視てみましたら、
クルマの運転を担当していた劇団リーダ(男性)の

オーラの2層目にチャコールグレイ。

 

 そして、3層目に紫と漆黒の光彩。

 

 あと、オーラの左側に白龍のビジョンが・・

そのことについて、ヤァー師匠から

「リラ系ベースのジューダ・サイダー」と説明を頂きました。

 リラやジューダ・サイダーについては後日、改めてお伝えしますけど、

ジューダ・サイダーのほうは「ある宇宙種を指す隠語」で、

「自覚は持てないとしても、日本民族の6割が何らかの形で

ジューダ・サイダーに属している」と、

師匠方からレクチャーを受けています・・ 

 

 あえて隠語を用いるのは
「その種族の通り名が、わりと有名だから」で、

その分いろいろと気遣いが必要になるわけです・・ 

ともかく、話を「劇団員のオーラ」に戻します。

 クルマの助手席に座っていた女性の場合、

オーラの2層目の主要な光彩は水色でしたけど、

公演会場に到着して、仕事の段取りに入ると、

チャコールグレイがブチ状に広がり、

「水色とチャコールグレイのマーブル状のよう」になりました・・ 

オオハシオウム 

そういえば、以前、京都で見たオオハシオウムのオーラも
「水色とチャコールグレイのマーブル状のよう」でした。

 

 あと、その女性は背中側に白龍のビジョンが・・ 

小生からしますと、オーラに龍を宿す方というのは、

「金銭感覚に優れた人」という印象があります。

 

 

 さて・・ 3人目の劇団員で、
小生の隣(後部座席)にいた女性の場合、

オーラ2層目~5層目にかけてチャコールグレイが広がり、

その背後には白龍ではなく、毘沙門天のビジョンが!

 毘沙門天 

 すると、「彼女と君というのは、いわゆる犬猿の仲にも似た宿命・・

なので、この劇団の安定を望みたければ、よそに居場所を探そう」と、

師匠方から促されました・・ 

 

 実際、昨日は「この人とは噛み合わないなぁ」というエピソードを

彼女とのコミュニケーションの中で2つほど得ましたし、

過去、彼女と同じように、オーラの3層目に毘沙門天が浮かぶ人と

小生の関係というのは、どちらかといえば、犬猿の仲というよりも――

スティーブ・ジョブズと
ビル・ゲイツの不倶戴天な間柄に似てるかも

 

 

 そういうわけで、「毘沙門天=レチクル系知性」の諸氏は、

小生に興味を持つことがあっても、
お互いに充分な距離を保ちましょう(願)

 



 


 今朝は4時半に起床し、5時に家を出て、電車を乗り継ぎ

人形劇団のアジトに向かったのですけど、

7時の集合に間に合わず、およそ20分の遅刻・・ 

劇団の皆さま、ご迷惑おかけして申し訳ございません

 

 

ジャア: そのあと、クルマの中で皆、無言だったね・・


 

永慶: ええ、無言というか、無口というか、劇団員3名中、

    おとなしい方2名、マイペースな方1名という感じでしたので、

    公演に向かう車内で皆が静かであったのは

    “ 私の遅刻のせいではない ” と受け取ることにしたいです


    というか、東京でもないのに、
    「熊本で通勤に片道2時間超え」というのは
    非効率などというよりは、むしろ――
    私はアホに違いありません  


ジャア: うん、皆、同じ意見  
 


 さて・・ 人形劇団の今日の目的地は高森(阿蘇)。

阿蘇・高森
途中、「昨日は豪雨で避難勧告が出ていた南阿蘇」を
通過したのですけど、
見たところ無事な様子で何よりです。 

 


 

ジャア: そういう話も一切なく、車内は静かだったね・・

 

 

永慶: ええ、自己紹介も世間話も一切なく静かでしたね・・


    けど、くどいようですけど、

    その無言空間は私の遅刻によりもたらされたのではなく、

    劇団員3名の性質にあると思いまして、

    内緒でオーラの観察をしていました・・


    で、その観察していて
    皆が静かにしていた理由が判明しましたよ!

 

ジャア: その理由とは?

 

永慶: はい、3名の内2名は車内で爆睡していたからで、

    運転担当の方はハンドルを操りつつ、イヤホンを耳に装着し、
    スマホでアニメを鑑賞していたからです!!


 

ジャア: それ―― 

     ぜんぜんオーラと関係ないじゃ――――ん!!!


 

永慶: 今日は疲れたので、この件は次回に続きます

 

 

 

 【追伸】 

 今回、人形劇団の興行に同行するにあたり、

集合時間に20分ほど遅れた小生であるわけですけど、

そのこと(片道140分、往復だと約5時間の負担)を教訓とするなら、

「興味の湧く職業であれ、副業という位置付けであれば、

自宅から近いほど好都合」と結論・・ 

今さらすぎて自分でも失笑  



 

◆ 「人形劇団」絡みの関連記事

 

 今でも逆境に燃えたがる己の意思確認 ①

 

 今でも逆境に燃えたがる己の意思確認 ②




 


昨日の面接の際、「1日、お仕事に同行させて頂けませんか」と

現場体験を願い出たことから、

明日は 某・人形劇団の公演に同行(朝7時集合)するべく、

いつもより早く寝ることにしました・・

なので今日はブログへの投稿も早いのです。

 

明日の場合は「朝7時に集合」なのですけど、

劇団は毎日、九州のどこかで公演しているそうで、

熊本から鹿児島や長崎、宮崎や北九州などに出張公演するときは

「朝5時集合もザラ」とのこと・・ 

 

今回は「雇う、雇わないは別として」と

前置きされての就業体験であるのですけど、

もし、小生が採用されることに至り、
「朝5時集合」ということになるなら、

劇団は小生宅から遠いので
新聞配達の方並みに早起きする必要があります。

 


 

シャーン: そういう日が連続するなら――

その時、「何故、自分はこの仕事をやるのだろう」と考える機会(笑)


 

永慶: そうですね・・ そうなりそうですね。 


求人情報誌をめくる中で「これ、やってみたい!」という衝動から

面接を希望したわけですけど、私の「それ」は好奇心みたいなもので、

人形劇に対しての情熱でもなければ、念願でもありません・・ 
ですので
――

覚悟なんてまるでない! 
これでは長続きは無理ですね!

 

 

ナァー: そう・・ それを続ける上で必要なのは
     「その先の夢や願い」さ

 

 

永慶: 人形劇を絡めての夢や願い・・ 

    うーん・・ 純然な意味では何も浮かんで来ませんね。

 

 

ナァー: 純然でなければ何か浮かんで来そう?

 

 

永慶: ええ、どちらかといえば・・ 
    
 

 

ナァー: 例えば?

 

 

永慶: 例えばも何も、直ぐさま浮かぶのは――

    『カミロボ人形劇』とか!


 

一同: それはつまり―― 
    レイキファイター

    君の今回の動機は「カミロボ絡み」と判定すると同時に、

    先方から気に入られたとしても
    就業しないよう忠告したい!
 ←(親心)



 

チャーン: そういうわけで、明日の人形劇団の現場体験後も

      引き続き副業探しを(命)

 

 

 

 【追伸】 

 

 先週、本人の苦手克服のため、
息子に通わせた短期の水泳プログラムでしたけど、

プールが苦手でなくなったことから彼は水泳に興味が湧き、

プログラムを延長し、今週も水泳教室に通っています。

 

 現在、彼の目標としてはクロールは当然ながら、

バタフライの習得なのですけど、

実は明日でそのプログラムも終わります・・

 しかし、彼のモチベーションを無駄にしたくありませんし、

これからも水泳教室に通わせてあげたいので、
次週より『心と体の相談』部門を再開(封印解除)させて頂きます。 


 詳しくは後日改めて・・ 




 夕方、 某・人形劇団の面接を受けてきました。


 

ヤァー: おばけ屋敷だったね・・


 

永慶: ええ

ブログに劇団建物の画像を貼ろうかとも思いましたけど、

「子どもたちの夢を壊しかねない」と考え、
遠慮することにしました(慎)

 

こういうことを書くと不採用にされそうですけど、

正直、「ここでは特別な思いを持つ人しか続きそうにないだろうな」と

感じさせる劇団の外観であり、内部でした・・ 


あと、面接では真っ先に「うちは給料安いですけどいいんですか?」と

意思を確認され、その時、「大変なのはどこも似たようなもんですから、皆で1つ1つ成果を得て行きたいです」と応えました・・ 

自分でも驚きましたけど、
今でも私は逆境に燃えたがるみたいです(苦笑)

 

 

ナァー: ま、フツーの人なら、面接の途中で辞退を考えるね!

 

しかし、君という男は本当に給料が安いうえに、

「朝5時集合(時間外手当て無し)」なのに気持ちが揺らがないの!?

 

 

永慶: いやいやいや、揺らいではいますよ! 

 

けど、「この人たちはウソにまみれていない」と直ぐに判りましたし、

ある意味、その姿勢と申しますか、

「在りのまま」に潔さ(いさぎよさ)を感じましたから―― 

念のため「1日、お仕事に同行させて頂けませんか」と
願い出て、
即時、受理されました♥ 


 

一同: 「念のため」というのは、
    自分が彼らの審査をする気だねぇええ~~~

 

 

永慶: と、ともかく、12日(金)は某・人形劇団の公演に同行し、

    自分の意思を確認してみたいと思います