英国シェフ・ジェイミーオリバー風 パスタ♪
えーーこんにちわ^^
なかなかアチー日が続いていますね ((((;゚;Д;゚;))))
さて、今日は英国が産んだカリスマシェフ「ジェイミーオリバー」が考案したパスタをご紹介します♪
と言っても、ジェイミーが考えたレシピは、後からご紹介する材料に「レモン・パルミジャーノ」を加えます。
けど、今回は、家にあった食材でクラシック風にサッパリと仕上げました(✧≖‿ゝ≖)
まずはルッコラ
ソテー用・盛り付け用に分けておきます。
そして、イタリア料理の基本である「アーリオオーリオペペロンーノ」を作ります。
そこに、アンチョビとソテー用のルッコラを入れて軽く炒めます。

ゆで上げたパスタをl加え、良く和え、皿に盛ってルッコラを乗せて出来上がり♪
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☆レシピ★
① ルッコラを3等分にカット、アンチョビはいつでも取り出せる様に缶を開けておき、ニンニクは繊維を断つ様に横に薄くスライスする
② パスタを茹で始め、他のフライパンでオリーブ油・ニンニクを入れ、薄く色づくまで火を入れ、唐辛子・アンチョビを入れる ※唐辛子を入れる際は、火を消す
③ パスタの茹で汁を、②のフライパンに入れ、乳化させる。塩分がキツイようなら水で調節する ※アンチョビは入れ過ぎ無い様に
④ 茹で上がったパスタを②に入れ、良く和え、皿に盛る。
飾り用のルッコラ、あればパルメザンを散らして、出来上がり♪
☆ジェイミー版は、レモン汁を②に、皮とチーズを④に加えます
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・材料 (2人分)
★クラシックバージョン
ルッコラ・・1袋 ニンニク・・2~3個 アンチョビ・・1缶 パスタ
☆ジェイミーバージョン(本家)
上記の材料+ レモンの絞り汁・・適量 レモンの皮・・適量 パルミジャーノチーズ・・お好み
◎ポイント
このパスタの特徴は、生のルッコラ&炒めたルッコラのコントラスト♪
アンチョビの塩気と旨み、アリオリとの相性の良さ、そこにレモン汁の酸味、それをまとめるチーズの力。
正直、唐辛子は入らないかもと思ってましたが、どうなんでしょう|?(笑)
よくよく考えてみると・・辛み 酸味 塩 旨み 苦み コク
ほとんど全ての味覚が1つのパスタに、凝縮しているのです・・ ((((;゚;Д;゚;))))
さすが、英国スターシェフですな


パルミジャーノが無ければ、粉チーズで代用しても良いですが、素材の良さを引き出すには
是非ともパルミジャーノを使ってくださいm(__)m
Dwyane Wade 愛され系エース
ウェイドの全盛期とでも言いましょうか、まあ他のシーズンはあんまし見たことないんですが(笑)
◎他のエースと違って、彼の素晴らしい所をまとめました♪
① 基本は一人で攻めるが、状況により、パスを回す
② ボールを貰っていきなりシュートではなく、味方のスクリーンを使い、ワンドリブルしてシュートを狙う
③ ノーマークでも3Pをシャカリキに狙わず、より確実なレイアップやゴール付近のシュートを心掛ける
④ 味方を上手く活かすので、独り善がりだと思われず、皆から愛される
ざっとこんな所でしょうか(✧≖‿ゝ≖)
彼の凄い所は、自分で無理に行かず、周りの特性を考えながらPGの様に周りを上手く活かしているとこです!!
もちろん、自分でもシッカリと点を取りますが、その加減が「絶妙」なので
DFは、どうやって守っていいかが分からないのです^^;
また、メンバーにもコーチにも恵まれたシーズンでした♪
オニール ペイトン ジェイソン・ウィリアムズ ウォーカー モーニング
それを率いるパット・ライリーHC
しかし、ウェイドが「絶対的エース」となり、彼を中心に攻めるのです。
これが、コービーやアイバーソン(彼の場合は長所ですが)、など各チームのエース・スコアラーとなると、自分が目立ちたいという気持ちが先行し
チーム不和になりかねないのですが・・(゚_゚i)
けどウェイドは違いました
得意のドライブや、ミドルシュートから勢いをつけ、周りのDFを引き付けます。
そこで他のメンバーにパスをする・・「抜群の協調感」ですm(__)m
また、オニールはレイカーズでの確執、ペイトンやジェイソンも優勝できないフラストレーション、それぞれの嫌な経験もこのシーズンを活性化させるのに、一役買っているでしょう。
また、フリースローの確率も高く、とても綺麗なフォームで打っています。
いかにウェイドが周りから愛されていたか、29:43~を見て頂ければ分かります(ლ ^ิ౪^ิ)ლ
あのオニールがトロフィーを渡し、拍手しているのですから(驚)

Larry Bird The Legend HD
昨日はジョーダンをレジェンドと呼びましたが、本家はコチラです♪(´ー`*)
ジョーダンは神様、バードは伝説という形容詞がピッタリですね♪♪
運動能力は平均的、いやそれ以下だったかもしれません・・しかし、彼が凄かったのは長身から繰り出すどこからでも打てるシュート、バスケIQ、そして史上最高のSFと呼ばれたピッペンと並んで、卓越したバスケスキル・・
どれをとっても、素晴らしいの一言につきます

86年にジョーダンとマッチアップした動画が、どこかにあるので個人で探してください(笑)
バード マジック ジョーダン 80~90年代のバスケは、タフでフィジカルで、ライバル争いが白熱していたと言われます。
貴重なそして希少な年代だったのかなと思われます(✧≖‿ゝ≖)
Michael Jordan レジェンドの証明♪
ジョーダンマニアじゃないと、全部見ないでしょうが(4時間あるのでw)
特に前半部分、ノースカロライナ時代~85年にシカゴブルズに入団して優勝する91年まで、この時の動きがハンパないです・・ ((((;゚;Д;゚;))))
26:18秒からの動き、あまりの華麗かつ滑らかな動きに、観客のどよめきが聞こえてきます(笑)
これを見てしまったら、過去・現在・未来を通しても、絶対にこれ以上のレベルは現れないと断言しちゃってもイイでしょう♪(✧≖‿ゝ≖)
ホタテ&魚介の火の通し方♪
えーーこんばんわっ!
今回は、ご家庭でもよくある光景、簡単そうでマスターしずらい料理の1つ・・
「魚介類の火の通し方」についてです♪
これが意外と難しく、火を入れ過ぎてしまう例が大半です。
だからといって、レア気味にするのもなんだかなぁ~ですので(笑)、ちょうど良い加減をご紹介します(✧≖‿ゝ≖)
今回使った食材は、スーパーで売られている「ホタテの香草オイル漬け」
香草オイルとは、お好みの香草とエクストラバージンのオリーブ油を合わせたもので
いわば、「マリネ液」みたいなイメージですね(´ー`*)
写真の様な、美味しそうな焼き色を両面につけて、中もちゃんと火を通す
これを目指していきましょうm(__)m
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☆レシピ★
① フライパンにオリーブ油を少々入れ、軽く熱します
② そこにトング等でホタテを奥の方から、火が一番届かない場所から入れていきます
弱火~中火にし、ホタテがフライパンにくっつかない様に、たまに上下に揺すります
③ 一番火力が強い場所のホタテをひっくり返して見て、美味しそうな焼き色がついていれば、裏返す。両面にいい色が付いたら、ごく弱火or弱火に落とし、2~3分焼きます
④ 心配なら指で、ハンバーグの要領でホタテの中央部分を押してみて、弾力があれば火が通った合図♪ お皿に乗せて盛り付けます!
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◎ポイント
ハンバーグの要領でやると、分かりやすいかもです
両者の違いは、強火でやるかか弱火でやるか、火加減の違いですので、それを念頭にチャレンジしてみて下さい(✧≖‿ゝ≖)
魚介は、強火でガーッと炒めると、火が入りすぎて固くなってしまいます。
そのために、弱火~中火の火加減で様子をみてください、ご家庭のコンロにより火力が
違ってきますので、色々とお試しになってくださいm(__)m
☆上級テク☆
フライパンの場所により、火加減の強弱の差がありますので、
強めの所にある具材を弱めの場所に移したり
逆にしたりして、全体的に「均一」に火が通るようにすると、焼きムラが出来ずに
美味しく出来上がります(o^-')b
※中がレア気味でしたら、レンジでやってもGOOD
ワインなどのお酒のツマミ、ご飯のおかずにピッタリですので、一度お試しを~~(^ε^)
シカゴブルズ&イッテQ&ジュラシックパークのテーマ♪
このテーマ曲を聴いていると・・ワクワクが止まりませんっァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
僕の様に、冒険ものが好きな方は、イッテQのテーマもどうぞ(o^-')b
一番好きなジュラシックパーク
もはや血が踊り、騒ぎます(笑)DNAでしょうか?ww
オレ流 ステーキのHow to!!
今日は、昼頃からめっちゃ雨降ってましたね!帰り道、雷に内心ビビりながら歩いてましたよ(笑)
顔はヘッチャラな感じでスカしてましたがヽ(゚◇゚ )ノ笑
さて!今日は牛ステーキのHow to (焼き方)をご紹介したいと思います!
前の記事にも書いたかもですが、今回はより細かくご説明したいと思います♪
まずは、パックから肉を取り出して、ペーパーで水気をふき取ります。
上の写真にもありますが、僕はステーキを焼く時は「牛脂」を使います。
サラダ油でも良いのですが、この方が「うま味」が増します♪
焦げるのが、心配ならばサラダ油をちょっと足してもGOOD!!
ちょっと分かりにくいかもですが、焼き色がついたら裏返して「弱火」にします
強火のままですと、思った以上に肉が固くなりますので弱火にチェンジす訳です^^
しばらくすると・・この様に火が通った部分から血が滲んできます
火が通ったサインです♪
好きな焼き方は、「ミディアム・レア」。これは感覚としか言えませんが、
好みの加減になったら、取り出して残った肉汁でソースを作ります(´ー`*)
肉なのに、なぜか魚の形に(笑)
味は・・最高に美味しかったです![]()
いかがでしたでしょうか??
仕事場で、イタリア料理のタリアータ(イタリア版ステーキ)やTボーンステーキを作る際、お客さんから焼き方をご質問されます。
一口にステーキと言っても、色々な焼き方があるので、一概に言えませんが、大雑把に言えば、今回の様な焼き方をお勧めしています♪
個人的には、両面を強火で焼き色をつけるのは賛成をし兼ねます ( ゚,_ゝ゚)
なぜなら、肉が固くなりすぎてパサパサしてしまうからです。
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・レシピ
① 強火で、お皿に乗せる時に、表に来る方を先に焼きます
② 大体4~5分で焼き色がつきますので、好みの色になったら裏返してください
③ そのまま、ジックリと弱火で火を通しますが、ここも好みでレア~ウエルダンまで調整する感じです♪
④ フライパンから肉を取り出し、残った肉汁に水少々&醤油を適量いれ、良く混ぜ合わせ、肉にかけて出来上がり!
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◎ ポイント
ステーキに限りませんが、肉類はスーパーで買ってきたトレイから取り出し、キッチンペーパーなどで
水気を飛ばします。この水気は、「臭さの原因」なるので、面倒かもしれませんがやってみてくださいm(__)m
塩コショーは鉄板の作業ですね![]()
問題の肉の焼き加減ですが、これはある程度の経験が必要です。けど、肉をちょっと裂いてみたり、
ツマヨウジや竹串などで、ズボッと指してその暖かさで、判断する方法もあります^^
ペーパーで下処理をし、ちゃんと下味をつけただけでも、格段に美味しくなります(´ー`*)
女性からブーイングきそうですが・・脂身がステーキの醍醐味の1つだと思っています(笑)
たまにはダイエットやヘルシー志向を中断し、純粋に肉料理を味わってみて下さいね~~(o^-')b
●ソース
肉汁は、肉のソースと言っても過言ではありません♪
作り方は、水少々で緩めて、醤油で味をまとめる感じです(´ー`*)
その際、パスタの乳化と同じ要領で
「フライパンの中でソースを作る」感じで、脂(油)と水分・醤油などの調味料を混ぜ合わしてください
要は、ドレッシングですね(✧≖‿ゝ≖)
牛脂に始まり、肉汁のソースで終わる(作る)・・これが出来れば、プロ顔負けのステーキor肉料理が出来るでしょう![]()
ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
臼澤みさき / 友輝~Red Sky Homeland~
彼女の唄を聞いたのは、2年前・・だったかな(笑)
民謡を歌っていましたが、今風のバージョンも素晴らしいですね!!
何ともいえず、心の中にスーッと入ってくる不思議な気持ち・・♪
日本人らしい郷愁と、両想いな恋の気持ちが胸に伝わってくる曲です(´ー`*)
雰囲気はガラっと変わり、こちらはポップス調になります^^
けど、彼女らしさがさく裂している感じ♪ サビは特にオススメです(✧≖‿ゝ≖)
Pasta di alla macedonia!!
えーーこんばんわ!
イタリア語の使い方が合っているか、かなり不安ですが(笑)
今回はマチェドニア風パスタです!
マチェドニアは、イタリア語で「雑多な人々の集まり」という意味♪
料理では主に、「フルーツポンチ」に当てはまり、本来はフルーツを多種類利用した、デザートです(´ー`*)
今日は、仕事先でもたまに作るパスタに例え、「雑多なパスタ」なイメージで
ご紹介~(✧≖‿ゝ≖)
・材料(2人分)
タマネギ・・2分の1個 ネギ・・3分の1本 ベーコンorハム・・お好みで
オリーブ油・・大さじ2~3 パスタ用のお湯・・2ℓ
パスタ用の塩・・1ℓにつき10g 塩・コショー・・適量
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☆レシピ★
① 玉ねぎは繊維に沿ってやや厚めにスライス、ネギは緑の部分を斜め切り、ベーコンorハムはマッチ棒の厚さにカット
② パスタを茹で始め、具材をオリーブ油の入ったフライパンでソテーします
③ 具材に、火が通ったら、パスタの茹で汁を、フライパンに入れた時と同量のオリーブ油を入れ、乳化させます
④ それがソースになり、茹であがったパスタをフライパンに入れ、よく絡めて出来上がり!!
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◎ポイント
材料は、動物性タンパク質を1品+野菜でも、野菜だけでもOK!!
けど、「乳化」という、’オリーブ油で炒めた食材の水分とパスタの茹で汁’を
「ドレッシングの様に合わせる」にはテクニックが必要です
過去のブログにあると思いますが、食材に火が通ったら茹で汁を加えます。
この時に、弱火にして
フライパンを揺する感じ(ドレッシングを作る感じ)にして、食材から出た水分と茹で汁を「一体」にします♪
市販のドレッシングを使う時、必ず振ってから使うように「油と水」を混ぜ合わせる感覚です(✧≖‿ゝ≖)
難しいかと思いますが、そのうちに「乳化テクニック」をご紹介しますので、ご拝読くださいm(__)m









