リザーブストック開発日記






1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

月間200万の売り上げを達成しました

相談者 「月間200万の売り上げを達成しました。Facebookで自慢したら、知り合いがこう言ったんです」

 

知り合い 「あ!俺は先月400万いきましたよ」

 

相談者 「相馬さん、私どうしたらいいでしょうか?」

 

 

 

俺 「どうするも何も、売上があがってもそれが幸せかどうかは関係ないでしょ」

俺 「幸せになった方がいいですよ」

 

 

 

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

 

突然ですが

 

なぜ人は生まれてくるのだろうか?

誰でも一度くらいは考えた事ありますよね

 

 

私的には

 

人は幸せになるために生まれてくる

 

んだと思ってます。

 

だって、誰でも本能的に生まれ持って幸せになりたいと思ってるでしょ

 

だからみんな幸せになりたいと思って生きてるわけですね

 

ではそもそも幸せとは何か?

 

美味しいものを食べた時?

セミナーやって満員になってちゃんと稼げた時?

好きな音楽を聴いてる時?

家族の笑顔を見てる時?

車に乗ってる時?

 

どれもそれぞれ幸せなことですよね

 

ですが最終的に行き着くところは

 

幸せってのは

自分は自分らしく自分のやりたいことをやって生き続けること

 

なんじゃないかと思います。

 

 

他人になろうとしてる人は幸せには絶対になれません

いつも他人をみては羨んだり、逆に自分の方が優れてるアピールをしても絶対に幸せにはなれません。


自分は自分にしかなれないことを受け入れるしか幸せになる道はありません。

 

そこで、

自分のやりたいことで人を幸せにできれば

当然売上も作れるのでやりたいことを継続できますよね

 


一生幸せに生きるためには、

自分のやりたいことで他人を幸せにできれば、

それは無理して無駄に大金を稼ぐことより成功したに等しいのです。

 

 

 

「やりたいことをやってるのに食っていけないのはどうしてか?」

 

それは、覚悟が無いからです。

 

幸せになる覚悟を魂から決めること

 

自分がやりたいことで人を幸せにする覚悟を決めること

 

リザストの自分の使命をかく項目に、自分の好きなことで人を幸せにする決意を今一度考えて書き直し、

毎日それを唱和して、必ずやる覚悟を決めるのです。

 

 


魂からの覚悟が決まったその瞬間から全てが変わります。

 

それは別にスピリチュアルでもなんでもなくて、魂から覚悟を決めると

 


自分の考えることが変わる

自分の言動が変わる

それが周りの反応を変える

周りから応援される

 


人は、魂からの覚悟が決めると必ず幸せになるようにできてると私は思います。

 

これは私の人生経験から得たことですが、リザストを創業した当初、

心底の覚悟を決めたところから全てが変わりました。

 

途中、覚悟が中途半端で、自信の無さから細かな失敗もしましたが、

それでも初心に立ち帰り、魂の覚悟がまた軌道修正してくれました。

 

 

そして様々な失敗の経験を乗り越えたからこそ今は言えます。

 

本気で人を幸せにする覚悟があれば人はその瞬間から幸せになれのです。

 

 

 



仕事の成功を引き寄せの法則で引き寄せることはできるのか?

Aさん 「相馬さん!あなたの成功は私が祈って引き寄せてあげたんだから私にお金はらってくださいよ」

 

俺 「笑 💦」 

 

 

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

ザ・シークレットという本が2006年に出版されそれ以来引き寄せの法則という言葉が有名になりました。

 

引き寄せの法則について書かれた本ですが、内容は特段スピリチュアルなものではなく、

自分の可能性を自ら「出来ない」と諦めずに、行動する事の大切さについて書かれた本です。

 

人はそれぞれ自分の固有の運命を帯びて生まれてきてます。


自分には無理だと思い込んでしまうと、自分に与えられた運命使命を全うすることが阻害されます。

 

だから、

自分には出来ない!無理! という考えから、 

 

できる 

 

という思考に変える事で自分のありのままの使命を全うできる=それが引き寄せの法則 だと述べられてます。


というか、俺はそう解釈してます。

 

そこで中にはそれを

 

引き寄せの法則 =  思い込めば現実化する

 

と誤解されたことが全ての誤りなんではないかと思うんです。

 

しかし、

 

よく本を理解してない人の中には

 

理想の彼氏を引き寄せた!

 

とか

 

今月100万円引き寄せた!

 

といったふうに、思い込んだ事が事実になる と勘違いする人が続出

 

エスカレートして、

 

祈れば叶う とか 先取り感謝 とか、なんでも好きなだけイメージすれば手に入る

 

といった

 

祈れば現実化する

 

といかがわしい方向に発展してしまったのが問題と個人的には思ってます。

 

当たり前ですが、過度なイメージは結局現実化しないので、

その辻褄合わせのために事件に発展することもあります。

 

まさにオウム心理教の麻原彰晃は、

世界戦争が起きると思い込みましたが起きず、

辻褄合わせの地下鉄サリン事件をおこしました。

 

また、私の周りにも、引き寄せと言ってる事が結局辻褄が合わずに

トラブルに発展してしまうケースは数々見てきました。

 

欲望をそのまま念じたところで現実化するわけがないので、

最近はさすがにこういったオカルト的なことを言う方も少なくなりましたね

 

 


思い込んだところでそれが現実化するのではなくて、

人は自分が自然とイメージできる自分になるために努力する事が幸せなのです。


だから、自然とやりたい事(誰かを幸せにしてる)がイメージできるなら、

絶対になんとかなる 

と諦めないで勇気を持ってやり続けて欲しいのです。

 

それがたこ焼き屋だといます。

たこ焼きを買いに来てる子供の笑顔が永年ずーーーっとイメージできててやりたいなら、

その人はそれをやる事が幸せだしだいたいうまくいきます。

 

実は私自身、リザストを始めるずっと昔から、今の状況をイメージすることができてました。

1つのサービスプログラムを作り続けて人に喜ばれる人生がイメージできてました。

いくら稼げるとか、どんな良い生活、良い家を建てるとかそういうイメージは全く無くて、

自分が持つ才能(プログラミングやシステムのアイディア発想)を使って誰かに喜んでもらえる仕事ができてるイメージです。

 

それがイメージできてたからこそ今日があるのだと確信してます。

 

個人的には2008年当初、引き寄せの法則を知った時から

 

引き寄せの法則

 

というかは、

 

もともと知ってるの法則

 

と思ってたりします。

 

その方がしっくりくるし、誤解もないのかなと思ってます。

 

引き寄せてるのではなくて、

もともと知ってる自分の運命を信じて行動することで結果として引き寄せてるように見えてるだけの話です。

 

くれぐれも他人の人生と比較して、自分もあーなりたいと祈ったりすることは絶対にしないでください。

 

 

 



 

今日は私の仕事についてすこし語ります

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

先日の宝先生とのトークイベントに100名を超える方にお越しいただきありがとうございました。

自信をつけるコツやヒントになったと感想をいただきとても嬉しく思います。

またおりをみて開催しますのでまたよろしくお願いします。

 

 

 


さて、今回は私の日常の仕事について少しご紹介したいと思います。

 


私のメインの仕事はリザストの開発 です。

 

 

 

リザストはもう十分機能もあるし完成してるでしょ

 

って思われがちですが、システムには完成というものはなく、

状況や使われ方やリテラシーの変化によって常に修正され続けていくものという考え方なのです。

 

ガラケーからスマホへ SNSの変化 パソコン解像度の変化 などによって常に変わり続けます

 

逆に昔あった機能や作ろうと思ってたプログラムをやっぱり廃止にして削除することもあります。

 

システムの完成形を描こうとする日本企業の考え方は間違えていて

 

その考え方が海外に大きく遅れをとったと言えます。

 

私はこの点については20年以上前から業界に指摘をしてたんですけど、

日本企業はどこも聞き入れてくれる人はいなかったので、

だったら自分でやるか ってことで今日のリザストで実践しています。

 

リザストの開発は常に素早い対応と進化が続けられるような方法

(アジャイル開発とかxpといいます)をとってきました。

 

その結果開発開始から15年経過した今でも開発速度を落とすことなく進化が続けられるのです。

 

作業用デスクトップの様子

 


私の普段の主な開発作業は

 

1 新しい発想やより集客できる仕組みや機能を考案してプログラムする作業や基礎研究

 

2 みなさまからお問い合わせされた不具合や改善要望への対応

 

3 HTMLやCSSの書き方などの進化によるデザインの見直しやコードの書き換え

 

4 増加の一途を辿る利用量の増加に伴い処理性能を落とさないようなパフォーマンスチューニング

 

が主な作業になりますが、

 

今年に入ってから4番目の作業に追われてました。

 

特にメルマガ配信周りのデータ量は膨大で、メルマガ1通配信するのに次のデータが記録され増え続けます

読者自体の顧客情報
読者登録情報
メルマガが配信された記録
メルマガが開かれた記録
メルマガ内のリンクをクリックした記録

 

1日に50万通以上のメルマガが発信されていまして


メルマガが開かれたりリンクをクリックされた年間8000万件の勢いで増加し続け現在3億件近くにのぼります。

このままだと将来的に動かなくなるリスクがあるためなんとかしないとならずその作業に追われてました。

数千万件なら何とかなりますが、億を超えてくると

何か処理をすると制御が戻らず、とってもおっかない思いをしたりします笑

グラフが異常に大きく振れてるのは要注意 警告が出る

 


という感じで日夜作業に追われてますが、

それもやりがいを持ってやらせてもらえてることに感謝の気持ちが湧いてくるってことはやはり天職天命なんだろうなぁとおもったりしてます。

 

徒然に普段の作業について書かせていただきました。

 

それでは皆様おつかれさまでした

 

 

 



凄い人にいくら会っても認めてもらっても自信にはなりません

凄い人と知り合ったんだけど会いたくない!?

 

まじで凄いから 〇〇さん!

 

凄いんだわ 何が凄いって? すごいものはすごいんですよ!

 

「あの人推しの凄い人が毎年かわるなあ・・・・」

 

 

 

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

 

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 


あなたは事業を成功させるために必要不可欠な能力を一つ挙げるとすればなんですか?

 

 

 

わたしは

 

 

 

自信

 

 

 

だと思います。

 

 

自信がある人はそれだけで魅力的ですし、何をやっても前向きで応援したくなるものです。

 

仕事の成功は、その人の魅力と沢山の人に応援されること

 

ですから、自信に満ち溢れてる人は成功するのです。

 

 

 

逆に自信のない人は

 

 

人の真似をしたがる

人の影響を受けやすくなる

自分で決められない そのくせ何か悪いことがあると人のせいにする

人と比較する

人の悪口を言う

人のふんどしで相撲を取ろうとする

 


といった感じでちょっと面倒くさい人というか、誰もこんなふうになりたくないですよね

ちょっと距離をとりたくなるし、あんまり関わりたくない

 

そこで、なかなか応援されずに大きく見せてすごがるだけでうまくいかない人が多いのです。

 

 

実はこれら、リザストを始める前の私がこうでした。

 

 

誰かうまく行ってるすごい人の真似をして、

すごい人の影響を受け

代表は別の人にやってもらってるのに、都合が悪くなるとその社長のせい

稼いだ金額で比較し、自分よりうまくいってる成功してる人の妬みを言う

で、最後は、いわゆる自分的にすごい人を呼んできてた話してもらったり、

すごい人を連れまわしてあたかも自分が凄いようにふるまう

(すごい人は実際すごくない)

 

 

で、

 

どうしたら自信をつけられるものか・・・

 

真剣に悩んで考えました。

 

そこで、自信をつけるべく決めたことは以下の通りでした。

 

 

自分で決めたことを自分でできることだけをやること

仕事の結果の評価は自分でしかしないこと

金の力になるべく頼らないこと

自分が本当にしてあげたいと思う人に仕事をすること

 

 

そこから15年

今の私があるわけです。

 

自信がどのくらいついたのか?は自分ではよくわかりません。

が、確実に昔の私とは違うでしょう。

少なくとも昔みたいに、「凄い人に会った!」とは言わなくなりました笑

 

 

 



メルマガだとなぜ集客できるのか?その理由をリアルなデータで教えます

 


リザーブストック公式インスタアカウントのご案内


開催したイベントの様子やスタッフの活動などをみんなで投稿しています。




懐かしの秘蔵写真コレクションも随時投稿予定ですのでぜひフォローお願いします


 

スマホの場合はQRコードを長押しするとアプリが開きます。

 

#リザスト で投稿してリザスト仲間同士つながるのも楽しいよ!

 

 

 

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 


新年早々このようなメールをいただきました。

 

ーーーーー

メルマガでイベント告知するようになってから、なぜか良いお客様しか来なくなりました。

メルマガなんてどーなんだろ?と思ってたので、やってみてその凄さに驚いてます。

もっと早くやっておけば良かったと後悔してます。

ーーーーー

 

こう言った感想は定期的にいただくのですが、今回は


 

なぜメルマガだと良いお客様が集まるのか?

について解説したいと思います。

 


実は僕自身も昔リザストを開発し始めた頃、

「どうしたら利用者が集客できるだろうか」

と頭を捻って考えてました。来る日も来る日もこのことばかり考えていたのを思い出します。

 

で、いろいろと試した結果、

 

メルマガで集客するとなぜか良いお客様が申し込みをしてくれるので、

 

なんでなんだろう?

と不思議に思いその理由については研究し続けてきました。

 

このグラフは、リザストで直近1ヶ月でイベントの申込をした人が

どこから申し込んだか?を示したグラフです。

 

青の57%がメルマガ内のリンクから申し込みに至ってます。

赤のリザスト内経由 は リザスト内のメニューやランキングや検索によってたどり着いて申込に至ってます。

おそらくですが、ほとんどはメルマガからアクセスして間接的にリンクをクリックして申し込んだと思われます。

 

黄色のfacebookは9.4%

 

Google検索が 3.3%

 

インスタグラムが1.6%

 

という結果になってますので、いかにメルマガ配信からの申込が強烈かがわかります。

 

 

 

メルマガの特徴として・・・

 その1

 顧客が自らの意思で興味があるから登録する

 

その2

 読んでも読まなくても良いので顧客の都合で読まれる

 

その3

 動画と違って時間を取らせずに伝えたいことが伝わる

 

その4

 タイトル表題と送信者名は本文が読まれなくても必ず目に留まる

 

その5

 一方通行なので非対等な関係になり会いたいという気持ちが高まる

 

その6

 読んでも読まなくても良いのでゆるく長く繋がり続けることができる

 

といった特徴が挙げられます。

 

特に6のゆるく繋がり続けることができる というのは集客にはとても有効です。

 

顧客の立場になって考えてみてください

 

消費者がサービスを契約したり、セミナーに出ようと思う時は、そのサービスが良いとしても、必要とした時 に買うわけです。

 

なかには派手なLPを見て期待して買う方もいると思います。

しかし、それは一部の方であり、本当に必要なお客様は、その方が必要になったタイミングで買う方です。

 


「このサービスは良いものだから今すぐ買え!」

 

といわれて、仮に素晴らしかったとしても、その方にとって必要じゃ無いタイミングだったらいかがでしょう?

 

迷惑以外のなにものでもないのです。

 

メルマガの場合、顧客が必要になるタイミングまで待てるので、本当に合うお客様しか来ないという現象になるのです。

 


買わせる

 

のではなく

 

選んでもらう

 

という流れなので、良いお客様しか来ないという現象が起きるのです。

 

爆発的に売り込める わけではありませんが、本当に必要な顧客が来てくれることはまちがえありません。

 

逆に慌てて売り込みたい場合などはメルマガ読者がいない場合無理でしょう。

しかし、時間をかけても確実に必要なお客様との出会いが作れるのはメルマガ以外に方法はありません。

 

 

 

もうひとつは

Facebook じゃダメなのか?

という質問ですが、先ほど示したグラフでもFacebookからの申込は9.4%と、まあ無くはないけど、そこまで集客で来てる人はいないことを示してます。

 

その理由は


1 既に知り合いになってる方に売っても限界があり新規が取れない

2 Facebook で友達になる前の段階の人にリーチしないと意味がない

3 疎遠になると告知が届かない。私の場合Facebook で投稿してもせいぜい300人くらいにしか届きませんがメルマガだと1万は超えます

 

ということなんです。


あと、メルマガで自分らしい表現で好きなことを書いてると、それに合う人だけが残っていくという現象が起きるので結果として自分に合うお客様しか残らなくなるというのが考察です。


まだメルマガで集客できてない という方はぜひこれを機に試してみてくださいね

 

みなさんの幸せな成功を心よりお祈り申し上げます

 

 



 

去年トップに輝いた人が僕に言った言葉

 

 

新年あけましておめでとうございます!

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

みなさんお正月はいかがお過ごしでしょうか?

我々経営者にとって休みってのは逆に苦痛だ なんて人も多いのが笑えますよね

実家に帰省して、

 

「〇〇は仕事なにやってんだい?」 

 

なんて聞かれて説明に困ってる方も多いのではないでしょうか?

怪しい仕事してるんじゃないか?

なんて思われても気にしてはいけません!(笑

 

自分に合わない人にとってはおもいっきり怪しいのが自分生きビジネスです。

 

さて、去年最の売り上げに応じて表彰されていただきましたリザーブストックアワード

トップ100名の方はトップページにバッジが付与されています。

心当たりがある方はぜひ確認してみてくださいね

 

 

自分生きビジネスに順位なんてのは関係ないと思っておりまして、

リザストではなるべく売上で競い合わせたりする要素は表にださないよう開発はしているのですが、

年に1回くらいは お祭り的に そういうのもいいかな?

けっして比較することが目的じゃなくて、

一体どんな人がトップランカーなんだろう?

あるいは、今年よく頑張ったよ!よかったねおめでとう

というコンセプトで毎年表彰させていただいております。

(順位付けとか不快だという方は全体設定のソーシャル設定を無効にすると対象外となりますのでお願いいたします)

 

 

 

 

 

 

リザストユーザー4.6万人の中で1位に輝いたのはこの方

 

 

https://www.reservestock.jp/page/index/562

具体的な売り上げ金額は出しませんが、まぁさすがになかなかの金額です。

 

 

かめちゃんこと亀井君とはもう8年前からの知り合いでユーザーとしてご愛顧いただいてるのですが、

先日かめちゃんと電話でお話させていただきまして、そこで彼が言った言葉が印象的でした。

 

 

それは

 

 

 

「本当、相馬さんの言う通りにやってきただけなんです。

目の前の一人ひとりを大切にすることを心掛けてきらこうなってました」

 

 

という、

 

世の中、広く知られるようなテクニックや高額商品を売る手法などであふれてる中、

愛と感謝とか目の前の一人ひとりを大切にしていきたい

 

そんな方がリザストで1位をとってもらえるのは本当に嬉しい限りです。

 

もちろんかめちゃんがテクニックや売る努力をしてないでこうなったか? といえばそんなことはなく、できる限りをやってることは事実です。

しかし、それはテクニックで売れたのではなくて、かめちゃんの想いがそうさせたということを忘れてはならないのです。

 

 

 

 

また、

先日はこんなメールを読者の方からいただきました。

 

ーーーーー

私は、起業してから8年、

広く集客することをずっと習ってきて、

違和感を感じ始めていました。

 

広く募集したり、

動画なら、いつでもできるからと

講座の募集をすると、

 

思っていたのと違う、という人がいたり、

結局、ひとりでは出来なくて無駄なお金を使わせてしまったり、

 

人のためにもならずに、

このやり方はいいのだろうか?

ともやもやして思っていたのです。

 

目の前のひとりひとりに向き合おう、と、

決めました。

 

ーーーーーー

 

 

 

 

売るテクニックを教えてることが悪いわけじゃないんです

 

それは実現手段として必要だと思います。

 

 

実現手段であるからには、それで何を実する手段なのか?

 

それが無から違和感を感じるのです。

 

 

 

そのためには

 

 

 

あなたの最高で誰かを幸せにできてますか?

 

 

と自分に問い続けること

 

 

 

 

実はこの言葉、私の盟友でもある衣川さんのメルマガに書いてあった言葉なんです。

 

本当その通りだと心から共感したので今年最初のメルマガではこの言葉を皆様にご紹介しました。

 

読者登録はこちらから

https://www.reservestock.jp/page/step_mails/670

 

 

 

 

あなたの中の最高で誰かを笑顔にする

 

それってすごい幸せで尊いことなのです。

 

 

 

まずは、売り上げや利益をわすれて、あなたの中の最高で誰かを幸せにすること をもう一度考えてみて欲しいのです。

 

 

 

わたしの中の最高 ってなんなんだろう?

 

わたしの中の最高を追求できてるだろうか?

 

 

あなたの中の最高を世界で一番追及できるのはあなたしかいなんです。

 

 

わたしはみんながそれをやって愛を発揮できたならこの世界は愛で満たされると本気で思ってます。

 

そして未来の子供たちにも私たちがその姿を見せ続けること 私たちの本当の使命なのではないでしょうか

 

 

2023年

 

1年1年がみなさんにとってかけがえのない大切な時間です。

 

であれば、意味のある人生をおくるためにも、あなたの中の最高で誰かを喜ばせることを問うてみて欲しいのです。

稼ぐテクニックに走るのではなく、自分も人を幸せにできる って勇気をもって信じて実行してほしいのです。

 

その結果本当に貧しくなって食えなくなった というなら、僕にいつでも相談してください。

今日こうやって家族と友人に囲まれた幸せな元旦をおくることがきるようになったのは、みなさんのお陰であり、この恩をどうやって返すか?それは、私と同じような人を支えること だと思ってます。

お金なんてとらずに全力で支えますから遠慮なく言ってください。

 

今年も自分の中の最高でみなさんに感動を与えられるような仕事をしたいと思いますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。

あけてもくれてもユーザーみなさんが成功するような仕組みを考え続けるぞ!

今年もみんなで良い年にしましょう! 

 

 

 



年末のご挨拶とリザーブストックアワード2022の発表について

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

今年も残すところ今日で最後となりました。

 

今年2022年はリザストの総決済額(皆様の売り上)が75億円を超え、コロナ関係なく上り調子だったことをとってもうれしく思っております。

 

今年も実にたくさんのアップデートをかけた1年でした。

これもひとえにユーザー皆様がご愛顧頂いてる賜物です。

本当にありがとうございました。

 

思い返せばリザストを始めた最初の2年は売り上げがゼロにも関わらずアップデートを続けていたわけですから、今がどれだけありがたい状況かと考えさせられます。

ご利用いただいてる皆様には本当に感謝しかありません。改めてありがとうございます。

 

今年は大きな機能の追加は無かったぶん、デザインの改善、品質向上、処理性能の改善、増えすぎたデータの圧縮、細かな要望への対応 を行ってきた1年でした。

また、支払い方法の追加は大きなテーマでした。支払い方法については来年も引き続き増やしていきます。

 

より使いやすくわかりやすく、そしてお客様が申し込みやすく、使ってるだけで自然とマーケティングや仕事の仕方がわかってくることを目標に開発しています。

 

現在AIを活用した集客のアシストなどの研究を続けていますが、来年は実際の機能として皆様のお役に立てる形で公開できたらと考えております。

 

さいごに、機能の追加や改善と品質はトレードオフの関係にあり、機能改善をするとどうしても一部の別の箇所で不具合が起きてしまったりします。
ご迷惑をおかけしてしまった方々には深くお詫び申し上げます。

 

今年もリザストをご愛顧いただいたことに深く御礼申し上げます。

それでは皆様よいお年をおすごしください。

 

2022年12月31日 大晦日

相馬 純平

 

 



今年の売り上げが悪かったのはコロナのせい景気のせい岸田のせい?

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

主体性を持つ

 

7つの習慣という本の第一の習慣にも書かれているとても大事な考え方です。

 

 

主体性というのは、簡単に言うと

 

人のせいにするな
全ての結果は自分の選択である


と言うことです。

 

 

例えば会社にあなたのことが嫌いな上司がいるとします。

そこで

 

「あの上司さえいなければ・・・」

 

と不平不満と愚痴を漏らしても、状況は何も変わらないどころか余計悪化するでしょう。

 

上司を責めれば上司のみならず、周りからも嫌われ、ますます居づらくなることは間違えありません。


あいつさえいなければ

 

と恨もうが天に祈ろうが何も変わらないのです。


こういう時は、なぜ自分が嫌われたのか?そこを改める努力をしましょう

 

そして、もしあなたに落ち度が無いのに嫌われてるなら、我慢しないでやめれば良い。

 

きっとその組織にいる人間ではないということです。

 

もし辞めれないなら、その嫌な組織を辞めれない、自分の問題なのです。

 

嫌なことを我慢して続けることは誰も幸せにしないことを気付く方が良いでしょう。


以前、私が役員をやってた会社で営業をやってた時

 

無理難題の営業目標を押し付けられたことがありましたが

 

無理なので「無理だ」と言ったところ

 

「無理だと言うな」

 

と言われたので

 

「じゃ辞めますわ」

 

と言って文句を言わずに自分の判断で辞めました。

 

社長に 無責任だ!と責められましたが、無責任なのは無理難題を押し付けてる方だと思った私は、

この先起こることを社長のせいにしたく無かったのであっさりと辞めました。

 

文句を言って嫌々続けるなら

 

辞めて自分ができることをやったほうがみんな幸せなのです。

 

これは自分生きビジネスをやられてるみなさんについても同じです。


口コミが起きない

紹介されない

メルマガ読者が増えない

集客できない

本が売れない

このままだと食べていけない

◯◯さんより明らかに人気がない

 

 

これらは全て自分が今までにとってきた判断の結果です。

 

今までにとってきま判断と行動の結果が 今 起きてることなのは自明の理です。

 

誰かのせいでも無いし、運のせいでも無い

 

ましてや祈りが足りないなど絶対ない

 

全てあなたが選択したことです。

 


そんな厳しいこと言わないで

と思ったら、ちょっと待ってください

 


逆を言えば

 

自分の行動と思考さえ間違えない方向に変えればうまくいく

 

ってことですよ


自分のせい と考えた方が楽だと思うんです。


むしろ


誰かのせいの方が難しく無いですか?

 

だって誰かがやってくれるまで待ってなければならないんですよね

だったら自分でやった方が楽 かなぁと僕は思ってしまいます。

 


何かのせいや、状況のせい にしてしまったら、ん?それ自分でやった方が早くねーか?

 

って考えてみてください。


人任せより自分でやった方が楽だし早いことって結構あったりしますよ。

 

口コミが起きないなら、

口込まない人が悪いのではなく、

口込まれない理由を考えないあなたのせいです。

 

だったら簡単

 

どうしたらくち込まれるか?

口コミたくなるにはどうしたらよいか?

を考える方が早いのです。

 

全ての原因は自分にある

 

という点から全て考えた方が楽だし早く上手くいきます

 

 

 



まさに仕分けられちゃったのは俺自身でした

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

今回は、私がどういう経緯で 

 

クレクレ から 与える

 

人になることができたか?

 

について話そうと思います。

 


私は32歳でサラリーマンをやめて最初の起業をしたのですが、

 

起業当初は受託でシステム開発を請け負う会社をやってました。

 

この受託開発ってのは一度開発が終わって納品すると一旦終わるので、

常に新しい次の仕事を求めて営業をしてないとならないんですね

 

で、技術者ばかり集めて会社つくってたもんですから、私が営業をしなきゃならなくて、

 

まぁーー、

常に新規営業先を開拓しなくてはならず、

正月は4日から、大晦日まで靴底をすり減らして都内を回ってました。

大晦日の夕方17時からのアポイントまでやる事が無く、年末家族で道行く人を眺めながら献血ルームで献血したっけなあ・・・

 

 

日中は営業周り、

 

夜は開発現場に顔を出して手伝いをする。

 

 

それでも一緒に起業したM氏は新卒採用するものですから、

社員は増えるので、なんとか社員食わすための仕事をとってこなきゃならない

 

当時、子供がまだ幼稚園に入ったばかりだったのですが、

 

年に数日しか会えないような日々でした。

当時の嫁には本当悪いことをしたと思いますが、

それでも食っていくためにはサラリーマンやめずに残るか、

こーなるか以外に選択肢はなかったと思います。

 

 


しかし、このままでは身が持たない

 


なんとかして安定的に毎年新規案件が取れないものだろうか?

 

 

そんなことを考えていると、ふと思いついたんです。

 

常に予算があってその予算を使い切らなきゃならなくて、絶対潰れない日本一金持ってる会社


そう

 

 


株式会社日本政府

 


その年間予算ざっと70兆円

 

その1万分の1でいいから毎年俺に回してくんないかなぁ

 


しかし、考えることはみんな同じ

 

 

まず、大手ゼネコンの富士通、日立、東芝、NEC、数々の有名な会社が税金予算目的に張り付いてました。

 

そこになんとかして入れないか?

 

実際小さなベンチャー企業も行政案件を受けてるケースもあり、

俺はそこになんとかして入れないか奔走してました。

 


話はそれますが

 

なぜ大手企業は何も生み出してないのに潰れずに生き残れてらるのか?

名前は聞いた事あるけど誰がどのように喜んでるのか?よくわからない会社がなぜ何千億も売り上げてるのか?

 

それは彼らは税金として吸い上げた金で食ってるからです。(全部ではないですが)

 

税金は誰も喜んでないのに強制徴収され、

何も目的が無くても最初に予算として確保されます。

 

そこに最もらしい予算を使う理由を持っていく と大手企業の売上になる。

 

 

普通逆ですよね

 

 

欲しいものがあるからそのお金を用意する

 

 

しかし行政は逆で、

 

最初に予算があって、その予算に対して理由をつけて使う。

 

だからこそ今回のオリンピック汚職問題みたいな事件が起きるわけです。

増税も本当に必要なのか?

 

そして、

多くの日本企業はこの自動的に毎年決められる予算で食ってるから、

日本の税収が減らない限り潰れないわけです。

 

 

誰も遣いもしない在庫のパソコンを山ほど政府が買い取って学校にくばったり、

誰が喜ぶのかもわからない謎の仕事に多額の金が支払われるのは

国が税金を使って大手ゼネコンとその下請け、経団連に属する会社の社員と家族のくいぶちを支えてるからです。

それはそれで大事なことなのかもしれませんが、

 

 

それだから新しい発想やイノベーションを起こすことはできません。

日本の国力が無くなって発展途上国に劣り始めてるのはこれが原因です。

 

人が喜ばないところに多額の金が流れ続けてるのは健全な資本主義ではなく、

もはや社会主義国家でしょう。

 

 

✖︎)新しい資本主義

◯)新しい社会主義

 

 

 

今から考えるとまったか恥ずかしい限りですが、

当時の私は何か新しいものを産み出す発想を持ってなかったので、

安易に税金に群がることしか思いつきませんでした。本当なさけない・・・

 

とはいえ、そこにも既に多くの会社が同じことを考えていて、

その税金予算にすら入り込むことは困難でした。

 


最もらしい理由


を作っては政治家に陳情するもそんな簡単に仕事につながることはありませんでした。

 

 

そんなことをしてる間に起きたのが

 

 


政権交代

でした。

 

 

一夜にして作ってたコネは無くなり、

もう少しで税金で食っていけるところまできてたのが全てパーになりました。

 

 

もう無理だ

 

 

 

刀折れ矢が尽きるとはまさにこのことで、新規営業先の宛を失った私は

ひとり目的もなくその会社をあとにしました。

 

 

 

 

 


しかし、神様は私に言ったんです

 

 

「お前にはやるべきことがあるだろう」

 

 

そうか!

 

シンプルに誰かを喜ばすことをやればいいんだ

 


税金にむらがって生き延びることを考えてた俺が

180度方向を変えて愛と感謝とか言い出して、

リザストを始めることができたのは、

この政権交代という出来事のおかげでした。

 

 

 

まさに、仕分けられちゃったのは俺自身

 

 

という皮肉にも今は笑えますが当時はマジで笑えませんでした笑

 

 

それ以来目指したのは、任天堂のような企業でした。

 

 

たくさんの人を喜ばせ

感動させ


驚かせるような製品を作る

自信の発想力を市場で支持してもらうことだけで売上を作る

行政や税金をあてにせず消費者のみを相手にする


そのためには、最初に理念目的が必要でした。

 

 

 

税金に群がる場合、理念などは必要ありません。

目的=予算の消化 なのでそんなことを考えたことがありませんでした。

 


そこで私は

 

個人事業者が自己表現により生活できる世の中を作る

 

 

という理念をかかげ、その目的のために製品サービスを開発する

一つの目標を貫く決意をしたのでした。

 

これで市場に喜ばれる愛される製品やサービスを作ること

この当たり前のようでなかなか勇気のいる決断ができたのは、

政権交代で税金をあてにできなくなったおかげなのです。

 

 

そんな話をしてみました。

 

 

 



やりたいことの見つけ方

全ての個人事業者が自己表現で生活できる社会を創る

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

僕のところに相談に来られる方で

 

「やりたいことが見つからない」

 

という方が結構いらっしゃいます。

 

やりたいことが見つからないという方はおおよそ7割いらっしゃると言います。

 

3割は見つかってはいるひとで、そのうち2割は挑戦せずに諦めてるといいます。

 


そもそもやりたいことが見つからないという方にはこんあアドバイスをしています。

 

 




1 子供の頃やりたい、なりたいと思っていたことを思いだす

2 もともと得意なことで誰かを喜ばせられないか?を考える

3 最初はそれが金になるかならないかは考えず、自分以外の誰かが笑顔になるかどうかを考える

4 他の人と比べたり、見返そうとしなくても夢中でやれることを考える

5 自分の人生を振り返り、やってきて楽しかったこと経験になったことのトータルでやりたいことを見つける

6 世の中や誰かに評価されるかどうかは無視して考える

7 自分で勝手に格好悪いとか売れないとかダサいなどといったジャッジをしない

8 自分では当たり前のことなので自分では気が付かないことがあるので、友人に話を聞いてもらうことで見つかるヒントがえられる。
 

 

この辺りが自分が好きなことで幸せに成功できることを見つけるコツです。

 

私がリザストを始める前

 

会社が潰れそうになった責任をとり辞任して、

 

離婚をして親に絶縁され、

 

天涯孤独で無一文になった時、

 

ひとりでこれから何をして生きていこうか考えていました。

 

友達は去り、金もなく、甲斐性もなく、人脈も無し。

 

やることなすこと全て裏目にでて、

 

当時の私が再起復活すると思ってた人はおそらくゼロだったでしょう。

 

 

そこで一人今までの生き方を反省し、迷惑をかけてしまった人たちに心の中で謝罪して、ゼロから人生やり直すことをきめました。

 

 

今までの人生は、

 

誰か人の評価や評判、名声を気にして生きてきましたが、

それが全ての誤りの原因とわかった私は、他人の目を気にすることを一切やめて、

 

自分が好きなことで人の役に立つことをやる!と心に誓いました。


その結果、今日があります。


私が人生のどん底で、自分の道を探し求めた時にやったこと8つが先ほど書いたことです。

 


実際、リザストは当時は

 

絶対売れない

 

と周囲に言われましたし、実際私についてこようとする人は数名を残して去っていきました。

それどころか資本金や株式は引き上げら資金はほぼゼロでした。

 

 

しかし、私は自分の人生を振り返り、

 

リザストのユーザーのような、少し変わった仕事をやられてる方や、

感性が一般的でない方の気持ちが理解できましたし、

何より私自身がそんな感じということもあって、

この人たちの役に立ちたいと思いました。

 

子供の頃、カードゲームを作ってクラスのみんなを楽しませたり、

パソコンでゲームを作ってみんなを驚かせたりしたあの無条件にワクワクするあの感覚を思い出したのです。

 

仲間とパーティープレイでタッグを組んで、戦うと言った発想から、イベントのコラボ機能を発想したり当時の感覚で自由に作り上げてきました。

 


私の場合、会社が倒産しそうになってクビになったからこそ始めることができたのですが、

何かきっかけがあれば、その流れに乗って挑戦してみることが大事かと思います。

 


当時の私が成功するとは誰もが思わなかったと思います。

可能性は限りなくゼロだったかもしれません。

 

しかし

 

諦めずにやり続ければ、食っていけるくらいにはなれるのかなと思い今日までコツコツやり続けてこれました。

 

これは本当私の作ったものが誰かの役に立たせていただいたことによるものです。

 

本当に感謝しかありません。

そして今年も12回目の年末総会にはスタッフなど関係者中心にたくさんの方にお礼をいうことができました。

このブログをお読みのあなたにも深くお礼もうしあげます。

 


打たないシュートは絶対に入らない

 

という言葉があります。

 

シュートは外すかもしれない

しかし、打たなければ絶対入りません。

 

やりたいことを見つけたら絶対に挑戦してほしいのです。

 

そのために僕でできることなら手伝います。

やりたいことがあるのにそれを諦めることは一生の悔いになると言います。

 

そんな人を一人でも多く助けることができたらそれ以上に幸せなことはありません。

 

今夜はクリマスマスイブですね

ご家族とお過ごしの方も多いと思いますが、中には当時の僕のように今まさに挑戦してる方もいるかと思います。

そんな貴方には、


絶対大丈夫!死にはしないから人を喜ばせる努力を諦めるな!

 

と言葉を贈ります。

良い時間をお過ごしください。

 

P.S 今後しばらくの間、創作活動に専念したいためFacebookはじめとするSNSを止めます。お知らせ等はメルマガで配信しますのでよろしくお願いいたします。

 

 

 



1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>