リザーブストック開発日記






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2018年10月09日

メルマガ読者を増やす方法教えます

テーマ:ブログ

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

今回もよくある質問をご紹介していきたいとおもいます。

 

「相馬さんメルマガ読者は一体何人くらいになれば集客にこまらなくなりますか?」

 

個人差はありますが、大体1000人くらいいれば楽になっていくと思います。

 

が、

 

じゃあ1000人どんな方法でも集めれば楽になるか?

 

このメルマガをお読みのよいこのみなさんの答えは?

 

 

答えはNOですwよね?

 

「メルマガ読者が1000人集めれば集客が楽にできるようになる」

 

のではなくて、

 

「頑張って自分の使命を実行した結果、メルマガ読者が1000人になった」

 

というのが正しい

 

自分の使命感でやってる仕事で、誰か一人を喜ばせた結果、心が動いた結果、紹介によってメルマガ読者が増え、結果として1000人になっているという状態が正しいわけですね

 

ですが、ついつい、数字に目が行っちゃう方が結構いまして、

 

何とか300人、なんとか500人を目標に、読者を増やすことを頑張ってしまう

 

これでは本末転倒です。

 

ありのままの姿で仕事をして、その結果、だれかのために役立てれば必ず紹介からのメルマガ読者登録があるはずです。

 

ですから、メルマガ読者を増やすには、

嘘をつかないありのままを表現して、誰か一人でも人の心を動かすことをすることです。

 

 




2018年10月08日

誰も教えてくれないお金の話

テーマ:ブログ

自分生きビジネスコンサルタントの相馬純平です。

 

ここ2日間にわたって過去の失敗談を書かせてもらったのですが、たくさんの反響とお返事をいただきました。

やっぱり心からのメッセージは恥ずかしがらず、人の目を気にせずに出した方が誰かの役にはたつんだなあと実感しました。

 

今回なのですが、よくある相談で、お金について割と誤解されている方が多いので、今回は僕のお金観について書こうと思います。

 

どん底を経験する前の34歳まで、お金についてはほとんど知識が無く、今回説明することにはもちろん気づいていませんでした。

 

知識がないも何も、学校でも親からも教えてもらうことは無いし、本やインターネットで学ぼうにも金の話は詐欺っぽいのが多くて学べないというのが言い訳でした。

 

ただ、

 

立派なことをすればお金は入ってくる

 

みんなから凄いと言われる人になれば、お金は稼げると思ってました。

 

たしかにある程度のお金はそうかもしれません。

 

では月収100万の人と月収1億の人を比べ1億の人が100倍努力した立派な人なのでしょうか?

 

答えはNOですよね

 

テレビで年収1億のリーマンブラザーズの社員が「俺は世の中の労働者より1000倍働いてるんだよ」というコメントをしているのを聞いて、

 

んなわけねーだろ!どうやって1000倍働くんだよ!

 

って思ったのを覚えてます。

 

お金というのは人が考えた仕組みであって宇宙の法則ではありません

 

まず、前提として正直者で立派な人ならそのぶん入ってくるわけではないということを理解してください。

これは非常によくある誤解でして、立派だからお金持ちになるとか、誰より努力すればお金持ちになれるとかは幻想であり、一種の洗脳です。

 

ですから、お金持ちになることが成功や豊かさではないですし、幸せかどうかとも無関係なのですが、どうしてもこの洗脳が解けないのです。

 

むしろお金に頼らないと幸せを感じられない方が不幸せなような気もするくらいです。

 

さて、

 

ではお金持ちはどうしてお金持ちなのでしょうか?

 

これを理解した上でお金なんてたくさんなくてもいいや、という判断をされると良いですし、納得できるでしょう。

 

べつに大金持ちはお金をたくさん持ってるからすごいわけではないことがわかります。

 

 

お金を稼ぐ方法は大きく二種類があります。

 

1つは時間労働によって時間をお金に変える行為

2つ目は作った仕組みがお金を産み出す行為

 

です。

 

学生のアルバイトから上場企業の役員まで、だいたいの人は1を頑張ります。

1でも単価を上げたり長時間働けばある程度は収入を上げることができますがこの方法だと限界があります。

さすがにこの方法で月収1億を何年も続ける人は稀です。

 

次にお金の仕組みを理解している人は2の方法で稼ごうとします。

お金を産み出す仕組み  を作ることですが、その仕組みはもう既にいくつも存在しています。

お金はお金を産み出す、つまりお金は利息を産むというのが現状の世界の常識となってます。

(かつては利息があると人が労働しなくなるため違法だった時代もありますが、個人的にはそれはそれで正しい考え方のような気もしてます)

 

お金を預金していても利息が低すぎるため実際はほとんど増えませんが、お金を下記のものに変換しておくと、高い利息でお金がお金を生み出していきます。

 

不動産を買って家賃収入を得る

株式を買って配当金を得る

債権を買って利息を得る

 

こういう行為を運用といいますが、お金で持っているよりも高い利息を得ることができるのです。

 

しかも、この運用する元手を銀行から借り入れて行うことで全くの労働無しにお金を得続けることもできてしまうわけです。

 

この仕組みをわかってもまだお金持ちは立派と言えますか?すごい人といえるでしょうか?

 

僕はそうは思いません。単純にこの仕組みを理解して実行しているだけに過ぎないのです。

 

もっとも誰もが低金利で銀行から何億も借り入れることはできないです

(それをやるとバブルになります)

から運用の元手となるお金は1の方法で稼ぐ必要があります。

 

ですから、お金をたくさん持っている経済的に成功することと、

好きなことで沢山の人から感謝される人生を得る成功は全く別物です。

 

もちろん、最低限のお金が無ければ家族の衣食住が守れませんし、友人との食事も楽しめないでしょう。

ですが、経済的な成功と人生における成功は全く別物であり、両方をバランスよくやることが豊かさにつながると思ってます。

 

それでも2の方法でお金を増やしたいという方は、また次回以降のメルマガで解説していこうとおもいますので読んでください。

 

 




2018年10月07日

俺は月に行く前に気が付けて良かった

テーマ:ブログ

こんにちは

リザーブストック開発者の相馬です。

 

いつもメルマガをお読みいただきありがとうございます。

 

昨夜配信したメルマガにたくさんのお返事をいただきありがとうございました。

 

内容的に病んでるんじゃないかとか思われるかと思いましたが思い切って配信してよかったと思ってます。

ってか逆に病んでたときはとても怖くて配信できなかったですね

格好つけずに等身大のあるがままを配信した方が心に届くんだなあと改めて思いました。

 

さて、当時の失敗したころの僕が何に気が付いて成功できたか?

 

それは、

 

見返してやろう

バカにしてきたやつをあっと言わせたい

金持ちになってやつらを認めさせたい

 

仕事や生きる目標がこういった承認欲求だったからです。

 

承認欲求でやっても成功できないと気が付く前は、

なぜ承認欲求でやってはいけないのか?

すらわかっていませんでした。

 

ほめてもらう認めてもらうためにやって何が悪い?

 

って思ってました(笑

 

今から考えると本当に痛いです。

 

しかしどん底に落ちて、気が付いたんです。

 

誰かに認めてもらうためにやるんじゃなくて、自分がやりたいことをやらないと成功できない って

 

そこに頭が切り替わると

 

別に大金持ちにならなくてもいい

自分ができることでだれか一人にでも貢献できればいい

そして、それを続けることで衣食住が満たされるなら成功じゃないか

誰にも認められなかったとしても、自分がしたいことで生きていけるなんて凄い幸せじゃんか

 

ということに気が付いたのです。

 

今となって思うのは、人は自分で自分を認めない限り決して誰かに認められることはない ということです。

 

ZOZOの前澤さんは月に行くといってもまだアンチに認めてもらえないんです

 

俺は月に行く前にそこに気が付けて良かったw 

注意)前澤さが承認欲求で月に行こうとしてるかどうかはTwitterから判断しちゃってますのでそれぞれ皆さんの意見はあるかとおもいます。

 

自分で自分が認められるようになると、素直に他人のことも認められるようになります。

お金を持ってても持ってなくても、そんなことは関係なく人を人として認められるようになることで、

本当に必要な友人やお客様しか周りにいなくなりました。

 

だから成功の基準が売り上げや、ぜいたくな生活であるなら一度自分を見直してみるといいです。

 

自分がやりたいことなのか?誰を喜ばせているのか?

基準がそこに切り替わると、衣食住がある程度のお金があればそれ以上のお金は気にならなくなります。

 

自分で自分を認めることができて、人のことも認めることができたなら、すでにあなたは成功しているとおもいます。

 

 

 




2018年10月06日

皆様ありがとうございました。今日は初心を思い出して皆様に感謝をお伝えしたいとおもいます。

テーマ:ブログ

こんにちは

リザーブストック開発者の相馬です。

 

僕はよくリザストを開発し始めた当初のことを思い出します。

丁度10年前、まだリザストどころか、自分生きビジネスのようなこのビジネスは怪しいと思われていた時代でした。

 

10年勤めた会社を辞めて、満を持して始めた会社の取締役をクビになった僕は、

11月も迫り寒くなってきた自由が丘の住宅街を夏もののスーツを着て一人歩いてました。

 

悔しくて目から涙が溢れるも、死ぬわけにも行かず、どんよりとした曇り空の下、どうしたらいいのか?ただただ住宅街を行くあてもなく彷徨っていました。

 

 

当時、経営していた会社は最初は良かったですが、リーマンショック以来不景気で新規案件が取れず、

それでも社員を増やしていたため人件費はかさみ、銀行の融資に頼るも、債務超過寸前でした。

債務超過というのは、会社の全資産を売却しても返済できない借金になってるという意味で、基本的なルールでそれ以上は借金はできません。

 

そのため、ほぼ24時間363日大晦日も祭日も営業周りや人付き合いの日々。

付き合う人付き合う人、常に仕事にならないか考えながら人とつきあっていました。

それは、好きでやってるのではなく、会社のため、自分の給料のためにやる仕事でした。

 

技術者ばかりの会社にしていたため、だれもやりたくない営業周りは僕が一手に引き受けざるおえず、

大晦日も正月も雨だろうが夜だろうが、アポイントがとれれば一人かばんをもって都内をひたすら駆けずり回っていました。

 

新規の案件が受注できなければ、社員に給料が払えず、自分の立場は危うくなる。

 

当時家族にも友人にも見栄を張って儲かってると言ってましたし、

本当は仕事が取れなくて苦しいなんて話していなかったのでそれはもう地獄でした。

 

新規案件や仕事を紹介してもらってきた政治家の人脈も、政権交代によって無くなり、刀折れ矢が付きました。

 

結局このままだと給与を払うことができない状況に陥り、引責辞任することにしました。

当然自分の給料はもうもらうわけにはいきませんから自ら辞めるしかなかった形です。

 

すっと家にも帰らなかった僕は、当時の奥さんにも捨てられ、親にも捨てられました。

 

親には、自分らの言うことを聞かないからこうなった。「もし言うことを聞いて生きていくなら助ける」と言われましたが、それはどうしても承諾することはできず、実家を後にしました。

それを呑むならそれこそ死んでしまうと直感的に思ったのです。

 

 

これだけ頑張っても、どうしようもならないのか・・・・

本当に絶望していました。

 

どうしたら社会の一部として居場所を確保できるのか?

 

どうしたら、自分の家や家族をもって、自分がいてもいい場所を作れるのだろうか?

 

どうしたら、誰かの役に立つ仕事ができるんだろうか?

 

もうもうからなくてもいいから、自分が誰かに貢献できる仕事がしたい

 

居場所が欲しい

 

貧しくてもいいから、自分の仕事をして、食っていける居場所が欲しい

 

悔しくて、情けなくて、涙が止まらず、それでも歩くことしかできず(公園に長時間居座ると警備員に注意される)

そして帰る家も無く、資金もそこを突きそうな状況でした。

当たり前にみんながやってることができない自分に心から絶望していました。

 

金無し コネ無し 友達無し そのうえ鬱にもなりベッドから起きれない! まさに底辺! 底辺無職!(カイジ風

 

それ以来今でも無職と変わらないと思って生きてたりします。創業社長なんて無職みたいなもんです(笑

 

そんな状況で何を考えるかというと、とにかく自分の何かがおかしい 間違えていた ということなんです。

 

そこから本当に様々な気づきがあり、学びがあり、そして今があります。

その内容についてはメルマガで書いていきますからお楽しみに^-^

 

今となっては当時どうしても欲しかった自分の居場所があります。

 

「お前はリザストを開発して運用してそのままその仕事をしていいんだよ」

 

と許可をいただけたのは、自分の努力ではなく、本当に皆様のおかげなんです。

役に立たせてもらえてることがこんなにありがたいことなんだと知れて本当に良かった。

これが知れることはいくら大金を稼ぐことよりも成功者だと僕自身は思ってます。

 

こういうメッセージを必要としてくれるこのメルマガの読者の皆様、

リザストを使って自分らしさでビジネスをしてくれている皆様、

リザスト公式オフィシャルトレーナーの皆様、

スタッフの仲間たち、プレミアム会員の皆様、

そして妻と家族

 

本当に純粋に感謝しか無いとはこのことです。

 

上手くいくと、ついつい調子に乗り勝ちですが、僕の場合、ありがたいことにいつでもあの初心の恐怖の思いがあるので、当時を振り返り、今の状況がいかにありがたいかを思い返します。

 

皆様、僕を社会の役に立たせてくれて心から感謝します。

 

いつもありがとうございます。

 

 




2018年10月05日

LINE@やSNSに頼る人がなぜ長続きしないか?

テーマ:ブログ

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

最近相談の相談話の中でLINE@とメルマガどっちがいいんでしょう?

LINE@の方が届くから良いのでは?到達率が良い

 

という話がありましたのでメルマガでもこの話を書こうと思います。

さすがにメルマガ配信スタンドをやってる僕がこの話をメルマガで書くのは自画自賛な気がして気が引けますが、なんども同じ回答をしてるので自画自賛だとおもわずに読んでいただければとおもいます。

 

LINE@はLINEというツールなだけあって、確実に届くという点ではよいでしょう。

しかし届きすぎる点に問題があったりします。

すでにお客様になってる人とか、会員さんとか、友達みたいなお客様 といった近しい人はLINE@は良いでしょう

が、

ポイントは

将来お客様になってくれる見込みの方々は届きすぎるのは邪魔になる

ということなんです。

 

まだそこまで商機が高まってない方にLINEが頻繁に届くとブロックされてしまい、ここで終わってしまいます。

将来買うかもしれない人とつながっていられない

だから、商売が大体長続きしないで終わるというわけです。

 

一方メルマガや、リザストメーラーといったツールに届く場合はLINEのような会話に混ざって入るわけではないので、

届いてることはわかるけど読む気になった時に読まれます。

 
解除するまでも無いけど今は読まなくてもいいか 程度の人と長くつながり続けるためには、届きすぎるのは弱効果です。
 
 
実際に、僕のこのメルマガも何年も読んでくれている方が、今になってセミナーに来てくれたり、コンサルを受けてくれることは多いです。
 
 
ということもあり、LINE@だけに頼って集客してる人は、長くても1年以内に大体仕事を変えるかやめてます。
 
 
それか、無理やりな営業を繰り返す人が多いのも特徴ですw
 


 




2018年09月30日

わざわざ苦手なことで金稼ごうとするのもうやめようぜ

テーマ:ブログ

 

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

 

最近よく思うのですが、

 

どうして人ってのはわざわざ自分の苦手なことで成功しようとするんだろう?

 

ということです。

 

大体の人は、嫌いなこと、嫌なことでも頑張って労働することが美徳であると思ってます。

もちろん僕自身も、サラリーマンをしていたことは嫌なことでも楽しくやることが仕事だとおもってました。

確かにサラリーマンの場合は時間の切り売りですから、嫌なことでも楽しく考えるというのは悪いことではないと思います。

僕が言いたいのは、なぜ

 

苦手なこと

 

を職業にしようとするのか?ということなんです。

 

成功できない失敗する人の特徴として、得意なことは無視して、苦手なことを努力で何とか克服しようとしてしまう。

  • 職場でいつも怒られる、怒られるけどそれに耐える。
  • なかなか仕事が覚えられない。
  • 土日になるのが唯一の楽しみ。


これは絶対に幸せになれないので、いまこのメルマガを読んでいてそこにハマってる人がいたら今すぐ辞めることをおススメします。

苦手なことを何とかする努力は絶対にしてはいけません。

 

また逃げ出すのか? またバックレるのか? またか またか 

 

と言われるかもしれませんが、そんなもん関係ありません。

 

苦手ならやめるべきです。自分も含め、誰一人として幸せになる人はいません。

 

で、自分が得意なこと、朝早く起きてしまうくらいやりたいこと、は何だったっけ?

考えてみてください。

 

そして、

 

そんなことが仕事にはならん! と言われます。

 

が、

そこを考えて何とかした人はみんな成功しています。

どうしたらそのことで商売ができるかを考えてください。

 

べつに100万人に売れようとしなくていいのです。

 

100人に売れれば食ってはいけます。

 

大きくもうからなくても、自分の好きなことで食っていけるのは人生の成功者のみが手にする栄冠です。

 

なので、ニッチでもマニアックでもいいもうからなくてもいい、

 

得意なことを商売にすることは何だろうか?

 

だけに集中してください。

 

灯台下暗しとはよく言ったものです。

そんなことでも食っていけるのか!そこに気が付いた人から人生は成功できます。

 




2018年09月29日

食うためにやるなら辞めちまえ そんなんじゃ誰も幸せにならないから

テーマ:ブログ

自分生きビジネスコンサルタントの相馬です。

あなたは何のために自分生きビジネスをしてますか?

 

働く理由です

 

まあ普通に考えて、

 

生きるため 食べるため、家族のため

 

ですよね

 

それは当然のことだとおもいます。

 

が、しかし、雇われのサラリーマンであれば、それでも良いのですが、自分生きビジネスにおいてはちょっと異なります。

 

自分が生きるため という理由だけではうまくいきません。

 

では何を理由に働けばうまくいくのでしょう?

 

それは

 

自分の使命

 

です。

 

お金のためではなく、自分の使命感のために働く、人に貢献する ことがとても大事です。

 

お金を求めても、まあ、そこそこは入るでしょう

 

 

使命感のためにやると、延々お金には困らなくなるのです。

 

その理由はたくさんあるのですが、一つに、自分の使命感に正直に生きると人は凄い力を発揮するからです。

 

家族のため、お金のため、であれば稼げなくなったらバイトでもやればいい になります

 

しかし、自分の使命感に正直に生き続けるとなると、そうはいきません。

 

きっと、自分に正直に生きないと気が済まない性格でしょうから、自分の使命とは一体なんなのか?

考え直してみると、自分にとっての正直が一体なんなのか?わかると思います。

 

意地でも自分に正直に生きてほしい、そんな人を一人でも増やしたいと思って今回のメルマガを書きました。

それが僕の使命でもあります。

 

 




2018年09月27日

お客様がほしいタイミングを知れれば絶対に売れるんだよね

テーマ:ブログ

自分生きビジネスコンサルタントの相馬 純平です。

 

先週今週とシステムの不具合修正、要望の検討と実装、大阪、名古屋、松山でセミナーとなかなか過酷な日々をおくっております。

 

最近、お客様に結構この話をすることが多いので、もう一度送ります。

 

 

ある日突然家のインターフォンが鳴り、出てみたらセールスマンに、

 

「電池を買いませんか?」

 

と言われたらあなたならどうしますか?

 

要らねーよって思うところか、嫌悪感を通りこして気持ち悪いと思うはず

 

では、テレビをつけようとしたらつかない、みたい番組が始まろうとしてるのにリモコンの電池が切れていてテレビがつかなかったらどおですか?

 

電池の買い置き無かったかなぁ?と探し、無ければ買いに行くの面倒くさいなぁと思いながら買いに行かなければなりません。

 

「誰か買って来てくれねーなぁー」みたいな、、、

 

そこに、インターフォンがなったらいかがでしょう?

 

嫌悪感の人が急に救世主になるわけです。

 

人間というのは常に自分の都合で生きてます。

 

当たり前ですが、人がものやサービスを買う時は、それを必要とした時です。

要らない時にいくら押されても嫌になるだけですが、一度必要となれば180度逆になり、それを欲しがる

 

ですから集客というのは欲しがってる人が来るのが正しいあり方です。

 

では、欲しがるかもしれない人たちはどこにいるでしょう?

 

それはあなたのメルマガの読者にいます。

 

少しでも関心があって登録してくれている読者の中には、今欲しくない人もいますが、今欲しい人もいるかもしれません。

 

定期的にひたすらメルマガで案内を繰り返していることが大事です

メルマガ読者とは、ゆるく長くつながり続けているからこそ、よいタイミングで読んでくれてセミナーに来てくれます。

 

集客というのは、お客様を数多く集めようとするのではなく、そのタイミングで必要とする人が集まってくれるのが最善という考え方に頭を切り替えてください。

 

メルマガで告知して来なかったとしても、それはたまたま今のタイミングでは無かっただけで、あなたが悪いわけではないかもしれません。

 

集めたいと思ったタイミングで集まってくれたお客様が真のお客様なのです。

 




2018年09月22日

誰に媚びなくても誰の顔色をうかがわなくても仕事はうまくいく

テーマ:ブログ

自分生きビジネスコンサルタントの相馬 純平です。

 

企業と仕事をしたことがある経験はありますか?

 

僕はこの仕事をする前は企業の下請けの仕事をする企業を経営していたのですが、

 

まぁ~いろいろ大変でした

 

・ 発注元の会社に呼ばれたら行かなければならない

・ 発注元の会社が望むことは嫌でもやらなければならない

・ 付き合いで夜遅くまで会合とかにいないと仲間外れにされかねない

・ 二代目社長のくっだらない自慢話につきあわなければならない

・ 散々振り回された挙句、発注が無いこともしばしば

・ 言いたいことを自由にSNSなどで言うことはご法度だったりする

 

 

どうです?これに我慢して仕事できます?

結局、会社を辞めて独立して社長になろうがなんだろうが、誰かの言いなりにならなきゃならんなら、サラリーマンやってるのとかわらんわけです。

 

正直者のあなたは言いたいことを我慢してまで、

 

こんな仕事やってられっかよ!

 

ってなりますよね(笑

たまには我慢できずに言わなくてもいいことを言ってしまった経験なんかありますよね?

僕は結構ありました

 

しかしです

 

仕事がもらえなければ実際のところヤバい

 

そんな方に朗報があります!

 

誰の言うことにも従う必要が無い方法があるんです

 

それは

 

自分のリストを自分で持つこと

 

自分のメディアを自分で持つこと

 

です。

 

あなたを支持している人のメルマガ読者が大勢いれば、誰かに媚びて嘘ついて仕事をもらう必要はありません。

 

支持されている人、関心がある人がたくさんいるひとが一番強い

 

どこかの誰かに嫌われようが、仲が悪かるかろうが、あなたのことを支持するメルマガ読者が1万人いればそんなことは関係ありません。

むしろこっちが多数派なわけです。

 

300人でも、100人でも、支持者されていれば、仲良くしたくない人と仲良くしなくても仕事はできます。

 

要は、メルマガ読者(関心をもってくれている人、メッセージが届く人)がいる人が一番強い のです。

 

テレビ局が強いのは、たくさんの視聴者を抑えているからです。

 

この社会では、エンドユーザーにリーチするメディアを持っている人が最も強いのです。

 

僕の場合、1万人のメルマガ読者と、2.3万人のリザスト会員様がいます。

 

これがあれば、どこかの企業に営業に行く必要もなければ、何か言われることもありません、

 

 

支持者がたくさんいることは、自立して商売することにおいて必須です。

別に大企業じゃなくて個人でやってる人であっても、支持されてるリストが何千人もあれば、それだけ支持されているわけですから、間違えなく誰にも媚びる必要はなく自分で自立してビジネスができるようになります。

 

 

 




2018年09月21日

なぜ相馬さんのセミナーは良い参加者しか来ないのですか?

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自分生きビジネスコンサルタントの相馬 純平です。

 

今回の大阪開催のセミナーにもたくさんの方にお集まりいただき、また、今回もとっても気の合う方ばかりにお会いできました。

本当にありがたい限りです!

 

参加者さん同士も初対面なのにすぐに打ち解けあい、友達のようになってくれてとても良い会になりました。

 

実はもう何年もセミナーをやるとこういう感じになるのですが、それは、いつも僕のメルマガを読んでる方しか参加しないため、価値観の同じ人しか来ないのでこういう現象がおきます。

 

以前、まだまだメルマガ読者が少なかった初期の頃は読者さん以外からも無理に紹介してもらったり、交流会で知り合った人に来てもらったりしていました。

その頃は参加者さん同士が仲良くなって盛り上がる事はなく、淡々と仕事をこなしてると言った感じでした。

 

やはり、自分と価値観が同じ人だけに来てもらう方が自分も良いですし、お客様同士ももりあがります。

 

登録者の意思でメルマガ読者をしてもらい、その読者に繰り返しメッセージして行くことで、その時に必要だと思う人に来てもらうというのが成功の秘訣です!

 

 
 




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