特にない、何気なくきまぐれブログ✨ -5ページ目

好きな人の夢

今日は台風がきているからか、涼しい。


この気温がずっと続けばいいのに。


今朝は昔、夢中になったドラマーさんが夢にでてきた。


腕で腰を引かれてドキドキした。


もう二度と会うことないんだろうな。


東京にいたから会えてた。


今日でやつが家に来て四十九日。


何も変わらない。


手乗りにもならない。


なんのために飼っているのかわからない。


私が欲しいのは手乗り文鳥なんだよ。


手に乗らない文鳥なんかいらない。


さっきまでカバーを掛けていた。


今は仕方なくカバーを上げている。


午後もカバーを掛ける。


今日の雨はしろの涙だ。


しろが泣いているんだ。


しろ、泣かないで。


ママも泣きたくなるよ。

一日中注意

やつを一日中注意してる。


ヒーターはもうやつのフンでダメになってると思うんだけど、しろが使っていたヒーターを今年も使いたいと思い、乗らないよう注意してる。


もう、注意にくたびれて…


朝から何十回と注意。


バカなのか頭がいいのか、わからない。


しろは穏やかで困らせることはなかった。


しろ、帰ってきてほしい。


比べてやつはなんなんだ。


頭にきてカバーを掛けてしまった。


姉が仕事から帰ってくるまで、カバーだ。


疲れ果ててしまったよ。

やっとエアコン

姉が仕事に行ったのでエアコンつけた。


寒いくらいだ。


今日は最高気温30度。


明日は20度だって。


この気温の差はなんなんだ?


明日はカーディガン必要じゃないか。


やつはこの気温差耐えていくんだろうな。


しろがいたら、気温差気にするけど、やつはどうなってもいいと思ってるから気にしない。


しろがいなくなって四十九日。


恋しくてしろに会いたい。


早く寝たい。


やつにカバーを掛けたい。


もう見るのも嫌だ。


注意したってまったく言うこと聞かないし、暴れまくって手に負えない。


2月生まれらしいが、家に来たの4月16日でもう成鳥だった。


手には乗らないカゴの中の鳥。


しろは来て2日で手乗りになった。


そんなもんだろうと2日目で手を入れたら、バタバタ部屋中を飛び回った。


「何?子」


と、一気に嫌いになった。


しろ、会いたいよ。


しろに会うには、私からいかなくちゃダメなんだね。


6月分の薬をもらったら、全部飲もうか。


しろはそれを望まないかな。


私はしろに会いたいんだよ。

今日は風呂の日

また、風呂の日だ。


たぶん入らない。


今、パジャマは洗濯してる。


昨日やっぱりやつを見に姉が部屋に入ってきた。


もう電気を消して、カバーを掛けていたので、見ないで行った。


今日は来るだろうな。


やつにカバー掛けたいんだよ。


全然かわいくない、やつ。


同じ文鳥なのかと思う。


少し落ち着け!


やつは外でも生きていける。


あの元気さがあれば、どこだって生きていけるさ。


外に逃したい…

しろの四十九日


愛するしろが虹の橋を渡って四十九日。


時は早いもので文鳥を手に乗せなくなってそれくらい経つ。


しろは亡くなる当日まで手に乗ってくれた。


親孝行なかわいい手乗り文鳥だった。


しろが亡くなって私の心も死んだ。


しろに帰ってきてと願っても、帰って来ない。


私一人残されたままだ。


しろとずっと生きてきたのに、支えあって生きてきたのに、私だけ残された。


しろ、ひどいよ。


連れて行ってほしかった。


私は生きる希望を無くし、涙がとまらない。


しろは穏やかでやつのように暴れたりしなかった。


いつも同じ場所にいて、ジーッとしてた。


私がカゴに近づくとお遊びだと喜んだ。


かわいいしろ。


離したくなかった、しろ。


四十九日が終わったら一区切りなんだろうか。


全然心の整理がつかないまま。


一生、しろだけを愛してく。

名前を間違える

やつのことを、たまに「しろ」と呼んでしまう。


全然違うのに。


しろはしろ、だ。


誰にも変えられない。


やつは白文鳥だけど、背中が黒い。


だから、しろではない。


しろはかわいい手乗り文鳥。


やつは醜い手乗らない文鳥。


午後もやつとの戦いは続く。


姉が仕事に行ったのでエアコンつけた。


暑くてたまらない。


姉がいない間しかエアコンつけられない。


やつはなんであんなにヒーターの上が好きなんだろう。


初代しろは一回も乗らなかった。


2代目しろはちょっと乗ったがしつけたら乗らなくなった。


やつはなんなんだ?


ホント疲れるよ


ヒーター、フンだらけ。


来年は新しいヒーターに替えなければならない。


どうなるんだ?


ヒーターなしで冬越してもらうしかない。


それが彼の寿命だ。


それかダンボール外して外付けにするか。


でないと、やつが逃げてしまう。


外に逃したら最後、捕まえられない。


1ヶ月半で2回逃したが、捕まえるのが大変だった。


アザだらけになった。


ホントにやつは元気だな。


あの元気、どこからくるんだ?

やつとの戦い

今日も始まった、やつとの戦い。


やつはヒーターの上に乗る。


私はそのたび注意。


しろがいた時は7.8月はカバーをしなかったが、やつにはカバーをして寝ないとダメっぽい。


冬はこの子たぶん死ぬな。


耐えられないと思う。


冬までの付き合いだ。


やつと戦ったことも懐かしく思うんだろう。


今日は風呂がない。


早く寝られる。


姉が17時15分くらいに帰ってくる。


やつを見に来る。


それまでは起きてなくちゃならないのかな。


早く寝たいのに。


しろのことなんか見にも来なかったのに、やつが来てから部屋に入り浸りだ。


なんの芸もしないやつを見に来る。


手乗りにならない、文鳥。


怯えて暴れる、文鳥。

シーツを夏用に替える

今日から6月。


シーツを夏用に替えた。


短い夏。


今日は最高気温34度だという。


姉が仕事に行ったのでエアコンつけてる。


やつのカバーは嫌々上げた。


今日もやつと勝負だ。


明日はしろの四十九日。


花を飾っておまいりをする。


しろ、恋しいよ。


また、手に乗って、鼻を噛んだり、まぶたはむはむしてほしい。


お手手階段も楽しかったね。


しろとの日々は素晴らしかった。


今は暗闇だ。


手に乗らない文鳥を飼っている。


意味がない。

やつのパワーに負けた

やつは朝から晩までパワフル。


カゴの中を飛び回り、ヒーターの上に乗るし、しろの落ち着き方が懐かしい。


エサを食べて、暴れる。


やつが元気なくしたら、体調悪いんだな、と、思う。


夕方になって、ピッピ鳴くようになった。


昼は鳴かないのに。


夜ごはんを食べながらやつを見て、ちょっとかわいいと思ってしまった。


あんなに憎んでいたのに。


手に乗らないのがかわいくないけど。


一生、やつはカゴの中の鳥。


相変わらずヒーターの上に乗ってるけど。


それさえなければ、まだ、楽なんだけどな。

疲れた

やつとの戦い。


敗れて、ぐったりしてる。


ヒーターの上がやつの安全な場だと覚えてしまった。


一日、何回も乗る。


そのたび注意してる。


やつの体力はバケモノだ。


私は年老いているのに、やつは容赦なく私を苦しめる。


ヒーター外したい。


しろはヒーターの上に乗らなかったのに、やつはヒーターの上にばかり乗ってしまう。


疲れて、疲れて。


手乗り文鳥が欲しい。


やつなんかいらない。