特にない、何気なくきまぐれブログ✨ -7ページ目

文鳥いらない

文鳥はエサを食べている。


今日もエサあげた時激しく抵抗された。


姉が昼ごはんに帰ってきて、また仕事に行ったら、カバー掛けようと思う。


もう、見るのも嫌い。


しろと似た顔しやがって、態度は180度違うじゃないか。


文鳥、いらない。


もう飼いたくない。


荒鳥ってこういう子のこと言うんだ。


私には手に負えない。


正直、嫌い。


外に放してしまおうか。


いなくなったらホッとすると思う。


ちょっと考える。


精神病の私には、この子を育てるのは難しい。


しろにはそんな感情抱かなかった。


2日目から足を触らせてもらえたし、今の文鳥は部屋中を飛び回った時、捕まえた時、触ったくらいだ。


早く、姉、帰ってこないかな。


もうカバー掛けたいよ。


見たくもない。


エサは食べたから飢えることはない。


昨日、外食したんだけど、帰ってきたら、かなり暴れたのか、水箱に羽根がいっぱい浮いていて、フンも3個されてた。


どこまで嫌がらせするんだ。


私に嫌がらせしにやってきたのか?


来て5日だけど、まったく慣れない。


エサ食べ終えて、しろが愛してたブランコに乗って、スンとしてる。


お前、何様なんだよ。


お前なんか大嫌いだから。

言う事きかない子

名前、つけたけど、そんな価値もないと思って文鳥って呼んでる。


カゴ中をバタバタ激しく飛び回り、自分で体を傷つけている。


長くないとは思うけど、こういう子が長生きするのかもな。


手乗りは諦めました。


あの態度じゃ、無理だ。


私がエサや水をやっただけで激しく抵抗。


ペットショップでもそうだったのかな。


ピッピ鳴いてるから、オスだと思う。


こんな子初めてで戸惑ってる。


しろが愛してたブランコ。


今は文鳥が我が物顔で使ってる。


使うなよ!


文鳥、大嫌いだ。


しろは来て2日目で足に触らせてくれた。


文鳥はそれすら無理だ。


体調崩しても助けないかも。


私、文鳥に振り回されて疲れた。

後悔

しろを忘れるため、新しい文鳥を飼ったけど、大きく後悔しています。


もう今の文鳥を見たくもなくて、カバーを掛けてます。


フン紙を替える時、カバーを掛けてしないと暴れて文鳥が自分を傷つけるので、そうしてます。


愛情を注げない。


しろが私に試練を与えてるんだ。


しろを最後の文鳥にすればよかった。


しろ、ごめんね。


あなたを忘れないよ。


今の文鳥はエサと水はあげます。


ただの物体。


しろが好んだブランコを独り占めにして、ムカつく。


お前、デカい態度すぎるんだよ。


お前なんか、知らない。

荒鳥を飼いました

木曜日に新しく迎えた、文鳥。


荒鳥でした。


手をおえません。


近づくだけでカゴ中をバタバタ激しく抵抗。


私、もう、子は無理です。


エサも水もあげたら、また、激しく抵抗。


フン紙替えてあげられない状態です。


背中が黒い子だから、若鳥かと思ったら、大人でした。


私はアザだらけになりました。


もういらないです。


手乗りなんてもってのほか。


ピッピ鳴くから、男の子のような気がします。


今もカゴを暴れてます。


違う子にすればよかった。

ブログお休みします

しろが亡くなって、悲しみに暮れて、新しいしろには無視されて、心が傷つきました。


立ち直れません。


今のしろを愛せません。


精神病の私には、今のしろの態度は拷問としか思えません。


世話はします。


もう一匹、ペットショップにいた子を迎えようかと思ったりしています。


二匹のうち、一匹でも手乗りになってくれたら。


5980円の命。


重たいです。


水曜日に亡くなったしろのことばかり思い出します。


しろ、なんで逝ってしまったんだろう。


君のことは一生忘れないよ。


今のしろはもうどうでもいい。

ママは限界

昨日、家にやってきた、3代目しろ。


朝の騒動があり、私はぐったりしてる。


そして蒸し暑くて冬服から春服に替えた。


パジャマも冬仕様から、春秋ものに替えた。


パジャマは今、洗濯中。


3代目しろは2回エサを食べた。


水は飲まなかった。


今までミネラルウォーターを与えていたんだけど、水道水に慣れてほしくて、水道水を入れたが、好まなかったようだ。


実は正直、水曜日亡くなったしろとの想い出が大きくて、昨日来たしろには愛情を注げない自分がいる。


いっそのこと、いなくなってくれてもいいくらい思ってる。


前のしろとの8年間を埋める子ではない。


冷たく接する。


マニアというエサを好んで食べてくれたけど、前のしろが残したエサが1袋半残ってる。


しろ、戻ってきて!


ママは淋しくて押しつぶされそうだよ。


かわいかった、しろ。


まぶたをツンツン突いてくれたね。


前のしろは来て2日目で足に触らせてくれた。


手には乗らなかったけど。


そこから違う。


前のしろはまったくブランコに興味を持たなかったけど、今のしろはずっとブランコにいる。


手乗りは無理かも。


もう、手乗り文鳥を飼ってる意味がない。


手乗らない文鳥。


なんだ、こりゃ。

しろが恋しい

新しいしろを迎えて一日。


ブランコに乗ったまま、リアクションなし。


正直言って、かわいくない。


飼わなきゃよかった。。


無惨だけど、亡くなってもいいと思います。


エサ食べないし、どうせ亡くなる運命。


さよなら、しろ。


早く迎えすぎた。


しろが「私のこと忘れないで!」と、言ってるんだと思う。


しろ、ごめんね。


実は今、酒を飲んでいる。


それでもしろは変わらずブランコに乗っている。


今朝の出来事で、この子は手乗り無理だと思った。


エサも食べない文鳥。


さよなら、最後の文鳥…


しろ、手に乗ってくれたかわいい子。


もう今のしろは面倒見きれない。

しろが逃げた

ブランコにばかりいるから、ブランコ取り外すそうとカゴの扉を上げたら、隙間から逃げ出して、部屋中を飛び回った。


エアコンの上とか隅っことかにも飛び込んで、すごく大変だった。


保護猫を捕まえる作戦でしろに洗濯ネットを被せて捕まえた。


格闘30分くらい。


あの子は手乗りにならないな。


あんなに激しく拒否するんだもん。


クリッピングされてたら、飛ばなかっただろう。


部屋中羽ばたいたからね。


もう捕まらないかと思った。


あの子、短命かもな。


負担かけちゃったし。


しろ、ごめん。

起きてしまった

4時、目を覚ます。


しろの箱から音はしない。


夢をみた。


亡くなったしろがまた元気で戻ってくる夢。


エサを食べてはしゃいでる姿。


でも、今のしろも、下の棒に居座ってた。


あの子、手乗り文鳥には難しいかもしれない。


手を入れたら暴れて、前、飼ってたしろちゃんはそんなに暴れなかったもん。


肝の座ったかわいい子だった。


しろがよかった…


今のしろは来たばかりで慣れないのはわかる。


でも限界がある。


手乗り文鳥にしてみせる。

新しい家族をお迎えしました

昨日、しろが亡くなって、まだ一日しか経っていないけど、私の精神が限界なので、隣町のペットショップに連れて行ってもらった。


そこには白文鳥2羽。


2羽とも鳴かない。


メスっぽい。


一羽は活発に動いていて、一羽はじっとしていた。


活発に動いていた子を選んだ。


持って帰る小箱に入れようと店員さんが手を入れたら、かなり暴れて、嫌がった。


5980円だった。


前のしろは3980円だった。


店員さんに


「文鳥は飼ったことありますか?」


と、聞かれ、昨日亡くなった話をした。


8才だったことを話したらびっくりされた。


今の文鳥は15年生きるらしい。


隣町といっても遠くて車で1時間かかる場所。


エサはマニアを購入してきた。


小箱に入れられて1時間。


家に着いて、カゴに移したら、暴れて暴れて。


しろが恋しくなった。


でも、迎えた命、育てていかなくちゃね。


名前はまた、しろ。


3代目だ。


今は落ち着いてる。


早く寝かそうと思う。