特にない、何気なくきまぐれブログ✨ -18ページ目

今日も風呂

朝は9時半に起きた。


やつのカバーを上げる。


エサを食べている。


またヒーターの上に乗って困らせるんだろう。


私はむち打ちになったように、首が痛い。


もう困らせないでくれ。


5980円の命に振り回されてる。


私はバカにされている。


今日もまた風呂の日。


今日は入らないと。


明日、出かけなければ入らないけど、出かけるから。


行きたくないな。


姉にも振り回される。


私の自由は昨日で終わった。


今日からは縛られる。


やつのこともだし、姉のこともある。


午前中だけ部屋エアコン。


明日から2日はエアコンできない。


我慢できないよ。


不自由。


しろがいた時も同じようなこと思ってた。


でも、しろはいい子だから、見守ってくれてた。


私がいっぱいいっぱいの時も遊んでほしかっただろうに、我慢してた。


しろは強い子だった。


それに比べてやつはなんだ?


面倒見きれないよ。

明日からは縛られる日々

明日は風呂、明後日は外食、明明後日は風呂。


今日、今しか自由がない。


やつは17時に寝かせた。


姉が見に来たけど、部屋を暗くしていたので、帰った。


私、帯状疱疹になったみたい。


やつのせいだ。


もう、いなくなってくれ。


大っ嫌いだ。


夜ごはん、五目ふかしを食べたきり、食べていない。


腹減った〜


夜ごはん食べたの15時ころだったから。


眠れないなと今日もデエビゴ飲んだ。


飲まない日を決めなくちゃ。


デエビゴ2錠に増やしてもらいたい。


次の医者で言ってみようか。


あの先生、苦手。


絶対患者を見ないでカルテ書いてる。


特に解決策はない。


病気は悪くなる一方だ。

本日も戦い

やつは相当頭がいいんだろう。


ヒーターの上に乗っていれば、自分は助かると思ってる。


注意しては乗り、注意しては乗りの繰り返し。


私は疲れたよ。


こだわりが強いというか、なんというか。


しろも一時期、ヒーターの上に乗って困らせた。


ヒーターの上に箱を置いてしつけた。


やつにはそれができない。


腕の隙間から外に逃げてしまうからだ。


昨日、デエビゴを飲まずに寝ようとしたけど、眠れず、デエビゴを飲んだ。


今日は飲めないな。


やっぱり姉は仕事から帰ってきたら、やつを見に来た。


20分は見ていったと思う。


姉が飼ってくれ。


私はもう、いらない。


姉がいない間だけエアコン。


快適に過ごす。


やつがいるだけで不快なんだから。


部屋の中は暗いけど、電気つけてない。


カーテンレールを付け直した時、しろ、生きていたな。


しろとの思い出だけに包まれる。


あの時、しろは生きてたなとか、2018年、しろが来た年だ、とか。


2日で手乗りになったしろ。


やつはエサをやる時でさえビビって逃げる。


やつの鎖がかかったハートは誰にも解けない。

やつとの戦い

今日は朝からカバーを上げている。


やつは何度もヒーターの上に乗ってしまう。


あれは頭がいいんだ。


ヒーターの上に乗っていれば、自分は安全だと覚えてる。


やつはカゴから出たくて、金網の隙間から顔を出して逃げようとする。


毎日エサをやってる人は覚えてくれない。


余計なことばかり覚えて、もう私は無理だ。


今夜はデエビゴなしで寝なければならない。


たぶん寝られない。


しろが亡くなった夜もデエビゴを2錠飲んで寝たが、眠れなかった。


ショックが大きすぎて「しろ、もう、いないんだ」って涙が止まらなくなって一晩中泣いた。


次の日、やつを迎えたけど、やっぱりしろとは違う。


手乗りじゃないし、白文鳥だけど、背中が黒い。


おまえは腹黒いんじゃないか?


もう注意するのも疲れて、勝手にのぼらせてる。


ヒーターは冬、できないかな。


それで、死んだらそれまでだ。


やつの頭の良さにはびっくりした。


ヒーターの上に乗っていれば、かまってもらえると思っているのだろうか。


私の腰と膝は限界だ。

今日から普通の日

昨日、夕方、姉が東京から帰って来て、私、体調悪いって言ってるのにドアを開けてきた。


デエビゴを2錠飲んでやっと眠れた。


今日は朝からやつのカバーを上げている。


さっそくヒーターの上に乗ってしまうから、注意。


人が近づくとビビるのに、かまわないでおくと、暴れる。


手に負えない。


姉が昼か夜に帰ってきて、やつを見にくる。


飼う身にもなってくれよ。


こんな文鳥初めてだ。


しろと同じ文鳥だと思えない。


今日はまた風呂の日。


入ったふりをして何回目か。


今日も入ったふりしたい。


昨日、洗濯したし、やつのめんどうと風呂さえパスすれば寝られるのか?


いや、姉がお土産を広げにくる。


お土産、いらないから。


自分はダイエットして甘いもの食べないのに、私には容赦なく甘いもの攻撃をする。


また、やつを注意しなくちゃ。

体調を崩す

午後はやつにカバーを掛けていた。


見るのも嫌だったし、ヒーターの上に乗ってしまうので、カバーを掛けた。


体調悪くて、夜ごはんを断る。


姉には体調悪いとLINEしたので、たぶん部屋に入ってこないだろう。


しろのことで困らせられて体調悪くさせられたことなかった。


やつのせいで体調ぐったり。


眠剤を早めに飲んだ。


デエビゴも飲んだ。


睡魔がこない。


まだ、表、明るいからね。


早く暗くなってほしい。


やつは悪魔だ。


私を困らせる、悪魔。


大っ嫌いだ。


育てきれないよ。


背中の黒い白文鳥。


詐欺に遭った。


文鳥といい、ブラといい、詐欺ばかり。


両方で1万2千円の詐欺だ。


暑くてエアコンつけたい。


でも姉が帰って来てドアを開けるかもしれない。


やつを見にやってくるかも。


逃したい。


無理やり寝てみる。


昼寝はできなかった。


TikTok見てたら涙が止まらなくなって、体の水分全部抜けていくみたいだ。

くるみという名前

やつには一応「くるみ」という名前がついている。


母が名付けた名前だ。


くるみがヒーターの上に乗ると


「くるみくん!」


と、何回も注意する。


くるみは頭がいいのか、バカなのか、いや、かなり賢くないとヒーターの上が彼に安全な場所だと覚えられないと思う。


一日、何十回とヒーターの上に乗る。


くるみを注意するのをやめた。


私が疲れるから。


犬や猫だって愛情をかければ心を開く。


鳥は無理なのか?


私は戸惑うばかりだ。


私が近づくと怯え、ほっとくと暴れる。


これからのくるみの生き方を変えるのは私だ。


くるみは空気だと思えばいい。


エサやって水やって、あとは空気。


今はやりたい放題だが。

日にち…

やつを家に迎えて1ヶ月半。


初代しろが亡くなって2代目しろを迎えたくらいの日々が過ぎた。


あの日々は暗黒だったが、今のほうが暗黒だ。


怯えた文鳥を飼っている。


手乗りにはならない、ただの白文鳥。


背中が黒い白文鳥。


幼いヒナだと思って迎えたのに、がっつり大人だった。


人に怯え、ずっと心閉ざした子。


ヒナの時何かされたんだろう。


じゃなきゃ、あんな子に育たないよ。


10分くらいカバーを上げたが、ヒーターの上に乗るのでカバーを掛けた。


静かでよろしい。


洗濯は、今、してる。


明日は嫌になると思ったから。


やれることは今日やっておく。


夕方には姉が帰って来て、はちゃめちゃになる。


今だけ静か。


昨日買ったダイエット食品、今朝はお茶に混ぜて飲んでみた。


お茶には混ざりにくかった。


そのおかげか、便秘が治る。


明日はリンゴジュースに混ぜてみよう。


明日からはやつとの戦いだ。


憎しみしかない。


しろとの楽しかった思い出を思う時だけ幸せ。


今日から安定剤を開始する。


血液検査があるといけないから。


やつさえ手乗りになれば、心軽いのに…

姉が帰ってくる

とうとう、姉が東京から帰って来る日がきた。


やつをカバーの刑にして5日目。


朝からピーピー鳴いている。


さっきエサをあげようとカバー上げたら、びびってた。


やつは5日カバーの刑にしても、何も変わらず。


ただ怯える物体だ。


今日は久しぶりに暑い日。


パジャマ洗濯は明日にしよう。


姉が帰ってきたら、また、バタバタの日々が戻ってくるんだな。


自由に寝て起きることもできない。


姉が部屋にずかずかと入ってくる。


今だけエアコンしてる。


両親は葬式。


しろの葬式の日を思い出す。


家に来て2日目で手乗りになったしろ。


それに比べてやつは1ヶ月半経つというのに、手に乗るどころか、怯えてる。


姉に事故とか起きて帰ってこなければいいのに。


帰ってくるだろうな。


今日は風呂がないから早く寝たいが、姉が夕方帰って来るからそうもいかない。


寝れるのは0時くらいか。


憂鬱。

6月2日は四十九日

早いもので、しろが亡くなって6月2日で四十九日がくる。


お墓に花をあげて、エサをやって、おまいりしよう。


ひとつ、後悔してることがある。


しろが亡くなった夜、亡骸と一緒に過ごさなかったことだ。


しろを仏壇にあげてしまった。 


しろは家に来て8年間、私と離れたことなかったから、初めて離れた。


ライブで家を一日空けたことはあるが、それ以外はずっと一緒だった。


そんなしろと最後の夜を過ごさなかった。


その夜は眠れなかった。


しろが死んだなんて、信じられなかったから。


しろは月曜日の夜まで元気だった。


めずらしく月曜日の夜は20時過ぎまで起きていた。


しろは何も変わらずにいた。


なんとなく眠れなくて。


夜中、しろのカゴから「バタン」という音がした。


その時気づいてしろを救ってやったら、しろは死ななかった。


殺したのは私だ。


しろは翌日、水箱の上にいた。


爪が水に浸かってた。


しろは体調崩して2日で逝ってしまった。


月曜日あんなに元気だったのに。


後悔しても、しろは戻ってこない。


愛しい、しろ。


私の最後の子だ。


家に来て2日で、手乗りになった、かわいい子。


初代しろもすぐ慣れて手乗りになった。


文鳥ってこんなにすぐ人に慣れてかわいいんだと思った。


文鳥は当たり前に手乗りになると思ってた。


悪魔がその考えを変えてしまった。


やつは今日一日、カバーの刑にした。


明日も一日カバーの刑にする。


姉は18時頃にしか帰ってこない。


でも、やつを見に来るだろうな。


姉さえいなければもう逃してた。


飼いきれない。