IDプロパガンダ ~じゅんぞう奔放記~ -9ページ目

IDプロパガンダ ~じゅんぞう奔放記~

いらっしゃいませ独断と偏見に満ちたドルヲタ備忘録へようこそ

9月中にぱしゃりんこしたもの。

(青字はメンバーブログリンクあり)

 

 

 

9月1日(アイドルステージ)

ずっずー(成瀬あんず)

ハートをどーぞ♪

春・夏・秋・冬という4ユニットに分かれてのイベントがあり、これはチーム春で合わせたお衣装。「ずー」とか「おずー」などと呼ばれる愛くるしいメンバー。

翻ってパフォーマンスは全力感溢れるものはもちろん、郷愁を必要とする楽曲もこなす"THE IDOL"。

 

 

のんたん(夏生のん)

先生に怒られむくれる生徒ちゃん。一生説教したさ(錯乱)

高レベルのパフォーマンスが身上の、センターポジションを務めることも多いエンターティナー。表現の多彩さは、観ている人を楽しませようとする意識の賜物。フロア業務もてきぱきとこなすこともできる気配りの子。
 

 

みくc(水樹みく)

ハートで迫るもスウェイバックで見事にかわされ←

さデラの〇んこつ美人さん(笑)
花が「ぱっ」と咲いた瞬間のような笑顔は、見ている人の気持ちを明るくしてくれます。
ステージを楽しもうとする姿勢が創り出す魅力ですね。

彼女のさりげない一言にじゅんぞうさんは何度か気持ちを救われていたりします。

 

 

るかてぃあん(榎るか)

赤いピ〇チュウ?

なおこのサンタコス、地味にセクシぃでしたまる
モデル然とした見た目とは裏腹に、とてもアグレッシブなダンスを披露してくれます。
そしてまた外見とは裏腹にとっても無邪気。うちの第二王子(8歳)そっくりです。
 

 

9月19日(金山JOY SOUND)

DREAM(さくらシンデレラにおけるメンバーのカテゴリ。詳しくは「さくらシンデレラとは」をご参照ください)のみでのイベント。

レアキャラのちろまちが出現したり、えりか姫のスカートがアレだったり(笑)

 

 

ちろまち(城町佑奈)

うむ顔ちっちゃいな(無論ちろまちの方ですw)

「ハートしましょ♪」ってちろまちからゆってくれたので二人はもうそんな関係です←

なかなか出会うことができないレアキャラ(真顔)。見つけたときは躊躇せず撮りに行きましょう←

ずっずーのように愛くるしいキャラクターが持ち味。今後、出席率が上がることを期待したいですね。

 

 

あすまる(柚木あす花)

うむ〇〇指輪(白目)

ミニマムサイズの全力少女。

小さな身体を目一杯動かしてのパフォーマンスが彼女の特徴で、今後どう成長していくのか楽しみなメンバーの一人です。

 

 

ゆうコロ(天使優)

最近お話ししてくれるようになりま(笑)

「おい、じゅんぞう~」って言いながらボディブロー(の真似)で入るのがデフォルトなのは何故wwwここのところステージパフォーマンスできらりと光るものを見せてくれるようになった子(いままで気づかなかった僕の目が節穴とかいう意見はスルーします)。

さあ天使様がここからどう変わっていくのか、しっかりと見届けたいと思います^^

 

 

9月19日(ナナちゃん人形前)

月に一度の無料ライブでもイベントを行っていたのでみんなとぱしゃり。

全員握手と全員ハイタッチ(参加無料)もあってお得感満載のひとときでしたなあ(遠い目)

 

 

9月22日(アイドルステージ)

みくc(水樹みく)

がおー(≧∇≦)

はあ食べたいいやむしろ食べられたい(壊)

みっくみくにされたい(意味不)

 

 

 

 

 

おしまい。

 

<観覧場所>
最下手中ほど、カウンター席




<出演メンバー(敬称略)>
上野えりか、朝比奈ゆりあ、雨乃くるみ、柚木あす花、神崎ゆみな、天使優、小嶋さやか、河北しょうこ




<セットリスト>
M01 さくらシンデレラ
M02 Marvelous Rain

 MC01 自己紹介
M03 チョコレートパフェ

M04 戦国桜絵巻
 MC02
M05 僕らのユートピア
M06 未来プロローグ
 終演
(青字は楽曲リンクあり)

 


<スターティングポジション>
・M01、02

しょうこ ゆみな 優 さやか  
 ゆりあ くるみ えりか
--------------------------

・M03~06

しょうこ ゆみな 優 さやか  
あすか くるみ ゆりあ えりか





<所感(観覧位置の関係で偏りあり)青字はメンバーブログリングあり>
上野えりか(えりc)

彼女は曲中に表情をくるくると変化させていくところがチャームポイントなのですが、今回もとても楽しませてもらいました。

「戦国桜絵巻」のオープニングではキレのあるダンス。

パワフルなパフォーマンスを身上とするメンバーですが、細やかな目配りも持っている子です。



朝比奈ゆりあ(ゆりあc)
1曲目の「さくらシンデレラ」から弾けるダンスと笑顔で引っ張る姿は流石!
全曲通じて安定した存在感を持っているのは彼女の特徴であり、素晴らしい点。

女性は体調変化が激しく常に一定レベルで安定した状態を維持することは簡単ではないことから、この特徴は彼女の努力の賜物かと。

研究生屈指の実力者が魅せる全力感と笑顔いっぱいのパフォーマンスはセンターに相応しいものです。

MCをまわすことも多いのですが、進行・まとめをきちんとこなすこなすことができる数少ないメンバーの一人でもあります。


雨乃くるみ(くるみん)
今回「さくらシンデレラ」、「Marvelous Rain」ではセンターを担当。

「チョコレートパフェ」ではとっても元気に踊っていて、見ているこちらも思わず身体が動いてしまいます。

ゆりくるWセンターの「戦国桜絵巻」は”強い”のひとこと(褒めてます)。



天使優(ゆうコロ)
後列配置でもきらりと光るものを見せてくれる彼女。
「Marvelous Rain」、では手の振り、足の動きが大きくとても印象に残るダンスを見せてくれまた。また、ポジションの隙間から"ピンポイントでレスを飛ばす"という小技にはより磨きがかかってきている感があります。「さくらシンデレラ」や、「僕らのユートピア」ではおじさんもその恩恵にあずかることがあったりしてありがてえありがてえ(合掌)

「戦国桜絵巻」では遊びゴコロも見せる動きで、楽しそうに踊る姿は見ている方も楽しくなります^^

以前も書きましたが、視界が広くなったことはとても素晴らしい点で、今後のさらなる成長が楽しみですね。



小嶋さやか(こじさや)

やや線の細い感がある子なのですが今回、全般通じて笑顔が印象に残っていて、舞台を楽しもうという姿勢がよく伝わってきました。

「チョコレートパフェ」で優cと二人、抱き合って倒れてしまったのはご愛敬(笑)

なおこのお二人、「未来プロローグ」ではなにやら頭突きにてコミュニケーションしていた模様(笑)



河北しょうこ(しょうこ)
「さくらシンデレラ」では元気に指差しをていて微笑ましかったですね。

「Marvelous Rain」では「さくらシンデレラ」の時に見えたやや小さくまとまっていた感じの動きだったのですが、以降は手振りもしっかりとしていたかと思います。

「チョコレートパフェ」での笑顔はとても素晴らしかったかと^^大きな動きと相まって、曲の楽し気なイメージが伝わってきました。

「僕らのユートピア」も表情がしっかりと変化していたのが見受けられたのが印象的。



柚木あす花(あすまる)
「チョコレートパフェ」からの参加となりましたが、それを感じさせない元気な動きはさすがの全力少女。
「僕らのユートピア」ではとても素敵な笑顔を見せてくれました。

「未来プロローグ」では小さな身体を大きく使って存在感をアピール。
彼女もまた、次に会った時どんな姿を見せてくれるのか、変化と成長を期待したい子です。


神崎ゆみな(ゆみにゃん)
「さくらシンデレラ」ではとても可憐なダンスで、アップテンポな明るい曲調を綺麗に見せてくれます。
手の所作ひとつひとつがきれいなのも彼女の特徴ですが、「Marvelous Rain」の手首を返す振りについても彼女はその返しが非常に美しく、じっと眺めてしまったりしてしまいます。

「戦国桜絵巻」、間奏時もその手の動きに目を奪われることしばしば。

前回のブログにも書かせてもらいましたが後列配置も多いながら、見るたびに成長を感じさせる、伸びしろの大きなメンバーでもあります。




<その他>
・この日は研究生公演一周年だったそうで。

・「White Magic Love」がない以外、その時と同じセットリストだそうです。

・「未来プロローグ」前奏、前列4人の振りが綺麗に揃っていて、とても美しかったです。

・「デラスキ!」の間奏で見せたダンスは前列後列ともにとても綺麗に揃っていて素晴らしかったと思います。






おしまい。

<観覧場所>
最下手中ほど、カウンター席




<出演メンバー(敬称略)>
上野えりか、朝比奈ゆりあ、雨乃くるみ、柚木あす花、神崎ゆみな、天使優、小嶋さやか、河北しょうこ




<セットリスト>
M01 チョコレートパフェ
M02 デラスキ!
 MC01 自己紹介
M03 夏恋クレシェンド
M04 White Magic Love
 MC02
M05 Marvelous Rain
M06 未来プロローグ
 終演
(青字は楽曲リンクあり)




<スターティングポジション>
しょうこ さやか 優 ゆみな
 あすか くるみ ゆりあ えりか
※全楽曲共通




<所感(観覧位置の関係で偏りあり)青字はメンバーブログリングあり>
上野えりか(えりc)
「チョコレートパフェ」で、表情をくるくると変えるところは巧いですね。楽しくなって、ついつい目が行きがちです。
「デラスキ!」はオープニングから見せた笑顔がとても輝いており。
「夏恋クレシェンド」では表現の仕方を研究している途上なのか、珍しくパワフルさが控え目に見えました。試行錯誤はとても良いことです^^
「Marvelous Rain」は振りが大きくて表情の緩急もついており、よく視界に入ってきました。
彼女は弾ける笑顔とパワフルなパフォーマンスが身上ですが、この日はややパワフルさがマイルド仕様になっていたような印象。
ステージからでもフロアでも気遣い目配りのできる彼女がここからどう進んでいくのか、見守っていきたいところです。


朝比奈ゆりあ(ゆりあc)

「チョコレートパフェ」、とても元気一杯のダンスは見ていて気持ち良いですね。
「White Magic Love」 オープニングの歌い出しを担当。
「Marvelous Rain」はえりc 同様、振りが大きくて表情の緩急もしっかりとしていました。
安定した存在感は研究生でも屈指のものです。体調変化の激しい女性は常に一定レベルで安定した状態を維持することは簡単ではなく、これは彼女の努力の賜物と言えると思います。
パフォーマンスもとても全力感と笑顔いっぱいで、まんまる担当の面目躍如、研究生公演 不動のセンターに相応しい子です。


雨乃くるみ(くるみん)
「夏恋クレシェンド」では輝く笑顔ととても闊達なパフォーマンス。
「White Magic Love」、頂点を担当。
フロアでもステージでも、いつもにこにこなくるみん。
この日も終始、柔和な笑顔で客席をほっこりさせておりました。


天使優(ゆうコロ)
1曲目の「チョコレートパフェ」からとてもキラキラを放っていて正直、驚きました。
後列配置でしたが、そんなことは全くお構いなし。アイステでは後列に回るとやや大人し目になるメンバーが多いのですが、この日の優cは強烈な輝きを放っていました。
「White Magic Love」ではポジションの隙間からピンポイントでレスを飛ばすという小技も披露してくれて、おじさんも楽しませていただきありがとうございます^^
これまでは目立たないこともままあったのですが、ここのところ成長目覚ましく、まるで別人のようです。視界も広くなったのか、こちらへお愛想もたくさん飛ばしてくれるように。
間違いなく今公演でのじゅんぞう的MVP。
ステージを楽しんでいる姿は、見ていてこちらも楽しくなりますね^^


小嶋さやか(こじさや)
「チョコレートパフェ」で見せる笑顔がとても愛らしかったです。
「夏恋クレシェンド」では元気よく踊っていたのが好印象。
やや周囲に気を遣っている部分も見え隠れするので線の細いところもありますが、逆に言えば大きく跳ねる可能性もあるのだと思っています。
機会があれば前列でパフォーマンスしたらどうなるのか、ぜひ見てみたいですね。
なおフロアではその気遣いがプラスに作用していて、気配りの子なのです(^^)


河北しょうこ(しょうこ)
「夏恋クレシェンド」、「デラスキ!」のようなアップテンポな曲でのパフォーマンスが良かったと思います。
彼女も基本、後列配置のため観覧場所によっては動きが視界に入りづらいのですが、上背があるのでそれを活かした伸びやかな表現を期待したくなります。
さやかc同様、やや様子見をする傾向があるようにも見えますが、それだけにまだまだ”これから”を感じさせる部分のある子です。

以前の記事でも触れましたが、さやかcとしょうこc、群舞パートではとても揃ったダンスを披露してくれます。


柚木あす花(あすまる)
全般、跳ねるようなダンスをしていて、終始とっても元気なステージでした。
「夏恋クレシェンド」での全力少女っぷりはさすがあすまる♪
目線も場内のあちこちへ送っていて、彼女もステージ毎に違った成長を見せてくれます。
前列最下手で、私の席からですとやや見えづらいポジションでもあるのですが、一瞬の間隙を縫って飛ばすレスは巧い(笑)
次にステージを披露してくれる時はまた、どんな姿を見せてくれるのか楽しみです。


神崎ゆみな(ゆみにゃん)

「White Magic Love」、2回目の頂点を担当。
同曲の前奏ではメンバーが静止したまま、手振りと表情でパフォーマンスをする場面があるのですがそこで見せる刹那の貌がとても印象的です。やや暗めのスポットから映し出される時の彼女は存在感がしっかりしていて目が行きがちです。
最下手は最上手側のポジションが多く、後列配置も多いのですがここ最近ではステージを見るたびに新しい面を見せてくれる、伸びしろの大きなメンバーでもあります。
配置上、やや窮屈そうな部分も見えましたがそれもご愛敬(笑)




<その他>
・コスプレ(セーラー服)公演。
・あすまるのTシャツ+紺スカートの組合せが一番萌えたのはここだけのハナシ。
・「デラスキ!」の間奏で見せたダンスは前列後列ともにとても綺麗に揃っていて素晴らしかったと思います。
・「Marvelous Rain」あたりからステージを直視できず。「未来プロローグ」はほぼ見ていることができませんでした。ゆえにメモもないのですいません。思ったよりダメージが残っているようで…(^^;
・応援する側もメンタルを整えていかないとね。演者さんに心配されてるようではアレ←
・研究生公演は毎回、みんなの仕上がり具合が違うところが醍醐味だなあ。





おしまい。
※初記事は8月31日(アメ限記事)

8月30日の直前発表で春夏秋冬の票数を開示しない、という発表を受けてなんとなく足し算してみました。
もとのデータはLINE選抜およびEgg選抜の票数。
なお"-"は票数が発表されていないため暫定的に勘定しないところからスタート。
%は各チームの合計より小計の割合。



橘こはる 445
西野結菜 1,408
大山楓 -
成瀬あんず -
--------------------
小計 1,853(21.5%) 3位
--------------------


夏生のん 1,755
佐久良和 862
夢咲かや 713
姫蔓ゆめこ -
愛澤いお -
--------------------
小計 3,330(38.7%) 1位
--------------------


優木りの -
桜瀬もえ 639
美和花樺 833
小鳥遊七星 -
--------------------
小計 1,472(17.1%) 4位
--------------------


蓮水あい 1,284
水樹みく -
榎るか 378
月島ありさ 298
--------------------
小計 1,960(22.8%) 2位
--------------------

次に、ドラフトをここに加味します。
…以降は上記の数値を転記。


なし
--------------------------------------
小計 1,853(21.5%) 3位→1,853(16.5%) 4
--------------------------------------


高島萌子 486
--------------------------------------
小計 3,330(38.7%) 1位→3,816(33.9%) 1位
--------------------------------------


上野えりか 643
星野雫 474
--------------------------------------
小計 1,472(17.1%) 4位→2,589(23.0%) 3
--------------------------------------


朝比奈ゆりあ 632
夢野まな 406
--------------------------------------
小計 1,960(22.8%) 2位→2,998(26.6%) 2位
--------------------------------------
(赤字は順位UPユニット)
秋と春の順位が入れ替わりました。

実数はここまでですが、ここで"-"のメンバーの数値を概算で計算してみます。
判明している中間発表でランクイン→最終ではランク外となったメンバーの中間時得票数が182(大山楓)。
中間発表時の開票総数が14,888、ランクインの発表合算が14,213でその差が675。
675-182=493。
ここまで順位発表で名前の出なかったメンバーは6人。
493÷6≒82
ということでややざっくりですが6人の数字を82とします。


大山楓 182
成瀬あんず 82
--------------------------------------
小計 1,853(16.5%) 4位→2,117(17.7%) 4位
--------------------------------------


姫蔓ゆめこ 82
愛澤いお 82
--------------------------------------
小計 3,816(33.9%) 1位→3,980(33.4%) 1位
--------------------------------------


優木りの 82
小鳥遊七星 82
--------------------------------------
小計 2,589(23.0%) 3位→2,753(23.1%) 3位
--------------------------------------


水樹みく 82
--------------------------------------
小計 2,998(26.6%) 2位→3,080(25.8%) 2位
--------------------------------------
順位の変動はなし。
夏が優位であるのは一貫しておりますが、要素を加味するたびに占有率が落ちているのもチーム夏のみというのが興味深いところ。
数値のみで言ってしまうと伸びがない、ということになります。

ではここで中間発表時の票数を。

--------------------------------------
小計 2,117(17.7%) 4位→4,303(29.0%) 2
--------------------------------------


--------------------------------------
小計 3,980(33.4%) 1位→4,709(31.8%) 1位
--------------------------------------


--------------------------------------
小計 2,753(23.1%) 3位→2,592(17.5%) 4位
--------------------------------------


--------------------------------------
小計 3,080(25.8%) 2位→3,213(21.0%) 3位
-------------------------------------
(赤字は順位UPユニット)
あらら、チーム秋は補正前の票数(2,589)とほぼ横ばい。これにより図らずして秋に関しては補正は機能しないという証左となりました。
まあ補正は今回の場合、ほとんど結果に影響していないのでよしとします←
そんなことより特筆すべきは春の伸びですね。この時点で夏に肉薄しております。

さて、8月27日に夏1名(持ち票数410)、秋1名(持ち票数109)の追加メンバーがありました。
この時点で最多は5,119票のチーム夏。春が4,303票、冬3,213票、秋2,701票となります。

8月30日に改めて順位が発表。
1位<
2位<
3位<
4位<
票数が開示されていないので推測しかできませんが、ここまでの票数合算が15,336。
この時点での販売数をおよそ20,000として、1位は少なくとも8,000票は持っていると推測します。


9月6日 最終順位発表(数字は票数)
1位<>10,065
2位<> 7,865
3位<> 5,402
4位<> 4,861
投票数:28,193

-所感-
チーム春が1位を獲得した要因としては、”チーム”としてのアピール度合いがSNSや現場で最も強かったことがあげられます。また、途中で人数が追加されることが全くない唯一のチームでもあり、結束力が当初より一貫して強かったこと、「少人数ブースト」がヲタさんに強くかかっていたであろうこと、そして中間発表後、浮動票が多く流れたことが推察されます。
実際、僕が現場にいる間にヲタさんで「チーム春に一票ください(笑)」と声かけしてきたのはチーム春のヲタさんがほとんどでした。

伸び率~参考~
1位<> 543%
2位<> 330%
3位<> 276%
4位<> 236%
※最終発表得票数を開始時の持ち票数で除したもの

チーム春の伸び率が突出していますね。
メンバー、ヲタさんともマメでしっかりとアピールを続けてきたことが1位の勝因であるとすると、2位以下はどうだったのでしょうか。
個人的には夏、秋、冬のアピールは(というか春以外は)春ほどには目立った点が見られなかったという印象でしたが、それは各チームの事情によるものが大きかったように映ります。
2位~4位のチームに共通していたのは「東名混成チーム」であり、チーム秋リーダーの優木りのcのブログ ありがとうでも触れられていますが、全員が一同に会する機会が少なく”チーム”としてのアピールがし難かったことは少なからず影響しているかと思われます。

さて、興味深いのはスタート時に圧倒的票数を誇っていたチーム夏の伸び率がもっとも鈍かったということ。
開始時の下馬評でも「チーム夏圧勝では?」などという声を聞くこともあるほど集票力の高いメンバーが揃っていたチームに一体何があったのか。
これは、チーム夏がある特殊事情を抱えていたことがその要因だと思われます。
チーム夏リーダー 夏生のんcのブログ ∞駆け抜けた夏∞でも婉曲に語られていますがこの時期、チーム夏はとてもセンシティブな状態でした。
ぶっちゃけ、本来であればお仕事である以上全面的にアピールをして然るべきなのですが、チーム夏、各メンバーの気持ちや状況を慮ったリーダーはあえて「静観」という立ち位置を選択します。
この動きに対して当時、ファンや他メンバーがどう捉えたかは察し得ませんが、彼女がおそらく様々な人たちの意見に晒されたであろうこと、容易に想像できます。
チャンスを逃してしまう可能性…今回の結果も覚悟の上での選択には、深い思い遣りと「さくらシンデレラ」での活動に対する強い信念を感じました。



<まとめ>
僕はこの企画を礼賛しているわけでも、良し悪しを論ずるつもりもありません。
こういった投票ものは結果が全てであり、それで終了です。
ただ、変遷を追う中で織り込まれる人々の想いがあることを浮き彫りにしたかっただけです。
もちろんここに書いたことが今回のイベントのすべてではないし、メンバー、ファンひとりひとりに思いはあることでしょう。
ここは僕が目にしてきた中で、チームと数字を基にした切り口での記事です。
なお今回、アメ限で上げていた記事を加筆修正してオープン記事にしたのはイベントが終了したからです。イベント中にこれらの内容を上げるのはフェアではない(少なからずとも影響を受ける人がいる可能性)と判断したことから。センシティブな問題も解消してきましたし。


まあしかし、8月28日時点の公式で


こないなこと言うてますからどうなりますことやら(笑)
全文はこちら




おしまい。
今後のスタディおよび備忘録。


・9月5日(月)23:00~
ブログのスクリーンショットを開始。
<目算>
ブログが約240件、9日(金)中に100件完了目標として、20件/日。
残り140件は土曜日中に行う。
印刷は木曜までにレイアウトを決めて印刷テスト。


・9月9日(金)22:00~
印刷レイアウトのテスト印刷開始。以下、校正および印刷案。
①スクショ画像の中から必要な部分のみを抽出、Exelに画像を添付後印刷
②jpg画像を直接印刷
③Exelに画像をそのまま添付、印刷レイアウトを固定しておき必要な部分のみ印刷


・9月10日(土) 2:00~
-テスト結果-
①不採用
スクショ作成に1枚2~3分かかる(x1400枚=2800~4200分。最低でも44時間必要な計算に)こと、画像のピクセル数を常に同じにしなければならない(印刷時のサイズを一定にするため)が、手作業になることから作業負荷大。
②不採用
一枚一画像のため印刷に時間がかかること、不要な部分の除去作業が印刷後の手作業になるため作業負荷大。またjpg画像をそのまま印字すると、①および③に比べるとやや粗い仕上がりになる。
③採用
プリント時の設定で不要部分をある程度減らせること、印刷枚数を低減できる可能性。

同21:00~
③で進行するも、時間的に間に合わない可能性がでてきた。
<原因>
Excelへの貼付ける際、改ページ部分でレイアウトを調整する必要があり、この調整に予想以上に時間がかかる。

同22:00~
お手伝いさん招聘

同23:00~
印刷方法を②へ変更。
体裁に合わせて装丁用の材料購入。
印刷物の裁断、穴開け開始。


・9月11日(日)3:00ごろ
スクリーンショット完了。

同5:30ごろ
1/3程印刷完了。このペースでは印刷完了に8時間程度必要なため、自作を断念。
印刷屋へデータを持ち込むことに。

同6:00
印刷屋にてセルフ印刷、裁断、穴あけ開始。

同7:30
印刷、裁断、穴あけ完了。
帰宅(お手伝いさんも帰宅)。

同8:30
仮眠

同11:00
起床。装丁作業開始。

同12:00
アルバム不足分1冊(もともとは2冊で制作予定を3冊へ変更したため)を追加購入。

同14:00
装丁完了。
綴じ部のチェック開始

同15:00
完成

表面。
冊数表示代わりにカクレクマノミ(彼女が飼っている熱帯魚)の画像を貼付け。
右下の名前はアルファベットロゴシールにて。


表紙を開いたところ。
アルバムのビスでは綴じることができない(長さが不足)ため、綴じ紐にて作業。
左開き型にしました。


目次代わりに記事一覧を表紙裏に貼付


めくるとこんな感じ。


裏面。
こちらは白リボンシールで冊数を表示。


国語辞典みたいな感じになりました。
背表紙は時間の都合もあり割愛。

同15:30
現着。
終演後に本人へ。




<その他データ>
・jpg画像数
1,379枚
・作業時間
スクリーンショット:約23時間(毎分約1枚)
プリント:自宅-約500枚、約12時間。セルフ-860枚、約1時間。
切断、穴開け:860枚、合わせて約30分
装丁:約3時間
・材料類
ナカバヤシ B5変版フォトアルバムx3冊
リボンシール
つづり紐
アルファベットシール(要加工)
1穴、2穴パンチ各1
のり
プリンター用インク


<ひとりごと>
・印刷したものを綴じるだけで時間的にギリギリでした。
・やはり初めてやるタイプの作業はトライ&エラーのくりかえしだなあ
・業務用レーザープリンターの速さと印字の美しさそれな
・装丁はイメージカラーのホワイトをベースに極力シンプル目に。決して凝ったものを作る時間がないからではないです←
・作業記録用の写真を撮るのをすっかり忘れており。
・ジェフくん、お手伝いありがとうございました。本当に助かりました。





おしまい。

今日は16年9月12日(月)です。

こんにちは。
最近、朝晩は涼しい時もあって、秋の気配が少しずつ訪れているようです。


さて、9月2日はありがとう。久しぶりに顔が見られたこと、嬉しかったです。
あの日、面と向かっては言えなかったことをここに記します。

なごみんのお休みが続く日々、「いつか、帰ってくる」。
そう信じて僕はステージに通い続けました。
ある日「ひょこっ」っと現れるんじゃないか。
実は舞台袖に隠れてて、出てくるタイミングを待っているんじゃないか。
目を細めた“くしゃっ“としたあの笑顔が見られるんじゃないか。
そんなことを思いながらステージを、フロアを眺めていました。


でも、久しぶりに君に会って、話をして。
もう、もとに戻ることはないのだと得心しました。


あのとき「待ってるから。またステージに戻ってきてほしい」
そう言いたかった。もう一度、踊る君の姿が見たかった。
でも、その言葉を口にすることは絶対にできませんでした。
それは僕のエゴだから。精一杯の力で歩き出そうとしている君の足枷にはなりたくなかった。
真面目で優しい君の負担にはなりたくなかった。


「前を向いて決めたことならば、全面的に支持する」 あの時僕はそう言いました。
半分は本心で、半分は嘘です。
戻ってきてほしかった。その選択を支持したかった。
行ってしまうのなら、支持したくなかった。

まだ、僕は君になんにもお返しできていません。
まだ、何にも始まっていません。
もっと一緒にいろんな景色を見たかった。
もっとたくさんたくさん思い出を作りたかった。
こんなことを言われても困るよね。ごめんね。
でもこれが僕の偽らざる気持ちです。


佐久良和さん。
初めて出会った時、僕のところへおずおずとやってきてくれた、華奢な女の子。

なごみんの未来は、なごみん自身のもの。
勇気を持って踏み出した一歩は、小さいかもしれないけれど、大きな大きな一歩です。
なごみんと出会って5ヶ月程。実際になごみんを応援できていたのは2ヶ月くらいでしたが、僕はとても幸せでした。


僕はなごみんの笑顔とダンスにいつも元気をもらっていました。
なごみんは僕の心を温かに柔らかく照らしてくれる存在でした。
何もお返しできないままお別れになること、ごめんね。
最後にステージに立ってくれて、ありがとう。
出会った時と変わらぬ素敵なパフォーマンスをもう一度見せてくれて、本当にありがとう。
そっと旅立つこともできたのに、きちんと向き合ってくれたこと、いちファンとして嬉しかったです。


新しいシンデレラストーリーを紡ぐ君へ。
これから先、様々な困難や壁に出会うことがあると思います。
でも、ここで過ごした時間はそれらを打ち破る力として、なごみんの中に宿っています。
「さくらシンデレラ」でいたその全てがなごみんの助けとなります。
Hey, muster the courage!


  

P.S.
まだ、暑い日や涼しい日が入れ替わると思うので、風邪などひかないように気を付けてね。
またどこかでお会いできれば僥倖です。






通常、備忘録類を上げる場合時系列に沿うのが流儀なのですが、今回は少し前後します。




昨日、僕が「アイドルステージ」へ通うようになったきっかけを作ってくれた子と、久方ぶりにお話をする機会に恵まれました。


とは言えZepp Nagoyaライブ時に顔自体は合わせているのでそこほど間は空いていないのですが。
きちんと会話する時間を設けることができたのは二か月ぶりくらいでしょうか。
出会ってまだ4ヶ月のうち半分の期間、このような状態になるのは未経験だったので、果たして本人を観たとき、自分がどんな気持ちになるのかもわからずやや緊張していたのです。
果たしてうまく会話することができるのか。
変に気を遣いすぎて逆に負担になったりしないだろうか。


期待と不安がないまぜになった、落ち着かない状態でビルの階段を上る。
踊り場を曲がるにつれ、次第に鼓動が速まるのがわかります。

最後の踊り場を曲がったとき、見上げた先に人影が見えました。



…え?



思わず自分の目を疑いましたが、そこにいたのは間違いなく彼女でした。
(どどどどーして外におんねん。まだ心の準備ができてないんですけど)
なんて思いながら出た言葉は

「おう」

…第一声がこれ。あまりの気の利かなさに内心苦笑いです。
しかもちゃんと顔を見られないとかワイ中学生かよ。



どうやらまだお店のカギが開いていないようで、入口でしばし立ち話。
とはいえ平静に戻っていない僕は
「ここって暑いんだよなぁ」とか「汗めっちゃ出るわ」とか、極めてつまらない台詞しか出ず。
時折話しかけてくる彼女の言葉にも生返事になっていました。

(誰か助けてえぇぇぇw)

切羽詰まってきた頃合を見計らったかのようにゆいなんが登場。
開錠してもらい店内へ入ることができました。




さて、いざ向かい合うと再び緊張感が胸にふつふつと湧き上がってきます。

でも、それはきっと向こうもそうだったと思います。

静かに座り、最近の世間話やお互いの近況を話し合う何気ない会話も、なんだか距離を測りあっているようで。
でも、そんなゆるやかな時間はとても心地よいものでした。
次第に顔を見ながら会話できるようになってきたとき、彼女は少しずつ、少しずつ自分の想いを話してくれました。

さデラに入ったときのこと。そして今のさデラのこと。
ステージクオリティへの拘り。
これから自分がどうしたいのか。
何が自分にできるのか。


心を燃やしながら懸命にひた走ってきた彼女。
時とともに変わっていく周囲や、譲れない自信の信念と正面から向き合い続け、ここまでやってきました。
そんな彼女ににわかの僕がかけてあげられる言葉などなにもなく、ただその場にいることしかできませんでした。




本来であれば記念撮影ができるのですが、あえてしませんでした。
そんな雰囲気でも心情でもなかったので。
撮りたくない、という意味ではありません。
一時間ほどのやりとりでしたが、この情景はおそらく写真では残せないと感じたから。


別れ際、ほほ笑みながら見送ってくれる姿はあまりに儚げで、僕は最後まで見ていることができませんでした。




階段を下り、街中を歩いていると様々な感情が頭を通り過ぎます。

この数ヶ月、自分は彼女に何をしてあげられたのか。
彼女が前に進むための力になれていたのか。
もらったものに対して、ちゃんとお返しができていたのか。


僕はこれまで日々のステージにどこか、彼女の姿を追い求めている部分がありました。
そのためだけ、と言い切るほどストイックにではありませんが(笑)
でも、素敵なパフォーマンスを見せてくれた彼女のために、そして今、目の前で輝こうと頑張っている子たちへ向けて、いつも全力で応援をしてきたつもりです。
それこそが彼女へのエールにもなると信じて。
それが僕なりの矜持でした。





「大切なひと」へ。
これからどんな選択をするのか。
自分自身の心が決めることを、どうか大事にしてください。
勇気を持って進んでください。
僕は、何も託しません。
それが君の足枷になるかもしれないから。
でも、顔を上げて、前を向いて決めたことであれば全面的に支持します。






頑張っている全ての子たちに輝かしい未来が続くことを願って。





おしまい。











<その他>
・ゆいなん、ありがとう。
もはや撮影厨の様相を呈してきているリブロースじゅんぞう(仮)です。

や、もちろんライブも観てるんですが沸いてしまってるのでレポートは全く書けまへんエッヘン


というわけでお写真並べまーす
(メンバー名はブログリンクあり)

まずは29日から。



夏生のん(のんたん)

センターポジションを務めることも多いエンターティナー。
ダンス巧者でもある彼女の表現の多彩さは観ている人を楽しませようとする意識の賜物です。
フロア業務もてきぱきとこなすのはさすがですね。
しかしこれ、なんか偉そうっていうかガンつけてるっていうか。
でもかわええのう♪
画がぼやけてる…



榎るか(るかちゃん)

長身の美人さん。
すらっとした外見からは想像できないほどアグレッシブなダンスを見せてくれます。
そして外見とは裏腹にとっても無邪気な一面もお持ちです(^^)
喉、お大事にね。
体育座りでぱしゃり。

翌日はTシャツ&短パンという出で立ち。その美しいおみ脚を収めようとしていたらこのようなポーズをお勧めされ。
これはこれでcuteなんでええっちゃええんですけどね。
ていうか顔の大きさ違いすぎません?



成瀬あんず(あんず)


"The Idol"のずっずー。
いつも愛くるしい笑顔でお迎えしてくれる彼女。
全力感あるパフォーマンスに目が行きがちですが、スローテンポな曲での表情や指先の動きもとても繊細さを感じさせる、最近成長著しいメンバーです。
安定のリブロースポーズで。今回は正面ver.です。
これも画がぼやけてる…w

なんだかファイティングポーズみたくなりましたw
この日も「ベルトが小学生みたい」などと他メンバーにいじられており。
こんどはランドセル装備でお願いします(笑)



西野結菜(ゆいなん)

たおやかなダンスと広い視界が持ち味。
いつも柔らかい笑顔でいてくれるの彼女ですが、時折見せる「イーっ」ってなってる(ややおこともいうw)表情も素敵です
先日撮り漏らしてしまっていたリベンジができました。
ぽーずは「おさるさん」。



水樹みく(みくちゃん)

言わずと知れたさデラのぽんこつ美人さん。
"笑顔一点突破"は最大の魅力にして最強の武器。
花が「ぱっ」と咲いた瞬間のような笑顔はこちらの心にも花咲かせてくれます。
ステージを楽しむ姿勢が創り出す魅力ですね。



橘こはる(こはる)

さデラにおけるじゅんぞうさんのインプリンティングを施してくれた子。
きちんとしたダンスはもちろん、フロア含め全般的なこともまとめる姿はとても立派。
誰にでもできることではない役割をこなす彼女はまるでお母さん聖母のような存在。
いや褒めてますから←
ギラギラさんに対抗するつもりがこれは勝負にならない…



大山楓(かえで)

最近はステージから小技を駆使してくるので、思わずおさーんはドキッとさせられてます(^^;
とてもしっかりした個性と熱いハートを持つ彼女、覚醒するのが楽しみですねえ。
右手の甲に貼りついていたモノをぱしゃり。



愛澤いお(いお氏)

しゅわっと弾ける炭酸娘。キャッチの通り、弾けるようなダンスは彼女の大きな魅力です。
写真は「ケロケロリ丼」ポーズ。
ケロケロリ丼…どんぶりにごはんをてんこ盛りにし、上に各種焼肉、塩キャベツ、キムチを載せたら完成。
誰とは言いませんが某イベント時に満面の笑みでかっ食らっておられました←






おしまい。

と、銘打ってますが王子案件により現地到着が15:30過ぎ(1時間以上遅刻)。

 

さてどこから参加できることやら。

 

 

 

とりあえず受付へ。

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え:えりc

じ:じゅんぞう

--------------------------------

え:おおぅ!!!(ノ゚ο゚)ノ

じ:おう

え:「じゅんぞう」(ノ゚ο゚)ノ

じ:なんでびっくりしとんねん

え:いやおると思わなんだ

じ:いまきたとこやし

-以下略-


時間もないので早速ぱしゃりへ。

 

 

 

<ポートレート(敬称略)>

▽メンバー名はブログリンクあり▽

 

大山楓

今日は私服でございます^^

大人になったら美人さんになると思うんですよねぇ。

 

 

夏生のん

なぜかこういうポーズにw

チーム夏のユニット衣装♪

きょうもおでこが絶好調v(。・ω・。)ィェィ♪

 

 

小日向なお

チーム夏の新戦力"なおひさま"。

「おじゅん」言いたいだけ説←

 

 

上野えりか

ちょっと膝を曲げ気味にしてもらいました^^

しんどい体勢でごめんねありがと(^^)

よく撮れておる。撮影者の腕やなこれは。

 

 

愛澤いお

個人的に結構お気に入りの画になりましたん。

ケロケロリ丼以来の撮れ高や♪

 

 

柚木あす花

まあ〇舎ムスメwww

これもありっちゃありnyny

や、まっとかわええのもあるんすよ(この日のじゃないけど)

 

 

成瀬あんず

なぜか見つめあっての「リブロース」ポーズ。

広めたいらしいw

っていうかこれ写真じゃ伝わりにくいんですが、じっと見つめてくるので結構照れます(●´ω`●)ゞ ゆえに引け腰www

 

 

 

 

ここまででお時間一杯となり、終了。

そそくさと会場を後にし王子案件に戻ります。

 

 

 

 

<その他>

・最近天使さんのツッコミが鋭くなってきてる気がするw

・のんさんとは近頃、すれ違いが多いのよねー。お顔が見れてよかったダス。

・ずっずー、足の怪我が大事なくてとりあえずほっとしました。

・「おじゅん~おじゅん~」 ワイの名前は呪文じゃありませんwww

・ゆいなんのパジャマ私服、撮り漏らしてるうううううう

・滞在時間約20分の弾丸参加でしたがメンバーみんな優しくてありがてえありがてえ(合掌)

・お相手してくださったみなさんありがとうございました!どたばたしてて愛想なしですみません。

 

 

 

 

おしまい。