年末年始になると自然と体重が増す仕組み。正確には寒くなり始めると寒さからか体が脂肪をつけようとして徐々に増している気がする。
そしてそのピークは年末~年始にかけて頂点を迎える毎年の傾向。
これじゃいけない。でも年末年始は何かと外食も増えるし太るチャンスはたくさんある。ということで今年は、事前に2キロくらい痩せとく体重貯金を計画した。あらかじめ太ることを予測して2キロ痩せておくのだ。
我ながらナイスアイディアと思いながらも、結果はというと、何も変わっておらずむしろ基礎体重が1キロくらい最近増えた模様。
ということで毎年と同じような流れになってしまうので、食べすぎずさぼってた運動を取り入れることに。
年始最後の走り。さわやかに決めよう。
ゴロゴロしてたらだめだ。
iPhoneからの投稿
昨夜最後の忘年会ですしを食べに。奈良ではおいしい刺身を食べたことがないと誰かからきいたセリフだが広陵町にある喜多八さんはネタも大きく安くとてもおいしい。到着までの場所が薄暗く他県から来た人はほんとに道があってるのかと不安になるらしいが、lそんなところに位置しているお店である。
お寿司を堪能しながら、ひらめいた前置詞と寿司のコラボ。
絵心があればもっといいのだが、来年の英語のレッスンで使おう。というか
生徒さんに自分でかいてもらって覚えてもらおう。
部屋には使ってないものがたくさんあり処理したいところだが、今の気持ちは処理<購買意欲である。アベノミクス効果か。(個人的には何もかわってないが)
iPhoneからの投稿
お寿司を堪能しながら、ひらめいた前置詞と寿司のコラボ。
絵心があればもっといいのだが、来年の英語のレッスンで使おう。というか
生徒さんに自分でかいてもらって覚えてもらおう。
部屋には使ってないものがたくさんあり処理したいところだが、今の気持ちは処理<購買意欲である。アベノミクス効果か。(個人的には何もかわってないが)
iPhoneからの投稿
大掃除。いつもこの時期になると思うのがなぜ寒い時期に大掃除をするのかという疑問。そんなこと考えてる脳があるなら体を動かせと我ながら思うのだが、窓を開ける勇気が今一つ出てこない。勇気の出し方、、、の本を読んだりロマン飛行とはほど遠い逃避行である。
アメリカ人は絶対寒い時期に大掃除はしないだろう、と世界の大掃除の時期が気になりはじめ調べることに。(まだ掃除のやる気がわきでない)
わかった範囲では、やはり寒い時期にわざわざ掃除をする国は少ない?!(他にあるのか)定かではないが、暖かい春とかに大掃除をする国が多いらしい。
きっと日本では今もなお続いている習慣なんだからそれなりに意味があるのだろう、(きっと自分のことだから春になっても適当な言い訳をつけてしないと予測されるので)
とりあえず、デスクトップから掃除をスタートさせようか。(まだ腰は持ち上がらない)
ところでかろうじてまだ二つくらいの空きはあるが、一画面全部うまったらデスクトップのファイルはどこにいくのだろう・・・
iPhoneからの投稿
ある生徒さんから、今年の年賀状は英語を絡めて面白くしたいという声が。何かアイデアがほしいということなので、いくつか自分なりに考えてみた。
面白いというか、horseに似た音、スペルの単語をコラボさせたものをいくつか書いてみた。
①horse(馬)とforth(第4位)をかけたもの。
今は4位だから、これから上がるのみ、という前向きな気持ちをこめて。
②horseとforce(腕力) 力つけて一年乗り越えよう みたいな感じ。
③horseとhose(ホース、英語の発音はホーズ)シャワー(ホース)を浴びてでクリーンな一年を
④horseとhoarse(喉を傷める) hoarseしないよう気を付けてね。
⑤horseとforesee(予言する)をかけて。馬が明るい未来をforesee(予言)する
関西人に必要不可欠な、「落ちがない」仕上がりだが、年末年始の忙しい時期ということでゆるしてもらおう。
iPhoneからの投稿
面白いというか、horseに似た音、スペルの単語をコラボさせたものをいくつか書いてみた。
①horse(馬)とforth(第4位)をかけたもの。
今は4位だから、これから上がるのみ、という前向きな気持ちをこめて。
②horseとforce(腕力) 力つけて一年乗り越えよう みたいな感じ。
③horseとhose(ホース、英語の発音はホーズ)シャワー(ホース)を浴びてでクリーンな一年を
④horseとhoarse(喉を傷める) hoarseしないよう気を付けてね。
⑤horseとforesee(予言する)をかけて。馬が明るい未来をforesee(予言)する
関西人に必要不可欠な、「落ちがない」仕上がりだが、年末年始の忙しい時期ということでゆるしてもらおう。
iPhoneからの投稿
英単語を覚えるために、高校生の生徒さんに語源をちょこちょこ教えてるが
なんせ語源自体を覚える必要があるので(pre とかre とか簡単なのをのぞき)
彼らにとってはごろ合わせのほうが覚えやすいのかな、と最近思う。
現に語源からいまいち推測しにくい単語もあったり・・・
英語力を高めたり知らない単語を推測するにはある程度しってたほうがいいのかな
と思うが絶対でもないように思う今日この頃。(少なくとも中高生には)
たとえば今日した単語テストでneighborhoodがでてきたが、
neighborhood (neighbor 近所+hood 団体) =隣人
と教えたが、そもそもhoodがなんで団体なんだという、ここから覚えなくてはいけないのである。
それよりも、隣人のneigh(ネイサンが)bor(バーで つづりはbarで違うが)hoodをかぶってsexyに座っていた(hoodのついた服がセクシーかどうかは疑問だが)といったらいっぱつで覚えたし、笑いもとれ、生徒と私の中でwinwinの関係が築けた。(笑)
なんにせよ楽しく学習してもらえたらなにより。
セクシーに欠けるmy hood collection
iPhoneからの投稿




























