気ままに生活。 -96ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。

自分をひらがな一文字に表わすと? ブログネタ:自分をひらがな一文字に表わすと? 参加中

引き続きブログネタで。





今回は

「自分をひらがな一文字に表わすと?」

ということで。





あ、これはちょっと面白いかも。(・ε・)

こういうの割と好きです。





ふむ。
こんなんは悩むもんではないと思います。

悩んで出る答えは、直感的に出た答えに劣ると思っていますので。
特にこういうものに関しては。





このブログネタに関しては、一瞬で思いつきました。

「ぬ」かな、って。(・ε・)





うん、「ぬ」だな。

こう、一筋縄ではいかないような雰囲気といいますか。
最後まで「ぬ」なのか「め」なのかどうかわからんという、つかみどころのなさとか。

今の僕がどうなのかは分かりませんが、そんな存在でありたいという希望もちょっとあります。





これ、他の人について考えてみたり、いろんな人に僕がどんなイメージかを判断してもらいたい質問ですね。
面白いです。

これ、どっかで話のネタに使おうっと。
飲み会とか(笑)

3Dテレビって、欲しい? ブログネタ:3Dテレビって、欲しい? 参加中

先週今週と忙しくなってきまして、なかなか自由な時間が取れません。
ブログも滞りがちです。





…ですので、ブログネタに走りたいと思います。(;^ω^A



今回は

「3Dテレビって、欲しい?」

ということで。





…いや、いらないです。(・ε・)





おわり。(・ε・)








…というのではあまりにそっけないので。








…いや何だかね、微妙じゃないですか。
3Dとかに走り出すと、ただただ映像がキレイなだけで作品が評価されたり…だとか。
映像にばっかこだわって作品を作るから、内容がそんなに面白くない…だとか。

そういう流れになってしまうと思うので、とりあえず様子見ですね。
テレビがどうなっていくのか。
どうなってしまうのか。





ゲームの世界でもそういうのがありますよね。



…ええ、たびたび話題に上げております『●ァイナル●ァンタジー』シリーズです。

映像やキャラのビジュアルにばっかこだわっているイメージです。
そして、ゲームなんかでは映像の美しさなど二の次だと思っている僕らなんかの世代には、おそらく受け入れられないと思うわけで。

真にこだわるべきは中身だと思います。
そりゃあ、中身がほぼ同等ならば後は絵のキレイさで選ぶかも知れませんし、そもそも絵のキレイさ…というか、キャラの可愛さで選ぶという基準もあるでしょう。
「ジャケ買い」という言葉もあるくらいですから。



でも、中身が伴っていないものはその先が続かないと思うのです。
ゲームの話ばかりになって申し訳ありませんが、現にPS3やXBOX360もそれなりに売れていますが、それよりも映像技術でかなり劣っているはずのWiiやニンテンドーDSにかなり押されているわけですし。

…まぁ、最近『ニンテンドー3DS』なる機械が発表されて、ついに任天堂もそっちに走り出したか…と思ったわけですが。
最近、横井軍平さん関連の本を読んだこともあって、余計に思うのですが。





先日、横井氏の言葉として、以下の文章を紹介しましたが。


精密で迫力がある写実的な画像が、けっしてゲームの理想的姿ではないはずです。
現実をデフォルメしたシンボリックなもので、どれだけ人間の想像力を刺激できるかというのが、ゲームという遊びの本質です。




この続きは、こういう文章でした。


プラモデルよりは、単なる木片のほうが、遊び方は無限に広がるわけでしょう。






これは言いえて妙です。
既製品よりもそうでないものの方が遊び方に幅が出るのではないかという意味です。

今のゲームは、「自由度が増した」という割には結局製作者の思惑通りにしか操作ができないものがほとんどです。
昔のゲームのように、「製作者が思いもよらない動きをさせることができる」というゲームは少なくなってしまいました。

それは、今のゲームがそういうことになってしまうと単なるバグであり、バグったらそれっきり何も進めなくなってしまうから。
ですが昔のゲームは、動きが多少バグってもつくりがカンタンですから、それなりに進めることができる。
だから「裏技」といって盛り上がる要素になったんだと思います。





…って、ホントにゲームの話ばかりになってしまいましたけれど。(;^ω^A





たとえば、子供に「あの雲って何の形に見える?」という質問をしたとして。
今の子供と昔の子供では、出てくる回答の質が全然違うんじゃないだろうか、と思います。

今は何でもあるがゆえに、抽象的なものに対するうまい接し方ができなくなっている気がします。
例えば台所用便利グッズを例にしてみても、アイデア商品は掃いて捨てるほどあるわけですが。
それって結局元々ある台所用品をうまく使えていないだけで、もっと包丁をうまく使えば何とかなったり、別にその商品でなくとも別の器具(スプーンとか)を使えばできるという作業も多いと思います。

それはつまり想像力の欠如というわけで、ひとつのものに対して固定観念しか抱けなくなっているということでもあるわけで…。(・ε・)





…って。(・ε・)
話がおそろしく脱線しているわけですが。(-"-;A





要は、3Dなんかに頼っているようじゃあ今のテレビ離れは防げないんじゃないか、ということで。
とリあえず様子見ですね。

少なくとも、今はいらないです。





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家から歩いて数分の「北夙川市民プール」へ行ってきました。
これだけ近くにありながら、ここに住みだして7年間まったく来たことがなかったんですが。(;^ω^A





まめ子を遊ばせるのに絶好の場所ということで、ついに初市民プールです。+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚





プール。






某『ナントカさんの憂鬱』という作品で、8月をエンドレスでループするというお話がありまして。
そこで何度も訪れたことで多少有名になった市民プールですけれど。



…まぁ、そんなことはさておきですね。
7月1日からオープンしているということで、それなら一度行ってみるかということで。
思いつきで行ってきました。



まめ子のおニュー水着も買いましたので、ちょうどいいやという。





ばしゃばしゃ。






パートナーさんは仕事があったのと、
「あまりに急すぎて水着を着る心の準備ができていない」
というわけのわからん理由でパスでした。





まだ7月の初めだったのと、回復したものの天気が微妙だったこともあって人はあまり多くなく。
快適でした。





ぴーす。


ぶらーん。






まめ子が気持ちよさそうにしていたので、今年はちょくちょくここに来ようと思いました。
市民プールにしてはかなり綺麗ですし、小さい子供用のプールも広かったですし。

何より入場料が安かったですし。(笑)
(大人500円、子供250円、3歳以下は無料)


今日はお仕事でした。(-"-;A





すでに終わっていると思っていた作業が、実はまったく意図したものに仕上がっていなかったということで。
いちおうチェック担当を設けていたんですが、そのチェック担当が意図したチェックをしていなかったようだということで。

チェック担当と作業者を信用しきってあまり関与していなかった僕を含めたSEの面々も悪いので、作業者だけを責めるわけに行かないのが辛いところですけれど。(-"-;A
あまりにもチェックのレベルが低い(設計書で、同様の記述ですがちょっと内容が違う部分にコピー&ペーストを行い、そのまま修正せずに内容の異なる部分がまるで反映されていない×10など)のは見ていてテンションが下がります。

その作業は5人で2ヶ月かけて作り上げたものでしたが、それを僕を含めた2人の社員で、最低でも2週間という期間で仕上げなければなりません。(-"-;A



ちょっとヘビーです。(-"-;A

5人で2ヶ月かかるならば、それは「10人月」という仕事量になります。
(1人でやれば10ヶ月かかる仕事量)

これを2人で2週間ということなので、単純に考えて当初の10倍のスピードで作り上げなければならないということになります。





燃えますね、久しぶりに。(笑)





…ただ、そんなときに限って気晴らしに違う作業をやりたいと思ってしまうのが僕の悪い癖。(笑)
日が変わってから家に帰る生活を続けながらも、何か仕事以外のこともやりたいと思ってしまうんですよね。

極端な話、本を1ページ読むだけでもいいんです。
仕事して帰って寝るだけでは、何か一日をムダにした気分になります。
このブログでは何度も書いていることですが…。(-"-;A



…まぁ、最近は朝の時間をまめ子と過ごしているので、それで割と頑張れちゃうバカ親父なのですが。(;^ω^A



ちょっとキツイ生活の中でも変化を求めてしまう今日この頃なのでした。


はだかんぼさんが好きなまめ子。
お風呂から上がったときは、体を乾かす意味も込めて少しの間裸でウロウロさせているんですけれど。





はしゃぐはしゃぐ。(・ε・)

はしゃぎすげて、せっかくお風呂入ったのに汗かくやん…と思うこともあります。(-"-;A





そんな中、最近お気に入りなのが↓このポーズ。





えへへ。






さっぱりして気持ちよさそうなまめ子なのでした。


さて。



一年のちょうど真ん中の日ということで。

早いですね。
もう半分過ぎましたか2010年。(・ε・)





この半年で、自分は何が成長したか…と考えます。





…うーん…。(-"-;A





…やれやれ。(;^ω^A





まめ子は僕と違って、どんどん成長していきます。
7月1日から別の保育園に通っていますけれども。



違う保育園で泣くわけでもなく。
迎えに行ったときは甘えてきますけれど。
慣れるのは思いのほか早い気がします。

よかったよかった。(・ε・)





さて、前の保育園。
少人数(3人)だったので、落ち着いていたのは落ち着いていたんですが。

園長先生がだいぶテキトーでして。(-"-;A
ちょっとどころではなくイラッとさせられることがありました。


まず、持ち物の管理がずさんでした。
水筒やお弁当箱といっしょに入れるので、連絡帳をビニール袋に入れてカバンに入れていたんですが。
勝手に捨てられたり。(-"-;A

お弁当に入れていたシリコンのカップ。
これも勝手に捨てられたことがありました。



あとは、まめ子のお布団が入れてあったビニールケース。
購入したときについていた、チャックのあるケースだったんですが。
これも捨てられました。


しかも、捨てただけではなくてですね。

「ビニールのケースありましたよね?」
と訊いたとき、
「預かってませんよ?」

と、いけしゃあしゃあと言ってきたんです。


…いや、じゃあこの布団はどうやって保育園に持ってきてん…という。
ケースを持って帰った記憶はない(パートナーさんも持って帰ってきてない)ので、まず間違いなく保育園にあるはずなんですが。

ああ、そういえば名前書くのは忘れてたか…と思いつつ。



以前も、別のもの(水筒)で
「預かってませんよ?」
と言われて「おっかしいなあ…」と思いながら帰ったら、帰りの道中でケータイに電話が入って
「すみません、預かってました」
ということがありましたし。

素で勘違いしているのか、反射的に嘘をついているのか。
わからないところもあるんですけれど。(-"-;A





あとは、レトルト食品についてもひと悶着ありました。

この保育園は、認可の保育園ではあるんですが、「保育ルーム」という性質上、給食を出せないということで。
パートナーさんが毎日お弁当を作っておりました。

でも、朝が早いこともあってたまにお弁当が作れないことがあります。
そういうときのためにレトルトのおかずを家に常備していたんですが。

一度だけそれを入れていったとき、園長先生から
「ウチはレトルトだめなんですー」
と言われてしまいました。

なぜかと訊くと、
「ウチはお弁当をお弁当として食べさせてあげたいから」
という返答。



…??(・ε・)



意味が分かりませんでして。
この保育園では、お弁当をお皿にあけて出していたみたいなんですが。
それやったら、レトルトのおかずをついでにそのまま開けてくれたらいいのに…という。
温めなおす必要のない、そのまま使えるパックですし。(・ε・)

確かに、加熱など手を加えることは禁止されているのかも知れませんけれど。
レトルトを開けるのがダメなんやったら、おかずをお皿にあけたり、お菓子も袋入りのものを開けるのがダメということになりますよね。
(袋入りのお菓子はオッケーです)



じゃあ、レトルトのおかずをウチで開けてお弁当箱に入れといたらオッケーなのかという話です。

…きっとオッケーなんでしょうね。
手作りのおかずか、レトルトのおかずなのかなんて見た目で判断つかないでしょうし。

レトルトのおかずを使うんやったら、特に今の季節は開けてもって行かせるよりも食べる直前に開けてもらった方が安全なはずやのに。



この理屈の意味が分からなかったパートナーさんはちょっとイラッとしたようで、
「じゃあ、どうしても時間がなかったときは何やったら出してくれるんですか」
的なニュアンスで問い詰めたそうなんですが、そのときは
「それならパンでも持たせればいいじゃない」
と言われたそうで。



…え、パン…?(・ε・)



「お弁当をお弁当として食べさせてあげたい」
っつーのはどこに行ってん…。(-"-;A


もう支離滅裂で、怒りを通り越して呆れたとのこと。





言っていることがよくわからない上になんとなく信用できない園長先生でしたので、そういう意味でも別の保育園に移りたいと思っていたんです。
…まぁ、それ以前にそもそも家から遠かったのと、「保育ルーム」自体が待機児童軽減のためのつなぎみたいなもんでしたから、そんなのがなくてもいずれ移らせてもらうことににはなっていたと思うんですが。





…この保育ルームについてはまだまだ不満はあったんですが、それは機会があれば別のときに…ということで。
もう終わった場所のことなので、軽く触れる程度にしておくつもりですが…。
(↑今回書いたことも軽めのつもりです…)


まめ子が今日を最後に別な保育園に移ります。

ようやく慣れてきて、今行っている保育園の友達とも仲良くなってきたところだったんですが。





今日まで通っていた保育園は、大きな保育園に入るまでのつなぎという感じでして。
待機児童を減らすために市が特別に認可した「保育ルーム」というものでした。

…で、晴れて大きな保育園に通うことができるようになったと連絡があったので、そこに移らせてもらうことにしたというわけです。





…ただ、今まで慣れた保育園から移るということで、まめ子がまた新しい保育園に慣れ直さないといけないという点と、今度の保育園はかなり児童の人数が多いので、どうなるのかちょっと心配な部分もありまして。
(↑これは親父が勝手に心配している点です)

やんちゃに磨きがかかるのか、おとなしくなるのか。
まったく想像がつきません。(´Д`;)





とりあえず、今まで通っていた園よりだいぶ自宅に近いという部分と、今まではお弁当必須だったのでパートナーさんがきつかったんですが、今度の保育園は給食なのでだいぶ負担が軽減されるのが親にとっては助かるところ。

ただパートナーさんは「まめ子にしてやれることが少し減った」という面でちょっと寂しさも感じている様子。
まぁでもこの6月は親が両方とも仕事に追われ、かなりいっぱいいっぱいになっていたので楽になる分はいいんじゃないかという話です。

楽になったぶん、まめ子とコミュニケーションをとる時間に充てればいいかと。





先日のエントリーでも書きましたが、一般的な二歳児よりも少し早く言葉のコミュニケーションが取れるようになった感があるので、これからはそういうスキンシップができるという部分で楽しみな親なのでした。


1997年に発売され、そのときはほとんど売れずに絶版状態になった本がありました。
『横井軍平 ゲーム館』という本です。





任天堂という、今では飛ぶ鳥を落とす勢いの超優良企業ですが、当時は「花札屋」としてのみと言ってもいい小さな企業に就職した横井軍平氏。
その横井軍平氏(故人)が開発した数々の玩具を、開発秘話とともに綴った一冊です。

発売当時は全く売れなかったものの、近年になって評価され、一時期Amazonでは9万円というプレミア価格で売られていた商品。



著作権の関係で再販が延び延びになっていたそうなんですが、この6月25日に復刊されました。
当時の内容に加えて、年表を更新したり、新たな解説ページが入っている構成となっています。





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13年前の本なので、今読むと若干古い感じは否めませんが。
この本の中に時折出てくる「枯れた技術の水平思考」という考え方は、今まさに必要とされている考え方なのかもしれません。
そして、1997年にこの本が発売された直後に不運な事故によって亡くなってしまった横井氏の思想は、今の任天堂にも脈々と受け継がれていることに気づかされます。

ニンテンドーDSやWiiなどは、まさにこの「枯れた技術の水平思考」の象徴とも言うべき商品なのかもしれませんね。





この方のすごいところは、アナログ、デジタルを問わずに斬新なヒット商品を数多く生み出した点です。
どちらかに秀でた方はいらっしゃるでしょうが、これをまたがってヒット商品を生み出した方というのはなかなかいらっしゃらないですね。





この本の存在を知ったのはもう5年以上前になると思いますが、プレミア価格には手を出せず。
復刊を心待ちにしていました。

読んだ感想は、満足のいくものでした。
確かに内容は古いですが、この方の考え方は大いに参考になるもので。

今の高性能、高機能志向の世の中を皮肉ったような内容ともいえます。(笑)





関連して、↓こちらの本も最近出版されました。





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これは、『横井軍平 ゲーム館』の著者が、この本を基に横井氏を解説した本です。

この本も僕は満足でした。
資料としてはこちらのほうが向いているかもしれません。
読み物としては『横井軍平 ゲーム館』が良かったと思います。

二冊併せて読むのがいいかもしれませんね。





横井氏の言葉の中で、印象に残ったものをひとつ抜粋します。


精密で迫力がある写実的な画像が、けっしてゲームの理想的姿ではないはずです。
現実をデフォルメしたシンボリックなもので、どれだけ人間の想像力を刺激できるかというのが、ゲームという遊びの本質です。


…『●ァイナル●ァンタジー』のことかーーー!!(←名指しするな)


…なんちゅうか、曖昧志向といいますか。
間を取りたがる日本人的発想というんですか。

流行るのは何となく分かる気がしますけれど。



記事は↓こちらです。





◇◆----



結婚式の1.5次会って何?(All About)


「結婚式はこうあるべき!」という枠組みにとらわれない、最近の結婚事情。従来のホテルや結婚式場で行う披露宴から、もっと自由なスタイルのウェディングパーティーへと、変化の兆しを感じさせられます。ちまたのうわさによれば、新しいスタイル「1.5次会」が増えているそうですが、どんなことをするのでしょうか?


1.5次会ってどんな時にするの?

芸能人ではないけれど、親族だけで海外や有名リゾートで挙式をするカップルも、今では一般的になっていますね。そして帰国後に地元でお披露目するのが、 1.5次会スタイルのパーティーなんです。披露宴のように格式高くなく、気負わずに楽しんでもらえることが支持されているようですね。

それぞれのカップルの出身地が遠く離れている場合も、この1.5次会が大活躍。予算的に披露宴を2回もできるわけがありません。そんな時に費用を抑えて、それぞれの出身地で友人中心にカジュアルなスタイルでできるのが、この1.5次会。

さらに、挙式後の披露宴はやらないけれど、親族や会社の上司を招待してお披露目をしたいというカップルも増えています。披露宴の予算を抑えて、自分たちの新生活にお金を使うことは最もな話。


1.5次会のパーティの内容は?

会費制あり、ご祝儀制あり、立食形式や着席形式、コース料理にブッフェ料理。どんな組み合わせでも選ぶことができ、披露宴のように格式高くなく、二次会のようにくだけすぎない、ほどよいパーティースタイルが人気の一つとなっているのでしょう。

基本的にご祝儀はなし。主に会費制(1万円~1万5000円)が一般的に行われています。ちなみに会費は直接お財布から受付の人に渡してOKです(参照:会費制披露宴ってどんなもの?)。

料理は二次会よりもグレードは高めです。会場は1軒家貸切ゲストハウスウェディング、おしゃれなレストランなどが人気ですが、ホテルなどでの1.5次会結婚式パーティーもあります。

服装は一般的な披露宴ほどフォーマルにしなくてもよいですが、ホテルでする場合は1.5次会と言えどもドレスアップされる方が無難かもしれませんね(参照:女性のための結婚式のドレスマナー、男性のための結婚式の服装マナー)。またゲストハウスウェディング、レストランであっても、やはり両親など親族が出席される場合は、同じくドレスアップすることをオススメいたします。友人中心なら、カジュアルな服装もOKですが、最低限のマナーを守ることを忘れないでください。



元記事
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結婚式を海外で挙げたい…だとか。
友達は呼びたいけど、上司とかを呼ぶのは嫌…だとか。
堅苦しい披露宴は嫌だけど、何も挙げないのは寂しい…だとか。
単純に、披露宴はお金がかかるけど、何かお披露目会はしたい…だとか。





いや、別に否定はしませんけれど。(-"-;A
なんだか煮え切らないといいますか、どっちかにしようよという気持ちはあります。

特に女性の方は服装に困るんじゃないでしょうか。
野郎はスーツ着てたら問題ないので別にいいんでしょうけど。





披露宴よりも自由度は高く、でも二次会よりはかしこまった感じ。
披露宴のようにコース料理はばしっと出さないけれど、少しこだわって二次会よりは上等なものを。

…いや、いいんですよ?
いいんですけれど。





せっかくやるんなら中途半端じゃなくばっちり披露宴しようよ、という感じがします。

行くほうも、ご祝儀を渡すよりは安くつくとはいえ、何か会費にしては微妙に高い金額を払って悶々としてしまいますし。(-"-;A
それやったらばしっと披露宴でばしっとご祝儀を渡したほうがスッキリする気がします。

1.5次会でお祝いしたら、また別口でお祝いしたほうがいいのかな…とか余計なことも考えてしまいますし。





口には出さずとも、参加者は少なからずそんな感じのことを思ってるんじゃないか、というのは僕の感覚がおかしいんでしょうかね。
いまの40代~50代の方はそんな風に思うんじゃないでしょうか。

少なくとも親の立場からすると、きっとそうなんじゃないかと思います。





…あ、結局ほとんど反対してますね。(´Д`;)
うん、悪いとまでは思いませんが、何だか煮え切らないです。(←その感想がいちばん煮え切らんわ)


アクタ西宮の赤ちゃん本舗にて、ネタで購入したTシャツ。
やたらまめ子が気に入ってしまいました。(-"-;A





V3。






「かめんらいだー(´Д`*)」という単語も覚えてしまったので、パートナーさんに「いらんこと覚えささんといて」と怒られてしまったり。(笑)

でも、反省はしてません。(笑)





まめ子昭和化計画は着々と進行中です。

歌のレパートリーも少しずつ増えてきましたし。
(「クリア」というのは、「歌えるようになった」と解釈してください)



『およげ!たいやきくん』(1番クリア)
『まる・さんかく・しかく』(1番クリア)
『パタパタママ』(12時までクリア)
『赤鬼と青鬼のタンゴ』(1番クリア)
『雨のてん・てん』(1番クリア)
『バンダ・ダ・パ・ヤッ!』(1番クリア)
『ぞうさんのぼうし』(クリア)
『おふろのかぞえうた』(練習中)
『おもいでのアルバム』(練習中)
『シュガーシュガー』(練習中)
『宇宙人のテレパシー』(練習中)



もちろん、最近の歌もまずは親父が一生懸命覚えます。
主に「おかあさんといっしょ」ですね。

『ぼくらのうた』
『ドンスカパンパンおうえんだん』
『魔法のピンク』
『ボロボロロケット』
『でんきの子ビリー』
『ひみつのパレード』
『しゅりけんにんじゃ』
『ママのたからもの』
『ジューキーズ こうじちゅう!』


このあたりはとりあえずマスターして、まめ子に歌って聴かせています。
そのへんはがんばる親父です。(←アピール)

たまに流れる懐かしい歌は親父ホイホイでしょうか。(笑)
先日たまたま見たときに流れた『もしも季節がいちどにきたら』は久々にツボに入りました。(笑)



『きらきらきらりん・みゅーじかる』はまだ一回しか聴いていないので、練習中です。





「おかあさんといっしょ」の「今月の歌」は、けっこうよさげな歌が多いですね。








…あ、そうそう。
たまたま時間が合うので見ているんですが、「0655」の「今月のおはようソング」はまめ子も歌えます。

『のりこえるの歌』をまめ子が口ずさんだときは少しショックでした。(笑)
『忘れもの撲滅委員会』は良かったんですが、今月のは本気でテンションだだ下がりなので。(-"-;A

あさってから7月なので、もうすこし明るめの曲になることを祈ります。(・ε・)





7:00からの「シャキーン!」でも、最近流れる歌は『るるるの歌~はじまり編~』というかなりテンションの低い歌です。
この『るるるの歌』、過去に「無印」「おとこオオカミ編」「未来編」の3バージョンあって、今回新たなバージョンということで。
最近イチオシで流しているんですが。

…なんせ朝からテンションが低い。(-"-;A
ちょっと前に流していた『もれなく世界一周紀行!』は良かったのに。

静かな歌ながらも『うた時計』はユニークで面白かったのに。



暗いねん暗いねん。ゞ(`Д´ )ノ





…あ、そういうわけで。(←どういうわけだ)
最近聞く歌は、(過去、現在ひっくるめて)子供向けのそればっかりです。(・ε・)