気ままに生活。 -73ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


パートナーさんに「またこんなもん取ってきてー(-"-;」と言われること請け合いだと思っていたんですが。





UFOキャッチャーで入手した「リサ&ガスパール」のリサのぬいぐるみ。

大きくてかわいかったので、まめ子が気に入ってくれるかなと思っていたんですが。



持って帰った瞬間、まめ子の目が輝きました。

「パパ、ありがとー(・ε・)」

とか言いながら、さっさとぬいぐるみだけ持ってリビングへ消えていった訳ですが。(-"-;





ぬいぐるみのサイズがまめ子の身長と大差ないものだったので、まめ子の使っている椅子とかにフィットするわけです。





……で、座らせてみたり一緒に寝ころんでみたり。
うれしそうに遊ぶまめ子はなかなかかわいいもんだと思っていました。(←バカ親発言)





えへへー。








……パートナーさんに怒られるかとは思っていましたが、ゲットしてきて良かったです。


続いてまめ子の話題。



ようやく三輪車も板に付いてきて、それなりにこげるようになりました。

ハンドル操作も少しずつ覚えてきたようで、車道で端っこを走るように言うと、そこそこ端っこに寄って動かすことができます。
(あまり端に寄りすぎると溝があって危ないので、そこまで強くは言えないんですが……)



休みの日に公園へ遊びに行くときに、普段保育所では乗れない三輪車を使いたいと言うまめ子。

公園に着いてしまうと乗り捨てるばかりか、帰りに至っては乗ることもせず、しかも結局「だっこー(・ε・)」ときます。

まめ子を担ぎながら三輪車も持って帰るのは相当しんどいですが……。(-"-;
前にも書きましたが、こればっかりは全くわかりません。





なぜ行きしなは三輪車に乗りたがるのに、帰りは……というか、公園に着いた瞬間に見向きもしなくなるのか。(-"-;

不思議で仕方がありません。(・ε・)


まめ子の話題です。



洗濯物を畳んでくれる話は前にもちらっと書いたかもしれませんが。
だんだん畳めるもののレパートリーが増えてきました。(笑)



はじめはミニタオル程度でしたが、今ではパンツや自分のズボンまで。
ついでに、タオルはこだわりの畳み方があるようです。





パンツ。






両側を少し折り畳んで、端が出ないように。
なぜ端が出てはいけないのかは本人しか分かりませんが、とにかくこだわった畳み方です。





ミニタオル。






ミニタオルくらいならまだ畳みやすいモンですが、バスタオルになるとさすがに一筋縄では行きません。





バスタオル。





畳めないと、ほっぺたをぷくっと膨らませるポーズ。
小さいなりに悔しいようです。(笑)





ぷぅ。






畳むスピードもだんだんあがってきて、今ではふつうに戦力になるくらいの早さ。
2歳半にしてこのレベルでお手伝いができるとは、正直思っていませんでした。

助かります。(・ε・)


さて、二次会ですが。
司会はパートナーさんともう一人同期に任せてですね。



ひたすら受付と段取りの確認に追われました。





あとはお金の勘定。

めでたい席なんですが、こればっかりは避けては通れません。(-"-;A
その場で精算なので、二次会の最中にやりきる必要があります。

控え室があったので、その別室で勘定。





……お陰で食事はまったくとれず、飲み物もせいぜいグラス2杯で終わりました。
イベントは楽しく見せてもらいましたけれど。





今回の二次会は、新郎新婦(主に新婦)の希望により、もりだくさんなイベントを準備しました。
ただ余興ではなく、キャンドルサービスで入場したいとか、ケーキ入刀→ファースト(セカンド?)バイトとか。
(ファーストバイトは披露宴でやりました)

それでいて会場が2時間半で完全撤収ということでしたから、かなり時間がないわけです。





ですので、余興的なものといえば景品を賭けたクイズ大会くらいで、なかなか詰め込んだプログラムでした。





そのクイズ大会。
僕が台本を準備したんです。



基本的には全6問。
問題の内容は、新郎新婦に関する問題です。

付き合うきっかけとなったイベントとか、お互いの尊敬する部分など。
すべて4択で、中にはネタの選択肢や意外に悩む回答などを玉石取り入れてですね。

回答権は、問題発表直後にスクリーンに表示される電話番号にケータイでかけて最初に繋がった人、という形式。
全員がケータイを持っている前提で行われるゲームとは、すごい世の中になったもんです。(-"-;A



さて、台本では。
4つの回答すべてが正解である可能性を感じる問題も1~2問入れたんですが、これが見事に3人目も間違えそうになってですね。
3人目の回答者はラッキーということで、もはや「そっちは違うよ」という空気を作って正解に導くような進行を司会にしてもらうくらいでした。



あとは、ネタの選択肢。
ここで笑って欲しいなぁ……という思いを込めて作った選択肢では、何とか打率10割をキープできました。

ノリのいい参加者がいてくれたことが良かったんだと思います。





で、台本では最終6問目が
「新郎はある昆虫を真似た体操を得意とします。それは何でしょう?」
という問題で、この後に新郎が実際に披露する「昆虫体操」で会場の空気が微妙になり、その謝罪の意味を込めて新郎が胸に忍ばせておいた1万円札を賭けて最終問題……という流れ。

これが、参加者に向けたサプライズ要素です。



思いのほか乗ってくれる参加者がいたので、大いに盛り上がりました。





そしてなおかつその問題は、同時に新郎新婦に向けたサプライズでして。

「いま新婦が新郎にしてほしいこととは何でしょう?」
として、

A:「愛してる」と会場の真ん中で叫ぶこと
B:ほっぺにキスをすること
C:そっと抱き寄せて唇にキスをすること
D:お姫様抱っこでキスをすること

という選択肢を準備しました。





司会には「Dに持っていくように」という指令を下しました。
これがけっこう盛り上がったのは嬉しかったですね。





よかったよかった。(;^ω^A



ボード。



これは揚げ足取りもいいとこですね。
……って、それを取り上げてるこの記事もそうと言えなくもないですが。(;^ω^A



記事は↓こちら。





◇◆----



給食批判本に松阪市抗議 (中日新聞)


 「学校給食と子どもの健康を考える会」代表の管理栄養士・幕内秀夫さん(57)が書いた「変な給食」(ブックマン社)に、問題事例として取り上げられた松阪市が「懸命に働く給食職員を愚弄(ぐろう)する」と出版社や著者の幕内さんに抗議した。幕内さんは「税金を使って食育に取り組んでいるとは思えない」と反論、互いの反発が強まっている。

 「粗食のすすめ」の著者としても知られる幕内さんの「変な給食」は2009年12月出版。全国の給食73点を取り上げている。

 松阪市の公立小学校24校で4年前に出された給食も掲載。「生クリームサンド・焼きそば・牛乳」という献立について、ソース味の焼きそばと甘い生クリームやフルーツの組み合わせのおかしさなどを指摘。「ひどい献立ベスト6」に挙げ「こんな給食が通用するようでは、健康問題や食育問題は語れませんよ」と記してある。

 松阪市教育委員会はことし1月、「献立の日付が間違っている」「盛りつけ方が異なる」として「事実誤認と現実歪曲(わいきょく)に基づく記載で、職員を愚弄する」と抗議する文書を、幕内さんと出版社あてに送付した。

 これに対し、幕内さんらは指摘された誤りは認め謝罪した上で、「日付や盛りつけの違いが、どうして職員の愚弄につながるか理解に苦しむ」と反論を付した手紙を返送した。山中光茂市長は「栄養素的にはまったく問題ない。現場を見ていない無責任な本で、強く抗議していく」と語気を強め、市教委と共に再抗議する構え。

 幕内さんは、本紙の取材に「松阪市の抗議はあまりに細かなこと。私は組み合わせの異常さを訴えている。指摘を受け止め、給食を見直さないのは残念」と話す。市側の抗議文や幕内さんの反論は4月に刊行予定の同書の続編に掲載する予定で、「読者に判断してもらいたい」としている。


元記事

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◇◆----





これは微妙ですね。

「生クリームサンド・焼きそば・牛乳」という名前であるならば、本の著者の言い分が正しいように思えますが。



「生クリームサンド・焼きそば・牛乳」。






これは「焼きそばパンとフルーツの生クリーム和え」にすべき献立じゃないですか?



市教委が再現した実際の給食。




いずれにしろ、パンと焼きそばとフルーツの生クリーム和えですよね。
炭水化物が云々と言うならば、学校の給食なんか毎日のようにパン出てきましたよね。

今でこそ米食が半分くらいあるんですか?
僕が小学校のときは4分の1~3分の1くらいが米食でした。
そして2週間に一度くらいのペースでカレーライスで、そのうち2ヶ月に一度くらいハヤシライスでした。

……なんか閏年の計算みたいですが。(-"-;A





まぁ、何が言いたいかといえば。
これは1年以上前の本とはいえ、最近こういう揚げ足取りとかネットで落ちているバカ画像などで儲けようとする本や、視聴率を稼ごうとするテレビ番組が多いということです。(←そこかいな)

もうちょっと何か考えたらええのに。(-"-;A


添加物だらけだと思うので、普段は買わないんですが。
これを食べている姿を見たくて、思わず買ってしまいました。





↓こちら。





ペロペロソーセージ……?






これを買ってきたのは僕なんですが。
パートナーさんにまず見つかって、「またこんなもん買ってきてー……。(-"-;A」と言われました。





で、それを聞いたまめ子が

「なにかってきたのよー(・ε・)」

と、なぜかブリブリ怒っていました。



……なんでまめ子がそんなに怒るねん。(;´д` )
(たぶんママの真似ですが……)





で、ほっぺたを膨らませてなぜかプンプン怒っているまめ子に

「こんなん買ってきたんやけど(・ε・)」

と、これを見せてみました。





そしたら、

「○○ちゃん(←まめ子の名前)これたべたいわー(・ε・)」

とてのひらを返しました。(;^ω^A





で、冒頭の写真になるわけです。
さすがに丸々は多いので、3分の2ほどは僕が責任を持って処理しました。


さて、二次会です。



披露宴会場からウェルカムボードと装花をもっていくことになっていましたので、これをタクシーで運びまして。

チェキで撮った写真を貼るコルクボードを新郎新婦に準備してもらっていたのですが、あまりに小さすぎてこれでは貼りきれんと思ったので、急遽東急ハンズに買いに行ったり。

写真に穴があくのが嫌ということで、直接写真に画鋲を刺さずにカバーを作ってもらったりですね。



で、問題はプランナー。
予想外の問題が発生しまして。
当日になって、今まで打ち合わせをしていたプランナーが当日の担当ではないということがわかりました。

しかも、その連絡の電話が披露宴のまっただ中に入っていまして。
披露宴やってんのくらい分かってるやろうに……と。
担当者が当日に変わったというのもさることながら、連絡が披露宴の最中だったということでその時点で評価がガタ落ちです。

そもそも、なぜその連絡を当日にするのかと。
事前にいくつか連絡をしていたのですが、その返事も来なかったですし。忙しいんか何か知りませんが、メールの1本くらいは入れろよという。



……それ以外にもこのプランナーには不満が山ほどあるので、それは別の機会に書くとして。(-"-;(←書くんかい)



そんなわけで、今まで話をしていた方とは別の人が来たんですよね。
1時間前に会場に現れるからには幹事であることは分かるはずなのに、こちらから声をかけるまでは挨拶もなく。
結局名刺ももらえませんでした。

ついでに、男の人と女の人の2人来ていたんですが、女の人の方は何の役にも立たない人でした。
筆記用具の準備や席札の準備など、そんなに段取りが分かってなくともできそうなこともしてくれませんでした。
……まぁそうかとは思っていたんですが、新人さんで実地研修だったみたいですね。

これについても一言の説明もなく。
この会社はいったいどういうサービスをしているのかと。


そらブログが2年前から更新されてないのも頷けるわ、ということで。(-"-;



前のプランナーから、「打ち合わせの内容は全部引き継いだ」と聞いていたので、そんなわけないやろうと思いつつ色々聞いてみましたが、まぁ予想通りで。(←性格悪っ)



司会の段取りも一から打ち合わせないといけなかったので、受付やら幹事の段取りはほとんど話せずじまい。
はっきり言って回ってませんでした。
それでいて無駄に2人いるように見えたからタチが悪い。

フツフツと前までのプランナーに対する怒りが沸き上がってきました。
まず間違いなく当日に来れないことはだいぶ前から分かってたはずで。
その時点で、当日に来るスタッフにチェンジしたらまだスムーズに進んだはずやのに。



とか言ってても始まりません。(-"-;

……が、まだ二次会が始まってもないのにこれだけグチで記事が埋まってしまうなんて。(-"-;

しかも、ぜんぜん言い足りてないですし。(汗)



……全部グチりきったら、いったいどれだけの記事になるのやら……。(-"-;



とりあえず、二次会についてはもう1本書きたいと思います。


さて、挙式が終了してですね。

いよいよ披露宴です。
もうとにかく披露宴は動画がうまく再生できるか、そのときの客の反応はどうか、それだけが気がかりでした。

……というか、もう賽は投げられたので、そんなん気にせずに楽しめばいいをは思うんですが。(-"-;

性格なんですかね。
どうもうまくいかないと気にするタイプですので。(・ε・)

いちばん自信があったのはプロフィールムービーだったんですが、これは新郎新婦がお色直しで中座しているときに流すことになっているので、ちょっと残念です。



さて、披露宴会場ですが。
僕らは合気道部としてテーブルがまとまっていて、しかもそれは高砂の右手、司会の真ん前の最前列でした。

で、高砂の脇には新郎新婦自らがデザインしたというケーキが。





ケーキ。





2人とも教師ですから、てっぺんにあるのは黒板をモチーフにした細工菓子。
そして、イチゴには生徒というテーマでひとつひとつ顔が描かれていました。

かなり凝ったケーキで、披露宴開始前から高砂の周りに人が集まっている状態でした。
これもなかなか珍しい光景ですね。(笑)



さて、そうこうしているうちに披露宴開始です。
2人とも教師ですから、祝辞は新郎新婦双方の職場の校長先生。

校長先生の話といえば、ほぼ例外なく長いというのが世の常です。(笑)



そんな展開を予想してか、祝辞より乾杯の方を先に持ってきて、飲み食いしながら祝辞を聞くという異例のスタイルでした。
……これは校長先生的には大丈夫なのかと、関係ないのに心配してしまう管理人なのでした。



まぁ、その分気も遣わなかったのか、例に漏れずそこそこ長い話が繰り広げられてですね。

新郎新婦と写真を撮る時間などがあまり取られないまま中座することになりました。

……で、ムービーです。



反応は上々で、参加者の他の同期も「良かった」と言ってくれました。
思いのほか苦労したので、そう言ってもらえるとホントに救われた気分です。

で、お色直し後のドレスの色は……という話になりましたが、僕としてはあの新婦ならば赤以外ありえないだろうと思っていたそのとおりでして。
一人でほくそ笑んでいました。(笑)



で、余興。
余興のトップバッターということで、改めて司会者に紹介されました。

ムービーは、とりあえずここでクスッと笑ってくれないかなぁと考えていたところでけっこう大きな笑いが起きまして。
新郎新婦にもウケまして。
他の同期にもかなりの高評価をいただきました。

いやーよかったよかった。(-"-;



あとは食事とほかの余興を楽しむだけです。
ほかの余興では、ムービーを流しながらそこにでてくる歌詞を見て生で歌うというものだったのですが。

「逆関白宣言」というお題で、新郎に対する新婦の注文がちりばめられており、かなり笑えました。

二次会の打ち合わせの時点で「これは尻に敷かれるやろう」と思っていたんですが、それを確信しました。



そんなわけで、無事披露宴は終了。
次は二次会です。

二次会は幹事ですから、もっと気が抜けません。
おそらく何も食べられないだろうと思いながら、とりあえず裏方に徹しようと思います。



もう1本書きます。


さて。
同期の結婚式当日。



式の時間がけっこう早いので、パートナーさんは自分で髪をセットすることにしたようです。



……しかも、挙式の開始が10:45でしたが、招待状には「1時間前には来てください」という一文が。

なぜ挙式の1時間前に集まる必要があるのか、非常に疑問でした。
そもそも始まる時間がけっこう早いのに、それの1時間前になると9:45に集合ということになります。

しかも、これが到着時間ということですから、家を出るのはさらに1時間前。
ついでに、まめ子をお義母さんの家に預けないといけないので、その時間と。

当然まめ子の準備もしないといけなかったので、普段仕事に出かけるときと同じか、下手をするともっと早くにまめ子を起こさなければいけませんでした。



しかも、それに加えて。
この日は朝から雪が降っていて、うっすら積もっている状態。
自転車で行くのは少々無謀ということで、タクシーを使っていきました。
着物を着ていくつもりにしていたパートナーさんもギリギリまで迷っていましたが、断念してドレスでの参加。

この雪は予想していなかったらしく、かなり慌ててドレスを準備した上に雪のせいで出発が遅れ、結局会場に着いたのは挙式20分前。

……それでもまぁ充分間に合ったのですが。(汗)
ホンマに何のための1時間前集合だったのか。(-"-;



さて、挙式会場ですが。
すごく綺麗なチャペルでしたね。
そもそもこの会場自体が教会ですので、チャペルが売りの一つなのです。





チャペル。






「写真撮影はご遠慮ください」とのことだったのですが、その注意の前に撮ってしまったものは仕方がありません。(←ひどい)

またこの注意は、「フラッシュを炊くな」という注意と「シャッター音(特にケータイの)を鳴らさないように」という内容だと思っているので、デジカメで音を消して発光禁止で撮れば問題ないと思います。



……で、まずは牧師と新郎が入場。
まぁプログラム上仕方ありませんが、いつ見てもこの光景は不思議ですね。

新郎が一人で入場して、新婦を待つという。



ついでに、「花嫁」という言葉が廃れて「新婦」という表現を使うようになった(「嫁」という字が「家にいる女」という成り立ちなのが具合が悪いということなのかもしれません)ので、「神父」とごっちゃになって口にしづらいですよね。

それで玉突き方式で「牧師」という呼び方になったんだと思いますが、やっぱり若干の違和感があります。

もうちょっと呼び方なんかないもんかと思いますが。



これでは「新郎神父の入場です」になってしまい、とりあえず合っているような間違っているような、もう何がなんだかわからんということになって……とか思ってるのは僕だけですかそうですか。(-"-;

挙式開始までの時間がありすぎて、ついついいらんことを考えてしまうんですよね。(・ε・)



さて、べつにキリスト教でもなんでもありませんが、このときばかりはみなさん賛美歌を熱唱しまして。

牧師さんが2人を祝福し、誓いのキスとサインを行い、式は滞りなく終了します。

今まで何度か参加した挙式と少し違ったのは、バージンロードを帰る新郎新婦にいきなりフラワーシャワーを浴びせたことと、一度退場した新郎新婦がすぐに戻ってきて、チャペルの中で写真撮影とブーケトスを行ったところですかね。
ちょっと珍しいな、と思いました。



さて、もうちょっと長くなりそうなので次のエントリーに回したいと思います。


同期の結婚式本番前日です。
とりあえず、ウェディングプランナーからは「無事メディアが届いて、再生もできた」という報告が届きました。

よかったよかった。



で、久々にぐっすり寝ることができました。
……といっても最終電車で帰ってきてご飯を食べてからなので寝たのは1時を回ってからですけれど。(-"-;

それでも5時間寝られたのは久々です。
それまでは、レンダリングの合間に1時間だけ意識を失うという状態だったので、まともには寝ていないという感じでした。

とりあえず疲れきったひどい顔での参列にはならなくてすみそうです。(笑)